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1998年厚別最終戦(横浜F戦)初観戦。ゴール裏の「赤黒」に衝撃を受ける。 以来ホームゴール裏→アウェイゴール裏を経て現在はバックスタンドを安住の地としています。

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プリンスリーグ開幕

2006年05月07日

JFAプリンスリーグU-18 北海道2006
第1節(5.6) 厚別公園陸上競技場
コンサドーレ札幌U-18 vs 札幌光星高校
                        1 - 0
後半35分鶴野太貴

プリンスリーグが始まりました



250人から300人といったところ



札幌光星高校応援席



勝つぞ~!!





攻め込むが・・・



ゴールを割れない



サポらしき人もちらほら



四方田監督



鶴野くんゴール!!



ボールキープに入ってます



お疲れさま~



深川コーチです。お久しぶりです



鶴野くんインタビュー受けてます



テレビで来ていたのはHBCだけでした




結構楽しかったですよ。
ボールキープ率は6~7割程度、けれどなかなか点入りませんでした。
唯一の得点である鶴野くんのミドルシュートを見逃してしまいました(-_-;)
見るほうも90分間集中していないとだめですね(^_^;)

追記
水戸戦についてはあまり言うことありませんね。
何度も対戦しているのに相変わらず工夫のない戦い方。
わざわざ笠松まであんなにたくさん行ったのに・・・
選手たちは「観光旅行」で笠松行ったらしいですね。。。
ずいぶんサポもコケにされましたね~。
ふざけんなっ!!!!
以上です。



こんばんは。仙台戦の写真です

2006年05月05日

2006J2第13節(5.3) 札幌厚別公園陸上競技場 
               
コンサドーレ札幌 vs ベガルタ仙台   入場者数1万1319人
          1 - 1
89分 石井謙伍   50分 菅井直樹 
(シュート数 15)   (シュート数 8) 





偶然ベガサポさんのツアーバスに遭遇




ポラリスブースです




児玉社長も「10年史」の受付してます(絶対HFCに申し込もう!!)




とても爽やかで絶好の観戦日和です(厚別ですから少し風がありますけど)




きっと「しまふくごはん」のこと聞かれているんでしょうね




行列のできる弁当販売所




ファミリーJoinデイズ ドーレ君と撮影会(抽選にはずれた子が可哀そう)




ピッチ練習前に出てきた仲良しグループ?2組




ドールズ&ドーレ君




アウェーダンサーズのみなさん






はやしっ!はやしっ!





今日も熱い応援を!!





べガルタせんだいっ!!





コ~ンサド~レっ!!





コールよろしく!!





この色には燃えますね~





ビッグフラッグプロジェクトのみなさんご苦労様です





さあ試合開始です





負けるな!!





大塚が・・・





だめです・・・





先制して大喜び





コンサのゴールを待ち構えています





まだまだこれからだぞ~!!





メインスタンドもいっぱいです





みんなガンバレ!!




いい子にしてます・・・





鈴木に代わって石井が入った





攻め込むがゴールが遠い・・・




行けカガケン!!





謙伍ゴ~~~ル!!!!





いいぞ~ケンゴ~!!





終了です





お疲れさん





気をつけてお帰りください





負けなくて良かったね~





ご苦労様です





いつもありがとうございます

皆さんお疲れ様でした~
明日は笠松で水戸戦です。
応援がんばりましょう!!
                    ~momotaro~                           



仙台戦お疲れ様・・・すぐに水戸戦だっぺ

2006年05月04日

2006J2第13節 コンサドーレ札幌 vs ベガルタ仙台
(札幌厚別公園陸上競技場) 入場者数 11319人
結果 1-1 (50分 菅井直樹~仙台)
                     (89分 石井謙伍~札幌)

ジョエル・サンタナ監督(仙台)

「・・・戦いが見られたいい試合だった」

「基本的にカウンターを狙っていた」

「札幌が攻撃の形を作ることができたのはフッキが絡んだ時だけ。そのフッキを抑えることができていたし、それ以外で気をつけるべきはクロスだけ」

「サッカーとは90分間のスポーツだということ。1分でも集中を欠いたらやられてしまう」

柳下政明監督(札幌)

「ちょっとしたミス、ちょっとした油断が失点につながってしまう」

「あれだけ守られたら崩すことはなかなか難しい。前半特にチャンスがあった し、なりかけがかなりあった。それをなぜ得点に結びつけられなかったか。
ひとつは、自分が自分がと、自分がヒーローになろうというプレーがいくつか見られた。自分よりもいい状況にいる人間にパスを出していれば、もっとビッグチャンスにできる場面があった」

仙台は予定通りの戦い方をしたと思う。
引いてカウンター狙いに来るチームには伝統的(?)に弱い我がコンサ。
ボールの支配率は高いが、うじゃうじゃいる相手のDFをどうしてもこじ開けられない。
手前までは行くがほとんどはクリアされるか奪われてカウンター。
大塚が負傷退場した後も同じ状況で最後まで行けたのは芳賀が頑張ったということと、他の選手達も最後まで諦めなかったということが最後の最後で石井が決めたことにつながったのだと思う。

ただし、ヤンツーさんのコメントにあるように時々個人プレーが見受けられる。
どのチームも同じことはあるだろう。
しかし、それではJ1には上がれない。
もっもっと全選手がチームプレーに徹してもらいたい。
でも9節湘南戦の最後に魅せた加賀のような勝利確実な時の余裕のパフォーマンスはOK。
最高に楽しかった。
何はともあれチームプレーの徹底よろしくお願いします。

仙台~勝点3→1
札幌~勝点0→1
どちらがよりダメージを受けたかは明らかでしょう。
この勝点1を次の第2クールにつなげてほしいと思う。

ただ、やはり大塚の負傷(脱臼)が痛いのは間違いのないところ。
いくら鉄人大塚でも2試合くらいは無理ではないだろうか。
できれば14日のヴィッセル神戸戦には復帰してもらいたいと思うのだが・・・

6日(土)は水戸戦だっぺ。
きつい試合になるのは間違いないだっぺ。
笠松参戦の皆様、サポートよろしく頼むだっぺよ(^^)v

昨日はブログ仲間の方々とお会いすることができました。
短い時間でしたが楽しかったです。
またまたご挨拶できなかった方申し訳ありませんでした(-_-;)
また機会があればきちんとご挨拶したいと思いますので。
みなさんありがとうございました(^^)v

追記 更新時間が14:40となっていますが、途中でほったらかしにしてたので実際は19:05頃です(^_^;)


勝つしかないでしょ!!

2006年05月02日

柏レイソル東京Vと降格組に連敗・・・
ストレス溜まってます。

明日は絶対勝ってほしい。
「まだ第1クールだから・・・」なんてのんびり構えてたらダメ!!

予想最高気温は10℃と観戦には少し肌寒いかもしれないけど、選手たちにとってはいい条件でしょう。

絶好調の仙台だけど、必ずどこかに穴はあるはず。
やはりフッキに期待してしまうけど、彼を生かすために周りの選手たちもいいプレーをしてほしい。

個人的にはカガケンが前線へ駆け上がっていく姿が数多く見たいと思っています。

明日は一人での参戦(だってみんな予定入ってるし・・・コンサを予定に入れろよ!!)で少し淋しい(-_-;)ですが、心はひとつ。
勝利信じて厚別開幕戦に臨みます!!


ラモス戦中継で気になったことが・・・

2006年04月30日

別にたいしたことじゃないんだけど、

スカパー中継中に鈴木崇史アナが言うことに解説の前園真聖氏が答える時、

何度も納得した感じで「なるほど」と言っていたのが耳に残っています。

彼ほどの経験豊富な人がアナウンサーの解説にうなづくのには何故か可笑しく

思いました(~_~)

口癖なんでしょうね、たぶん。                               

特に気になるほど「ラモス緑団」に肩入れすることもなく、新人解説者としてはま

ずまずだったかな。

東京Vに対しては彼なりの思いはあると思いますが・・・

まあ日テレの解説するくらいだから・・・

とりあえず合格点あげときます。


「集中力の欠如」で負けた?

2006年04月29日

監督、選手のコメントはまだわかりませんが、闘将であらせられるラモス監督さんに言わせると前半は「最高の出来」だったらしい。
確かに見ていてそう思ったね。
ヴェルディの「集中力」は素晴らしかった。
それに対し我がコンサはヴェルディの十八番である「集中力の欠如」による「最低の出来」のまま試合終了。
平本はいないし、おまけにバジーリオも前半35分に負傷退場。
なのに監督、選手共に何もしなかったし何も出来なかった。
少なくとも自分の眼にはそう映ったのだが。

2点共池内絡み、智樹どこにいた?、芳賀・加賀パッとしなかったな~、関ひ弱、大塚メモリアル勝つことが出来ず残念、砂川頑張ってたけどね、西谷も仕事出来ず、中山はいてもいなくてもどうでもいい、相川急降下清野まったくやる気無し・・・
後半25分過ぎに映った柳下監督の表情を見て「もうあきらめてるわ~」と思ってしまいました。

それにしても相川と清野の顔見てもの凄くムカついた(特に清野)
悔しいんだと思うよ。
でもそう見えないんだよな~。

青葉くん、齋藤くん共にJ初ゴールおめでとう\(^o^)/・・・

上里早期復帰激しく希望。

蛇足ですがヴェルディのベンチは豪華でした。
らもす、つなみ、ふらびお。ダニはベンチの外でしたが・・・
一瞬タイムスリップしてしまいました。。。


札幌は快晴ですが・・・

2006年04月29日

みなさん前節の柏レイソル戦のことはもう忘れてますよね?
忘れていて正解です(^^)v

今日は前節同様J1からの降格チームとの対戦です。
個人的には馬鹿にしたり、おちょくったりしてしまう東京ヴェルディ1969ではありますが、やはり「腐っても鯛」ですから、しっかりした気持ちで選手もサポーターも臨んでもらいたいと思います。

闘将(-_-;)ラモス監督によると現在のヴェルディの最大の課題であり弱点は「集中力の欠如」だそうです。
失点すると動揺し混乱して更に失点してしまうという悪循環。
その結果として現時点でリーグワースト2の17失点。
ラモス監督も今日は並々ならぬ決意で臨んでくるでしょう。
札幌戦に勝ったら2連敗のことは忘れてあげるそうですから。
それだけ今日は勝利にこだわった戦い方をしてくると思います。
我々も更にその上をいく決意を持って戦おう!!

ところで札幌は今雲ひとつ無い快晴です。
関東方面は午後から雨で雷も伴うとか・・・
それだけが気がかりです。

西が丘参戦のサポーターの皆さんは雨なんか吹き飛ばすコールで応援お願いします。

でも小さい子供を連れて行くサポさんは雨対策はしっかりしていってくださいね。
風邪などひかせないように。

快晴の札幌から勝利を確信して念を送っておきます。

共に戦おう!!
そして勝利を\(^o^)/






的外れなコラム

2006年04月25日

こんばんは。
友人のブログにも取り上げられていましたが、今日の道新朝刊のコラム(ウォッチャー)で、
「気になる余裕のなさ」と題して函館戦の入場時の選手たちに対してまったく的外れな批判
(?)をしている。

「子供たちとの写真撮影の時ぐらい黒いコートを脱ぐべき」だと・・・
子供たちは選手たちがコートを着ていようが着ていまいが、選手たちと一緒に入場し一緒に
写真を撮れただけで充分満足しているでしょう。
「コートを脱いでいてくれていたら良かったのに」なんて思った子供はいなかったと思うん
だけど。
一人でもそんなこと言った子供がいたんだろうか?
(もしいたとしたらその子に謝りますが)
そんな話を聞いての記事ではないでしょう。
その写真を見た子供たちだってコートを着ていたのを「あの日は寒かったよな~」くらいで
別にそれでがっかりするわけでもないでしょう。
余計なお世話です。

さらにひどいのは、これも同じく思ったのだけれど、ロスタイムの失点に無理やりもってい
くという無茶苦茶な展開。
そういった「余裕」(?)があれば「ロスタイムなど踏ん張りどころの安定感につながるように
思うのだが・・・」???

子供たちとの写真撮影時にコートを脱がないのがなぜ「余裕がない」ということになるのか?

あの場面、状況において使う言葉ではないと思うよ。
こじつけ以外の何物でもないと思うのだが・・・
こんな駄文書くなよ佐藤元彦さん。
と言いたい。
今朝道新を読んで自分も少し不快な気持ちになったので。



次の試合のことを考えよう

2006年04月24日

まだフッキに対する処分はJリーグ、HFC共に発表されていないようですね。

いずれにしても出場停止(何試合になるかはJリーグ及びHFC次第)は厳然たる事実。
次節は東京Vが相手。
決して勝てない相手ではない。
こちらもフッキを欠くが、向こうも平本を欠く。

ラモス・都並はどうでもいいが、柱○(凍傷)哲○の悔しがる顔が見たいと少しだけ思う。
まあ負けても表情に出す方ではないとは思うが・・・
一泡吹かせてやろうじゃないの。

三人組が戻ろうが何だろうが凋落著しいヴェルディ。
ホームでも観客は少ないし、サポーターもJリーグ開幕当初から比べればこれまた激減。
アウェー戦ではあるが、関東サポを中心とした我がコンササポのほうが多かった
なんていうこともあり得る!(^^)!

フッキに代わって誰が入るか、また柳下監督が何人かの選手を代えると思われるのでまだ
はっきりしたことは判らないが、どの選手が入っても勝算は充分にあると思う。
我々もしばらくはフッキのことは忘れてサポートに集中しよう!!

それからこんなところに来てコメントを入れてくれたみなさんへ。
ここ数日返事が出来たり出来なかったりですみませんでした。
また出来るだけ返事したいと思いますのでよろしくお願いしますね(^_^.)


そうだよな~・・・

2006年04月23日

'06J2第11節 (4.22)函館市千代台公園陸上競技場 観衆6608人
コンサドーレ札幌 1-2 柏レイソル

柳下監督
「ひと言でいえば自滅・・・こういうゲームをしていたらやはり勝てない。
何度も同じミスをしている選手がいるのでメンバーをそろそろ代えようと思う
 さて、誰が外され誰が入るのか。興味のあるところですね。
 FW、MF、DFでそれぞれ1名の変更があっていいと思うのですが・・・ 
大塚
「・・・もっとしっかり戦えたはずなので残念」
 前半はまずまずだったので、後半選手同士で何か打開策を講じることが出来
 れば良かったんだけど。頑張れゲームキャプテン。


「・・・もったいない負け方だったと思う」
 たしかに君は今までで一番良かった。であっただけに残念。

中山
「思い切って狙ったのだが、だめだった。やっぱり勝ちたかった。悔しい」
 思い切るのはいい。だめだったじゃ済まないんだよ君の場合。
 悔しいのはこっちの方だよ。
 悪いがもう出てこないでくれ。

フッキに対して

大塚
「ああなると誰も止められない。(審判からは)今度(判定に文句を)言ったら警告を出すと
言われていた。自分なりに伝えたのだが・・・。残念」怒り を抑えて話した。(道新)
  あの時は誰も止められなかったね。まあそれ以上にフッキの行動の方が素早かったとも
 言えると思うけど。

柳下監督
「もう戻ってこないかもよ」
 これはどうとる?
 かなり呆れていたそうだから、少なくとも数試合出さないぞ、という程度なのか、
 もうどうしようもないから実家のフロンターレに帰そうかということまで思ったか・・・
 短いが意味ありげな言葉ではある。