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プロフィール
東京都内に住むサポーターです。 北海道出身でコンサドーレ札幌を応援しています。 観戦はアウェイ中心。旅行感覚で温泉なども楽しんでいます。 基本的に土日が忙しい仕事をしている為、なかなか試合観戦出来ないのが辛いところです。 主にバック、メインスタンドでの観戦が多いです。
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2006年11月12日
今日は北海道から東北にかけて冷え込みが厳しくなっており、札幌でも初雪が降ったとの皆さんからの書き込みが多いですね。 秋田も寒く、初雪が降りました。市内は雨模様ですが、市街地を離れると真っ白な世界が広がっています。
2006年11月08日
今は何も言えないぐらいの感動です。 この勝利、そして相川の決勝ゴール、2004年7月の連敗地獄を止めた、あの福岡戦に似ている気がします。 いや、体感温度はあの時以上かも。
次のリーグ戦、天皇杯のJ1新潟戦も頑張って欲しいものです。
2006年11月08日
夕焼けの空の下、開場直前のフクアリに着きました。 実は、ここまで辿り着くにあたり、大変な思いをしまして・・・。 それは長い話になるので、別な機会に書きたいと思います。 赤黒の方々も数多くスタンバっています。 相手との力の差は歴然。今日は全力で立ち向かって欲しいものです。
2006年11月05日
大宮アルディージャ対YKKAPは1-0で前半を終了。 必死に守るYKKAPでしたが、前半40分に大宮・橋本の左足フリーキックでゴールを奪われました。
吉原宏太はベンチにも入っておらず、遠征メンバーから漏れた模様です。残念・・・。
2006年11月05日
快晴の秋田市八橋陸上競技場に来ています。 天皇杯5回戦、大宮アルディージャ対YKKAPの試合が13時にキックオフ。 スタジアムは両チームのサポーターが広げた横断幕が広がります。
今シーズンはサブでの起用が多い吉原宏太は出場するか楽しみです。
2006年11月04日
一昨日の投稿でフクダ電子アリーナの画像を少し載せましたが、競技場で販売している食べ物についてはあまり覚えていなかった為、触れることが出来ませんでした。 その後、いろいろなサイトを探った結果、大宮アルディージャのHPより敵地グルメのページを発見。 天皇杯と通常のJ1公式戦で同じ物が発売されるか分かりませんが、参考程度にはなりますね。 それにしても…、昨年訪問した際は気付かなかったけど、フクアリは食べ物が豊富なようです。
2006年11月03日
昨日、フクアリの画像を載せました。 参戦する皆さんの情報で役に立てればと思ってアップしたブログでしたが、載せているうちに、「コンサドーレの初舞台は現地で応援したい!!」という気持ちが芽生えました。 しかし、今は秋田市在住…。 なんとかしたいと思った矢先、昨日になって東京本社出張の話が出ました。 これを逃す手は無い。 裏で会社に試合観戦が目的であるというのを隠して、必死に模索しています。 仕事はしますが、フクアリに行ける可能性が出てきました。 2年ぶりのJ1との対戦なので、見たい…。 フクアリに行けたら、観戦記は載せたいと思います。
2006年11月02日
来週の水曜日にコンサドーレはJ1のジェフ千葉と天皇杯4回戦を戦います。 戦いの場はフクダ電子アリーナ(通称・フクアリ)。 今までジェフ千葉と戦った時は市原臨海競技場という古いスタジアムでのゲームでしたが、フクアリは昨年10月に千葉市などの協力もありオープンした新しいスタジアムです。 最寄り駅はJR蘇我駅。東京方面からは京葉線、総武線快速(一部、千葉駅で内房線、外房線へ乗り換え)で1時間あればアクセス出来る便利なスタジアムです。 駅からスタジアムまでは歩いて8分ほど。イメージは京王線の飛田給駅から味の素スタジアムといった感じでしょうか。 途中にはコンビニや牛めしの「松屋」があり食べ物には困りません。 アウェイのゴール裏はスタジアムの敷地に入って奥になります。(ちなみに手前はホームゴール裏とバックススタンド) 以下、スタジアムの写真です。(2005年J1第30節/ジュビロ磐田戦)蘇我駅から歩いてまもなく到着。昨年の段階ではスタジアムの周りには何もありませんでした。(何せ、工場の跡地に作ったスタジアムなので…)
メインスタンド側からアウェイゴール裏を見る。ピッチも近く、傾斜もあって観戦しやすいスタジアムです。
メインスタンド側からホームゴール裏を見る。
ピッチ練習を開始するジェフ千葉イレブン。
カラーの大型ビジョン。
磐田のフリーキック。全体的にピッチが近いので、迫力のある試合展開が見られます。イメージとしては、ユアテックスタジアム仙台かな?
試合中の画像①
試合中の画像②
最後にメインスタンドです。 天皇杯では良い試合を見せて欲しいものです。
2006年11月01日
チケット争奪戦に破れる…、と言ってもこのブログでも話題になった日本シリーズやサウジアラビア戦でもありません。
実は、10月29日付けの秋田さきがけ新報(道内で言う道新みたいな新聞社)にこんな記事がありました。
(著作権の問題があるので要約します)
11月5日に秋田市八橋陸上競技場で開催される天皇杯4回戦の大宮アルディージャとYKKAPの試合のS指定席のチケットを秋田県サッカー協会から30名にプレゼント。1家族1枚までで、10月31日の朝9時より先着順で受付。
電話番号は℡018-×××ー××××。
というものでした。
会社も休みなので観に行こうと思った矢先の記事。しかも、一人で観戦予定なので、1家族1枚までという条件もクリア。
絶対貰うぞ~、と意気込んだのですが、
9:00ちょうど→繋がらず、話し中の「プー、プー、プー」という音も流れず。
9:11ごろ→やっと話し中の音が流れるも依然繋がらず。
9:13ごろ→やっと繋がる! チケットは手に入るのか?
と思ったら留守電。
「こちらは秋田県サッカー協会です。本日の営業は終了致しました。尚、明日の営業は朝9時半からとなっております。」という無情のメッセージが…。
ちょっとショックでした。
あとで分かった事ですが、予定枚数に達したので留守電に切り替えたとの事。
サッカー不毛の地で関心度が薄いと思っていましたが、割と県民の関心は高いのかなと改めて思いました。
チケットは諦めて自腹で購入しますが、観客が何人集まるか、試合とは別に当日が楽しみが増えました。
吉原宏太が出場してくれたら、尚更楽しみなのですが…。
2006年10月30日
清野に続いて、野本も再移籍です。 ニューウェーブ北九州が地域リーグ決勝大会に出場していたら、こうはならなかっただろうけど、九州リーグで負け、全社でも出場権は獲得出来なかったから…。 それにしても、今年は例年に無くJリーグクラブ等から、地域リーグ決勝大会前の駆け込み移籍が多いような気がします。 都市対抗野球の補強選手みたいに感じるのは私だけでしょうか?
2006年10月29日
今日はJ2リーグ草津戦です。 その次は天皇杯のジェフ千葉戦ですが、ちょっとした疑問。 ①ベンチ入りのサブメンバーって何人? 今年からJ1リーグは先発以外のメンバーは7人までベンチに入れるようになりました。 しかし、J2リーグは5人のまま。 天皇杯でJ1とJ2が当たる場合って、何人までベンチに入れるのでしょうか? ②清野が東海社会人リーグの静岡FCへ期限付き移籍になりました。 期限から推測してこの移籍は地域リーグ決勝大会を意識したものと思われますが、清野はそれ以外の天皇杯、浦和レッズ戦は出場可能なのでしょうか? FC東京の平山が移籍した際にニュースで見たような気がしますが、天皇杯の登録は締め切られているような感じですが…。 一体どうなんでしょうか?
2006年10月28日
先週の10周年感謝デイを告知する地下鉄車内にあった広告です。 昨日のエントリーで載せるのを忘れてました…。 今まではまとめて数試合分を広告に載せてますが、この試合だけは特別バージョンだったのですね。 試合当日にこの広告を初めて見たので、感動しました。 肝心の試合は…(?)でしたが。
2006年10月27日
楽しくて感動的だったOB戦だけでアップを止めようと思いましたが、一応、メインの試合も載せます。 試合内容は…、皆さんご存知だと思うので触れません。評価は同じだと思いますので。サポーターは今日も全力で応援します。
選手入場。
バックスタンドではビックフラッグが広がります。
神戸に綺麗な形で先制ゴールを奪われます。
ピッチへ指示を出す柳下監督。
本日のFW陣。なかなか自由な動きをさせてもらえませんでした。
芳賀が倒して神戸のPK。三浦淳宏のキックは林の手をかすめてゴール。
試合は神戸ペース。札幌ディフェンスは必死に守りますが…。
劣勢の札幌の中でフッキはゴールを目指します。
石井、藤田投入できっかけを掴もうとしますが…。
神戸・三浦淳宏はキレキレの動きです。
本日の入場者数。 日本シリーズ初日とかぶったので、こんなものでしょうか?
神戸は余裕で三浦淳宏を途中交代。
またも神戸に完敗です…。
2006年10月25日
実際は1997年から登場しているので、9年なんですよね。 だけど、OB戦の前に踊った歴代のメドレーも感動物でした。 オフィシャルのコンサドールズブログに千葉夏美さんが書いた10周年感謝デイのドールズOGの感想が書かれていました。 OGの皆さんも、選手OB同様に各方面で活躍されているようですね。よくぞ、21日に全国から集まってくれました。 遠くて顔まで確認が出来ませんでしたが、懐かしい名前が勢ぞろいしていたようです。 ブログによると千葉夏美さんは、20周年でも踊る(?)ようです。 頑張って欲しいものですね。21日のコンサドールズ。歴代のメンバーが違和感の無いダンスを披露してくれました。
2006年10月24日
夢のような試合から3日経過しました。 あのひと時は、感動のあまり涙が止まりませんでした。 10周年のイベントとは言え、あのメンバーを同じピッチに呼ぶのは並大抵の苦労ではなかったはず。 チーム関係者、そして来てくれたOBの皆さん、そしてビデオでメッセージを送ってくれた他チームの現役選手の皆さん、本当にありがとうございます。 日本シリーズと重なって18,000人しか集まらなかったけど、いい夢を見させてもらいました。 また15周年、20周年でこのようなイベントが出来ると良いですね。 さて、その試合ですが、選手登場の前にダンスを披露してくれたコンサドールズもOGが集結していたようです。 2000年から去年までのダンス曲をメドレーで踊り、思わず振り付けを思い出し、体が動きました。個人的に2002年の「IN THE CONSA」が好きです。 そして、DJのグッチさんもピッチサイドへ移動し、いよいよ選手の紹介を兼ねた一人ずつの入場となります。が、誰が最初に入ってきたかは、感動のあまりメモを取れず失念…。 スタッフチーム(白)が最初に入ってきて、そのあとにスペシャルチーム(赤黒)の紹介があった事しか覚えていません。 そんな中、古川さんや田渕さん、ペレイラさん、伊藤優津樹さん、森さん、名塚コーチ、関コーチ、野々村さんの声援が大きかったような…。 特に関コーチは、全力疾走でわざわざユニフォームの袖を捲り上げて「簡易半袖ユニ??」でピッチに登場。サポーターは拍手喝采でした。「冬でも半袖、関浩二」は今でも健在!! 両チームのスタメンはオフィシャルに出ていますので、ここでは省略しますが、やはり引退して時間が経過している選手が多く、動きは少し遅い人もいるようです。 それでも、石塚さんや伊藤優津樹さんはボールを持つとテクニシャンぶりを見せてくれます。また、ペレイラさんも地球の反対側から来て間もないのですが、ゴール前に立つ威圧感や読みは現役当時そのもの。オーバーラップでの攻撃参加で場内は盛り上がります。 田渕さん、古川さんも懐かしい。右サイドを駆け上がりクロスを上げる、クリアボールを真上に上げる事は5年前までは毎試合見られたのに、なぜか感動。 まだまだいっぱい書きたいけど、書ききれません。 最後に平川さん。辛口評論とはちょっと違う動き(?)でしたね。でも、平川さんのユニ姿も懐かしかったです。 ゴール裏もグッときます。昔の選手コールや応援歌の大合唱。「せ~き、せ~き」、「き・か・わだ!、き・か・わだ!」、思い出せないくらい沢山の歌が流れました。 試合はスペシャルチームが黄川田さん、オウンゴール、山橋さんの得点で3-0で勝利。黄川田さんの利き足はやっぱり「頭」でしたね。 試合終了後、両チームが一緒になり記念撮影。カメラマンが前に立った為、スタンドからは見えませんでしたが、選手の皆さんの顔からは達成感が感じられました。 その後、全員でホームゴール裏へ挨拶。 ペレイラさんがグッチさんに呼ばれ、インタビューを受けて夢のようなひと時は終わりました。OGを含むコンサドールズが歴代のダンスミュージックを踊り盛り上げます。
一人ずつ紹介され入場する選手。野々村さんは7番のユニフォームとキャプテンマークが似合います。
関さんはあえて簡易?半袖で登場。
スタッフチーム勢ぞろい。
ペレイラさん登場。札幌ドームは盛り上がります。
スペシャルチーム勢ぞろい。
試合開始前の記念撮影。(スペシャルチーム) 懐かしい横断幕も札幌ドームに登場。
こちらも記念撮影。(スタッフチーム)
攻め上がるペレイラさん。現役当時を彷彿するプレーを披露してくれました。
こちらは伊藤優津樹さん。テクニックは現役当時と変わっていません。
このマッチ最年少の佐賀一平コーチ。若いだけあってピッチを走り回っていました。
ハーフタイム中、グッチさんのインタビューを受ける古川さんと田渕さん。 田渕さんの「久しぶりの札幌だけど、住んでいると勘違いしてしまいました」とのコメントで札幌ドームは沸き上がりました。
大野さんと石塚さん。大野さんの髪型(ちょんまげ)はウケ狙い?
3-0でスペシャルチームの勝利。夢のような40分が終わりました。
健闘を称え合い選手、レフリーも一緒に記念撮影。
野々村さんの先導で全選手がゴール裏へ挨拶。
選手が戻った後、ペレイラさんが残り最後のインタビュー。 皆さん、本当にありがとう。
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