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HN:はび・・・札幌市在住のサカヲタ。多分コンササポ兼レイソリスタ。 2001年7月7日、父親に連れられて初めて行った厚別での市原戦にて、生で観るサッカーの迫力に心奪われ、それ以来足繁くコンサドーレの試合に出向くようになる。 ブログは現在開店休業状態。見にきてくださった方ごめんなさい。
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2006年12月02日
傷心を癒す旅から無事に帰ってまいりました。 心配してメールを下さった皆さん、ありがとうございました。 私はどうにか無事に生きて帰ってきたので、 今日は普通にドームまで行ってまいりました。 実は私、傷心の旅の途中で夢を見たんです。 私は、柳下監督と青空の下でサッポロクラシックを飲んでいました。 監督は終始笑顔でした。とても優しい表情をしていました。 しかし、やがて監督はどこかへと行ってしまいました。 私は必死で引き止めようとしたのですが・・・・・・ 目覚めた後に残ったのは、言葉で言い表せない寂しさだけ。 岡田監督が退任するときは今後に対する「不安」が先行したけど、 今回は「寂しさ」がその不安を圧倒しているようです。 今日の監督挨拶を聞いて、その寂しさもピークに達しました。 そのときは監督の最後の言葉を一語一句たりとも聞き逃すまいと 必死になっていたからかもしれませんが、 サンクスウォークが終わったあと、急に涙がこみ上げてきました。 間違いなく、私のサポ歴5年半の中で一番好きな監督でした。 横断幕の寄せ書きの中に書いたメッセージ、伝わったかな・・・ 直接なんて見えなくたっていい。気持ちだけでも伝わればそれで・・・。 私としては、柳下監督には感謝の気持ちと同時に 申し訳ない気持ちでいっぱいなのです。 今度はもっと監督の志を分かってくれるクラブで 指揮を取れるよう、心からお祈り申し上げます・・・・・・ 3年間、本当にありがとうございました。
今日の試合については・・・何も書く気がしません(-_-;) でも、新居に対する罵声だけは何とかならんもんかな・・・ いい加減にしないと、あまりにも低次元だと思うんですよね。 聞こえてくる言葉が「キモい」とか「バカ」とかなんですもん・・・ 「そこまで執着してるお前らのほうがよっぽどキモいしバカだよw」と どれだけ言ってやりたかったことか・・・・・・。 試合後のサンクスウォークはまた寂しくなっちゃいました。 どうやらチーム内では何かウイルス性の病気が流行っているようで、 ドームに来られなかった選手も何人かいたようですね。 天皇杯もありますからね。皆さんお大事にm(_ _)m あと、健太郎や清野は今日でお別れなんだから、 コールの一つもしたかったです。でもコールは砂川でしたね。 もしかして、砂川にはどこかから移籍のオファーでもきてるんですか? そうじゃなきゃ、ここでお別れの選手より優先する理由がありませんよね・・・ 「ヤンツーサッポロ」コールもかなりグダグダでしたし、 今日のゴール裏は明らかに精彩を欠いていましたね。 それに、私がいた辺りもかなりひどかったんですよ。 上にも書いたように、相手チームのエースに 低次元の罵声を浴びせるバカがいたかと思えば、 審判の判定にいちいちブーブー文句ばかり垂れて。 ああいうのが選手の士気に水を差すとは考えないんだろうか。 それと、社長に対する批判のゲーフラを掲げていた輩。 もちろん、掲げること自体の是非は問いません。 クラブのトップに不満が噴出するのは分かりますから。 でも、掲げるからにはもう少し周囲に気を配ってほしいものです。 後ろの列にいた子どもにゲーフラの先端が刺さりそうになっていて、 かなり危なかったです。見ていてかなりヒヤヒヤさせられました。 選手やフロントに不満があるのはもちろんですが、 やはりサポーターも全体的に見るとまだまだ未熟ですね。 もちろん、これは自分自身も含めてのことですが、 もっと大人にならなきゃダメですよね。 あ、決して冷めたハートを持つことを促しているわけではありませんよ(汗)
・・・最後になりましたが、今日お会いできた皆さん、 何だかバタバタしちゃっててすみませんでしたm(_ _)m あと、レイソルの昇格お祝いメールを下さった方々にも併せて感謝。 本当にありがとうございました。
2006年11月26日
・・・・・・緊張と興奮のあまり眠れません(汗) 風呂に浸かってても何だか悶々としちゃって。 だって、明日の結果次第ではさ・・・ いろいろと大変なことが待ってるわけでさ・・・・・・ 何だかもうドキドキしちゃって・・・・・・ 宮本主務とか横井広報とかカトゥーさんとか、 みんなブログでそれぞれ熱い思いを綴ってるをの読んで、 ものっすごい気持ちが高ぶってきた(;´Д`)=3 ・・・今夜は眠れそうにない。この緊張感は天皇杯千葉戦の前日以来! というわけで、いよいよJリーグも残りあと2節。 個人的には、多分J1は浦和が最終節で優勝を決めると思ってます。 明日は味スタでコンちゃんの上位イジメが見られるはずですw で、問題はJ2よねやっぱり。 さっきJ's GOALのプレビューを見てみたら、 ウイイレのシミュレーションマッチが添付(?)されてました。
そのシミュレーションマッチの結果によると、 上位3チームの試合結果はというと・・・・・・ 柏 1-0 札幌 神戸 0-0 湘南 鳥栖 2-0 横浜 ・・・柏ひとり勝ちキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! この勝敗でいくと、試合後の順位は・・・・・・ 1位 柏(勝ち点88・得失点差+23) 2位 横浜(勝ち点87・得失点差+24) 3位 神戸(勝ち点86・得失点差+26) ・・・柏首位返り咲きキタキタキタキタ━━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━━!! しかし、このシュミレーションマッチ、 いくらオートプレイだからって出場メンバーがメチャメチャw ちなみに、柏の得点者は李忠成(前半2分)になっていますが、 おそらく彼は今日もベンチスタートだと思われます(;´∀`) しかも、出場停止のはずのカガケンがいたり、 怪我でメンバーから外れている曽田さんがいたり・・・ ・・・・・・まあ、あくまでもおまけですからねあれは。 やっぱり実際に戦ってみないとどうなるかなんて分からんわ(笑) とにかく、今回私が期待しているのは鳥栖の働き!! シュミレーションマッチではタツがセットプレーから ヘディングで2点を挙げて完封勝利という結果でしたが、 実際の試合もそのぐらい活躍してくれたら・・・・・・( ̄ー ̄)ニヤリ 現時点での私の予想順位は上から横浜-柏-神戸なのですが、 (神戸は最終節のユアスタがねえ・・・・・・^^;) それも今節の結果次第で大きく変わります。 あああ、16時なんて待ちきれないよう(;´Д`) 何でもいいから早く試合見ーせーろーーー!!! (注:あくまでも我が家では柏-札幌を観ることはできません)
☆コメントお返事 >よっさん そりゃあ、全力以上でいきますよ^^ 本当、どちらのチームにも頑張ってほしいです。 願わくば、今シーズンで最高の試合を見せてほしいですね。 神がかりといえば・・・やっぱり優也くんですかねえ。 きっと押し込まれる時間もあると思うので、 そこで優也くんがまた好セーブを連発したら・・・・・・((o(´∀`)o))ワクワク
2006年11月24日
何を間違ったのか、さっき途中まで書いた記事が消えちゃった(´Д⊂ヽ
懲りずにもう一度書き直しますが、何か気力が失せたので、
多分最初に書こうとしていたこととは内容が違うと思います(汗)
とりあえず、今回はレイソル戦直前企画として
すっかり恒例になった「スパイ大作戦」の2006年最終ラウンドです。
いよいよ明後日に迫ってまいりました、今季4度目のレイソル戦。
私はといえば、中継がJ SPORTSではなくパーフェクトチョイスだったので、
残念ながら、当日はネットの速報だけを頼りにすることは決定しました(涙)
でも、両チームのテキスト速報を同時に参照しつつ、
想像力をフルに働かせれば、きっと気分は日立台ML席!(爆)
どうやら、自由席アウェー側の残席率は20%(21日現在)のようですが、
その他の席種はほぼ完売してしまったようでなので、
おそらく当日企画されている「紙吹雪作戦」やら「フラッグ大作戦」も
大盛況となってコンサにプレッシャーをかけてくるでしょう。
現在、レイソルは今までないぐらいの結束力で
J1昇格目指して選手もサポもスタッフも一致団結しています。
しかも、この一戦にもしも敗れてしまえば、横浜や神戸の結果次第では
自動昇格圏内に入るのもかなり厳しくなってしまう。
間違いなく、明後日は全力以上でコンサを倒しにくると思います。
ない力まで発揮する勢いでぶつかってくると思いますので、
今までの3試合以上に面白い試合を観られるのではないでしょうか。
そんなわけで、今回は大アウェイの中での試合になりますが、
コンサ勝利のための糸口をこっそり(?)ここに記すとすれば、
間違いなくセットプレーがカギになると思います。
前節の山形戦も、終盤に(多分)CKからあっさり失点し、
結局それが決勝点になってしまい、敗れています。
小原だったと思うんですけど、誰もマークがついてなかったんですよ。
ボールが上がった後すぐにDFの背後から走り出てきた
小原に誰も気づかなかったというか・・・そんな感じでした。
実は、その2節前の神戸戦でも北本に(これも多分)CKからやられてます。
コンサも今回はセットプレーを大事にしなければいけません。
(いや、いつも大事にしてほしいんですよ本当は^^;)
で、セットプレーと言えば!やっぱり池さんでしょ~♪ヽ(・∀・ )ノ
最近まったく出場してませんが、それはDFラインが安定していたから。
でも、次節(とその次)はカガケンが出場停止なんですよね?
普通に考えたら画伯が戻ってくるんだと思いますが、
私としては、ここはぜひとも池さんを推したい!!
彼のマークを外す動きの巧さをもってすれば、
意外とあっさり点がとれちゃったりするかもしれません(笑)
じゃなかったら、9月の徳島戦のヒロのゴールみたいなのが理想ですかね。
ゴール前で誰かが潰れるなりファーサイドに流すなりして、
そこに待ち構えてる誰かがゴールに蹴りこむ感じで。
これなら、池さんがいなくてもどうにかなるだろ!誰か頼む!!(爆)
あとは・・・逆に相手のセットプレーを利用した
積極的な(←最終ラインに引きこもった結果ではない、の意)カウンターも
かなり有効でしょうね。勝ちたい気持ちが強いチームってのは
やっぱりどうしても前がかりになりがちですよね。
それを逆に利用する「大人のサッカー」で勝利を狙おうではないですか。
で、もちろん先制できれば言うことありませんけど、
終盤までリードを許していたとしても、最後まで諦めてはいけません。
最近のレイソルは終盤の失点が異常に多いので、
頑張り次第では2点差ぐらいなら跳ね返せるかもしれません。
・・・と、守備面の話ばかり書いてきましたけど、 現在のレイソルの攻撃面についても少し書いておきますね。 現在のレイソルでイチオシの選手は、何と言っても藏川洋平です。 スタメンに定着したのはシーズン後半になってからのことなので、 日曜日も出場すれば、札幌戦初お目見えになります。 試合によってDFだったりMFだったりするのですが、 時折見せる爆発的な攻め上がりは圧巻ですし、 意外とシュートのセンスもいいみたいなんですよ。 実際、先月の緑戦やこの前の仙台戦で決めたシュート、 それぞれタイプは違うけどどちらも結構すごかったんですよ。 あと、最近調子を上げているのがFW鈴木達也。 しばらく李忠成が怪我で離脱していたのもあるんですけど、 (↑先日ようやく復帰しました。多分明後日も途中出場かな・・・) 本当、第4クールに入ってからの成長が著しいんですよ。 スピードがあるので、本当はカガケンくんをマークにつかせたかった・・・ そして、不気味なのが最近「切り札」として使われているフランサ。 終盤、他の選手が疲れてきた頃に入ってきて、 その確かな技術で相手DFを翻弄してくれますからねー。 フランサ自身の得点というよりも、パスの出し手が入ることで 周りの動きがよくなる点に注意したいですね。 あとは・・・最近ちょっと(試合では)おとなしめの岡山大先生でしょうかw 最近あんまり得点してない印象があるんですけど、 何しろホーム最終戦ですから。何かやらかす気がしますw
というわけで、いろいろ思いつくままに書いてみましたが、 過去3度の対戦を見ても、スコア的に均衡した展開になるのは必至でしょう。 というか、もしかして3試合全部2-1でしたっけ??(;・∀・) ・・・じゃあ、今回もそんな感じになるんじゃないかなあ(適当かよw) 初めて日立台に参戦される皆さんもいらっしゃると思いますが、 あそこは本当に闘争本能を刺激される場所ですから、 いい感じにカッカして応援に臨めると思います(;´∀`) 最近何かと話題のゲーフラ乱立も見ものですしw 先日書いた日立台ガイドも、よろしければ参考にどうぞ(笑) 最初に書いたとおり、私はネットで戦況を見守っております。 ・・・ちなみに、念の送信はお休みしますので、あしからずm(_ _)m
☆コメントお返事 >ゆりさん お気をつけていってらっしゃいませm(_ _)m まあいろいろと楽しいスタジアムですから、 (一応言っときますけど、ゴール裏は狭いですよw) 思う存分満喫してきてください。レポ楽しみにしてます♪ ・・・何があっても恨みっこなし、ですよね(;´∀`)
2006年11月23日
何だかまだ気持ちが落ち着かないのですが、 昨日「あんまりネガネガしててもしょうがない」と書いたのは自分なので、 ここは気持ちを前向きに切り替えてみることにしました(;´∀`) あ、最初に一応昨日のエントリーについて一言断っておきますが、 新聞報道は「事実」であっても「真実」であるとは限りません。 ・・・まあ、私はそれを承知の上で昨日のエントリーを書いたわけだから、 よりいっそうタチが悪いと言えるわけですがw 新聞報道を鵜呑みにしたつもりはありませんが、 日本代表における中田英寿やオシム監督の例もありますし、 監督がこの3年間孤独な戦いをしてきたであろうことは 何となく察しがつくもので・・・それが悔しくて。 敢えて監督寄りの書き方をさせていただきました。 昨日のエントリーを肯定してくださった皆さんはもちろんのこと、 納得がいかないながらも華麗にスルーしてくださった皆さんにも 心より御礼申し上げます。ありがとうございました。 (頂いたコメントへのお返事は最後に書かせていただきました)
ではでは、気持ちを切り替えてここからは緑戦の観戦記(?)を。
今日は何試合ぶりだか、久々のゴール裏復帰でした。
記憶を辿っていったところ、どうやら9月の徳島戦以来らしいです。
天皇杯(立ってはいたけど、ゴール裏じゃないし^^;)
山形戦(B自由席のずーっと後ろのほうでまったり観戦)
神戸戦(自由席が全開放だったのをいいことに、SBのあたりで観戦)
愛媛戦(サッカー観戦初心者の友人と一緒だったのでSAで観戦)
を経て、実にホームゲーム(天皇杯含む)としては5試合ぶりのゴール裏!
ドームだけで数えるともっと久々なんですよね。
今日は何だか逆にものすごく新鮮でしたよ~あの場所に入ってみて。
何か、この気持ちのモヤモヤを吹き飛ばすにはちょうどよかった感じです。
試合前、USのリーダーの声がこれまた久々に聞こえてきて・・・
「ここに集まった俺たちにできるのは、バラバラになったチームを一つにすること」
といったニュアンスのことを言っていたように記憶しているのですが、
初めてUSの言葉で涙が出そうになりました。
しかし、次試合で泣くのは昇格が決まったときだと決めていたので、
必死でこらえていざ試合に臨んだわけですが、
試合内容としては愛媛戦に等しいぐらい退屈だったような(;´∀`)
でも、心に響いた選手も何人かいたんですよ。
・・・いくら選手不信の私だって、選手が全員同じだとは言いませんよ(;・∀・)
信じられない選手がいるなら、信じられる選手を応援すればいいわけで。
(でも練見の出待ちとかはもう二度としないと思うけどね)
例えば、今日初お立ち台の優也くん。
魂こもってましたね~今日のセービング。
DFラインの連係とか、修正点はまだまだありますけど、
今日の勝利には間違いなく優也くんが一役買ってますよね。
(フッキや加賀がダメなら、せめて優也くんは完全移籍させてくれ!/汗)
あと、西嶋くんから凄まじい気迫を感じたのは私だけでしょうか?(;・∀・)
今日は優也くんと共に最終ラインをよく守ってくれてましたし、
時折見せるインターセプトにはいちいち驚かされました(^^;
それと、もちろん元気ですよ!!
短い時間でよく結果出したな~と思ってるんですけど、
普段控え以下に甘んじてる選手がこうして
トップに出てきたときに気合を見せてくれると、
私としては、何だかすごくホッとするんですよね。
だから、今日の元気のゴールはすごく嬉しかったです。
フッキも点をとりたかったと思いますけど、
残念ながら今日は2点ともアシスト止まりでしたね(苦笑)
いやー、しかし後半の「シザーズ3連発」にはさすがにしびれましたわ。
これからがますます楽しみな選手なんだけどなあ・・・
やっぱり今年いっぱいでお別れになっちゃうのかな・・・・・・(´Д⊂ヽ
そんなこんなで、気づいたら勝ってたという感じなんですが、 ぶっちゃけ最初からあんまり負ける気はしてませんでした(爆) でもそういうこと考えてると絶対足元すくわれるから、 90分間しっかりを気を引き締めて応援に励みました(^^; しかし久々のゴール裏はやっぱりきつかったです(^^ゞ 今日は特に空気が乾燥している気がして、終始喉がカラカラ。 ウーロン茶がすごい速度でなくなっていったんですけど、 どうにか最後まで声が出続けたのでよかったです。 ちなみに今は・・・妹に不審がられるほどひどい声になってますw でもうかうかしてたら次の試合はもうすぐそこですからね。 日曜日、アウェイ最終戦(っていう括りがあるのかは謎ですが)。 レイソルは今日負けたことでいっそう必死になっているはずです。 詳しいことは明日にでも恒例の「スパイ大作戦」で書きますが、 今日どころではなく厳しい戦いが待っていると思います。 もしかしたらJ SPORTSで中継が入るかもしれないので、 (神戸vs湘南か柏vs札幌が入ることは間違いないんですが) リアルタイムで中継を見られるように願っています。 日立台にはおそらくたくさんの方が行かれると思いますが・・・ 何があっても恨みっこなしよ☆(ぇ
☆コメントお返事 >たじさん ありがとうございます。大変恐縮ですm(_ _)m 私の場合、某選手への個人的かつ些細な恨みが 選手に対する不信感への引き金になっているので、 書いている時点では十分感情的だったのですが・・・ 推敲に推敲を重ねた甲斐があったようです。ありがとうございます。 柳下監督は優しすぎる・・・なるほど・・・。 コンサドーレの場合、もっともっと厳しい監督が必要なんでしょうかねえ。 ぜひ、柳下さんにはまた違うところで手腕を発揮してほしいものです。 場所さえ間違えなければ、素晴らしい監督であることは間違いないので。 >ダイさん これまた恐縮ですm(_ _)m フロントの体質が以前と変わっていないことは 私も非常に不満です。このままじゃまずいですよね。 でも、サポーターも本当に監督の意向を理解していたかどうかは 実はあまり当てにならないよな~というのが私の見解でして・・・(^^ゞ 本当、監督はこの3年間ずっと孤独な戦いだったと思いますよ。 ここまで頑張ってくれたことに改めて感謝したいですね。 ダイさんも、時には一歩引いたところからチームを見てみるのも 悪くないと思いますよ。たまには視点を変えることも必要ですから・・・。 >サッカーボールさん こちらこそ、ご無沙汰しております。 柳下監督の退団は私も非常に残念です。 心から信頼していた監督は岡田武史以来だったので、 この先いったいどうなるのかと思うと・・・不安で不安で(-_-;) フロントがまた変な方向に走り出さないことを願ってます。 >むっちゃん ダイさんばかりかむっちゃんの胸中まで代弁できていたとは光栄です(^^ゞ そうなんですよね。城福さんまで辞めちゃったんですよね。 何か、いよいよフロントがしっちゃかめっちゃかになりそうな予感・・・ 頼むから変な方針転換だけはしないでくれよと切に願っているのですが・・・(汗) 私も昨日から気持ちがモヤモヤしっぱなしでしたが、 応援に全力を傾けたおかげか、少しは晴れた気がします(;´∀`) ・・・まあ、これで試合に負けてたら事情は違ったと思いますが(苦笑)
2006年11月22日
3年間でこの程度の成績しか残せなかったのだから、 普通に考えても、柳下監督が退団することは不思議でも何でもない。 また、柳下監督の発言の節々から、今季限りで退団は確実だろうと だいぶ前から自分の中で覚悟を決めていた。 だから、このブログでは監督の進退問題には 大っぴらに触れないようにしてきたつもりだ。 しかし、今回の退団報道を受け、気持ちが抑えきれなくなった。 本当に、ただただ悔しいのだ。 初年度のJ2最下位も甘んじて受け入れ、 その後も度重なる不甲斐ない試合に呆れつつも、 柳下監督のサッカーにふさわしい舞台で戦える日が来ると、 そう信じて、私はここまで応援してきた。 おそらく、同じ思いでいたサポーターは私だけではないはずだ。
しかし、現状はどうだ。 今日の新聞報道を読んで、私は改めて心底落胆した。 最も腹が立ったのは、新聞記事に載った「ある中堅選手」の発言。 本当かどうか知ることはできないが、本当だとしたら非常に腹立たしい。 「このチームは活躍すると(監督に)怒られますから」 「自らを甘やかしている」としか解釈できないこの発言。 チヤホヤされたいお年頃の若手選手ではない。中堅選手なのだ。 誰だか知らないけど、本当にプロとしての自覚があるのか? 念のために書いておくと、「プロとしての自覚」というのは、 「自分はプロだ」という無駄に高いプライドのことではない。 監督が期待していたのは、そんな傲慢な皮肉なんかではなく、 「だったらもっと活躍して見返す」という気持ちではなかったのか。 私が記憶している限りでは、「中堅選手」で 柳下監督が納得するような活躍をコンスタントに続けた選手など このチームには誰一人としていないように思う。 それなのに、ちょっと活躍したからといっていい気になって、 そんな監督批判ともとれる発言をするなんて、 あまりにもメンタルの部分が未熟すぎるのではないか。 それでなくても、前に「あの選手もよくミスをしているので」といった ニュアンスの発言をしたと報道された愚か者もいたことだし、 このチームはとことん甘ちゃんだと感じずにはいられない。 また、フロントの「選手を家族として見ながらチームづくりができる人材」 という理想像も個人的には非常に気に入らない。 出来の悪い息子に厳しく接するのは日本の古き良き父親像ではないのか。 それとも、フロントはやはりただの仲良しチームを作りたいだけなのか。 要するに、フロントも柳下監督をよく思っていなかったということだろう。 営業に出す選手のことで監督と意見の相違があったようだが、 私が勝手に柳下監督の考えを推察すると、 「イベントに出たりするのは選手としての本分じゃない」 「本分の試合で結果も出せてないのにそんなところで愛想まいてる場合じゃない」 「そうやって営業の場でファンからチヤホヤされてまた選手が勘違いする」 というところではないだろうか。 無論、この考え方に関しては私としても疑問がある。 前にも書いたとおり、プロである以上、選手は試合が全てじゃない。 観客を集めるためには試合以外の営業活動は不可欠だし、 そこには人気選手を出さなければ意味がない。
もっとも、私個人としては、そういう場こそ 選手がアイドル扱いされて思い上がる原因にもなり得るので、 あまり出てほしくないと思ってはいるのだが・・・・・・ それをなくしてもどうせ出待ちで同じ現象が起こるだろうし、 (と言っても、ほとんどの選手はファンサービスが嫌いみたいだが) やはりクラブ運営と観客動員のことを考えると、致し方ない。
しかし、フロントも「非協力的」の一言で片付けるのはどうか。 柳下監督もクラブ運営を妨害するためにそんなことを言ったはずはない。 フロントは少しでも監督の思いを理解しようと努力したのだろうか。 と言っても、柳下監督はジュビロのフロントとも揉めた前歴があるわけで、 どのチームに行ってもこの辺は「似たり寄ったり」だろう。 柳下監督は何があっても自らの信念を貫き通す人だろうから、 おそらくどこへ行ってもフロントとのすれ違いは避けられない。 だからこそ、私は柳下監督に期待していた。 この腐りきった甘々体制を変えてくれるのではないかと・・・ サポーターの上に胡坐をかいている選手やフロントの意識を 少しは違ったものにしてくれるのではないかと・・・・・・ しかし、その仕事は監督一人に任せるには重すぎたようだ。 この3年間、監督は実に孤独な戦いをしてきたに違いない。 いくら頑張ってもなかなか結果の出ないチーム。 結果を求めるサポーターの声。批判的なメディア。 その上自分自身に甘い選手やフロントからことごとく疎んじられ・・・ こんな状況なら、誰だって見切りをつけるのが普通だろう。
今回の報道によると「引責辞任」ということだが、 事実上は、監督のほうから三行半を突きつけた形なのだろう。 そうだとしたら、私は今回の辞任には大いに賛成だ。 監督とフロント・選手の溝が深い現在の状況では これ以上同じ監督に任せても正直言って埒が明かないし、 そもそもこんな甘々体制を改めないままでこれ以上続投を望むのは、 柳下監督に対しても非常に失礼だと思う。 しかし、フロントにも監督にも、サポーターの声は忘れないでもらいたい。 以前から柳下監督に対しては賛否両論いろいろな意見があったが、 それでも多くのサポーターが柳下監督の続投を願っていたのだ。 私はサポーターを始めてからまだ5年と少ししか経っていないが、 シーズン途中でチームを投げ出す監督や、 あっさり辞めさせられていく監督を何人も見ているから、 まさか柳下監督のような人が現れるとは夢にも思っていなかった。 何があっても初志貫徹。 結果が出なくてもサッカーのスタイルを変えようとはしなかったし、 シーズン途中でチームを投げ出すこともなかった。 監督不信に陥っていた私も、「この人にならついていきたい」と感じた。 しかし、結局は監督とフロント・選手の間の温度差は埋まらなかった。 先日、サポーターと選手の温度差について触れたが、 ある意味ではそれ以上に嘆かわしい現実だ。 そして、この現実が改めて白日の下にさらされてしまった今、 私はますます選手やフロントのことが信じられなくなった。 来季以降のサポートの仕方を少し考え直さなければならないかもしれない。 何しろ、ゴール裏で叫び歌うだけがサポートの形ではないのだから。 万が一「このゴール裏の面々は何があっても応援し続けてくれる」とでも どこぞの選手から思われて、その上に胡坐をかかれていたとしたら、 あまりにも不本意すぎる。決してそのように思ってはほしくない。 第一、今回の報道に出てきた「中堅選手」や 自分のミスを棚に上げる誰かさんみたいな選手がいるチームは 応援するサポーターの存在が障害にだってなり得る。 本当にチームが強くなることを願うなら、 ここで一歩引いてみるのも良いのかもしれない・・・・・・
☆気を取り直してコメントお返事 >みかん姉さん 今回は上がり湯がちょっとぬるすぎたのがいけなかったようです(^_^;) 半身浴はダイエットのために始めたんですけど、 あれって最低でも20分は入ってないとダメらしいので、 熱いお湯だと結構きつい(というより危ない)んですよね(汗) しかし、姉さんはカラスの行水なのかあ・・・(;´∀`) >ゆりさん 風呂上がりにはやっぱり冷たい麦茶ですよん♪ 私は入浴時間が遅いので、アイスはカロリーが気になっちゃって(^^ゞ 私も以前は熱いお湯が好きで、そこにちょっと長めに浸かって 風呂から上がった後に頭がボーっとする感覚を 楽しんでいる(?)ところがありましたが・・・・・・
【最後に・・・】 今回はいろいろと思うところを書き綴りました。 もしも不快な思いをされた方がいらっしゃいましたら申し訳ありません。 まあ、私は今までこのブログである程度不満をぶちまけてきているので、 この程度なら「またいつものやつか」ぐらいで終わりますかね(笑) しかし、ここに書いたことは私の本音のごく一部にすぎません。 本当は、言いたいことがもっともっとたくさんあります。 例えば、後任監督の話とか、選手をアイドル扱いするサポの話とかね。 でも、そのことまで延々と書いちゃうと 多分朝になっちゃうと思うので自粛しますけど(苦笑) とにかく、私はもう選手のことが信じられないから、 ぶっちゃけこのまま応援を続けていっていいものかどうか 悩み始めているところでもあるんですよ。 でも、少なくとも今季のホームゲーム残り2試合では、 私は柳下監督のサッカーを支持した者として、 全力の応援をピッチに捧げたいと考えています。 ま、来年のことは来年になってみないと分からないわけだし。 そもそも、私も来年札幌にいるかどうか・・・・・・(;´Д`) というわけで、明日はヴェルディ戦。 あのチームには無条件で負けたくないので、 とりあえず言わせてもらう。意地でも勝て。 今日は思いっきりネガティブなことばかり書かせてもらいましたが、 それは今日だけにしておきます。 とりあえず、今はまだシーズン中ですからね。 あんまりネガネガしててもしょうがないし。 このブログも、明日からは今までどおりゆるっとやっていきます。
2006年11月21日
今日は久々に午前中から大学に行ってきました(`・ω・´)
もちろん、U-21代表の試合を観るために早く帰りたかったからです(爆)
早起きするために、昨夜は『DEATH NOTE』のアニメを見てから
すぐお風呂に入って寝ようと思っていたのですが、
何かがちょっとずつおかしかったんですよね・・・・・・
まず、アニメが終わった直後でテンションが上がりきっていたこと。
アニメだろうが映画だろうがすっかりLに夢中な今日この頃。
(アニメ版の声がイメージと違うことだけが気になってるんですが・・・/汗)
昨夜のアニメもキュンキュンしながら見ていたのですが、
30分ってほんっとにあっという間。また1週間待たなきゃいけないのね・・・(´Д⊂ヽ
そんなことを考えながらお風呂へ。
ちょっとだけハイテンションになっていたので、
ゆっくり浴槽に浸かって明日の早起きに備えようと思い、
いつもの半身浴のつもりで20分ほどのんびり入っていました。
このときは気づいていなかったのですが、
どうやらいつもよりほんの少しだけお湯の温度が高かったようで・・・
それが後々大変な事態を引き起こすとも知らず・・・・・・
そして20分後、上がり湯で軽くシャワーを浴びたところ、 今度は思っていたよりもずっとぬる~いお湯が出てきてしまい、 その温度差に何となくイヤ~な感覚を覚えながら、浴室の外へ。 そこでいつものように髪の毛を拭こうと思って バスタオルを手にして少し前かがみになったところで、事件勃発。 突然激しい動悸と立ちくらみに襲われたんです。 立ち上がろうとしても足元がふらついて真っ直ぐ立てません。 ・・・息が苦しい・・・吐き気がする・・・・・・ どうにかパジャマを着込むところまではいったのですが、 やがて自分の心臓の鼓動以外何も聞こえなくなって、 目の前が真っ暗になって、そのままへたり込んでしまいました。 冗談抜きに意識を失う寸前だったのですが、 これは誰かがデスノートに名前を書いたんじゃなければただの「のぼせ」。 とにかくまずは落ち着くように自分に言い聞かせ、 (へたり込んだままですが)目をしっかり見開いて前を見ていると、 真っ赤になっている視界に、徐々に洗面所の扉が浮かび上がってきました。 この扉の向こうは台所。 無我夢中で扉を開け、台所に飛び出して冷蔵庫の中の水を1杯。 これで少しは落ち着くかと思ったのですが、相変わらず動機が止まらず、 おまけに頭痛までついてきたので、さっさと自室へ退却_| ̄|○ il||li そのまま暖房も効いていない極寒の部屋の中で 寝床に倒れこんで、しばらく横になるよりほかなく・・・・・・ しかし、部屋の温度が低かったことがプラスに働いたのか、 やがて動機も頭痛も消えて、何もかも元通りになりました。 本当にここまで身の危険(?)を感じたのは初めてかもしれません。 頭痛だの腹痛だの激しい咳だの、今年もいろいろありましたけど、 今回はある意味最大の一撃(??)だったように思います。 多分、原因はいつもよりちょっと温度の高いお湯に長く浸かったことと、 それに比べて上がり湯の温度が低すぎたことでしょうね。 今日は気をつけなきゃ・・・もうあんな仕打ちは御免だ・・・(;´Д`) これから寒くなるので、お風呂が楽しい季節ですけど、 皆さんはくれぐれも長風呂には気をつけてくださいましm(_ _)m
☆コメントお返事 >のっちさん 私が妙な偏見を持っているからかもしれませんが、 コンサの選手には茶目っ気なんてないでしょう。 そもそも、「お茶目」=「営業上手」ってことになりませんか? 私には「お茶目」と「営業下手」が表裏一体ってのが理解できません・・・。 ・・・まあ、コンサの選手が日ハムの選手よりファンサが下手なのは明白ですが。 敢えてここでのっちさんの表現を借りるとすれば、コンサの選手は よく言えば「硬派」、悪く言えば「冷たい」ように思います。 まさかとは思いますが、プロとしてお客さんを集めなければいけない以上、 黙っていても既存のサポが応援してくれるからといって、 それに胡坐をかくような真似だけはしないでほしいですね。
2006年11月20日
・・・昨日の日ハムファンフェスティバル。
母がファンクラブで抽選に申し込んでいたのですが、
それが無事当選して、先週2枚チケットが送られてきました。
そのうちの1枚を何故か私に譲ってくれたので、
最初は行く気も大してなかったはずなのに、結局行ってきました(^^ゞ
結論から言うと、行ってよかったです。
実は昨年も観にいってたんですが、それ以上の面白さ。
今年は選手がストラックアウト・ベースランニング・キックベースに
紅白対抗戦で挑んだわけですが・・・エンタテインメント性抜群(笑)
ところどころで茶々を入れていたガンちゃんの力も大きいのですが(爆)、
何よりも、選手一人一人が「ファンを楽しませよう」と気持ちをもって
今回のイベントに取り組んでいたのが伝わってきました。
と同時に、選手自身も楽しむ気持ちも忘れていなかったようで、
会場全体が非常に和気藹々としたよい雰囲気に包まれていました。
以下、今回のイベント体感記。
※まさかいないとは思いますが、年末のHTBの放送を待っている方は
ネタバレになりますので絶対に読まないでください。
もちろん、たくさんいるであろうアンチ日ハムの方も同じです。
会場に到着したのは10時30分ごろでしたが、 ドーム内に入った途端、とにかく人・人・人・・・(;´Д`) しかも、後方が何か騒がしくなってきたので、 早く座席に着こうと動き出そうとしたところ、 いきなり肩に何かがぶつかってきたので、「ん?」と思って振り向くと、 そこにいたのはなんとカビー(日ハム二軍のマスコット)! 今まで二軍の試合やイベントにしか出てこなかったカビーが まさか札幌ドームにいようとは夢にも思っていなかったので、 さすがの私とは言え、今回は突然すぎて手も足も出ず(汗) B・Bも一緒でしたが、オープニングセレモニーの時間が迫っていたせいか、 二人(?)ともかなり急いでいたようなので、写真を撮るのも断念です(´Д⊂ヽ
そして、オープニングで選手・コーチ陣の紹介が終わると、 いよいよ最初のコーナー「ストラックアウト」へ。 MCとしてHTBの谷口アナやガンちゃんが見守る(?)中、 小さなボード目掛けて選手たちがボールを投げたのですが・・・ 「プロの集まりだから、レベルの高い争いになるんだろうな~」など という私の勝手な予想に反し、ボールが枠を外れまくる展開に(爆) 結局、1枚とか2枚とかしか当たらないまま、赤組の勝利(^^; 最後にはおまけでB・Bも登場しましたが、 惜しくもフレームに当たってしまいました(>_<) 次はヒルマン監督のトークショーでしたが、 ファンを代表して(?)3名が監督に直接質問してました(すげー) ここで誰かが英語でサラッと質問するとカッコいいのにな~とか 余計なことを考えていた私も英会話は苦手です(~_~;) 次のコーナーは「ベースランニング」でしたが・・・ その前に、球団公式応援歌(?)『GO!GO!ファイターズ』の 歌い手さん(本物!)が登場し、生歌を披露! その際、いつものようにファイターズガールが踊っていたのですが、 その中に紛れて今成くん(入団1年目)が突然踊りだして・・・・・・(^_^;)![]()
いいぞいいぞー!こうして若手が率先して
何か面白いことをやろうっていう姿勢には大賛成( ゚Д゚ノノ"☆パチパチパチパチ
(実際、お客さんもみんなかなり喜んでたぞ!!)
そして始まった「ベースランニング」。 3回戦制で、2勝したチームが勝ちということでした。 1回戦は白組アンカー・稲葉さんのとんでもない勘違いというか、 どちらかというとルールを真面目に聞いてなかったというか(爆)、 まあそんな感じで俊足ひちょり率いる赤組の勝利(^^; (稲葉さん・・・土下座までして他の4人に謝ってましたw) 2回戦は・・・今季からコーチに就任した島田さんを中心に 白組がズルを連発したものの、罰が当たったのか、 結局この回も勝利したのは赤組(アンカーは八木くんでした)。 この時点で赤組が2回勝っていたのですが、 ガンちゃんの勝手なルール改正(?)により、 3回戦で勝ったほうには2ポイントが加算されることにw 結局、赤組アンカーが(故意か否かは不明ですが)稲葉さんと同じミスをして、 チーム一の俊足(でイケメンの)紺田がアンカーの白組が勝利。 というわけで、ベースランニングは白組の勝ちになりました(笑)
次は選手トークショーのコーナー。 出演は、稲葉・金子・武田久・森本の4選手(五十音順)。 そして進行は引き続きHTB谷口アナ&大沢親分に扮したガンちゃん。 このコーナーはガンちゃんのおかげでえらく盛り上がりましたよ~。 「喝」「あっぱれ」のシールが用意してあったので(他局なのにw)、 時間が経つにつれて選手やMCの顔がシールだらけになっていきましたが(笑) 最後はひちょりの尾崎豊で締め(相変わらず歌うまいな~^^;) ファンサービスの何たるかを分かってますね~ホント(;´∀`) そして最後の競技は「キックベース」。 この時点で赤組も白組も競技1つずつの勝利だったので、 これで勝ったほうが優勝ってことになりますね(笑)![]()
↑スタメン。審判に注目(笑) 試合はこれまたガンちゃんの激しいプレッシャーにより、 選手たちが得点の動きをうまく調整した結果(爆)、 (↑しまいには敵どうしでハイタッチし始める始末w) 9-9の同点で終了。決着は「あっち向いてホイ」に委ねられることに・・・ 赤組からは鶴岡くん、白組からはダルビッシュくんが代表で出場。 さて、結果は・・・・・・?![]()
・・・分かりやすっ!!
勝利した白組はヒルマン監督を胴上げし始めました(;・∀・)
そしてダルビッシュくんのヒーローインタビューも
あの散々な得点操作の挙句に「打たれて苦しかったんですけど」
「ファンの皆さんの声援のおかげで勝てました」とか
涼しい顔で語ってくれちゃったので、また会場は爆笑の渦にw
競技も全て終了し、あとはクロージングを残すのみ・・・ ・・・と思っていたら、ここでまたファイターズガールのダンスコーナー。 こちらも恒例となったY.M.C.A.を会場と一緒に踊r・・・・・・![]()
・・・ってあれ選手じゃね!?(;・∀・) (左からダルビッシュ・江尻・稲葉・金子のはず・・・)![]()
何か腰入っちゃってますけど!? 他にも選手が何人か踊ってましたが、 やっぱり今成くんに触発されたのか・・・みんなよくやってくれたなあ(;´∀`) というか、実際楽しそうだったんですよね~選手も。 音楽が終わった後も、ダンスの振りを手で真似てみたり、 「やらされている」わけではないことはハッキリと分かりました。 誰が言い出したのかは分かりませんが、 選手が自発的にこういう楽しいことを思いつくなんて、 日ハムはやっぱり変わったんですねえ(これもSHINJO効果?) お客さんが集まるのもうなずけますよ。
クロージングも無事終わり、イベントはお開きとなりました。 本当に楽しいひと時を過ごさせていただきました。 球団関係者や選手・コーチ陣の皆さんに心からお礼を言いたいです。 いつも「ファンサービスは仕事のうち」と考えている私ですが、 今回のように選手たち自身も楽しめたなら、もう言うことないですよね。 日ハムについては「来年以降のことが心配だ」と思っていましたが、 この調子だと、お客さんもそう簡単には離れていかないんじゃないかな。 ・・・何だか逆にマリーンズのことが心配になってきたな。 今年のファン感にはボビーがメチャメチャ怒ってたみたいだし、 (「ファンとの交流の場が少なすぎる」だったっけ・・・?) 今季の成績のことを併せて考えると・・・来季はお客さん減りそうだな~(-_-;) そしてもちろんコンサのこともね。 本当にお客さんを獲得したいなら、クラブや選手の意識改革も必要でしょう。 試合に勝つことはもちろん大事ですけど、 それ以外にも、できることがあるんじゃないかと思えて・・・。 ・・・もちろん、日ハムの真似はしてほしくないけど。
☆コメントお返事 >のっちさん そうです。さっきの「イチオシ!」でも「9年ぶりの勝利」と ハッキリ言ってましたから、間違いないようです。 これで「不勝神話」は崩れたわけですから、 のっちさんの仰るとおり、次は別の神話を作らなきゃいけませんね。 >Neftyさん わざわざご足労いただきありがとうございますm(_ _)m そうなんです。これだけ勝っていなかったようなので、 おそらくほとんどのコンササポは「笠松=鬼門」であると 心のどこかでは認識しているものかと私は思っておりまして・・・(^^ゞ 私が観にいった試合は確かに本間番長がMVPでした。 「そりゃねえぜ」と心の中で嘆いた記憶があります(´Д⊂ヽ 押し込みながらの敗戦ということは、あの頃の水戸は、 おそらく今以上に「守備偏重型」だったんでしょうねえ・・・。
昨日は世界バレーを見たあと、あり得ないほどの睡魔に襲われ、 自分でも驚くほど死んだように眠り続けましたw 明日は絶対!!ちゃんと大学行くぞ!!(`・ω・´)シャキーン
2006年11月19日
では、早速叫ばせてもらおうか。
笠松で勝ったどーーーーー!!!!!
水戸ホーリーホックがJFLに参戦した1997年以来、
笠松での戦績といったら・・・・・・
97年JFL第1節 2-0 ○(鳥居塚とバルデスのGOALで快勝!)
03年J2第42節 0-0 △
04年J2第7節 1-2 ●(先制された後、田畑のPKで追いつくも・・・)
04年J2第24節 1-1 △(今回と同じく、画伯退場のおまけ付き)
05年J2第5節 0-2 ●(何気にデルリスが先制ゴールを挙げたらしい)
05年J2第28節 0-1 ●(オウンゴールの1点のみで敗戦)
06年J2第14節 1-3 ●(アンデルソンのハットトリックで撃沈)
勝ったのは(旧)JFL時代の1回のみ!?Σ(゚∀゚ノ)ノ
えーっと・・・きっと何か見落としてることがあるんですよね(汗)
これだけ何度も対戦してるのに勝利が1回・・・そんなことって・・・・・・(;´Д`)
ちなみに、昨季の第28節は私も参戦しました。
しかし、試合内容がほとんど頭に残ってない・・・・・・(爆)
それだけ寂しい試合だったってことですよね。ははは(乾いた笑い)
帰りの特急の中、一緒に行った友人と二人、
何となく残念な雰囲気のまま上野まで帰ったのを覚えてますw
今回も例によって映像を見られなかったので、 試合の詳しい状況等は現地orTV中継参戦の皆さんに お任せするとして・・・・・・今回はちょっと恐ろしいことがあって(;´Д`) まず、柳下監督の試合後コメント(J's GOAL)。 「0対0でいいというようなチームをこじ開けて2点3点入れるのは難しい」 あのー・・・これって、大丈夫なんでしょうか?(滝汗) どう考えても水戸に対する皮肉ですよね??(;・∀・) 先に書いたように、試合の状況がまったく分からないので 私は何も言うことができませんけど・・・・・・ でも、J's GOALのプレビュー読んでたら、 何かポゼッションサッカーにチャレンジしたものの失敗して、 元の守備的なサッカーに原点回帰したとか・・・?? 今回もヤンツーさんがそんなに言うほど守備的だったってこと?(´・ω・`) そして、一番恐ろしかったのがJ's GOALのレポート。 ・・・ビックリするほど手厳しい文面に((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル 特に「裏切り行為」という言葉には血の気が引く思いでした・・・ 何となくコンサに置き換えて考えてしまってねえ・・・。 実際、コンサも「アクションサッカー」の名の下に 今まで数々の苦難を強いられてきたわけですから・・・・・・ 何か、今後のことがますます心配になってきちゃったなあ(´・ω・`) ・・・まあ、兎にも角にも鬼門・笠松で貴重な勝ち点3Getですよ! 木曜日はホーム班の番ですからね。やりまっせ( ̄ー+ ̄)キラーン しかも相手は緑!勝てばとりあえず順位が1つ上がるんです! またスケジュールがやや詰まり気味ですが、やるしかない! 風邪もほとんど治ったし、今度こそ!ゴール裏復帰するぞ!!
☆コメントお返事 >birrlaさん 地震があったことは私もまったく気づかず・・・・・・(-_-;) しかし津波は本当に怖いですからね。 聞いた話では、千葉沿岸まで観測されたっていうし・・・ 改めて自然の脅威を感じました。大きな被害がなくて何よりです。 というわけで、例のブツは最終戦の時にお持ちします(^o^)丿 >ゆりさん ゆりさんもですか・・・・・・(^_^;) うちで録ったのでよければ・・・要ります?w
・・・J2天王山第3戦は横浜が勝ってしまいました(ーー゛) これで、天王山3連戦の結果は・・・・・・ 柏 3-3 横浜FC → 神戸 3-4 柏 → 神戸 1-2 横浜FC となりました。 柏1勝1分、神戸2敗、横浜1勝1分・・・ 何か神戸だけが残念な感じになってますが・・・・・・(;´Д`) まあねえ、単に前節と順位が入れ替わっただけで、 勝ち点差1ずつで並んでいることに変わりはありませんから(^_^;) でも、レイソルが自動昇格圏内に復帰できたのは嬉しい! 今さっきスパサカでチラッと見えたけど、 今日の岡山劇場日立台劇場もえらい盛り上がりだったようで・・・!! 南はさすが!こ~の千両役者!!完全にコバマサと同類だなwおかげで今日も勝利の宴が開催されたようですが、 コバリョーは何故に「うさみみ」を!?(;゚∀゚)=3 本人か広報さんか宮本主務が近々ブログで語ってくれることを期待します(笑) ・・・で、気づいたらもう札幌戦が間近なんですよね(;´Д`) 次節の結果次第では、本当に昇格が懸かる試合になるかも・・・。 ・・・・・・ま、まあ、恒例の「スパイ大作戦」は近々遂行しますねw
2006年11月18日
今日は書くことが思いつかないので、サウジ戦の余談でも・・・。 水曜日のサウジ戦、我が家はBSで録画していました。 そりゃ、私は相馬さんもオグも大好きですよ。 でも、明らかにその二人よりも原博実が好きなので(爆) なので、ハーフタイムに「そういえばヒロミが来てるはず!」と 急に思い出して、私が座っていた場所からほぼ一直線の場所に NHKの放送ブースを発見してからというもの、 試合と並行してそちらのチェックも怠らずw もちろん、距離が結構あったので声までは聞こえませんでしたが、 何かピッチ上で動きがあるたび・・・特に点数が動いた直後なんか、 明らかにヒロミの喋りのテンションが上がっているのが分かって(笑) 「今どんな話してるのかな。コンちゃんのこと褒めてんのかな(笑)」とか、 「マサクニの倍以上は喋ってんだろうな~(笑)」とか、 勝手に想像しては、帰宅後に録画を見るのを楽しみにしていたのですが・・・
というわけで、帰宅後、HDDに録画しておいた映像を早速見てみました。 思ったとおり、ヒロミはマサクニの倍以上喋ってる気がしますw そして、前半のゴール(2点目?)に関して久々に『いい時間帯』が出てて、 思わず小躍りして喜んじゃいましたよワーイヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノワーイ もちろん、コンちゃんのことは相変わらず褒め称えてましたね(笑) 後半に入って、3点目が決まったときも 「加地が触んなくてよかったね」みたいなことを サラッと言っていた気がするのですが、それでいいのかヒロミ(^^;;; あくまで私の勝手な想像ですが、ヒロミはトーキョーの監督時代、 多分加地よりコンちゃんのほうが好きだったんだろうなって(;´∀`) そんなことを考えながら見ていたら・・・・・・ 後半13分頃だったでしょうか。 いきなり画面が切り替わり、アラーム音が鳴り響きました。 実は、ヒロミと相馬さんを間近で見られたことで すっかり舞い上がってしまって忘れていたのですが(ごめんなさい)、 試合終了後、会場内で地震発生のアナウンスが流れていたんですよね。 そこで、「津波」という言葉もハッキリ聞いていたのですが、 そうなったらBSは漏れなく津波情報を流すんだということが まったく頭に浮かんでこなかったもので・・・・・・(再びごめんなさい) ニュースを見る限りでは被害がなかったようなので何よりです。 (一部で誤情報が流れたりして混乱もあったようですが・・・) 災害情報がサッカーの試合よりも優先されることは当然ですから、 これに関しては何も言うことはありません。 しかし、途中でぷっつりと切れてしまった サウジ戦の後半14分以降はいったいどうなるのかと。 まさかとは思うけど、再放送をやってくれるんだよなと。 TBSは津波情報と並行して試合を放送し続けたようですが、 BSはきっと再放送があるだろうと思い、サイトを見てみたところ・・・ 影響を受けた他の番組は振り替えが決まっているのに、 サウジ戦だけ「途中中断」としか書かれていなかったわけで・・・。 ・・・津波の被害はなかったからよかったけど、 ヒロミの解説を楽しみにしていた私は・・・・・・?(´・ω・`) (取るに足らないことだと言われればそれまでなんですけどね) 何しろ災害だしな・・・。ここは諦めるしかないのか・・・。 なんて考えていたら、昨日になって再放送が決定したようで。 そして今、HDDに再び録画をしながらこれを書いています。 やっぱりね。津波が来た時点で収録自体をやめてたら 再放送もないかもしれないと思っていましたが、 放送席を見ていた限りでは、ちゃんと収録はしてそうだったし。 災害をいち早く報じ、そして中断番組のフォローもちゃんとしてくれて。 ここにいる一ヒロミスタも浮かばれました。ありがとうNHK。 ・・・でもハーフタイムの映像が再放送ではカットされてるから、 それは当日に録画しておいた分を保存しておくことにします(^^;
2006年11月17日
皆さんこんばんは。
今日は久々に映画館に行ってきました。
数日前から席を予約しておいた『DEATH NOTE』の完結編。
先日TVで放送された前編を見て、Lに一目惚れ(?)してしまい、
どうにも止まらなくなって思わず観にいってしまいました・・・・・・(;´∀`)
本日はレディースデイなので料金は1000円(*^^)v
(というか、最近映画は試写会か木曜日にしか行きませんがw)
お昼の回を予約していたのですが、時間ギリギリに到着して、
慌てて飲み物を買って(風邪ひきなもので(^^ゞ)劇場内に入ると、
既に予告編上映開始まであと1分という余裕のなさ・・・・・・(汗)
映画の内容についてはネタバレになるので書きませんが、
とにかく面白かった!!観にいってよかった!!!
しばらく興奮状態から醒めなくて、とりあえずパンフレットを買ったものの
それだけでは満足できず、とうとう禁断の場所へ足を伸ばすことに。
私にとっての禁断の場所・・・・・・ それは『本屋』。 あの場所には甘い誘惑が多すぎるんです。 特に雑誌コーナー。サッカー系のが目に入ったら最後、 絶対に何かしら買いたくなっちゃうので、 普段はなるべく近づかないようにしてるんです(;´Д`) しかし、この興奮状態が醒めないうちに、 ぜひ『DEATH NOTE』の原作を手中に収めたい! 映画のラストは原作とは異なると聞いてはなおさら!! アニメの最終回までなんて絶対待てないし(せっかちだなw) というわけで、札幌駅界隈にある某書店に行きました。 (というか、たまたまその店の前を通りかかったんですが^^;) サッカー雑誌のコーナーに近づくとまた厄介なので(汗)、 ここは真っ直ぐコミックのコーナーへ向かいます。 しかし、コミックってたくさんあるもんだな~。 普段マンガなんて全然買わないから、ちょっとびっくり。 平積みにされてるのは『のだめカンタービレ』ばっかりだし、 お目当ての『DEATH NOTE』は?いったいどこに?? ・・・・・・よりによってスポーツ雑誌の隣でした_| ̄|○ il||li 嫌でも目に入っちゃったので、とりあえずサッカー雑誌も物色w そしたら、何かちょっとツボに入りそうな雑誌を発見!!! (タイトル忘れちゃったけど・・・何かJリーグファンのための雑誌らしい) その雑誌、『サッカーJ+』に似た雰囲気を醸し出していたので、 思わず手にとってチラッと立ち読み(笑) あ、何気にコンサのことも書かれてましたよ。 「ハラハラとワクワクが同時に楽しめるのが札幌のサッカー」みたいな 褒めてんだか貶してんだかよく分からん内容でしたがw その雑誌も面白そうでしたが、もうすぐ『サッカーJ+』の発売日だし、 何より今日はサッカー雑誌を買いに来たわけじゃない。 こんなところでお金を使っている場合ではないんだ。 ぐっと我慢して振り返ると、お目当ての品はそこにありました。 コミックは全部で13巻も出てるんだな。集めきれるか・・・? しかも、13巻には特典が付いてるらしい。う~ん、欲しいぞ・・・。 まあ、欲しくなったらまた大学に行くついでに寄ればいいんだからと 自分を納得させて、とりあえず1巻と2巻だけ買って店を出ました。 その後もしばらく札幌駅界隈をうろついていたのですが、 やっぱりさっき見た「13巻」が気になって気になって・・・・・・ やっぱり買って帰ったほうがいいかなあと思い、 そのときの最寄の本屋に入って探してみたのですが、 なんと、全部で12巻しか置いていなかったのです。 「まさか・・・!!」と思い、近くにある別の本屋にも行ってみましたが、 そこにもやはり12巻までしか置いていません。 「いったいどういうことだ・・・あれは限定モノなのか?」 「それとも、映画封切り直後だから売れすぎて品薄なのか?」 気になりだしたら止まらないのが性分というもの。 もしかして、今日を逃したら手に入らないのではないかという 根拠のない不安にすっかり駆られてしまった私は、 最初に立ち寄った本屋にもう一度戻って、13巻を買ってしまったのです。 (といっても、移動距離は大したことないんですが/笑) と言っても、13巻の封を切るのは原作を全部読んでから。 そう自分に言い聞かせて、今も袋に入れたままにしてあります。 まずは3巻以降をさっさと集めなきゃ。 ・・・お金があんまりないからそう易々とはいかないけど_| ̄|○
☆コメントお返事 >MONCHIさん 期待通りでしたか!!よかったですね~♪ ガナピーのゴールは、私よりも妹のほうが喜んでますよ(笑) 私はやっぱりけんごーのゴールが見たかったので、 せめて最後のPKはけんごーに蹴らせてほしかったのですが・・・ どっかの誰かさんがでしゃばるから!ヽ(`Д´)ノプンプン >ゆりさん コンちゃんはやはり札幌から出て行って正解でしたね(;・∀・) 多分、あのまま札幌にいたらここまで上手くなってなかった気が・・・。 でも、素直に嬉しいです。これも彼の人柄のおかげでしょうかね♪ しかし釣男・・・・・・奴はどこまででしゃばりなんだヽ(`Д´)ノ まあ、試合後のオシムのコメントを読む限りでは、 奴がPKを蹴ることもしばらくなさそうですがw >むっちゃん やはり奴は信用がないんでしょうかねえ(~_~;) 何故か分かりませんが、あのとき確信をもって 「こいつぜってー外すよな」と思ったんですよ。 隣にいた妹や、別のところで見ていた母も同じことを言ってました(笑) 既に2点差ついてたからよかったようなものの、 もしもあのPKが外れたおかげで勝てなかったりした日には・・・(汗)
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HN:はび・・・札幌市在住のサカヲタ。多分コンササポ兼レイソリスタ。 2001年7月7日、父親に連れられて初めて行った厚別での市原戦にて、生で観るサッカーの迫力に心奪われ、それ以来足繁くコンサドーレの試合に出向くようになる。 ブログは現在開店休業状態。見にきてくださった方ごめんなさい。
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