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mr23(えむあーるにじゅうさん) またの名をHirO 2年前より神奈川県川崎市に在住 それ以前は札幌にいました 2001年からゴール裏へ これまで観戦した試合の中で・・・ ★コアサポへの転機となった試合 ⇒02.4.6 VS柏(日立) ★一番悲しかった試合 ⇒02.10.27 VS鹿島(カシマ) ★一番嬉しくて泣いた試合 ⇒07.12.1 VS水戸(札幌ドーム) 個人的に23という数字が好き。 だから歴代23番を応援します。 砂川、岡本、岩沼。 今年はブレイクしたしゅんぴーに期待! 最近の不甲斐なさゆえ、こちらが メインになりつつあります(苦笑)。 http://ameblo.jp/hiro-i23/ http://twitter.com/hiro_mr23 でもたまにつぶやいています。 ツイッターやアメブロ「別室」では、 HirOの名前で書いてます。 <リンクフリーです>
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2008年02月06日
明石家さんちゃんねる見てたんでUP遅れました(笑)。 今日の会社訪問はサッポロビール! ビールで飲みュニケーションですかぁ。いい会社ですね~。入れてください・・・。 今日2月6日は「ブログの日」・・・って、これもどうでもいいですね。 さて本題に。 埼玉、雪でしたね~。播ちゃん半袖でしたね~。 タイの選手にはちょっとかわいそうな天候でした。 日 本 4 - 1 タ イ 21′ 遠藤 22′ ティーラテープ・ウィノータイ 54′ 大久保 66′ 中沢 91′ 巻 寒さで堅さが目立つタイを相手に圧倒的な数のシュートを浴びせながらも なかなか得点できない日本。 21分に遠藤が鮮やかな直接フリーキックを決めるも直後に相手の同点ゴール。 前半は、ワールドカップ予選の初戦にはいつも何かがあるなと思わずにはいられない展開でした。 ところが後半、大久保のごっつぁんゴールが決まってからは一気に流れが変わりましたね。 見ているこちらとしても、相手チームが投入してくる ピシットポンとかピパットとかいう面白い名前の選手に爆笑する余裕もできました。 格下相手ですからもっとビシっと勝ってほしいところですが、 初戦ですからまあ良しとしましょう。 「タッカ タッカ タッカ タッカ ゴ~ル タッカ ゴ~ル タッカ ゴ~オ~ル ♪」 の歌が聞こえる度にフッキよ戻って来いと思ってしまうのは私だけでしょうか!? ところで、8月の代表戦を札幌でやるかもっていう話はどうなったんでしょう?
2008年02月05日
今日から雪まつりですね。 今年もドーレくんのイベントがあったりグッズショップが出店されたり とコンササポなら色々楽しめそうなのですが、 一番の楽しみはドーレくんの雪像。 wake0724さんのブログでも紹介されていましたが、5丁目、6丁目、9丁目の3箇所に 出没(!?)しているらしいです。 今年、我が家では初めて息子達を連れて行く予定です。 5丁目はともかく、果たして9丁目までたどり着けるかどうか・・・。 結果報告は後日ということで。 札幌市民にとっても雪まつりは大変身近なイベントであるはずなのに、私自身、 観光客として足を運ぶのはもう5~6年振りくらいです。 去年なんかは、大通公園沿いのビルで勤務していたにも関わらず、 多忙ゆえ一度も雪像を正面から見る機会を持てませんでした。 その点今年はゆっくりと時間があるので、せっかくですから久々の雪まつりを 楽しんで来ようと思っています。 そうそう、風邪をお土産に持ち帰らないように!
2008年02月04日
年甲斐も無く、先ほどテレビでヤッターマンを観ていました。 というか、ここ4週分全部観ていますが・・・。(暇人) (T_T) 我々団塊ジュニア世代としては非常に懐かしさを覚えるこのアニメ。 「豚もおだてりゃ木に登る~」 「お仕置きだべぇ~」 といった名(迷)言とともに繰りひろげられるお決まりのストーリー展開。 さらに、キャラクターのコスチュームや街の風景が今風にリメイクされていて 昔を知っているからこそ余計楽しめるんですよね。 しかも、今日は舞台が札幌だったんですよ。 雪まつりネタ&「北の国から」パクリネタでした。 この一連のテレビシリーズ「タイムボカンシリーズ」は タイムボカン(1975~76年) ヤッターマン(1977~79年) ゼンダマン(1979~80年) オタスケマン(1980~81年) ヤットデタマン(1981~82年) 逆転イッパツマン(1982~83年) イタダキマン(1983年) と続いていたようですが、私が記憶に残っているのはヤットデタマンまでですかね。 どうやら来春には映画版のヤッターマンが実写版で上映されるとのこと。 子供をうまく誘って観に行くことにします(笑)。
2008年02月03日
わたくし、悲しいかな、いまだ無職状態・・・。 でもニートじゃないです、 ニートっていうのは求職活動をしていない人を言うんですっっ・・・! って、言ってるとなおさら悲しくなってくるこの私が最近初めて体験したのが WEB試験。 自宅のパソコンで受検(受験じゃないらしい・・・)できる入社採用テストです。 昨日、今日とたて続けに2社分受けました。 私が学生時代に新卒採用テストで受けたのは「SPI」というやつでしたが 時代の移り変わりは早いものです。 今の学生さん達は、企業に「資料請求ハガキ」なんて出さないそうですね。 履歴書とか志望動機みたいな必要事項をリクナビみたいなサイトを使って準備し、 ワンクリックポンで一気に数十社の企業に応募できるんです。 いやはや、まさに10年ひと昔です。 内容は、算数・国語・英語と性格検査みたいなものなんですが、 やっててふと思ったのは、 「これって替え玉受検できるじゃん!!」 ってことです。 あいにく我が家には替え玉する程有能な人材がいない(笑)ので自力で受けましたが、 例えば、英語部隊とか算数部隊(さらに電卓係とかも用意して)万全の体制で臨めば、 スゴイ優秀な人材ってことで判断されるんじゃないでしょうか? えっ?受けてみての手ごたえですか? 聞かないでおいてください(苦笑)。 まあ、「お勉強」だけできる人を求めている企業には行きたくありませんし、 企業側もそれがわかってのWEBテスト導入だと思いますけど。 そう自らを慰め、次の面接案内の通知を待つ次第です。
2008年02月02日
いい感じで焦げてますね~(笑)。 今年のキャンプの模様は、元気選手とかヨンデ選手がほぼタイムリーに 情報提供してくれるので、こちらにもよく伝わってきますよね。 私自身、一度だけグアムに行ったことがあるのですが、ちょっとラッキーなハプニングが あったので今日はそのご紹介です。 大学4年の時、部活仲間で「グアムに卒業旅行に行こう!」と言う事になり、 私が幹事を引き受けました。 ゴルフがメインの旅行だったので、その他の費用はリーズナブルにという皆の希望で 関空経由の深夜便&格安ホテルというパッケージプランで旅行代理店に予約完了! ・・・と思ったのもつかの間のある日、 旅行代理店「申し訳ございませんが、手違いでホテルの予約が取れていませんでした・・・。 同料金プランのホテルはどこも予約で一杯なんです・・・。」 私 「今回のメンバーで旅行できる機会はしばらく来ないんで、何とかしてくださいよ~。 ゴルフ場も予約しちゃったのでグアムじゃないとマズイんですけど~。」 で、翌日、その代理店担当者の上司にあたる人からの電話が。 旅行代理店「この度はご迷惑をおかけ致しました。同日程でヒルトン・グアムをお取りしました。 差額料金は当社負担とさせていただきますがよろしいでしょうか?」 よろしいもなにも!(笑) 即、了解して手続きをお願いしました。 現地で、当初予定していた格安ホテルも見てきたのですが、それを見て・・・、「ボロい・・・」。 身分不相応なセレブ(当時そんな言葉はなかったな・・・)なホテル滞在! 友人から感謝されたのは言うまでもありません。 別に、それほどクレームっぽく文句言った訳じゃなかったんですよ~。 まあ、それが良かったのかもしれませんが。 以来、海外・国内含め何度も旅行をしていますが、期待していても こんなハプニングは後にも先にも一度も起こりません(笑)。
2008年02月01日
サッカー関連本の紹介です。 『サッカー監督はつらいよ』 平野史 著 / 駒草出版 / 1,400円+税 (こちらも参考にしてみてください。) サッカー専門新聞『EL GOLAZO』(首都圏のみ販売)誌上で、 2005年4月から2006年10月にかけて掲載されていた人気コラム を元に編集されています。 前半の「J監督はつらいよ」、後半の「代表監督もつらいよ」の2部構成です。 前半の「J監督~」は、J1クラブに所属する架空の監督を追いかける形で、 オファーからシーズン終了までの1年間をドキュメンタリー風に仕上げています。 ・選手の顔ぶれがオファーに対する決断のポイント。 代表選手が沢山所属しているから指揮しやすいとは限らない。 ・元セレソンという肩書きのあるブラジル人も、W杯レギュラーから親善試合出場のみ の者まで雲泥の差があるから見極めに注意。 ・審判とチームに相性がある。 ・スポンサーとの食事も大事な仕事。 ・代表候補者が最終メンバーに選ばれなかった時の監督からのフォローはとても重要。 ・リーグ降格危機の場合は、カップ戦を捨てることも止む無し。 ・次にどのチームからお誘いが来るかわからないので、解説者時代には余り順位予想を したくない。 ・水面下で根回しできるか否かが選手補強のカギ。 などなど、「架空の監督」との断りはあるものの、これってあの監督のこと? といった風に、読んでいてもつい、いらぬ想像が掻き立てられます。 そして、我が三浦監督だったらこうしていたんだな・・・と 昨シーズンを思わず振り返ってしまう、そんな記述にあふれています。 後半の「代表監督も~」は、オフトからファルカン、加茂、岡田、トルシエ、ジーコ、 オシムまでの歴代監督を、こちらは実名で裏話中心で綴っています。 いつも急場しのぎの代役的に就任する岡田監督の苦労が良くわかります。 まあ、何だかんだ言われても「代表監督」には何ごとにも代えがたい魅力があるようですが・・・・ この本も札幌市中央図書館で借りました(返却済みです)。 ぜひ読んでみてください。 ※著作権法等を考慮し、一部当初の記述を変更させていただきました。
2008年01月31日
お陰さまで当ブログを開設して1ヶ月になります。 アクセス数累計で5,200余り! 多い日で500以上のアクセスがあるなんて、当初は思ってもいませんでした。 皆様に感謝!感謝!です。 このブログの存在は、面識のある人にはこれまで一切教えていません。 今のところ妻にもナイショなんです。 でも、コンサはもとより、色んな共通項のある方々と交流することができて、 本当にブログを始めてよかったな~と思っています。 今後ともどうぞよろしくお願いいたします!! ところで、これをきっかけにブログタイトルを変えてみようかな?と。 開設当初、何も思いつかなかったので「まっ、いいか?」っていう感じで 好きな番号そのまま『23』にしたのですが、 あまりにあっさりし過ぎなので(それとも目立つからそのままで良かった?)、 『BLOG 23』にしてみます。 読み方は「ぶろぐ とぅーすりー」ってことで・・・。 (何だか、筑○哲○のニュース番組のようですかね(笑)) ちなみに私のニックネーム『mr23』は、自分の中では「えむあーるにじゅうさん」と読んでいます。 結構以前から色んなところで使っているんですよ。 丸山茂樹モデルの「MR-23」というゴルフクラブを以前は愛用しておりまして、そこから来ています。 ・・・ってそんなことどうでもいいですよね。 アクセスランキング常連の人気ブロガーさんには到底かないませんが、 少しでも多くの皆さんに楽しく読んでもらえるようにしたいと思います。 これからも、できる限り毎日更新したいと思いますので、 どうぞお付き合いの程お願い申し上げます。にほんブログ村に登録してみました。
2008年01月30日
ハンドボール日韓戦でも「バモ・ニッポン」が響き渡っていました。 惜しかったですねー。 お陰でサッカーの方は、後半の開始から15分間は見逃してしまいました…。 それはさておき・・・。 岡田チルドレン(=元札幌戦士)が大活躍でした!! 日 本 3 - 0 ボスニア 67′山瀬→中澤 82′(今野→)大久保→山瀬 88′(今野→)播戸→山瀬 (こぼれ玉とかいうのはこの際ムシで・・・) 前半は入りそうで入らない、ちょっとイヤな展開。 でも、ハンドの視聴者がチャンネルを切り替えたのがわかったかのような うまいタイミングで気持ちよく3点が入りました。 コンサで育った3人が、これほど見事に活躍してくれるなんて、たまりませんね。 この勢いで6日のタイ戦も勝って欲しいと思います。 オシム前監督が想像以上に元気で、こちらもホッと一安心のキリンカップでした。
2008年01月29日
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今日、近くに行く用事があったついでに、白い恋人パークの練習場に寄ってみました。 みぞれ混じりだった祝勝会からもう2ヶ月が過ぎようとしているのですね。 シーズン中とは違い周りにサポーターは誰もおらず、ひっそり。 澄み切った空の青と薄茶色の山、白い雪のコンストラストがとてもきれいでした。 (こういう時、200万画素のケータイにガッカリ・・・。) ピッチ脇をよく見ると、除雪作業をしている方が3名いらっしゃいました。 もうシーズンに向けての準備なのでしょうか? お疲れ様です。
2008年01月27日
本の紹介です。 『なぜ、浦和レッズだけが世界に認められるのか』 西野努 著 / 東邦出版 / 1,500円+税 (こちらもご参考に) 浦和レッズの人気と成功の秘密を、 レッズで9シーズンプレーした著者が、渡英しMBAを取得したことによって得た知識と経験を 元に分析、考察し、わかりやすく解説しています。 Chapter 1 ビジネスとしてのサッカー Chapter 2 浦和レッズのマネジメント Chapter 3 ブランドとしての浦和レッズ Chapter 4 海外クラブのブランド戦略 Chapter 5 これからの浦和レッズ という内容です。 さすがレッズ・・・と思わずため息が出てきそうになるものの、 冷静に考えると、 「やってることはコンサ(HFC)と一緒じゃん!」 と気付きました。 悲しいかな、規模の違いといったところでしょうか? 例えばクラブ収入の多くを入場料収入で賄っているという件。 1日平均4万5千という観客動員はハコの都合でかないませんが、 それでも3万平均入れて入場料収入UP!ということならば、 サポの力で何とかなります。 そう、これです。 ↓ ↓ ↓ ここから始めようではありませんか!ちょっと本の内容から話がそれてしまいましたが・・・。 サッカーのサポーターがスタジアムで歌を歌うのは、 スタジアムに早く到着してしまったリバプールのサポーターが 暇つぶしに歌を歌って過ごしたのが起源、 なんていう話もちりばめられているので、サッカーが好きな方には楽しめると思います。 ちなみに私は札幌の中央図書館で借りて読みました。 今日これから返却します。 ご興味あれば是非ご一読を。 ※著作権法等を考慮し、一部当初の記述を変更させていただきました。
2008年01月26日
岡田ジャパンの(再)初陣に期待しましたが 0-0 という消化不良なゲームでした。 オシムジャパンにどう岡田色を融合させていくのかという注目の試合でしたが、 素人目には特に変わり映えしないというか、言い方は悪いですが面白くない試合でした。 よく言えば、無難な試合といったところでしょうか? そうそう、変わったといえば、 鈴木啓太の髪が短くなりました!! ってことですかね(笑)。 30日の試合は面白い試合を期待します。
2008年01月25日
ご存知、ハニカミ王子こと石川遼くんの用品契約(クラブ、アパレル)が決まりました。 (詳しくはコチラ) ヨネックス社と3年6億円契約との噂です。 (ちなみに全てのプロゴルファーが用品契約を結べるわけではありません。) 私がこの報道を聞いて嬉しかったことは、契約先について 「小学生の頃から慣れ親しんでいたのがヨネックス社だったから」 つまり使いやすさ重視であったという点です。 ゴルフクラブは、恐らくサッカーシューズ以上に向き不向きの個人差が 大きいと思います。 きっと、BS社やSR社、あるいはN社やTM社といった大手から更に高額契約の話も 来ていたことでしょう。 過去に「お金目当て」で契約先を替え姿を消したプロも少なくありません。 (かく言う私も見栄重視のBS社Tステージ使用ですが・・・。) そういった意味でも、現在高一の遼くんの今回の選択はとても爽やかさを感じます。 あと何と言ってもキャディバッグやヘッドカバーの赤黒なところがいいじゃないですか! で・・・。 どうしても気になってしまうのがコンサのルーキーたち。 我が王子たちにももう少し契約金をあげたいですね・・・。
2008年01月24日
今年の試合スケジュールが発表になりました。 J2への引導を渡してくれた鹿島アントラーズと J1復帰第1試合目が行われるなんて、Jリーグも粋な計らいをしてくれるものです。 しかも最終戦もアントラーズというおまけ付き。 2002年10月27日のあの日、当時埼玉県民だった私はカシマスタジアムで 「その時」を見届けました。 試合終了後、鹿島ゴール裏と 「コ~ンサドーレ!」 「カシ~マアントラーズ!」 「必ず戻れよ!」 「しばらく待ってろ!」 といった感じのエール交換が行われたのを思い出します。 やっと戻って来ました! 有言実行です!! 感無量です!!!
2008年01月23日
昨日、札幌エルプラザで行われた 「道内プロ3チームトップ会談~プロスポーツが北の大地を熱くする~」 を聴いてきました。 各チームの応援グッズを着用していると参加費が100円引きとのことで、 私はさりげなくタオマフを巻いて入場。 何名かコンサのレプユニ着ていた人もいましたね。 コンササポは、ぱっと見で明らかにわかる人の割合が高かった (・・・というより他の2チームのファンの方は表向きわからないようにしてた方が多かった) のですが、約200名の中で何名くらいだったんでしょうか? 概要は今朝の道新でどうぞ・・・。 児玉社長のお話で印象に残っていたのは、 「スポーツは人を元気にする」というお話の中での清田小学校の少女のエピソード。 「言葉の教室」という言語障害クラスに在籍する声の出なかった少女が コンサの試合を応援に行って以来、声が出るようになったとのこと。 心温まるお話でした。 2007年シーズンは私自身もコンサ戦士の活躍に随分元気づけられました。 客席前後左右の全く知らない人達とあれほどまでにハイタッチしまくった年は 他にありません。 やっぱり「勝つ」って大事です。 レラカムイの水澤社長はコンサでの経験をかなり活かして現在の運営を 行っている模様。 レラカムイの会場限定発売のグッズに、ブーイング専用の笛 (アイヌ由来の「鹿笛」という名前だったと思います) があるのはスゴイと思いました。 最後にお三方が夢を語られていましたが、 我等が児玉社長からは、 「5年後にはカップ戦で、10年後にはリーグ戦で優勝できるチームにしたい」 との具体的な目標が出てきました。 「いや、もしかしたら今年カップ戦で優勝することもありえます!」 と語られた時は、場内が失笑に包まれましたが(社長、ゴメンなさい...)、 この時の発言が現実になることは決して0%ではありませんよね。 サッカーは何が起こるかわかりません。 気付けば終了予定の午後9時過ぎ。あっと言う間の2時間でした。
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mr23(えむあーるにじゅうさん) またの名をHirO 2年前より神奈川県川崎市に在住 それ以前は札幌にいました 2001年からゴール裏へ これまで観戦した試合の中で・・・ ★コアサポへの転機となった試合 ⇒02.4.6 VS柏(日立) ★一番悲しかった試合 ⇒02.10.27 VS鹿島(カシマ) ★一番嬉しくて泣いた試合 ⇒07.12.1 VS水戸(札幌ドーム) 個人的に23という数字が好き。 だから歴代23番を応援します。 砂川、岡本、岩沼。 今年はブレイクしたしゅんぴーに期待! 最近の不甲斐なさゆえ、こちらが メインになりつつあります(苦笑)。 http://ameblo.jp/hiro-i23/ http://twitter.com/hiro_mr23 でもたまにつぶやいています。 ツイッターやアメブロ「別室」では、 HirOの名前で書いてます。 <リンクフリーです>
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