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大同ほくさんグラウンド時代からのサポーター。 旅行はコンサの試合をからめ、週末はコンサ中心生活。 趣味は夫婦で平日ゴルフ。 2014年も熱く応援します。

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苦悩と喰らう

2010年03月19日

「札幌石崎監督はボランチ選びに苦悩」

そんなタイトルが踊っていた。

報道のタイトルを見た時は、まだダメなのか・・・

と思ったけれど、内容は「前向きな悩み」のようだ。

いろいろなパターンを試しているらしく、

次節栃木戦でその結果がでるであろう。


キリノの家族も来日したとのことで、

溺愛するエロアちゃんの顔を見て、リフレッシュできただろう

近藤含め、FW陣は、きっと得点を取ってくれるだろう。
(語尾が「だろう」尽くしで、どうかと思うけど、そんな心境ということで)

当日の予報はくもり/雨。降水確率70%

参戦される方、宜しくお願いします!


しっかり喰らっておきました。
今季初の「喰らう」





「次節メンバーと「臥薪嘗胆」」 お返事です。ありがとうございます。



post by masa0627

20:08

喰らう コメント(4)

次節のメンバーと「臥薪嘗胆」 

2010年03月18日

次節、栃木戦のメンバー変更か? そんな内容で、

昨日の練習での主力組を元に、報道された。

守備の建て直しに期待の藤山と李漢宰

二人のコメントは

藤山 「危機感を持ってやらないといけない」

ハンジェ 「これで悔しくなかったら辞めた方がいい」

ふたりのコメントから、

栃木戦への相当な意気込みが伝わってくる。

新加入の選手だけではなく、

もちろん昨季からの選手達もコメントはないけれど、

同じ気持ちでいることと、そう思っている。


ソンファンの復活により、後方のレギュラー争いも、激しさを増した、

また、前方でいえば、去年のエース、

キリノだって近藤と内村のコンビの台頭で安泰ではないだろう。


勝利が何よりの良薬。

「臥薪嘗胆」 

その日が一日でも、短くなり、次節での成功を期待したい。



[お茶の間解説員」 お返事です。ありがとうございます。


post by マサ12

19:03

メディア コメント(2)

お茶の間解説員

2010年03月16日

地上波放送時限定のお茶の間解説員。

それは、実家の父・母です。

残念ながらドーム・厚別での観戦はありません。

しかし、ダヴィがいたとき、

宮の沢で練習を見て、

母は 「ダヴィってめんこいね~」 と語ったものでした。


その両親は、開幕戦は NKHで観戦。

母は自宅で、父は病室で見ていたらしい。


そんなんです。父は明日にも退院なんですが、まだ入院中。


そんな父母に言われたこと。


母 「残念だったね・・・
   しかも、広いピッチの半分しか使っていない、もっとシンプルにやらなきゃ」 だった。

父 「せっかくテレビ(放送)があったのに、もったいないな
   しかも、点のとられ方がよくないな」

で、共通していたことは。

「もっと走れ~」 でした。


当たっていたり、そうじゃなかったりするけれど、

昔はサッカーは見たこともなく、

野球オンリーだった父母。

自分達がサポーターのため、見事に感化されている。

もう少し若ければ、ドームにも誘いたいけど、

あの階段がイヤだと母は言う。


しかし、

いつの間にか、しっかりと、お茶の間解説員になっている父母でした。


post by マサ12

20:55

家庭内 コメント(2)

ジュンキのケガ

2010年03月15日

ジュンキが自身のブログでケガのことを公表していた。

実は、ホーム開幕戦のとき、

ゲートを入場すると、

まずは、サッポロビール キャンペンガールの 中村香生莉 ちゃんがいて、

ニッコリ笑顔で目と目を合わせてご挨拶。

その横に ジュンキが手に白いものを巻いてご挨拶。

その瞬間、

「ジュンキ、どうしたの~」

ジュンキ 「やっちゃいました~・・・」

「(ここに来ていて) 大丈夫かい? 早く直してね」


そんな会話をしてしまい、後続の方にご迷惑をお掛けしてしまったかも。

でも、それくらい、ビックリした。

幸い、大事には至っていないようなので、良かった。



ベッカムも大怪我。

本人も悔しいだろうし、

また、W杯で見たかった選手の一人。


本当にケガは怖い。





「悔しい敗戦」 お返事です。ありがとうございます。


post by マサ12

20:45

試合後 コメント(0)

悔しい敗戦

2010年03月14日

昨日の試合後、

福岡側からすると、

コンサのやりたいことを見事に消して、

してやったりのゲームだっただろう。

やはり、ボランチのことろ、

ここをつぶして、両サイドのセイヤ・古田にボールを供給させず、

さらにツートップの速さも封じる。



試合後の両監督の表情も好対照とのこと。

福岡・篠田監督はニコニコ流暢に語り、

対する石さんは広島弁もでず、淡々と語った。

試合結果、内容がそうさせたのは、当然だろう。



試合後の福岡・丹羽選手の言葉
「やはりいい攻撃というのは、いい守備から生まれる」


選手達のケガの具合が心配だけど、

この悔しい敗戦をチーム全体で糧にして、

次節栃木戦で今季初勝利を是非あげてほしい。


post by マサ12

11:01

試合後 コメント(5)