カレンダー
プロフィール
世界で最も人気があるスポーツの サッカー。 地元にプロサッカークラブがある幸せ。 これがどんなに素敵な素晴らしい事なのか。 多くの人に実感してほしい。 初観戦は町田でのコスモ四日市戦。パベル負傷の上、Vゴール負け。 思い出に残る試合は伝説の川崎F戦。バルデス、バルデス、 バルデスー!!! 2007年元旦は国立で迎える、あれ、決勝にガンバ?宮本め!
月別アーカイブ
リンク集
検索
2012年10月20日
サッカーは点が入らないから面白くない。これはよく聞かれる言葉だが 全くそんな事はない。敵地での試合同様得点は今日も奪えなかったが失点は 7から0にしてみせた。スペースを消し、鹿島の攻撃を遅らせ守備の陣形を 崩せず戦えた。大島はハイボールに競り勝ち、先発に帰って来た芳賀が 献身的に動いた。そして最終ラインの主将河合が存在感を示した。そして 高原は今日も冷静にプレーした。PKは止められるような気がしていた。 このセンターラインの安定が今日の無失点の大きな要因だと思う。もちろん 攻撃でもっと相手ゴールを脅かしてほしかったしここが厚別となれば勝点3が 欲しかった。しかし櫛引の退場後もナイーブにならず、勝点1をもぎ取った事 は評価したい。厚別の寒さ、雨も少しだけホームチームに有利だったかな。 スコアレス、しかしそれでもサッカーは面白い。
2012年10月06日
敵地で初勝利。 前が食らいつく。前節涙にくれた櫛引がしぶとさを見せる。主将河合が死力を 尽くす。スローインをストッパーに任せる変則なやり方にスペースを 消す基本的には弱者がとる岡田監督のようなしぶとい戦い方。これだ よ、これなんだ。綺麗さはいらない、とにかく戦い抜く。石崎監督の 目指すものではなかったかもしれない。しかし監督が当初掲げた2対1 で勝利。2得点の古田はあれぐらいは出来る選手。もっと彼を生かし たいね。 今日は勝利に酔おう。自宅で声を枯らしてしまったが嬉しいぞ。 これでビッグクラブ浦和とは合計3対3だ。これは価値がある。 よし、飲むよ。
2012年09月30日
途中出場のレナト、ホームでは中村にやられた。ベンチにスーパーな選手 がいるのもJ1。 しかし、失点の場面。あの強烈なシュートをペナルティーエリア内で撃たれる ところに問題がある。叩きのめされた4年前程フロンターレにはパワーがなか った。それでも浴びたシュートは20本。こちらのシュートは6本、数少ない 決定機を決められる技術とパワーをもう1段階向上させなければ勝利は近づか ない。そこを改善できれば必然的にシュート数の差も縮まるはずだ。 難しい事だが・・・。 「すべてが足りなかった。」その通りだと思う。チームとして何か1つでも ストロングポイントが欲しい。 まずは次の試合、しっかり戦おう。
2012年09月22日
退場でPK、後半の序盤でこの展開は試合を非常に難しくしてしまった。 大宮は細かいパスとタイトな守備、そして高さを持っていた。悔しいが J1に相応しい力を備えている。PKで失点後、攻撃的な選手3人を早めに 投入したのは当然の策だが相手のカウンターに対抗する守備の個の力は 残念ながら今の札幌にはない。次々と失点する場面を見るのは辛かっ た。攻めの為交代で入った選手の名をコールするゴール裏の声に応えて 欲しかったが・・。 厚別で非常に残念な敗戦。しかし、次に向けて戦うしかない。
2012年09月15日
榊のゴールは素晴らしかった。 ただ残念ながらゲームは柏がコントロールしていたのは事実。両チームに地力 の差がある事は否定のしようがない。しかし、開始早々のビッグチャンスを 高木が決めていれば全く違う展開になったはず、あれは決めて欲しいところ。 前半でアウトは古田よりも高木だったのではないかな。内村はもう少しボール タッチを正確にしたい。3失点は残念だが高原は安定感があったと思う。 ハモンにもっとボールを集めて、サポートを早くすればチャンスは広がる。 次は勝てる。勝ってくれ!
2012年08月25日
全国有数の猛暑の大阪、ナイトゲームとはいえ札幌にはあまりに厳しい環境 だったか。レアンドロ、家長を復帰させ戦力を上積みしたガンバに前節名古屋 を粉砕した通りの力を見せつけられた。ガンバはやはり金持ちだな。 試合は序盤からあまりに動きが重い札幌イレブン。ガンバに勝つには猛烈 なプレスで遠藤、二川を吹っ飛ばさなければならないが自由を与えすぎた。 後半古田が左サイドから何度かチャンスを作ったのは良かった。 今日は屈辱的な敗戦ではあるが次はホーム。しっかり勝とう。
2012年08月04日
前半26分絶好のパスからキーパーと1対1の場面。古田のシュートは枠の 外へ。これは絶対に決めなければならない。 残念だがこの場面が今日の大きな分岐点。その後守備に粘りが欠け軽い動きと なってしまった。もちろん暑さのも影響があるし、前節から最終ライン中央が 2人も変わってしまった事も要因ではある。非常に厳しい黒星。 古田はもっと思いっきりプレーしてほしい。
2012年07月28日
勝った。 ファーストタッチで相手と激突した上原がその頭で決めて見せた。 今日いない相手の永井程の動きではないかもしれないが上原は1番大切なゴー ルを奪った。厚別の暑さは心地よかったなあ。石崎監督の2対1で勝つサッカ ーが今日は実践された。 次も勝とう!
2012年07月26日
宮澤、古田はいない。しかし、五輪代表を応援したい。 かつてはW杯ではなく五輪が日本の目標だった日本。ピアポンにやられたロス 五輪予選も過去も話。今は本大会に出られる幸せな時代になった。スペインは 確かに強い。でも今の日本もかなり強い。いつもは札幌の敵ばかりが集まる日 本代表だが今日は応援する。 永井、決めてこい!
2012年06月23日
河合が必死に食らいつく、日高が右サイドを駆け上がる。 しかし結果は厳しい0対4、前節に続く大量の4失点となってしまった。 今日は前節と異なり下位に沈むチームが相手、しかもホームゲーム。敗戦の ショックはあまりに大きい。もう少し出来るはずなのだが・・・。 そう、山本と砂川が戻れば良い試合が出来ると信じていたが前節、そして 今日と全くそうはならなかった。2人とも良いコンディション時には程 遠い低パフォーマンスだった。古田、宮澤、上原の復帰は良い材料、 もっとコンディションを上げて先発で出られるようアピールしてほしい。 次の試合は数人入れ替えなければいけない。 前線にはスピードが必要だ。
カレンダー
プロフィール
世界で最も人気があるスポーツの サッカー。 地元にプロサッカークラブがある幸せ。 これがどんなに素敵な素晴らしい事なのか。 多くの人に実感してほしい。 初観戦は町田でのコスモ四日市戦。パベル負傷の上、Vゴール負け。 思い出に残る試合は伝説の川崎F戦。バルデス、バルデス、 バルデスー!!! 2007年元旦は国立で迎える、あれ、決勝にガンバ?宮本め!
月別アーカイブ
リンク集
検索