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世界で最も人気があるスポーツの サッカー。 地元にプロサッカークラブがある幸せ。 これがどんなに素敵な素晴らしい事なのか。 多くの人に実感してほしい。 初観戦は町田でのコスモ四日市戦。パベル負傷の上、Vゴール負け。 思い出に残る試合は伝説の川崎F戦。バルデス、バルデス、 バルデスー!!! 2007年元旦は国立で迎える、あれ、決勝にガンバ?宮本め!
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2012年11月29日
参加条件は「コンサドーレ札幌が大好きなこと!」 そうだよね。彼女達の表情には常にその気持ちが満ち溢れている。 来年はコンサドールズの笑顔をもっとたくさん見たい。
2012年11月25日
「学くんが・・・」「それから学くんが・・」 マリノスサポーターの嬉しそうな会話が聞こえる地下鉄車内、寂しさが募る。 昨日のゲーム。ボールを奪う場面はあった。しかし、その後のイージーなミ ス、判断の遅さはあまりにも酷い。そして何といっても甘い守備。どうして 中村、斎藤があんなに悠々とプレーしているんだ。相手のキーマンはもっと激 しく削り取らないと駄目だ。前半のロスタイムはほとんどなかったのではない か。こんな綺麗な試合をしていては弱者はいつまでたっても勝てない。 残念といえば今日の地元新聞に最終戦セレモニーの写真はおろか記事 もない。ピッチに勢揃いした下部組織からトップチームまでの姿はまさ に地元クラブそのものだ。札幌駅や銀座で行われるお金持ち達の派手な パレードも良いだろう。しかし何かが違うのではないだろうか。 その札幌駅から赤黒のユニフォーム姿で帰路に着いた。負け続けても 赤黒の誇りは決して失わない。
2012年11月07日
かつてJ2でも戦った広島が今は首位、厚別では食らいついたが力の差は 認めざるをえない。広島は無理する事なく最下位チームを一蹴、しっかりと勝 点3を加えた。悔しいがこういう表現が妥当か。 後半早めに期待の前田を投入したが攻撃の形は作れず、相手ゴールを脅かす には至らなかった。全く躍動感のない攻守の切り替えの遅い単調なサッカー。 次のホームではもっと迫力を出してほしい。もっと出来る。
2012年11月07日
広島の鋭いパスに切り裂かれた。パスの受け手の技術も高い。 札幌の攻めはあまりに遅い、そしてイージーなミスが今日も多い。2失 点目はせっかく前に運びながらマイナスのパスが相手に渡ってしまった 結果。もう少しスピードに乗らなければ崩すのは難しい。止まった攻撃 を続けるなら前田を使った方が良いだろう。
2012年11月05日
宮澤、古田が涙を飲んだアジアの壁、否、韓国のパワーに屈したと言った方 が正しいか。UAEで行われているU19アジア選手権。力のある中東勢が 揃う非常に厳しいブロックに入った日本。大事な初戦のイラン戦を落とした日 本が難敵クウェートを振り切り、地元UAE戦に望みを繋いだ。画像が観られ ないから速報頼り、久保に代わって榊は8分程ピッチに立ったようだが荒れ 模様の厳しい中、堂々とプレーしたんだろうね。次も頑張れ!
2012年11月03日
2週間前の鹿島の攻撃にスピードは感じなかった。しかし、カップ戦決勝で は老獪さが出るだろう。決勝のカードはJリーグを牽引してきた両クラブ、 好カードと言っていい。92年の第1回から20年か、早いものだ。その 時の主役カズは今タイで奮闘しているのだから凄い。そして20年経っても 決勝に出てくる清水もまた素晴らしい。初代王者ヴェルディは当時と全 く異なる状況にある。20年という月日の流れは重い。 コンサドーレも何時かは手にしたいJリーグ伝統のタイトル、今年も じっくり観よう。
2012年10月31日
相馬監督?ハートがあり人物的には良い印象はあるが話が長く、何を言い たいかわかりにくい面もテレビの解説等では見受けられた。選手としての実 績、知名度は申し分ない。バルセロナ五輪を名塚とともに目指したメンバー の一人でもある。 悪い人選ではないと思うが金銭的に難しいのでは。
2012年10月29日
色々な事があった今年の巨人軍、そして原監督。日本選手権シリーズ初戦を 圧勝した原監督のコメントは中々味があった。あの長嶋氏を思わせるわが軍と いう言葉が少なくとも2回聞かれた。そして、巨人ファンのハッピ、これだ よ、これ、妙に懐かしく感じた。何しろプロ野球を観なくなって久しい。 たまたま先日東京から来た仕入先と食事した際にクライマックスシリーズを 観ているか全国の同僚に電話で緊急確認。仙台、新潟、名古屋、東京、大阪、 福岡の計10人に聞いたところ視聴者はわずかに熱狂的ドラ派の1人のみ。 福岡の2人は興味無しの様子でありファイターズに盛り上がるこの居酒屋のみ が別世界のようだ。しかし、そんな事から土日の終盤をテレビで観てみたが 昔を少し思い出した。今の選手はほとんど分からないが、ベンチの顔は良く 分かる。原といえば不振だった89年のシリーズ第5戦で吉井から放った ホームランが忘れられない。あの頃は面白かった。北海道は東京ドーム以上の ホームとミスターが言っていたのはそんなに昔の事ではない。7月上旬の巨人 北海道シリーズはまさにお祭り騒ぎだった。メークドラマの始まりは円山から だった。「北海道の人は巨人ファンに決まってるだろ!」これはかつての 上司の言葉だ。しかしファイターズが来てからわずか8年でその言葉は 過去のものとなってしまった。あれ程ジャイアンツ中心だったメディアの変わ り身の早さには苦笑いせざるをえないね。 かつてのホームでも巨人軍のペースで試合が出来るだろうか。
2012年10月27日
古田の左サイドは守備面では確かに劣勢だった。前半途中のポジショ ン変更の判断は当然の策だ。先発のハモンはスピードがなく精彩を欠き 残念ながら相手の脅威にはなれなかった。FC東京はセクシーでも何で もないサッカーだったが、個の技術は持っていた。ボールがルーズな場 面でも慌てずキープする事が出来るのが今の東京だが反面、かつての躍 動感は無くなった印象だ。一方札幌はボールを奪っても味方との息が合 わない場面が目立ち攻撃のリズムを掴みきれなかった。もう少し単純 に、パスアンドゴーで良いと思うが・・。 若手の魅力は東京より札幌、今日は大敗だがいずれ東京を上回る日が 来ると信じている。
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世界で最も人気があるスポーツの サッカー。 地元にプロサッカークラブがある幸せ。 これがどんなに素敵な素晴らしい事なのか。 多くの人に実感してほしい。 初観戦は町田でのコスモ四日市戦。パベル負傷の上、Vゴール負け。 思い出に残る試合は伝説の川崎F戦。バルデス、バルデス、 バルデスー!!! 2007年元旦は国立で迎える、あれ、決勝にガンバ?宮本め!
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