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東京都内に住むサポーターです。 北海道出身でコンサドーレ札幌を応援しています。 観戦はアウェイ中心。旅行感覚で温泉なども楽しんでいます。 基本的に土日が忙しい仕事をしている為、なかなか試合観戦出来ないのが辛いところです。 主にバック、メインスタンドでの観戦が多いです。

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【写真観戦記】2007年J2第49節 鳥栖vs札幌(鳥栖スタジアム)

2007年11月15日

前回の愛媛戦と同様にエントリーが遅くなった写真観戦記です。
3日後に勝負の京都戦を控えているので、賞味期限切れの近いネタですが、アップします。

さて、今回の鳥栖戦。当初は参戦する予定はなかったのですが、2位以内確定に関する諸条件のうち、前日の仙台vs東京Vの試合がドローに終わり、第一条件クリア。
この段階で、翌日に2位以内を決める可能性が出てきた為、緊急参戦を決めました。
あとは、第二条件で札幌が鳥栖に勝利する、第三条件がその後開催される京都vs山形で京都が敗れるかドローに終われば、J史上初の航空機移動中の2位以内確定(昇格?)となります。
たまたま、某スポーツ紙で公開されてしまった移動便もこの時点で奇跡的にキャンセル待ちで取れた(しかも特割1)事も参戦を後押ししました。

参戦スケジュールは以下の通り。

・往路 11月10日(土)~11月11日(日)
秋田(19:34)→新大阪(7:06) 寝台特急「日本海2号」
新大阪(7:32)→博多(9:55) 山陽新幹線「のぞみ501号」
博多(10:10)→鳥栖(10:30) L特急「リレーつばめ7号」

・復路 11月11日(日)
鳥栖(15:33)→博多(15:52) L特急「リレーつばめ48号」
博多→福岡空港 地下鉄移動(約15分?)
福岡空港(17:20)→羽田空港(18:50) JAL334
東京(20:04)→秋田(23:54) 秋田新幹線「こまち33号」

出張先の秋田からの遠征という事で、約30時に及ぶ強行軍です。
乗車直前の購入でしたが、幸い、JRの寝台券、指定席券類も確保でき、夜の秋田駅を出発しました。

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寝台特急「日本海2号」。今日は土曜日ですが車内はガラガラでした。

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新大阪で乗り継いだ山陽新幹線で博多入り。ここまでは、赤黒い人々とは全く遭遇しませんでしたが、在来線ホームへ入った途端、いるわいるわ…。

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鳥栖駅のホームから見た鳥栖スタジアム。ここは、かつて国鉄の操車場があった場所ですが、その面影はありません。ま、室蘭の入江競技場も同様ですが。

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再入場が出来ない為、スタンドのコンコースから選手バスをお出迎え。

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スタジアムイベントで仮面ライダーが遊びに来ていました。
昔は江頭2:50だった事を思い出します。

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USが広げた大塚のダンマク。まったくそのとおりですね。

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選手の練習が始まります。いつものアウェイより多いサポーターも気合が入ります。

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今日のスタメンです。

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試合開始前の記念撮影。札幌側はすぐに終了。

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こちらは鳥栖側。子供たちやゲストの仮面ライダーも加わり、時間が掛かっていました。

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キャプテン同士の握手。

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鳥栖のキックオフで試合開始。

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絶対に抜かせません!!

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西嶋のスローイン。

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曽田、高さで競り勝つ!!(後ろのダンマクは気になります…。)

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本日の入場者数。

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試合終了直前、ソダン大作戦を展開しますが・・・。

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試合が終わりました。次こそは頼みますよ。

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選手とスタッフ、サポーターで占拠(?)された福岡空港→羽田空港のJAL334便。戦いに全力を尽くした為、寝ていた方が多かったです。

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東京からは秋田新幹線の最終に乗って、23時54分に秋田着。

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最後は秋田駅の駅名板。参戦された皆様、お疲れ様でした。
私の次の参戦は12月1日の最終戦です。(京都戦は皆さん宜しくお願いします!!)



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03:45

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【写真観戦記】2007年J2第48節 愛媛vs札幌(愛媛県総合運動公園陸上競技場)

2007年10月31日

もうすぐ11月で、少し期限切れ近いですが、愛媛戦の写真です。
ここ数試合は勢いのあった5月、6月を思い起こす試合が続いており、良い感じです。
さぁ、選手、サポーターの目標とする2位以内確定までもう少しです。

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遠路はるばる愛媛の地へやってきたサポーターへ挨拶。

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選手入場!!

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ホームの愛媛サポーターも気合が入ってます。

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同時刻の札幌サポーター。こちらも気合十分。

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ジョジマールに競り勝つ曽田。

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前半途中に怪我で退いた大塚とその横で戦い方を話し合う選手。
大塚選手の早期回復を祈ります。

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愛媛の攻撃をパンチングで防ぐ高木。

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本日の入場者数。このうちの6人に1人は札幌サポーターっていうのもスゴイ。

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『秘密兵器』投入。

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1点を取るために果敢に攻めますが…。

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後半のロスタイム4分。

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そして、ついにゴール。決めたのは、西大伍。(チームメイトに潰されています)

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その時のベンチ。岡本は優也へ抱き付き、カウエは小躍りして喜んでます。

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1-0の文字が入った電光掲示板。

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愛媛の怒涛の攻撃を必死に守ります。

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そして、ついにタイムアップ。

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芳賀キャプテン、池内に起こされる西大伍。

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選手はサポーターへ挨拶。

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ヒーローインタヴューを受ける西大伍。

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サポーターへ挨拶する西大伍。しばらくサポーターと喜びを分かち合っていました。

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この試合はメインスタンドにも札幌サポーターが多かった貯め、こちらでも挨拶。



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22:54

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【観戦記】2007年J2第32節 草津vs草津(敷島公園陸上競技場)

2007年08月08日

今季、鬼門と化していた草津戦ですが、得点上は3-0の圧勝でした。
しかし、この試合も苦しく、高木のファインセーブがなければ、どちらに試合が主導権が転がっていたか分りません。
しかし、徳島戦を延期で残している状況で、2位以下に差をつける事に成功。
これからは昇格という、在籍している選手の殆どが未経験のゾーンに入っていく事になりますが、プレッシャーに負けず選手、フロント、サポーターは頑張って欲しいと思います。

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草津のスポンサー様が…、という事らしいです。

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キックインを行う、高山眼科の院長先生。20周年という事で、背番号は「20th」。

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本日のスタメン。

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今日は累積警告の西谷に代わり、砂川がスタメンです。

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草津の新戦力、カレカ。2004年に甲府へ在籍経験があるみたいですが、記憶にないなぁ…。

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カレカと接触して倒れる高木。

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ベンチに寄りかかって戦況を見つめる三浦監督。

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中山先制ゴール。ベンチに向かってバンザイ!!

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再びカレカと高木が激突。カレカにイエローカードが出されました。

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中山に指示を出す三浦監督。

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ダヴィを下げて、相川を投入。

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途中出場で元気一杯の相川が必死にボールを追います。

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中山アウト、池内イン。なんと池内はそのままFWの位置に入りました。

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本日の入場者数。

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砂川アウト、アウェイ初登場の岡本がイン。

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押された内容でしたが、3-0で試合終了。

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試合終了後のスコアボード。

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今日も満員のサポーター席へ勝利の挨拶。

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この試合のヒーローは、砂川と藤田。



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00:01

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2006年J2第46節 神戸戦(札幌ドーム)

2006年10月27日

楽しくて感動的だったOB戦だけでアップを止めようと思いましたが、一応、メインの試合も載せます。
試合内容は…、皆さんご存知だと思うので触れません。評価は同じだと思いますので。


サポーターは今日も全力で応援します。


選手入場。


バックスタンドではビックフラッグが広がります。


神戸に綺麗な形で先制ゴールを奪われます。


ピッチへ指示を出す柳下監督。


本日のFW陣。なかなか自由な動きをさせてもらえませんでした。


芳賀が倒して神戸のPK。三浦淳宏のキックは林の手をかすめてゴール。


試合は神戸ペース。札幌ディフェンスは必死に守りますが…。


劣勢の札幌の中でフッキはゴールを目指します。


石井、藤田投入できっかけを掴もうとしますが…。


神戸・三浦淳宏はキレキレの動きです。


本日の入場者数。
日本シリーズ初日とかぶったので、こんなものでしょうか?


神戸は余裕で三浦淳宏を途中交代。


またも神戸に完敗です…。



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04:11

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コンサドーレ札幌10周年記念感謝デイ スペシャルチーム vs スタッフチーム

2006年10月24日

夢のような試合から3日経過しました。
あのひと時は、感動のあまり涙が止まりませんでした。
10周年のイベントとは言え、あのメンバーを同じピッチに呼ぶのは並大抵の苦労ではなかったはず。
チーム関係者、そして来てくれたOBの皆さん、そしてビデオでメッセージを送ってくれた他チームの現役選手の皆さん、本当にありがとうございます。
日本シリーズと重なって18,000人しか集まらなかったけど、いい夢を見させてもらいました。
また15周年、20周年でこのようなイベントが出来ると良いですね。

さて、その試合ですが、選手登場の前にダンスを披露してくれたコンサドールズもOGが集結していたようです。
2000年から去年までのダンス曲をメドレーで踊り、思わず振り付けを思い出し、体が動きました。個人的に2002年の「IN THE CONSA」が好きです。
そして、DJのグッチさんもピッチサイドへ移動し、いよいよ選手の紹介を兼ねた一人ずつの入場となります。が、誰が最初に入ってきたかは、感動のあまりメモを取れず失念…。
スタッフチーム(白)が最初に入ってきて、そのあとにスペシャルチーム(赤黒)の紹介があった事しか覚えていません。
そんな中、古川さんや田渕さん、ペレイラさん、伊藤優津樹さん、森さん、名塚コーチ、関コーチ、野々村さんの声援が大きかったような…。
特に関コーチは、全力疾走でわざわざユニフォームの袖を捲り上げて「簡易半袖ユニ??」でピッチに登場。サポーターは拍手喝采でした。「冬でも半袖、関浩二」は今でも健在!!
両チームのスタメンはオフィシャルに出ていますので、ここでは省略しますが、やはり引退して時間が経過している選手が多く、動きは少し遅い人もいるようです。 
それでも、石塚さんや伊藤優津樹さんはボールを持つとテクニシャンぶりを見せてくれます。また、ペレイラさんも地球の反対側から来て間もないのですが、ゴール前に立つ威圧感や読みは現役当時そのもの。オーバーラップでの攻撃参加で場内は盛り上がります。
田渕さん、古川さんも懐かしい。右サイドを駆け上がりクロスを上げる、クリアボールを真上に上げる事は5年前までは毎試合見られたのに、なぜか感動。
まだまだいっぱい書きたいけど、書ききれません。
最後に平川さん。辛口評論とはちょっと違う動き(?)でしたね。でも、平川さんのユニ姿も懐かしかったです。
ゴール裏もグッときます。昔の選手コールや応援歌の大合唱。「せ~き、せ~き」、「き・か・わだ!、き・か・わだ!」、思い出せないくらい沢山の歌が流れました。

試合はスペシャルチームが黄川田さん、オウンゴール、山橋さんの得点で3-0で勝利。黄川田さんの利き足はやっぱり「頭」でしたね。
試合終了後、両チームが一緒になり記念撮影。カメラマンが前に立った為、スタンドからは見えませんでしたが、選手の皆さんの顔からは達成感が感じられました。
その後、全員でホームゴール裏へ挨拶。
ペレイラさんがグッチさんに呼ばれ、インタビューを受けて夢のようなひと時は終わりました。


OGを含むコンサドールズが歴代のダンスミュージックを踊り盛り上げます。


一人ずつ紹介され入場する選手。野々村さんは7番のユニフォームとキャプテンマークが似合います。


関さんはあえて簡易?半袖で登場。


スタッフチーム勢ぞろい。


ペレイラさん登場。札幌ドームは盛り上がります。


スペシャルチーム勢ぞろい。


試合開始前の記念撮影。(スペシャルチーム)
懐かしい横断幕も札幌ドームに登場。


こちらも記念撮影。(スタッフチーム)


攻め上がるペレイラさん。現役当時を彷彿するプレーを披露してくれました。


こちらは伊藤優津樹さん。テクニックは現役当時と変わっていません。


このマッチ最年少の佐賀一平コーチ。若いだけあってピッチを走り回っていました。


ハーフタイム中、グッチさんのインタビューを受ける古川さんと田渕さん。
田渕さんの「久しぶりの札幌だけど、住んでいると勘違いしてしまいました」とのコメントで札幌ドームは沸き上がりました。


大野さんと石塚さん。大野さんの髪型(ちょんまげ)はウケ狙い?


3-0でスペシャルチームの勝利。夢のような40分が終わりました。


健闘を称え合い選手、レフリーも一緒に記念撮影。


野々村さんの先導で全選手がゴール裏へ挨拶。


選手が戻った後、ペレイラさんが残り最後のインタビュー。
皆さん、本当にありがとう。



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04:02

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2006年J2第40節 仙台戦(ユアテックスタジアム仙台)

2006年09月17日

新幹線の大幅遅延から始まった今回の観戦。秋田出張の途中下車で荷物も多く、行くだけで疲れました。事実、スタジアムに着いたのは、キックオフ5分前。
知人から頂いたSメイン席に座った直後に選手入場となりました。(ちなみにSメイン席にも赤黒の方々が数名いました)

試合は0-0のスコアレスドロー。
小雨で涼しくなった仙台での試合は選手にとってやりやすかった気候ではなかったでしょうか?
展開として仙台のペースになっている時間が多いと感じましたが、札幌もそれなりに攻めていて、惜しいシーンも幾つかありました。
フッキとのワンツーで抜けた砂川や西谷のシュート。終了直前のフッキのFKも惜しかったです。


すべてはここから…。混乱の東京駅を1時間30分遅れで出発。


キックオフ直前にスタジアム到着。札幌サポーターは気合が入っています。


同時刻の仙台サポーター。弾幕は逆転J1昇格を目指してのものでしょうか?


仙台サポーターのビックフラッグが広がる中、整列する選手達。


写真撮影を終えて「さぁいくそ!!」。


本日のDF3名。左から西嶋、曽田、加賀。


仙台の猛攻を死守。今日の林は前へこぼす事はありませんでした。


前半終了。ベガルタリアリーダーズによるパフォーマンス。


さぁ後半!! いくぞ~。


加賀ピッチに倒れる。林と大塚がベンチへ合図してドクターを呼びます。
怪我の具合は心配です。


加賀と交代で西澤がピッチへ。Kappaユニ姿は彼も似合います。


本日の入場者数。プロ野球「楽天」の進出もあり、仙台も苦戦しているようです。


後半途中は攻めに転じた時間がありましたが、得点は奪えませんでした。
曽田もゴール前へ攻め上がっていますが…。


終了直前に得たフッキのフリーキック。残念ながら得点には至らず。


試合終了。スコアレスドローで両チームには痛い結果だったはず。
次も頑張れコンサドーレ!!



post by masahiro

00:35

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2006年J2第39節 水戸戦(厚別公園競技場)

2006年09月14日

今期初めて水戸に勝ちました。
今まで「引きこもってカウンター」のサッカーに苦しめられたけど、前半2分に先制したのが功を奏して相手は攻める(引きこもりをやめる)事を強いられたゲームだったと思います。
こういう戦い方をすれば水戸には勝てるのです。
次のアウェーの戦いでも勝って、今期は2勝2敗で終えて欲しいものです。


コンサドールズのパフォーマンス。


三輪車に乗って声援に応えるドーレ君。


試合開始前の札幌サポーター席。「攻めて、攻めて、攻めて…」ごもっともです。試合中の「せ・め・ろ!」コールも良かったです。


同時刻の水戸サポーター席。平日にも関わらず、遠路はるばるご苦労様です。


本日のスタメンです。


前半2分に得たフリーキック。蹴るのは砂川のようです。


そしてゴール!! 写真はブレていますが、キーパーの位置とゴールに吸い込まれる球筋分かります?


主審に起こされるアンデルソン。前回はハットトリックを達成されましたが、今日は彼に仕事をさせなかったDF陣を褒めても良いのでは?


フッキの右突破からPK奪取。相手キーパーは納得できず主審に抗議しています。この間、3回ぐらいイエローカードが出されたように見えましたが、実際は1人にしか出されていなかったようです。


そしてフッキのゴール!! 抗議などで試合が少し中断されましたが、よく集中していました。


砂川ほどの華麗さはありませんが、良く頑張っていた関。


平日なのに5000人以上集まりました。


3-0になってからは水戸がボールを支配していました。1失点を許すものの、札幌守備陣は踏ん張っていました。


ヒーローインタビューを受ける関。昨日のエントリーで「なんで関?」って書いたけど、冷静に考えたら彼は泥臭く走って頑張っていました。


途中出場の桑原。権東の出番は無かったけど、2人とも札幌サポーターから声援を受けていました。



post by masahiro

21:28

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