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カズ 北海道旭川市生まれ、仙台の工業系大学を卒業し、北海道に戻り日立Gr.会社に就職、営業畑で●年間の外勤族、その後業務・企画の仕事に替わりつつ現在は総務所属もっぱら内勤族に転向しました、さらに社内報等にもたずさわる、管理人。今年は、何か資格にチャレンジを目標に頑張りたいですね。 スポーツ観戦で札幌ドームをこよなく愛す・・・
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2006年08月06日
必勝!徳島戦 大量失点もうしない
ノーモア大量失点! 札幌は6日のアウエー徳島戦に向け、1対1の対人、8対8のミニゲームで調整。前節の湘南戦で大量5失点を喫した札幌。失点地獄に陥らないために、ディフェンスラインからしっかり組み立て、イージーミスを少なくすることを今週の練習で修正していく。また、この日はDF曽田雄志(28)が腰痛、池内友彦(28)が右ひざ痛で別メニューとなった。
もう大量失点はいらない。「四国の2試合は移動や暑さでしんどいけど、もう、4点も5点も取られる恥ずかしい試合はしない」と柳下監督は言い切った。
失点を防ぐには、ディフェンスラインからしっかり組み立て、イージーミスを少なくすること。札幌最大の懸案事項だ。前回はそれができず、パスミスからカウンターで次々と失点した。1日の練習でもあらためて確認。この日も、最終ラインやサイドの動きに指示が飛んだ。「追わなければいけないところであきらめている。そういう人間が多いから(大量失点を)何ゲームもやってしまう」と指揮官。
DF加賀は「失点が多すぎ。1回崩れると、2、3点入ってしまう。苦しい場面でも後ろからしっかりつながないと」と反省する。ただ、最終ラインだけではなく「後ろがもう少し早く前を見て、前も速く動く。後ろの問題じゃなく、全体が、きつい人を助ける動きをもっとしないといけない」とボランチ金子は強調した。気持ちの面も含め、課題を練習で少しでも改善していくしかない。
今日、後半戦のポスターが2枚届きました。
早速職場にも掲示しようかな。
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