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NAME→ハラケー 札幌市内在住 誕生日:カウエの1ヵ月後、藤田・岩沼の1日前、黄川田(弟)と同じ日 尊敬するのは曽田先輩← Mr.Childrenマニアへの道を歩んでいる。ついに2008年1月にはアルバム全部そろえてしまった。 2009年4月、久々のライブ2Days参戦! 青春を代表する曲は「箒星」 所属:コンサドーレ札幌ファンクラブ「Doze」、コンサドーレ札幌北海道後援会、コンサドーレ札幌持株会、Mr.Childrenファンクラブ「Father&Mother」 2001~2004年は、S席、B席後ろの静観組だったが、友達の誘いもあり、2005年から熱烈サポーターに。2006年からはサポ会議などにも積極的に参加し、クラブ(会社)のことまで考え始める。 TVスポーツコーナーでのちょい映りは数知れないが、 ちゃっかり地域FM番組を持っちゃったりして、コンサドーレコーナーを担当する。 こっそり月曜サポスタレギュラーの座も狙っているらしい。 ちなみに、実年齢を一発で当てる人はまずいない。確実に5~10歳外されます。果たして若いのか老けてるのか。。。 2007.4~2008.3.25 FMパンプキン「Nature's Passion」MC・コンサドーレコーナー担当 2008.4.1~ FMパンプキン「なちゅ☆すた」MC・コンサドーレコーナー担当(2008.5.27~2009.3.8一時降板) 2007.5~2008.3 J:COM札幌「月曜サポスタ」に出演 2007.8.20 三角山放送局「コンサドーレ GO WEST!」に出演 旗振り観戦記録・・・2007年 全24試合中(ホーム) 23戦13勝8分2敗 37得点19失点(+18) 【AWAY 1戦1勝 3得点(+3)】【天皇杯 1戦1敗 1得点1失点(PK9得点10失点)】 2008年 全17試合中(ホーム)6戦1勝1分4敗 得点7 失点12(-5)【ナビスコカップ 3試合中0戦】 2009年 全 試合中(ホーム)2戦0勝0分2敗 得点0 失点2(-2) 初観戦は「2001年 J1リーグ2ndステージ第9節VS広島@厚別」 ・晴れて2006年4月1日サッカー4級審判資格取得! 2007年度も更新 2008年度は失効中。夏を目途に受けなおし 2009年度は春に行かないとやばい。 ・現在AWAY参戦勝率100%!!(2試合) 制覇スタジアム:厚別競技場・札幌ドーム・室蘭入江・函館・味の素・フクアリ・敷島(正田醤油スタ) ふぃっふ~ふっふふっふ~~ふっふっふっふぅ~~~♪ ♪~(´ε`) エントリ中に時折出てくるMr.Childrenの曲の歌詞については 桜井和寿氏に著作権が存在します。

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2006年03月19日

バレンタインデーもホワイトデーも「白い恋人」でしたbyカップル>挨拶

どうしましょうどうしましょう。
明後日にはもう愛媛戦。
応援バナーさっさと作らないといかんですね。
今日作る→明日張る→試合日の流れで行きたいです。
前回の反省を生かすと絶対一日じゃできないから(汗

さて、話は変わりますが、アビスパ福岡のPCサイトが進化を遂げています。

ちょくちょく他チームのサイトを見ている人は分かると思いますが、2003年あたりまでは半端なく見づらかったんです。

表現しにくいけど、「一方通行」みたいな。

3月19日現在リニューアル中らしいですが、とても見やすい。
コンサもこんな感じになるといいと思う。(今の状態はだいぶいいがまだ足りない感じ)

バナー作ろうと思いますので今日はここまで。



19日13時45分追記:残念ながら、俺にはGIFが合わないことが改めて分かりました。
なので、応援GIFアニメの作成のシリーズ化はないです。
楽しみにしていた方(いないと思うが)ごめんなさい。

偉い不定期でたまにやろうとは企んでいますが。



post by harakei.

11:25

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ジーコよ

2006年03月18日

毎週水曜日は平川さんのせいで出勤が遅れますby道新ユーザー>挨拶

なんとなんとジーコ監督は日本語が喋れるらしい。

なぜか、中田ヒデとはイタリア語で喋っているらしいが。
会見などで日本語を喋らないのはちゃんとした意味合いがあると今認識。

どっかで流れていた映像で以前全く君が代が歌えなかったのはしょうがないかな?・・・

でも、強がりではないよな?



post by harakei.

21:00

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最初で最後のA居談

2006年03月15日

早くもフッキが復帰なんてマスコミが騒ぎ始めちゃいますね>挨拶

さて、今日は最初で最後であろう「A居」について書きたいと思う。
数年も前のことをいつまでも引きずるのはよくないけど、あえて書かせてもらう。

事の起こりは03年の川崎戦@厚別だったはず。
その日の明け方(正式には翌日未明)、飲酒運転しその上事故。
HFCから解雇される形となり退団した。

その後、短期間ではあるがかつて清野も所属した「静岡FC」に加入。
05年オフには松本育夫監督率いるサガン鳥栖に移籍。
一部サポの間では「もうJに戻るのか」とも言われたが、個人的には妥当だと思った。

そしてしばらく時は過ぎ、一度対戦したが、もちろん「多少頭を下げに来るだろう。」と言った見解が大体だった。(不思議なことにそれまで怪我などで札幌戦に出場があまりなかったA居)

しかし、謝りに来るはずもなく、サポの怒り指数を上げたのであった。

そして、厚別@鳥栖戦。
USさんを中心とした一帯がスターティングメンバー発表の時点から大ブーイング。
自分もブーイングしながらちょっと怖かったのは秘密である・・・。

更に札幌サポを怒らせたのはプレー内容。
鳥栖のCKの際、もちろんこっちは大ブーイング。
A居はそれを妨げる様に耳を塞いだのだ。
札幌サポがまだ理性があったからよかったものの、下手したら数人ピッチに飛び込んでいたかもしれない。

そのほかにも、隣で観ていたサポ仲間談で未確認ではあるが、智樹への水吐き。
これが本当ならユース時代の「後輩」へやったことになる。
信じられないことだ。

耳塞ぎCKの直後、札幌は林のミスで角度のないところからGOALを決められてしまう。
その時の彼のゴールパフォーマンスは札幌サポーターへ向かって人差し指を口元へ持ってくるポーズ。

「お前ら黙れ」とも取れるものだった。

キレた。キレまくった。
そして警備員がかっこよかった。
そういえば、普段終了間際にやってくる警備員集団もこの日は早めに来ていたような気がする。
やはりA居対策だったのだろうか?

そして今シーズン。
彼はエースナンバーの「11」をもらった。
相川とのかつてのAAコンビを思い出させる。

彼をいつまでも憎み続けるのもある意味恥ずかしい。
だから今度は逆にこっちから無視を仕掛ければいいのではないだろうか。

スタメン発表の時も無視。
挑発されても無視。
ゴールされても無視。

逆に許されたと思って調子に乗り出す危険もあるが。

彼ももう大人なのである。
こっちは一歩先に行こう。



post by harakei

19:05

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覚えておけばよかったのに(怒)

2006年03月09日

今から日本語覚えなさいさもないと(以下自粛)>挨拶

なんとなんとワールドカップでテクニカルエリアに1名しか入られないことになるらしい。

これはジーコJAPANにとっては一大事である。
なんてったってジーコが外国人だからである。
といってもジーコが日本へ来たのは10年ほども前のこと。
覚えようと思えばいくらでも覚えられたはずだ(そんな論議を結構見る)。

それでも、日常会話程度はできるらしい。
でも、細かい指示が大切なサッカーでは細かな日本語をわかっていなければならない(箸と橋の違いくらいといったらちょうどいいだろう)。

一度鈴木通訳が退席処分になった時は三都主が通訳の変わりになった。が、三都主も自分のプレーをするのが最優先なわけだ。
伝わりきらないところも出てきてしまうだろう。

でも、このルールが決定してしまえば三都主が頼みの綱になる。
先日のボスニア・ヘルツェゴビナ戦で思いもしないザルぶりを発揮してしまった三都主。
そこが穴になってまでピッチ上に通訳をおかなければならないのだろうか。



post by harakei

20:55

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長期采配

2006年03月06日

100年経っても大丈夫!イナバの物おk(以下自粛>挨拶

なんと、J2リーグ1試合を消化したところで、いきなり横浜FCの足達監督が解任されてしまっている。
今の札幌サッカーからすると、この時期での解任はありえない。
横浜FCフロントからしたら違うのだろうが。

どちらにしろ、サッカーというものは同じ監督が長期采配を振るわないと成功しないと思う。
昨季まで鹿島アントラーズの監督だったトニーニョ・セレーゾ氏なんかは良い例である。
長期に渡って鹿島の強化に当たり、確実に鹿島を強いチームにした(就任以前から十分強かったが)。

そんなトニーニョ氏も昨季退任。
引き際も大切だということである。

この様子だと、横浜FCはしばらく上位につけるチームにはならないだろう。
愛媛FCに負けただけが原因ではないとは思うが(そうであったら最悪)、ポンポンと監督を変えていてはチームの戦術も安定しないわけだし。

ちなみに後任監督は高木琢也。
山口素弘・望月重良・城彰二・三浦知良・高木琢也。
名前だけでは強そうだが、ネームバリュー=チームの強さではない。

横浜FCには確実な強化が求められてくる。



post by harakei

20:15

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