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開設 2008/06/01 ---- SB席 or HOスタ前に出没しつつ、 某コミュニティサイトの速報部屋に 入室することがある。 しかし、文章化&タイピングの能力が 低いためにあまり役立ってない(ぇ ----
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2009年06月10日
札幌1-2鳥栖 点=後07紀梨乃/後29高地、後35ハーフナー・マイク 黄=ダニルソン/飯尾、柳沢、磯崎 審=村上伸次(警報->注意報) 副=相樂亨、二俣敏明 ダニルソンは、次節有休 仙台2-0岐阜 審=牧野明久 水戸0-1甲府 審=木村博之 岡山0-0桜 審=飯田淳平 熊本1-0横C 審=小川直仁 富山0-3緑 審=山内宏志 福岡1-2草津 審=鍋島將起 徳島0-0栃木 審=廣瀬格 愛媛2-4湘南 審=東城穣 湘南も鬼門の四国を克服ですか。 すっかり、勝ち点でも得失点差でも「四強」と「その他」が固定してしまいました。 次節は、「5位と6位」「7位と8位」の潰し合いがあるので、さらに四強との差が 開くことになりそう。 ヘタにどうこうするより、ひとつひとつ積み上げて着実に力をつけていってもらうしかないよね。 いきなりどこかで「覚醒」なんて、そうそうあるわけないんだから。 石崎監督には、最低でも3年、どんなに上下動しても5年以上指揮してもらわないと、 うちのチームの本当の地力はつかないと思ってる。 (今更だけど、やっと自分のブログに書けたよ・・・はふぅ)
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第20節![]()
2009年06月07日
札幌1-2鳥栖
点=後07紀梨乃/後29高地、後35ハーフナー・マイク
黄=ダニルソン/飯尾、柳沢、磯崎
審=村上伸次(警報->注意報)
副=相樂亨、二俣敏明
ダニルソンは、次節有休
仙台2-0岐阜 審=牧野明久
水戸0-1甲府 審=木村博之
岡山0-0桜 審=飯田淳平
熊本1-0横C 審=小川直仁
富山0-3緑 審=山内宏志
福岡1-2草津 審=鍋島將起
徳島0-0栃木 審=廣瀬格
[6/9]
愛媛0-0湘南 審=
ヤマザキナビスコカップ 第6節
広島5-1新潟 大宮1-3横浜FM 磐田2-20大分
山形1-10柏 神戸1-2清水 千葉2-1京都
ハーフナー・マイクの凱旋試合でした。
第三者として観戦するには、見ごたえがあって面白いと思えた試合だったと思う。
しかし、コンサを応援する側からみれば、
「無敗続くも、何も改善されないまま、とうとう負けた」
ってところですね。
本当は、どっちもパスミスとトラップミスのオンパレード。
わずかにミスが少ないうちが前半からずっと押し込めていて、
そして先制点が取れたってだけ。
後半に、鳥栖が押し込みやすい大伍の裏を集中的に狙ったことに対して、全くフォローも
手も打たずに最後はバランスを崩して失点。
同点のショックを引きずったままでは、セットプレーでマークへの集中力なんて高いはずがない。
後半途中でいつもの電池切れ(プレスがまったく効かなくなる)に対して、
試合展開の切り替えをどうすべきなんだろうかね。
まぁ、石崎監督は「放電しつくした後を考える」ではなく、「容量を増やす」ことを
メインにしてるような気がするから、選手の上積みを待つしかないか。
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第20節 前半(☆未試合 ★試合済)![]()
2009年06月04日
栃木0-1札幌
点=-/後10砂川
黄=伊藤/西嶋
審=今村義朗(注意報)
副=村井良輔、岡宏道
仙台1-0岡山 審=岡部拓人
横C0-1福岡 審=岡田正義
湘南3-3熊本 審=佐藤隆治
甲府3-0愛媛 審=井上知大
岐阜1-1水戸 審=鍋島將起
桜2-2緑 審=松尾一
鳥栖0-2徳島 審=今村亮一
草津0-0富山 審=山本雄大
ヤマザキナビスコカップ 第5節
浦和1-0磐田 新潟0-3横浜FM 大分2-2広島
柏3-0神戸 清水2-1千葉 東京3-1山形
録画したのをまだ見てないので、感想は後日(の予定)
とりあえず、勝ってよかったと。
そして、上位陣は負けないねぇ。
6/5 00:02 追記:
「第1クールは、いっぱい守備したから、たまにはいいよね」と
バーやポストが言ったのかは知らない。
とはいえ、これほど集中的に阻んでくるのも珍しい。
むしろ砂川・西嶋・ダニルソンのシュートやFKの精度が高すぎるのか(違
たぶん、これで「ツキ」の交換(等価交換なのかは不明)が終了したでしょうから、
またうちのゴールを守ってくれるんじゃないかな。
あと、終了間際のバタバタ振りは、いつになったら解消するんだろか?
まぁ、「基本仕様です」と言われてしまったらどうしようもないが(ぉ
今試合解説だったセルジオ越後氏。
たぶんこうゆう繋がりだったんだろうなぁと。
栃木SC=栃木県=プロチーム=日光アイスバックス=シニアディレクター
そのおかげで、普段は代表戦でしか聞けない解説をJ2で聞けることに。
話し方もかなりリラックスしたというか、ゆる過ぎというか、ちょっと変わった感じでしたね。
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第19節![]()
2009年05月30日
札幌0-0甲府 点=-/- 黄=クライトン、ダニルソン/秋本、杉山、森田 審=前田拓哉 副=西村典之、大川直也 次節、クライトンは有休 緑0-3草津 審=岡部拓人 富山0-1栃木 審=木村博之 徳島2-2桜 審=今村義朗(徳島の美濃部監督退席) 岡山0-1湘南 審=今村亮一 熊本1-2鳥栖 審=奥谷彰男 水戸0-5仙台 審=田辺宏司 愛媛0-3横C 審=吉田哲朗 福岡0-1岐阜 審=山内宏志 ヤマザキナビスコカップ 第4節 広島7-0大宮 浦和2-0新潟 横浜FM3-3大分 山形0-1千葉 京都1-1東京 柏1-2清水 攻撃の潰し合いの結果ドロー むしろ、甲府の潰しにまんまとハマってしまった言うべきかもしれない。 第10節横浜FC戦をピークにパフォーマンスが下降線を描いているとはいえ、 攻撃の核となっているクライトンの動きを封じれられれば、脅威は全く無いもんねぇ。 そういうことは解っているはずなのに、まぁフォローの遅いこと遅いこと。 しかも、 拾う→止める→出し先探す→詰められる→焦りながら股抜きパス→当たってこぼれる→先頭へ このループが改善されないどころか、悪化の一途。 「ショートカウンター」から「ポゼッションで崩し」へと変化をさせていることでの戸惑いか、 勝ちきれていないことでの気負いが出てるのか。 この段階は早急に解消しないと第2クール中盤頃には事実上昇格争い終了となるんじゃないかな。
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第18節![]()
2009年05月29日
札幌-甲府 点=-/- 黄=-/- 審= 副= 緑0-3草津 審=岡部拓人 富山0-1栃木 審=木村博之 徳島2-2桜 審=今村義朗(徳島の美濃部監督退席) [5/30] 岡山-湘南 審= 熊本-鳥栖 審= 水戸-仙台 審= 愛媛-横C 審= 福岡-岐阜 審= ヤマザキナビスコカップ 第4節 [5/30] 広島-大宮 浦和-新潟 横浜FM-大分 山形-千葉 京都-東京 柏-清水 主審もチームも違うけど、二節続けて監督退席試合が発生。 どれだけ試合をコントロール出来てないんだか・・・
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第18節 前半(☆未試合 ★試合済)![]()
2009年05月24日
札幌1-1緑 点=後18岡本/後46大黒 黄=吉弘/柴崎 黄2=-/冨澤 審=東城穣(警報) 副=青木隆、野口達生 仙台2-1横C 審=飯田淳平 湘南5-0富山 審=井上知大 甲府3-1徳島 審=岡田正義 桜4-1福岡 審=木村博之 栃木2-3水戸 審=牧野明久(栃木の松田監督退席) 岐阜1-0熊本 審=廣瀬格 岡山0-3草津 審=佐藤隆治 鳥栖0-2愛媛 審=小川直仁 J1 第13節 新潟0-1清水 大分0-1広島 山形0-0京都 千葉1-1横浜FM 神戸3-1柏 G大阪0-1鹿島 東京2-3川崎 磐田2-1名古屋 大宮1-1浦和 またもミスで勝ちを失う・・・ 最大の懸念だった厚別の強風に対して対応出来てて、試合の流れもしっかり掴んでいて、 ベストゲームの候補となる試合だっただけに、非常にもったいなかった。 試合のまとめ方にまだ意思統一がされてないですね。 クライトンや砂川がキープや、DFに当ててCKを誘ったり、と上手く時間を使って 落ち着かせようとしているのに、ヘタにパス展開しようとしてボールを渡してしまう。 その結果が相手の放り込みに繋がり、そして、対処のミスが失点となってしまった。 クリアミスした西嶋は相当悔しい思いをしているだろうけど、むしろ放り込みをさせる ボールを渡してしまったダニルソンと上里宮澤のほうがもっと悔しい思いをしていないと いけないと思う。 ※18:44修正:録画した映像で確認。
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第17節![]()
2009年05月23日
札幌-緑 点=-/- 黄=-/- 審= 副= 仙台2-1横C 審=飯田淳平 湘南5-0富山 審=井上知大 甲府3-1徳島 審=岡田正義 桜4-1福岡 審=木村博之 [5/24] 栃木-水戸 審= 岐阜-熊本 審= 岡山-草津 審= 鳥栖-愛媛 審= J1 第13節 新潟0-1清水 大分0-1広島 山形0-0京都 千葉1-1横浜FM 神戸3-1柏 [5/24] G大阪-鹿島 F東京-川崎 磐田-名古屋 大宮-浦和 上位陣は、勝ち点を落としそうで落とさないですな。 まぁ、だからこそ、その順位にいる理由なんですけどね。 明日は、 サポーターにとって「聖地」 過去を知らない選手にとっては「ただの屋外ホーム試合会場」 の「厚別競技場」 無風のドームから、強風の屋外になることで、かなり勝手が変わるはず。 今シーズンすでにアウェーで強風での試合をいくつか経験しているが、 風を利用するとか流れることでの対処とかをここまで柔軟な対応を見せてはいないので、 上手く試合運びが出来るかが大変不安。 上位の結果から、勝ち点が離されないように勝ってほしいところだが、 厚別の特性に慣れることを考慮すると、少しでも上積みがあれば上出来でしょう。
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第17節 前半(☆未試合 ★試合済)![]()
2009年05月21日
水戸0-0札幌 点=-/- 黄=-/紀梨乃、ソンファン、征也、大伍 審=吉田哲朗 副=小椋、五十嵐 ソンファンは、次節有休 緑3-0岡山 審=鍋島將起 横C1-1岐阜 審=山本雄大 富山0-0鳥栖 審=田辺宏司 徳島0-0湘南 審=奥谷彰男 愛媛2-1仙台 審=木村博之 福岡2-4甲府 審=小川直仁 熊本0-3桜 審=大西弘幸 草津0-1栃木 審=飯田淳平 [ACL] 川崎F0-2浦項 上海1-1鹿島 G大阪1-2京城 北京1-1名古屋 [ヤマザキナビスコカップ 第3節] 大宮1-0磐田 横浜FM3-1広島 大分1-1浦和 千葉0-1F東京 清水0-1山形 京都0-1神戸 見事に水戸の策略にハマる。 運と水戸の決定力不足のおかげで、負けずに済んだけど・・・ う~ん・・・ 前で奪ってショートカウンターでリズム作る現在のうちに対して、 裏への放り込みで中盤の省略とDFの押し下げに成功した水戸。 ダニルソンがまったく機能しないことで、クライトンや紀梨乃にも影響が出てた。 後半もあまり修正しきれずに、ただただ時間が経過していくだけ。 もう少し「待ち」を入れたり、ミドルを打ったりして、相手を前後に揺さぶる余裕が欲しいところ。 パスミス、キープミスは、いつものことだからこの先も劇的には変わらないだろうしね。 鶴野は、采配のアヤによって目の前で「おあずけ」だったけど、次対戦では出場されることを願いたいですね。
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第16節![]()
2009年05月17日
2009 J2 第15節 の結果 札幌3-0岐阜 点=前28西嶋、後00岡本、後20上里/- 黄=-/- 審=柏原丈二(カード0、今試合限定で警報解除) 副=宮島、西尾 仙台2-2徳島 審=牧野明久 栃木1-1熊本 審=井上知大 岡山1-3愛媛 審=渡辺智哉 鳥栖1-0横C 審=吉田寿光 甲府1-2富山 審=岡部拓人 緑0-0福岡 審=今村義朗 湘南1-1草津 審=廣瀬格 桜5-3水戸 審=野田祐樹1) 1)明らかなクロス失敗をCK判定。CK崩れの得点後、微妙なPK判定でチャラに。 このため、両者から不審感を持たれる。 J1 第12節 名古屋1-1大宮 浦和0-0G大阪 柏1-2鹿島 広島3-1山形 横浜FM0-1F東京 清水3-1大分 川崎F2-0磐田 審=家本政明(負傷により、HTで四審と交代) 新潟2-0神戸 京都2-1千葉 富山は、「強い」というより「しっかりした」チームだということを今更ながら感じる試合。 第2・3クールの対戦の時はさらに注意が必要ですね。 ただ、そのおかげでうちが早くも4位に手が届く範囲になったので、その点については感謝。 次対戦の水戸は、桜に対して打ち負けてしまったが攻撃的システムが根付いてますね。 エースの荒田がいなくても押し込めているんだから強いですよ。 前に出てくれれば、うちのプレスも掛けやすいでしょう。 ハマれば岐阜戦の再来になる可能性もあるけど、中盤でうちがゆるくなるようなことがあれば、徳島戦の再来かそれより悪くなる可能性もある。 ボールを“奪って”主導権を掴むだけでなく、“持ったり”“持たせても”主導権を掴んだままでいられるようになっていければ、上位に離されないようになるんじゃないかな。
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第15節![]()
2009年05月16日
札幌3-0岐阜 点=前28西嶋、後00岡本、後20上里/- 黄=-/- 審=柏原丈二(カード0、今試合限定で警報解除) 副=宮島、西尾 仙台2-2徳島 審=牧野明久 [5/17] 栃木-熊本 審= 岡山-愛媛 審= 鳥栖-横C 審= 甲府-富山 審= 緑-福岡 審= 湘南-草津 審= 桜-水戸 審= J1 第12節 (22:15 修正) 名古屋1-1大宮 浦和0-0G大阪 柏1-2鹿島 広島3-1山形 横浜FM0-1F東京 清水3-1大分 川崎F2-0磐田 審=家本政明(HTで負傷退場。四審の前田敦に交代) [5/17] 新潟-神戸 京都-千葉 とりあえず「0封」 とはいえ、岐阜が前に来たことでプレスを掛けやすかったことに加え、 トラップミスやパスミスが多かったことで、カットしやすかったのが要因。 守備のミスも攻撃へのパスミスも、岐阜が無かったことにしてくれたおかげでしょう。 とはいえ、これで守備立て直しへの切っ掛けになってほしいですね。 気になったのは、攻撃がズレてきてるように感じること。 後半0分で決めたとはいえ、エリア付近で様子を見すぎて奪われることが多かった、岡本。 クライトンや紀梨乃からのスルーに反応できなかったり、クロスが大きすぎる、征也。 中央突破するのはいいが、その時のキープが淡白になりつつある、クライトン。 ダニルソンが前目で止めてくれるので、余裕が出来ているはずなのにミドルを打たない、上里。 なんだかんだで点が取れているとはいえ、相手からは「脅威」とはなってないと思う。 「守備が復活したら、攻撃が上手くいかなくなる」なんてことが起こりませんように。
昇格ライン勝ち点表 2009 J2 第15節 前半(☆未試合 ★試合済)![]()
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