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世界で最も人気があるスポーツの サッカー。 地元にプロサッカークラブがある幸せ。 これがどんなに素敵な素晴らしい事なのか。 多くの人に実感してほしい。 初観戦は町田でのコスモ四日市戦。パベル負傷の上、Vゴール負け。 思い出に残る試合は伝説の川崎F戦。バルデス、バルデス、 バルデスー!!! 2007年元旦は国立で迎える、あれ、決勝にガンバ?宮本め!

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岩沼・高木で崩す

2011年11月06日

 「岩沼良いパスだったぞ!」前節終了後のサポーターの声にはみかみながら

会釈する彼に「可愛いねぇ」と周囲のご婦人達の反応。

 報道通りなら先発復帰を果たす。もう少し判断を早くして欲しいが前節の

クロスは名波のように美しい軌道を描いた。短い時間でも良い結果を残す事が

プロの世界では大事なのだ。最終ラインであり守備が基本だが高木とのコンビ

でヴェルディの裏を突く場面が必ずある。高木も本来の位置でプレーが出来る

なら前節の惜しいシュートがゴールになる確率は上がる。砂川、内村、近藤

はいつも通りやってくれるだろう。セットプレーからセンターバックのゴール

も見たい。

 プレスのバランスと配分は河合がいる。京都戦のような事はない。勝利

の可能性は限りなく高い。




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10:01

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2発!3位浮上

2011年10月26日

 近藤はトラップが良かったね。内村はやはりストライカーだ。そして奈良は

ベテランのようだった。

 今日の戦いが出来ればJ1へ行ける。守備は集中していたし攻撃は躍動感が

戻ってきた。徳島は好チームではあるが冷静に見てJ1により相応しいのは札

幌であると思う。

 次の厚別ではもっと走られる。必ず勝つ。

 

 

 

 





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21:22

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3連敗

2011年10月22日

 今日は勝たなければいけなかった。

ちょっとチーム全体に疲れが出ているか。前の選手の動きの鋭さが勝っていた

時よりやや落ちている印象。もっとサポートも早くしなければ。イージーな

ミスが多いのはいつもの事だが、もう少し減らしたい。選手交代は守備の人数

を削っても良いと思うが・・・。

 次こそはメンバーをいじるべきだろう。


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18:55

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圧倒出来ず

2011年10月19日

 ナイーブな戦いをしてしまった。実況席とは異なり札幌サポーターなら序盤

の逸機を観てその後の悪夢の展開は予想出来ただろう。

 結果の通り戦い方は正解ではなかった。函館での戦いを思えば序盤から攻勢

に出るのは博打に近い。それ程今までのやり方に自信がなかったのかな。

攻めに出れば守りにほころびが出る。細かい技術で上回る京都は劣勢をしのぎ

切りプレスの弱まった札幌をしとめてみせた。岡本は後半開始から入れる

べきだったね。

 次はメンバーを少し入れ替えた方が良い。中盤はもっと圧力が必要だし、

奪ったボールは少ないタッチで前へ。もう一度、整理して次に臨んで

ほしい。内村、近藤、砂川で決定機は作れるのだ。勝って来た理由は

そこにある。








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20:42

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PKに散る

2011年10月16日

 ユースの試合のように簡単に笛を吹くのはトップリーグとしてはどうかな。

ジャッジは全試合を通じて均してみればほぼイーブンなもの。こういう試合も

ある、もちろん悔しいが・・・。

PK自体は仕方がない。ただ時間帯が悪すぎた。先制し守備の意識が高まった

相手を崩すのは厳しかったか。厚別の風を活かせなかったね。

 試合終了後「次頼みます」の言葉に「3つです!」という力強い返事が返っ

てきた。険しい表情の背番号34を信じるのみだ。


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16:28

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カップ戦散る

2011年10月09日

 残念としか言いようがない。

それにしてもここまでメンバーを入れ替えるとは石崎監督を見直したよ。

中2日や3日のゲームではないのだからいつものメンバーでも出来たはずだが

私はこの判断を支持する。

ここまで変えられるのはトルシエぐらいか。結果は残念だがリーグ戦に

集中するのみ。

 国立の夢は消えた。しかしJ1への道ははっきりと見えている。


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00:34

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天皇杯も勝つ

2011年10月07日

 今季ナビスコ杯に出場は出来なかった。来季は出場するぞ。

さあ、天皇杯。まず、1つ勝とう。その遠く先には前節勝ったあのピッチが

ある。あまり好きではないがある日の代表戦での中田英へのインタビュー「大

事な試合ですね?」との質問に「いつも同じように大事です。」と淡々と受け

答えていた。プロとはそういうものだ。大事でない試合などない。

今までのクラブ最高の成績が4強であるならばその上を目指してほしい。

 でもまず1つ勝とう。




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23:00

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上原が決めた!

2011年10月02日

 今日も全体的には主導権を握れなかったかもしれない。しかし、それでも

先制しなおかつ1度追いつかれながら突き放し勝ち切った事は本当に大きい。

フランサの老獪なプレーに1点を守りきるのは厳しい状況だった後半、正直

選手交代が5分遅いと感じたがその交代で入った上原がゴールを決めてしまう。

その上原のゴールはコーナーキックからワールドクラスの強烈なヘッド。

バレーボールの中垣内のバックアタックのようだった。

 素晴らしい勝点3奪取だ。したがってクラシックをいただける。


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17:54

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札幌首位!!!

2011年09月21日

 首位に躍り出た!  

暫定?それでも首位は首位。

 残念ながらスカパー観戦、しかも先制点はわずかに間に合わず。

今日もヴェルディはヴエルディ、南米スタイルの伝統を継続しているの

は素晴らしい。北九州よりも1段上の彼等に対し予想通りの厳しい展

開。例えるならヴェルディはオートマチック車あるいはアンドロメダ

なら札幌はMT車もしくはヤマトか。解りにくいなこりゃ。まあ、札幌

の方が強いという事。サッカーはパスの成功回数で競う競技ではない。

内村の交代はやや遅い気がするが結果が全て。今の岡本は状態が良く、

大きく成長した。2点目の足の振りは鋭かった。古田も参考にして欲しい。

 日程はきついが次も勝とう。



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22:25

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デ杯世界16強

2011年09月19日

 日本テニスが久しぶりにワールドグループで戦える。かつて福井烈が

クリシュナンと死闘の末敗れたのが思い出される強豪インドに勝ったく

れた。しかしワールドグループ復帰が27年ぶりとは。その時は白石正

三が善戦したがサブともいえる布陣のアメリカに歯が立たなかった。

頂点のワールドグループにはアメリカ、ロシア、スペインらまさに強豪揃い。

厳しいグループだが錦織を中心とした日本が世界を驚かせるかもしれない。

 楽しみだ。


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13:32

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