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 六花の街・札幌を愛する“魂は道民”です。冬生まれです。  鯱の街でコンサドーレ札幌と、未来へ向かうコドモとワカモノをそおっと応援することを生業としております。  札幌のオススメ:モエレ沼公園  実用的かつ美しい!

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4ヶ月

2006年05月10日

4ヶ月。
慌ただしく、何もできないまま過ぎてしまう。
いつもどおり、憶えていてくれたのが嬉しかった。ありがとう~。

今朝の一枚。
アタマのかたちの関係上、油断するとアタマにUFOができてしまうのです。ははは。



post by housan

20:04

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連休とは

2006年05月08日

連休が明けてしまった。
シゴトに関して、あれをやり、これをやり……といろいろプランしていたつもりだったが、
結局最低限しか終わらなかった。
科研の開始にむけて、札幌での打ち合わせの荒いまとめをした程度。
仕方がない。これからやるしかない~。

……とはいえ、考えていたことを終えられた連休なんて、
今までも一度としてなかったかも、と思い返してみる。苦笑
やれる、と信じている方がそもそも間違いなのだ。きっと。


マコと遅い昼食をとりながら話す。
退職した同僚の話を聞き、あたってほしくない予感があたったことに軽いショックを受けた。
やっぱり学生生活が、苦しいときに支え合える仲間をつくるための時間にはなっていなかった、
ということなのだろう。

信じるからこそ、放していく。
そのためには、よく見なくてはならない。
これからも忘れないようにしよう、と改めて思った。

#写真は妙に前向きなヒト



矛盾

2006年05月06日

「見てつかむ」ことがはぢまりつつあるのを見て、
目の前のおもちゃを掴めそうで掴めないのが、4ヶ月の矛盾ということなのかな、と改めて考えた。


1週間ほど前から、ときにオトナのように「ふへへへ」と笑う。
なんだかおもしろいし、楽しい気分になる。


post by housan

17:47

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見て掴む

2006年05月04日

見てつかもうとする、ことが始まっている。
まだコントロールがうまくいかないことの方が多いが、明らかに手を出そうとしている。
自分から手を出せるようになると、世界はどう見えるのだろう。

えーえー、とヒトをよぶようになった。
これも、自分から手を出す=働きかけるということと同じ。


写真は昨日のオサンポにて。
四つ葉のクローバーとともに。



post by housan

11:32

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忘れないように

2006年05月03日

連休後半。
午後からSaori&Kanakoが来る予定になっていたので、午前中にたまっていたシゴトをせねば!メールの返事かかねば!札幌での議論のまとめをせねば!と張り切っていたのだが、さすがにカラダが動かなかった……。むむむ。


昨日のラヂヲ、温かいひとときになりました。
偶然早番だった卒業生が何人か、クルマの中で聴いててくれたりしてびっくり!
疲れ切ったところに、いきなり耳慣れた声が飛び込んできて、元気出た、ってメールくれたりしたのが、
なんだか嬉しかったよ。
ラヂヲって意外なところをつなぐ、素敵なメディアなのだなあ。

そう、昔から、テレビは好きでないけれど、ラヂヲは好きです。
テレビのように「見え方」を規定し強要するのではないところがいいよなあ。
見えないからこそ、見よう、という思いが働くのだ。


いきなり「みんなにヒトコト」と言われて思わず口にしたことは、
互いのいい部分だけでなく、弱い部分も受けとめあえているところが、このみんなのいいところ、ということ。
録音しそこねてしまったので、忘れないように書いておきます。

Chieの素敵な企てに感謝!
そしてあのChieを、いつの間にかその気にさせたみんなの力も、すごくね?
なんか感心させられたのでした。


post by housan

01:04

meitan コメント(0)

好きですサッポロ

2006年05月02日

ナゴヤっ子の智ちゃん。
はぢめてのヒコウキにチャレンジして、ふるさと札幌の街へやってきました。
みんなコート姿で、桜もまだツボミのままでした。
父母はサッポロの清々しい風を喜んでいたけど、鼻のちつこいワタシは息ができず大変だったです。
この街のおかげで、カゾクになりました☆
ありがとう。智ちゃん。




post by housan

10:50

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ラヂヲ

2006年05月01日

今日、FM愛知を聴いたヒトの中で、もしかして「おっ」というメッセージを聴いたヒト、いるかもしれません。

明日、夕方4時半過ぎ~5時頃、FM愛知を聴けるヒトは、ぜひきいてみてね。
ちょっと耳慣れたメッセージが流れるかも!


post by housan

23:21

meitan コメント(4)

10年前

2006年04月29日

しまふく寮通信」にあったのは、「10年前、どんな時間を過ごしていましたか」のヒトコト

10年前は……。
23歳。大学4年。

進路。
今までやったことを無駄にしたくない、という単純な理由(だったと思う)から、
「勉強」を「研究」にしてみることを決意する。
幼稚園に行き始め、子ども結構楽しい、と思い始めた頃でもあった。

オリエンテーリング。
考えすぎて、思ったとおりに走れなかった3年目。
できる努力をしていなかった自分を振り返り、最後の一年、後悔のない準備をしようと思い立つ。
トレーニングの質を変えよう、と、しょっちゅう山に走りにいって、自分を追い込もうとしていたなあ。

今振り返ると、なぁんだ、というようなことだけれども(笑)
そのときなりに、一つ決意をして、実行に移したことを想い出した
一つの転機となったのだと思う。

もちろん、そのころ、札幌や名古屋と縁ができるとは思ってもみなかった。


10年という時間。
それは、確実に何かを変えていくことができる時間。

さて、怒濤の4月も終わりです。


post by housan

07:48

consa コメント(2)

いやはや

2006年04月28日

連休前怒濤の日々が終わった……カラダにチカラがはいらないぞ……
明日は札幌、だが準備まだ終わってないよ~>暖さん
もうひといきがんばります!


笑顔と声

2006年04月25日

隙のない日が続く。
俺がする必然性のない仕事を、頼みやすいから、という理由で頼まれるのはもう慣れたのだが(笑)、人の記憶とは曖昧なもので、いつの間にか俺が好きでやっている、と転化したりしてるとちょっぴり驚いてしまう。
時間というコストは有限なのだから、あんまりちっこいことにこだわりすぎずにもっとドライにやろうよ。
それが、本当に費やすべき時間を生み出すことにつながるから。

表面からは見えないからこそ、読み取らねばならなかったり、大切にせねばならないことがある。
それを伝えるのが、本来の大学人のシゴトのはずなのだが……


智は、声を出してヒトをよぶようになった。
おはなし好きなともちゃん。

笑顔と声があると救われる。
これまでも、これからも、同じだな。


post by housan

07:27

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