カレンダー
プロフィール
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2007年04月30日
長男、初めての自転車です。 土曜日に買って、一昨日・昨日と練習。 公園の砂地の上だと漕ぐのが重いので、なかなか前に進めません。 GW中にどこまで上達できるでしょうか (公園にいる同年代の子供が補助輪を外してすいすい乗っているのを見て「早く補助輪を外す!」と意気込んでいますが…) 今日も練習してきまーす。
2007年04月30日
また1-0ですか。
もちろん勝ち点3を取ることが第一目標なのでそれはそれでOKなんですが、相変わらず決めるところを決めきれないなあって感じですかね。三浦監督も言うように、それはこのチームだけの課題ではなく、日本サッカー全体の課題でもあるんですけどね。
スカパーの中継で「いいから打てって」というダンマクが映っていたのには笑ってしまいました。激しく同意です。
もちろん前節3失点から一転、無失点で終えられたのはよかったですけどね。
石井や砂川の活躍もあり、チーム全体で勝利を掴むという一体感が出てきましたね。
調子のよいときにできるだけ勝ち点を稼いでおきたいところ。
よいときは何をやってもうまくいきますが、これから連敗など調子が悪くなったときにどう改善できるか、どう立て直せるかが監督・選手の手腕の見せ所だと思います。どんな仕事でも同じことが言えますけどね(^^;
2007年04月26日
仙台vs山形は引き分け。3点ずつ取るとは思いもしなかったが、予想できた結果+札幌にとっては理想的な結果。平日夜に6600人の入場。すばらしい。隣県の仙台サポの功績?山形も気づけばすぐそこ(勝ち点18)にいる。。。 水戸vs湘南は湘南○。湘南4連勝。かつ最近3試合の得点10、失点0。今最も勢いのあるチーム。なのに笠松入場者958人(!)。赤字でしょうなあ。選手も可愛そう。 東京Vvs徳島は徳島○。東京Vは5連敗。開幕5試合で4勝1分の勢いは完全に消滅。今節のホームで復活のきざし見せるかと思ったが、ディフェンス崩壊。監督が守備教えられない+辞任する気もないならコーチをなんとかした方がいいのでは。J1優勝を掲げて3ヶ月で辞任したような人じゃなくて。 他、福岡や京都も引き分けということで、上位陣に引き分けが多かったのは、札幌にとってはベターな結果だったかと。 第一クール、札幌は、2位仙台、3位福岡、4位湘南とはいずれも引き分けており、次節これらのチームをいかに攻略するかが第2クールのポイントとなりそうですね。 第一クールの残り試合は愛媛、草津という中下位のチームですが、もちろんここまでのようにとりこぼしをしないできっちり勝ち点6を稼いでからの話ですが。
2007年04月22日
4点も取りながら得失点差を+1しか稼げなかったのは不満だけど、まずは首位おめでとう!! ☆,。・:*:・゚★o(´▽`*)/ 前半15分足らずで相手のミス絡みとはいえ3点を取ったときは、今日は何点取れるかな♪とワクワクしましたが、やはりそうは甘くはなかった。まさか同点に追いつかれるとは…。ソダンの2失点目のPKに絡むプレーは余計でしたね。ぎーさんに任せればなんてことないシーンだったのに。あれから雰囲気がおかしくなってしまった。 でも今日はダヴィに救われたかな。前半終了間際のフリーのヘッドは決めろよっ!って感じでしたが、同点にされてから時間を空けずにすぐに追加点を取ってリードを保ったからね。 今日はうまいビールが飲めそうです!( ^^)/▽☆▽\(^^ ) やはり緑は赤には勝てないのだよ。ハハハハッ(^◇^)
2007年04月15日
今日は半期に1度の業界イベント「情報処理試験」でした。 今回初めて受験する区分だったのですが、午後試験で惨敗…。 準備段階でテキスト見てる分にはまあなんとかなるだろうと思っていたのですが、実際の試験は別でしたね。とにかく時間が足りなかった。明らかに実践練習不足です。 あと、今回微妙に傾向が変わったことや、薄着のせいでちょっと肌寒かったこと等等…まあ何を言っても言い訳なんですけどね。 来春もう一度受けるかどうかは、そのときになったら考えるべし。 次は秋に別な区分を受ける(こちらが本命)ので、コツコツダラダラと勉強したいと思います。 そんなわけで今日は録画での観戦でしたが、分の悪かった笠松で勝利! TVで見たらしい嫁さんから夕方「結果聞きたい?」とメールで聞かれ、ちょっとイヤーンな雰囲気がしていたんですが、きっちり勝ってくれたようです。 できればもう1点くらい決めておきたかったところでしたが(ダヴィ、後半のアレは決めてくれ!)、8日間で3試合目(かつ実質3連続アウェイ)でコンディションがあまり良くないであろう状況で、勝ち点3を確実に取れたことを喜びたいと思います。 そういえば先週は携帯からリアルタイム投稿しましたが、水曜日、大雨の中、蜂戦@西が丘に行ってきました。 コンディションがコンディションなので、試合が決まるとしたら普段あり得ないようなミス絡みでの得点か失点かなと思っていましたが、双方そのような決定的ミスもなく、またどちらも決め手に欠きスコアレスドロー。相手のキーパーがどことなく不安定な感じだったので、もっと積極的にグラウンダーのシュートなんかを狙っても面白かったと思うんですが、結果だけ見ればこれはこれで御の字だったと思います。 紆余曲折の東京でのホームゲームでしたが、ハーフタイムでのドーレくんなど、普段味わえないホームゲームの雰囲気を十分に感じられました。 選手、スタッフ、サポーターの皆さん、お疲れ様でした! 私は90分+ハーフタイムもじっと同じ場所から動かず立ちっぱなしで見ていたせいで、帰りは寒さで体中がコチコチに固まり、お前はASIMOかよ!ってなぎこちない動きで帰りましたけど。。。
2007年04月14日
新しいのが来ました! 本日よりネット環境復活。パチパチパチ。 調べた限りでは故障のまま解約すると7500円かかるとのことだったので、とりあえず交換(無料)だけしました。 Bフレッツは申し込み済み。来週末にはひかりへ変わるんですけどね。
2007年03月28日
五輪代表、とりあえずお疲れ(日本3-0シリア)。 「和製xx」 海外の著名な選手にプレースタイルが似ている日本人選手のことを指してよく使う言葉です。 最近では家長が「和製メッシ」と呼ばれてるとか呼ばれてないとか? そのほか新しめのところで言えば、 和製ロナウド=森本貴幸(カターニャ) 和製アンリ =伊藤翔(グルノーブル) など。一昔の人たちも挙げればきりがないでしょう。 でもこれって二番煎じっぽいイメージで、なんだかなあ、という感じがするのですがどうでしょう。呼ばれている本人たちもあんまりいい感じはしないのでは? 合わせて、こう呼ばれる選手が出てくる間は、日本はサッカーにおいて後進国であることを表していますね。 「英製・山田太郎」とか「蘭製・田中一郎」とか呼ばれる選手が海外に出てくるくらいの日本人選手に出てきてほしいですね。 …と言ってみたものの、違和感ありありで、おそらくそう呼ばれることはまずあり得ないとは思うのですが(笑)。 そういえば日韓W杯のころだったかもっと前だったか、阿部勇樹(浦和)が「和製ベッカム」と呼ばれていることについて、2chか何かの掲示板で、 「プレースタイルが違うだろ」 「和製ベッカムというより和製グアルディオラ」 「和製ベッカムは佐藤由紀彦」 「佐藤由紀彦は東京のベッカム」 「柄本明に似てる」 「和製柄本明か」 というようなやりとりを見て吹き出しました。 柄本さんは最初から和製ですから。 似てますか?
2007年03月25日
アウェイで勝ち点3ゲット。 結果だけ見れば何も言うことはないんですが、内容は…。 しっかしダヴィは1対1決め切れないねぇ。 元気はそこまで行っててなんでシュート打たないかな!ったく。 おかしな判定の多かった主審ですが、我々にはよい方向の判定でPK獲得。 あとはしっかり守りを固めカウンター発動で追加点を狙う、というのは徳島戦と同じ方針で、何度かチャンスがあったものの追加点が取れず、ジリジリしたゲームになりました。危ないシーンも何度かあったし…。 次のC大阪、仙台、福岡の3試合が1stクールの山ですな。 勝ち点5くらい取れればよしって感じですかね。
2007年03月25日
チームとしてはまだまだだと思いますが、勝てたということと、下の世代(水野、家長、藤本etc.)との融合のイメージが少しだけ見えたことが収穫でした。 そういえば俊輔・憲剛のW中村揃い踏みも初めてでしたか。 解説でも言ってましたが、この2人、なんとなく雰囲気とか動きとか似てますよねぇ。 せっかくなので、南アフリカでは鯱の直志と蜂の北斗を入れて「中村カルテット」を結成させましょう。 で、コーチもミニラで中村。 どうよ、イビチャ。
2007年03月24日
昨日から嫁さんと怪獣2匹が実家へ帰っており、半期に1度の2週間独身キャンペーン期間となっております。 せっかくなので普段できないことをやろうと、何を思ったか、味噌ラーメンの連食をして参りました(笑)。 昼間ダラけて、家を出たのは暗くなってから。 まず向かったのは、高田馬場の純連。 並んでいる客はゼロでカウンター数席に空きがありました。この店は昨年夏以来2回目の訪問。札幌本店を合わせると4回目くらいになりますが、いままでで一番油が濃く感じました。スープもいつまでも熱々。 前回来たときはしょっぱさを強く感じたのですが、今日はそれほどでもなかったですね。代わりに生姜の味が今までより強く感じられたような。 美味しく頂きました。 …さて、この時点でかなりお腹はかなーり満足。 果たしてもう1杯食べられるのか、一抹の不安を覚えます。 口内を軽く火傷しつつ店を後にし、二郎に行列ができ始めたのを尻目に駅へ向かいます。 2軒目に向かったのは東高円寺のてつや。 札幌には数店あるものの、今まで食べたことなかったんです。 こちらもカウンター数席に空き。 以前何かで読みましたが、ラーメン屋巡りは夜の方が効率的なのかも。
店内の説明書きにもあるよう、まさにとんこつスープ。臭みはなく飲んだ感じはクリーミーです。背脂を振ってあるようですが、それほど油っこくは感じませんでした。純連経由だから? 麺はいわゆる札幌ラーメンの黄色い麺ですが、縮れ具合いは純連ほどではない感じ。結構固め。個人的にはもうちょっと柔らかめがいいかな。言えば調整してくれるのかな? 完食に不安もありましたが、タイプの異なる味で、美味しく頂きなんとか食べきることができました。お腹きっつきつです。 でももう二度と連食することはないと思います。 2杯目はどうしても最後無理をして食べることになり、もったいない感じがしますしね。翌日の体調も不安ですから。。。
カレンダー
プロフィール
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索