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開設 2008/06/01 ---- SB席 or HOスタ前に出没しつつ、 某コミュニティサイトの速報部屋に 入室することがある。 しかし、文章化&タイピングの能力が 低いためにあまり役立ってない(ぇ ----
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2009年05月05日
札幌3-2栃木 点=後29宮澤、後38上原、後43クライトン/後16河原、後21稲葉 黄=吉弘/稲葉、大久保、佐藤 審=前田拓哉 緑2-1横C 審=村上伸次 富山1-0熊本 審=今村亮一 岡山1-0徳島 審=山本雄大 仙台3-1福岡 審=井上知大 鳥栖4-2草津 審=岡部拓人 湘南1-0愛媛 審=今村義朗 甲府1-1水戸 審=東城穣 桜1-0岐阜 審=飯田淳平 J1 第10節 新潟3-3磐田 大宮0-0大分 京都0-0横浜FM 柏2-3浦和 神戸3-1山形 清水2-2千葉 広島2-0F東京 [7/1] 川崎F-G大阪 名古屋-鹿島 ターンオーバーっぽく出来るくらいの層の厚さがほしい・・・ 中2日の4連戦の最後の試合。 疲労の色が濃かった。 特にうちは10人で行った試合が2試合もあるから蓄積量が大きかった。 栃木は、割り切って動ける選手を中心にと入れ替えてきたのが功を奏した感があった。 守備の仕方もシッカリしてて、スペースを埋めてパスの出し所を消してたし、 危険なクライトンには2~4人で囲んで潰していた。 さらに、上里と宮澤が前でボールを奪う動きがないために中央にデッカイ穴が開き、 裏へのロングフィードを出しやすくなっていた。 この裏へのロングフィードの対処のためにソンファンと吉弘が走りまわる。 あとになって考えれば、たぶんこれが失点のフラグだったのだと思う。 失点は、交代でシステム変更したのはいいけど、変更が終わってないうちに放り込まれた ことで対応が遅れたのが1点目。 2点目は、前掛かりになったところと、先ほどのフィード対応フラグによってソンファンの 動きが悪くなったことによって抜かれてしまった。 これまでだったら、“このまま終了”か“カウンターにハマってさらに失点”なんだけど、 今回は違った。 得点への意識をさらに集中したうちと、試合のまとめ方にまごついた栃木との意識差によって、 宮澤の中央で流し込みが生まれ、流れが加速したことで上原の上手いひねりヘッドに、 上原が潰れてクライトンがフリーでクロスを合わせるというシーンが出たのだと思う。 できれば、“失点によって”スイッチが入るようなクセは、早いところ解消してほしいですね。
昇格ライン勝ち点表 2009 J2第13節![]()
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