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HOKKAIDOに生まれ育って 三十余年。 初ナマ観戦は 01年1st第15節マリノス戦。 サポになったのは 02年最終節の ソダンハット祭にやられてから。 戦闘服はレプリカ06モデル。 指定席はB自由(notゴル裏)。 いわゆるヌルサポ。
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2007年04月21日
※ タイトルは某掲示板のレスからいただきました。
フッキって、実は性格良さそうなので、ブーイングは効きそう。
選手紹介はもとより、ボールに触るたびに、FKやCKの時も。
心の底から、ブーーーーーーー。
サポにだけ許される特権をここぞとばかりに。
新居のときは、ブーイングで逆効果だったけど。
凍傷。
忘れてた。
2007年04月16日
この強行軍を3勝2分。 選手えらい。 アウェイサポに感謝。 救われたHFC。 これで次も勝って、いいタイミングで休み番。 いい流れ。 いいかげん疲れてるでしょ。 特に元気。 ナイスゴール。
2007年04月12日
ホームゲームで下位チーム相手にスコアレスドロー。 順位はひとつ下がった。 確かに言い訳はいくらでもあるが、現実は語る。 「昇格など笑止千万」 社長のコメントから思うに、西が丘にナニかを期待していたのか。 楽観が現在の窮状の元凶だということが、未だに分からないのか。 見え透いたセントラル開催にJの思惑もチラホラするが、 せめて、この結果を良い教訓としてほしい。 客が離れていく現状にあって、なお、客に眼を向けないのか。
2007年03月08日
長い合宿から札幌に帰ってきて、ホッとしてるでしょ。 自分の部屋はやっぱり落ち着くし。ゆっくり寝れるし。 家族と過ごす時間に幸せ感じたり。 でも、緩んじゃイカン。 去年の開幕、アウェイ鳥栖戦。 10周年とか、キャンプ絶好調とか。チカラ入ってました。 フッキのFK1発で勝って、 ホッとして迎えたホーム開幕は、水戸に0-1。フッキ退場。 今思えば、あのFKが決まってなければ、別の結果もあったのかなあ、と思う。 だいたい、あのFK、相手の壁がよけただけだし。 あれが決まったせいでフッキがフィットするのが遅れたなら、 ましてや、フッキが孤立するキッカケだったなら。 今年の開幕、京都戦。決して何もできなかったワケじゃない。 緩まなければ、むしろ糧になるだろう。 さっそく風邪ひいてるヤツもいるみたいだけど…orz。
2007年03月05日
0-4で虐殺されそうだったけど、高木のおかげで0-2で済んだ。 まだ希望は持てる。 1失点目、ああいう形でサイドを破られて、外人2人で点を取られたら、万事休す。でも、最後のトコロではSBの西嶋がちゃんと競ってます。 2失点目、寝転んでクリアみたいなのは、FWなら誰でも狙ってます。 4バックはよくやっていた。むしろ、問題は、2列目にあり。 FWへのロングボールを競り合って、こぼれた所に誰もいない。 4-4-2にはトップ下がいないので、当然といえば当然。 ならば、入れるボールに工夫ができなかったか。 2列目を押し上げる僅かな時間を作るためには、FWでタメを作る必要がある。 FWに、競り合うボールではなく、楔になるようなボールを入れるとか。 でも、FWが競り合いに勝てば、すぐチャンスになるのだから、 2列目の中2人がグッと押し上げて、こぼれ球を拾えればいいのだけど、 上がれない。拾えない。 2列目が上がれないのは、CBの2人が押し上げられないから。 やっぱり、あれくらいのFW相手になるとどうしても距離をとってしまう。 CBがラインを上げられず、ボランチも上がりきれず、 そうして、FWとサイドが孤立して、ボールを失う。 4-4-2にいわゆるボランチはいません。むしろ、CHと呼ぼう。 ココがポイントだったと思います。 そこのトコロ、京都の中盤はバランスが良かった。 後半は、点差のビハンドを差し引いても、明らかにコチラのペースだった。 失点シーンよりも、そっちの方が大事だと思う。 3年我慢したんだ。まだまだこれからだ。
2007年02月20日
褌が似合う漢ベスト5
1位 ソダン・・・・(文句ナシ)
2位 松井コーチ・・・・(オトコ臭いし)
3位 大塚シンジ・・・・(塾長だし)
4位 佐藤ユウヤ・・・・(何かヤッてくれそうだし)
5位 ダヴィ・・・・・・・・(ウマ並みだし)
褌が似合わないオトコベスト5
1位 三浦カントク・・・・(ダンディだし)
2位 岡田ユウキ・・・・(オシャレだし)
3位 西ダイゴ・・・・・・(カワイイし)
4位 藤田セイヤ・・・・(色気付いたし)
5位 カウエ・・・・・・・・(インテリっぽいし)
ちなみに、てぬぐいベストドレッサーは、スナカワ誠。これはガチ。
2007年01月22日
好きな選手は「・・・・・・・・・・フッキ」(テイク1) テツヤのMCもたどたどしく。 なぜよしもと? 社長はまた痩せた。 背番号はサプライズなし。 アイカーは後輩が来て嬉しそう。 豆は栄養価高いんだから、しまふく寮でおいしい豆料理喰わせて貰え。 ケンゴはシュートをヒトに当てるのはウマい。試合でもよくGKに...orz やっぱりビッグオムニだった。しかし、ドーレくんのユニは新調されず。 ヒトが多かった。やっぱりみんな心配なのかな。 ステージから客席に手を振ったのはブルーノとケンゴだけだったと思う。 それでもプロかゴルア。 ファンサってのはデマチにヘラヘラすることじゃないんだぞ。 なお、フラガールを観るとドールズのありがたみがよく分かります。
これからは「そのまんま宮崎県」と呼ぶことにする。
2007年01月17日
そもそも水沢さんが連れてきたスポンサーなので、撤退でも文句は言えない。 けれど、撤退ではなかったらしい。しかし、「減額」。 値段を下げられた。では、値段を下げられたのは誰か。 チーム? たぶん違うだろう。練習着にスポンサー名を入れたとて、それほど商業的なCM効果に期待しているとは思えない。 監督? リーグ戦の結果はともかく、カップ戦とはいえ、天皇杯のベスト4は胸をはれる。TVへの露出度を考えても値段を下げる理由にはならないだろう。 HFC? そういえば、去年は、ラジオブログとか、ジョカトーレとか。 ‘05のポストカードはセイノのメッセージ入りでグッときた。 で、水沢さんがいなくなって。 個人的に拘るのは、’06のポストカードがポスターを小さくしただけだったこと。 このポストカードを見たときにサポ辞めようかって思った。 我々サポは甘く見られてる。 ヤンツーのおかげでいいチームにはなった。 HFCがいい会社になるには、誰が必要か。何年かかるのか。 昇格をほざくには100年早いってこった。 そろそろ「どうでしょう」の時間です。
2007年01月15日
ヤンツーが監督になって、太ったヤツはいない。 そんな風にヤンツー前とヤンツー後を考えてみる。 例えばスナカワ。 ほっぺた無くなりました。 例えばタバ。 激ヤセとか言われました。 例えば加賀。 コンサに来る前とは人相が違います。 ヤンツーが来た年に、堀井がシーズンインからアキレス腱痛でその年の半分ダメにして。 次のシーズンオフはしっかり走りこんで。でも、結局、ゲームで骨折させられた。ちくしょう。 ヤンツーが来てから、みんな痩せました。 でも、スナカワの電池は長持ちになったし。 タバは過労死してないし。 加賀はゲーム中に足が攣らなくなったし。 上半身の無駄な肉(重り)が減って、下半身(足)の筋力が鍛えられたから。 荷重が減って筋力がついたから、スピードもスタミナも増えてアタリマエなんですけど。 むしろ、今まで選手を太らせてたのはダレか。 これこそ、サポーターが自戒すべきトコロだと思うんですけど。 1/21の「キックオフ」。 特に天皇杯に連れて行ってもらえなかった選手を見るのが楽しみです。 他のチームメイトよりも長いシーズンオフをどう過ごしてるのかな。
2007年01月12日
だいたい、ミウラさんも「J2チームの目標は唯一、J1への昇格」って言ってるだけだし。 ヤンツーに至っては「トップ3」って言ってたし。 とにかく「J1」という響きにこだわるマスコミのいやらしさ。 昇格に全力使ったら、そこで力尽きるじゃん。今さら京都や福岡の例を出すまでも無い。 「余裕」で昇格しなきゃ。そのために、ヤンツーは「どこにいってもやっていける選手」を育てようとしてたんだし。結局、サッカーするのは選手なんだから。こういうチームが強くなるには、選手の底上げが無けりゃいけないのはアタリマエ。 でも、間違いなくコンサは2回続けて監督でアタリを引きました。 全力出すのは「試合」にしてくれ。天皇杯と同じキモチでリーグ戦も戦ってくれ。 「勝つことでチームに自信がついてきた」 以前、キングカズがTVの特集で言ってた。 川崎が再契約。セイノの二の舞にならなければいいが。 天皇杯に連れて行ってもらえなかった選手達は今、何をしてるのか。 いや、いま一番気になるのは、ヤンツーのキモチ。 サッカーのことを考えない毎日なんて、もしかすると人生で初めてかな。 単身赴任の3年間ぶん、いっぱい家族サービスしてください。
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