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開設 2008/06/01 ---- SB席 or HOスタ前に出没しつつ、 某コミュニティサイトの速報部屋に 入室することがある。 しかし、文章化&タイピングの能力が 低いためにあまり役立ってない(ぇ ----
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2009年05月22日
リーグ初!エスポラーダが道産子入場無料 http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20090522-497530.html これはまた、大胆なことを・・・ かつて新潟が無料招待で多くの人に見てもらい、 それをきっかけにリピーターとなった手法をやるんですね。 そして、ホームの開催会場が分散していることで、 各地での認知度を一気に上げるいいチャンスでもあると。 ホームなのにアウェーと同等の移動となってしまうけど、 その点は織り込み済みだよね?
出来ることなら、コンサも道北圏(旭川かな)や道東圏(帯広か釧路あたりか)で 試合が出来るようになればもっと全道からの支えが増えるとは思うのだが、 開催条件や費用面を考えると厳しいよなぁ・・・
2009年05月21日
水戸0-0札幌 点=-/- 黄=-/紀梨乃、ソンファン、征也、大伍 審=吉田哲朗 副=小椋、五十嵐 ソンファンは、次節有休 緑3-0岡山 審=鍋島將起 横C1-1岐阜 審=山本雄大 富山0-0鳥栖 審=田辺宏司 徳島0-0湘南 審=奥谷彰男 愛媛2-1仙台 審=木村博之 福岡2-4甲府 審=小川直仁 熊本0-3桜 審=大西弘幸 草津0-1栃木 審=飯田淳平 [ACL] 川崎F0-2浦項 上海1-1鹿島 G大阪1-2京城 北京1-1名古屋 [ヤマザキナビスコカップ 第3節] 大宮1-0磐田 横浜FM3-1広島 大分1-1浦和 千葉0-1F東京 清水0-1山形 京都0-1神戸 見事に水戸の策略にハマる。 運と水戸の決定力不足のおかげで、負けずに済んだけど・・・ う~ん・・・ 前で奪ってショートカウンターでリズム作る現在のうちに対して、 裏への放り込みで中盤の省略とDFの押し下げに成功した水戸。 ダニルソンがまったく機能しないことで、クライトンや紀梨乃にも影響が出てた。 後半もあまり修正しきれずに、ただただ時間が経過していくだけ。 もう少し「待ち」を入れたり、ミドルを打ったりして、相手を前後に揺さぶる余裕が欲しいところ。 パスミス、キープミスは、いつものことだからこの先も劇的には変わらないだろうしね。 鶴野は、采配のアヤによって目の前で「おあずけ」だったけど、次対戦では出場されることを願いたいですね。
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第16節![]()
2009年05月19日
新型インフル国内感染者数163人に、休校4千校超す (読売新聞) http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090518-OYT1T00761.htm 兵庫・大阪が話題の中心にはなっているけど、現実的にはすでに全国に広まってるんだろうとは思う。 そして、記事の内容とはまったく繋がりがないのにこの作品を思い出してしまう。 んでもって、この曲が脳内でループしまくり。 自分でもこの関連付けが不明・・・
2009年05月17日
2009 J2 第15節 の結果 札幌3-0岐阜 点=前28西嶋、後00岡本、後20上里/- 黄=-/- 審=柏原丈二(カード0、今試合限定で警報解除) 副=宮島、西尾 仙台2-2徳島 審=牧野明久 栃木1-1熊本 審=井上知大 岡山1-3愛媛 審=渡辺智哉 鳥栖1-0横C 審=吉田寿光 甲府1-2富山 審=岡部拓人 緑0-0福岡 審=今村義朗 湘南1-1草津 審=廣瀬格 桜5-3水戸 審=野田祐樹1) 1)明らかなクロス失敗をCK判定。CK崩れの得点後、微妙なPK判定でチャラに。 このため、両者から不審感を持たれる。 J1 第12節 名古屋1-1大宮 浦和0-0G大阪 柏1-2鹿島 広島3-1山形 横浜FM0-1F東京 清水3-1大分 川崎F2-0磐田 審=家本政明(負傷により、HTで四審と交代) 新潟2-0神戸 京都2-1千葉 富山は、「強い」というより「しっかりした」チームだということを今更ながら感じる試合。 第2・3クールの対戦の時はさらに注意が必要ですね。 ただ、そのおかげでうちが早くも4位に手が届く範囲になったので、その点については感謝。 次対戦の水戸は、桜に対して打ち負けてしまったが攻撃的システムが根付いてますね。 エースの荒田がいなくても押し込めているんだから強いですよ。 前に出てくれれば、うちのプレスも掛けやすいでしょう。 ハマれば岐阜戦の再来になる可能性もあるけど、中盤でうちがゆるくなるようなことがあれば、徳島戦の再来かそれより悪くなる可能性もある。 ボールを“奪って”主導権を掴むだけでなく、“持ったり”“持たせても”主導権を掴んだままでいられるようになっていければ、上位に離されないようになるんじゃないかな。
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第15節![]()
2009年05月16日
札幌3-0岐阜 点=前28西嶋、後00岡本、後20上里/- 黄=-/- 審=柏原丈二(カード0、今試合限定で警報解除) 副=宮島、西尾 仙台2-2徳島 審=牧野明久 [5/17] 栃木-熊本 審= 岡山-愛媛 審= 鳥栖-横C 審= 甲府-富山 審= 緑-福岡 審= 湘南-草津 審= 桜-水戸 審= J1 第12節 (22:15 修正) 名古屋1-1大宮 浦和0-0G大阪 柏1-2鹿島 広島3-1山形 横浜FM0-1F東京 清水3-1大分 川崎F2-0磐田 審=家本政明(HTで負傷退場。四審の前田敦に交代) [5/17] 新潟-神戸 京都-千葉 とりあえず「0封」 とはいえ、岐阜が前に来たことでプレスを掛けやすかったことに加え、 トラップミスやパスミスが多かったことで、カットしやすかったのが要因。 守備のミスも攻撃へのパスミスも、岐阜が無かったことにしてくれたおかげでしょう。 とはいえ、これで守備立て直しへの切っ掛けになってほしいですね。 気になったのは、攻撃がズレてきてるように感じること。 後半0分で決めたとはいえ、エリア付近で様子を見すぎて奪われることが多かった、岡本。 クライトンや紀梨乃からのスルーに反応できなかったり、クロスが大きすぎる、征也。 中央突破するのはいいが、その時のキープが淡白になりつつある、クライトン。 ダニルソンが前目で止めてくれるので、余裕が出来ているはずなのにミドルを打たない、上里。 なんだかんだで点が取れているとはいえ、相手からは「脅威」とはなってないと思う。 「守備が復活したら、攻撃が上手くいかなくなる」なんてことが起こりませんように。
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第15節 前半(☆未試合 ★試合済)![]()
2009年05月12日
J来季から時間表示を世界モデルに変更 http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20090512-493300.html 来年からとはいえ、やっとJ公式がロスタイムを表記するんですな。 でも、90分表記にした場合、前半ロスタイムの分はどうするんだ? たとえば、手元時計でこのような得点経過となった場合、 前半45分 =45 前半46分 =46 前半47分 =47 後半00分 =45 後半01分 =46 と、表記上、時間軸が逆転することになるんだよね。 たぶん、分かりやすくするために何か印が付くのだろうけど。 ま、このブログでの得点表記は、手元時計(実際に計ってます)で45分表記で やってるから変わらないけどね。 手動でやってるから、普通の時間でも公式と違う場合もあるけど(笑
2009年05月10日
徳島3-3札幌 点=後04徳重(PK)、後29菅原、後32登尾/前18大伍、前19紀梨乃、後09紀梨乃 黄=登尾/- 審=大西弘幸(注意報)副=前田、恩氏 水戸1-5湘南 審=小川直仁 愛媛0-1緑 審=廣瀬格 (黄=愛媛0-6緑) 草津2-4桜 審=松尾一 岐阜4-0岡山 審=高山啓義 富山0-3仙台 審=山西博文 福岡0-0鳥栖 審=家本政明(カード0) 熊本0-1甲府 審=牧野明久 横C1-2栃木 審=奥谷彰男 J1 第11節 F東京0-0京都 磐田3-1大宮 大分1-2横浜FM 千葉2-1広島 山形0-1新潟 浦和2-3川崎F 鹿島2-1清水 G大阪4-0柏 神戸2-2名古屋 前半:札幌の早い寄せに対応できなかった徳島 後半:徳島の攻勢に対応できなかった札幌 この差は、中盤での運動量にあったのではないかと思う。 前半は、徳島のMFとDFが危険人物のクライトンに対してまったく潰しに行かず、 自由にさせていた。 そして、ダニルソンと紀梨乃が、ボールを追っかける半端ない運動量によって セカンドボールを奪ったり、ボールを落ち着かせる暇を与えなかったことで、 主導権を握り、先制・2点目になった。 しかし、問題の後半。 攻撃的選手が入り、後半開始と同時に攻勢をかけられることによって、浮足立つ。 しかもPKによって1点差となり、徳島の勢いに拍車がかかった。 この攻勢と同時にダニルソンと紀梨乃の追っかける運動量が無くなったことで、 余裕を与えることになってしまった。 余裕が出れば、クライトンを潰す動きも出来てしまうし、裏へのフィードもしやすくなる。 裏へのフィードが出るということは、後手に回ってしまい自分たちの余裕がなくなる。 3点目が取れても後手のループが切れない限り、今回の結果になってしまうのは当然ですね。 勝ち切るには、“中盤でどれだけ相手に仕事をさせないか”が当面の課題かな?
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第14節![]()
2009年05月09日
徳島-札幌 点=-/- 黄=-/- 審= 水戸1-5湘南 審=小川直仁 愛媛0-1緑 審=廣瀬格 (黄=愛媛0-6緑) 草津2-4桜 審=松尾一 岐阜4-0岡山 審=高山啓義 [5/10] 富山-仙台 審= 福岡-鳥栖 審= 熊本-甲府 審= 横C-栃木 審= J1 第11節 F東京0-0京都 磐田3-1大宮 大分1-2横浜FM 千葉2-1広島 山形0-1新潟 [5/10] 浦和-川崎F 鹿島-清水 G大阪-柏 神戸-名古屋 試合中継を見てないので何とも言いにくいところだが、 愛媛-緑戦で片寄ったカードが出てる。 巨大掲示板の実況スレで、スレが残っていた緑の実況を読んで見ると、 2~3枚くらいが仕方がない感じで、3~4枚くらいに疑問があり、 そして愛媛に少なくても1~2枚は出てもいい要素はあったらしい。 (もう片方の視点も欲しかったが、スレが見当たらず) この主審って「無印」ではあるんだけど・・・ う~ん・・・ もしかしてあのスタジアムは、何か主審をまどわす要素でもあるんだろうか?
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第14節 前半(☆未試合 ★試合済)![]()
2009年05月07日
大黒摩季がFリーグ北海道に応援歌! http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20090507-491535.html う~む・・・ これは、うらやましいぞ。 ゼルビアにもこういうのがあるしなぁ
そういえば、レラのあの企画はどうなったんだろ?
2009年05月05日
札幌3-2栃木 点=後29宮澤、後38上原、後43クライトン/後16河原、後21稲葉 黄=吉弘/稲葉、大久保、佐藤 審=前田拓哉 緑2-1横C 審=村上伸次 富山1-0熊本 審=今村亮一 岡山1-0徳島 審=山本雄大 仙台3-1福岡 審=井上知大 鳥栖4-2草津 審=岡部拓人 湘南1-0愛媛 審=今村義朗 甲府1-1水戸 審=東城穣 桜1-0岐阜 審=飯田淳平 J1 第10節 新潟3-3磐田 大宮0-0大分 京都0-0横浜FM 柏2-3浦和 神戸3-1山形 清水2-2千葉 広島2-0F東京 [7/1] 川崎F-G大阪 名古屋-鹿島 ターンオーバーっぽく出来るくらいの層の厚さがほしい・・・ 中2日の4連戦の最後の試合。 疲労の色が濃かった。 特にうちは10人で行った試合が2試合もあるから蓄積量が大きかった。 栃木は、割り切って動ける選手を中心にと入れ替えてきたのが功を奏した感があった。 守備の仕方もシッカリしてて、スペースを埋めてパスの出し所を消してたし、 危険なクライトンには2~4人で囲んで潰していた。 さらに、上里と宮澤が前でボールを奪う動きがないために中央にデッカイ穴が開き、 裏へのロングフィードを出しやすくなっていた。 この裏へのロングフィードの対処のためにソンファンと吉弘が走りまわる。 あとになって考えれば、たぶんこれが失点のフラグだったのだと思う。 失点は、交代でシステム変更したのはいいけど、変更が終わってないうちに放り込まれた ことで対応が遅れたのが1点目。 2点目は、前掛かりになったところと、先ほどのフィード対応フラグによってソンファンの 動きが悪くなったことによって抜かれてしまった。 これまでだったら、“このまま終了”か“カウンターにハマってさらに失点”なんだけど、 今回は違った。 得点への意識をさらに集中したうちと、試合のまとめ方にまごついた栃木との意識差によって、 宮澤の中央で流し込みが生まれ、流れが加速したことで上原の上手いひねりヘッドに、 上原が潰れてクライトンがフリーでクロスを合わせるというシーンが出たのだと思う。 できれば、“失点によって”スイッチが入るようなクセは、早いところ解消してほしいですね。
昇格ライン勝ち点表 2009 J2第13節![]()
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