カレンダー
プロフィール
東京の西、山の近くでコンサを応援している主婦「A小」。学生時代に旅行で北海道を訪れ、すっかり魅了される。初めてサッカーを見たのは、94年・W杯アメリカ大会。九州旅行の帰りのフェリーの衛星放送だった。その後コンサ誕生を知り、旅行がてら各地に試合を見に行き始め…。当初はサッカーに興味のない夫を置いて一人で出かけていたが、彼は2007年にわかに「各地のウマイもの」に目覚め、その飽くなき食欲と舌を満足させるべく、妻にくっついて遠征を始める(ただし留守番の猫が心配なので宿泊ナシの日帰り)。個人的にFC東京にはいろんな意味で負けたくない。
最新のエントリー
月別アーカイブ
コメント
検索
2008年01月13日
前回5千枚が発売になったウィズユーカード。 追加で販売するんですね(道新サイト)。 今回も5千枚。 これが売れ残ったらちょっとかっこわるいな… と心配しちゃう私はちょっとヘンかな(^^;
2008年01月12日
1月いっぱいはちょっとした用事があって、家を空けられないことになっていたのだが、その用事が先延ばしになった。 1/20(日)の「キックオフ2008」、あきらめていたんだけど、行けるねぇ。 ということで日帰りを画策中。 でも、あきらめていたので何も調べてなかったんだよね。 場所がドームってことしか知らないや… ファンクラブに電話してみたけど、出ない。 今日はシーズンシートのイベントがあるのでそちらに出払っている模様。 むふふふ。今季の遠征は、キックオフミーティングから(^m^) ついでに諸々の用事も片付けて来よ。あ~今季も始まるねぇ。
2008年01月11日
相川が岐阜にレンタル延長とか…ブルーノがFC東京に完全移籍とか…
寂しい気もするけどチームの方針があるからしょうがないのかな…でもやっぱり寂しい(;;)
一度くらい小平に行くか(^^;
ところで今日はコンサとは直接関係ない、バターの話。
というか、せっかく「牛乳」のカテゴリーがあるのにちっとも書かないで気が引けてたところへ、
加入している生協から届いたお知らせにちょっとびっくりしたもので…
そのままだと長いので、まとめると、こんなふう。 バターが全国的に品薄で、今月のカタログにも毎週記載があるが、今月下旬の販売は中止、2月からは月一回の販売に。 品薄の理由は、生産がだぶついたことで生産調整をしたことと、昨年の猛暑で乳牛の体調に影響が出たこと。それで搾乳量が激減した。 まとめ買いは品薄に拍車をかけるので、できるだけ控えて欲しい…ということだった。 私は北海道が大好きなので、生協に加入したいと思った10年以上前、よつ葉製品を扱っているところを選んで加入した。 以来私の飲む牛乳の半分以上はよつ葉牛乳。道外に住みながらよつ葉牛乳が飲めるのは本当に幸せだ。 牛乳だけでなく、チーズもバターももちろんよつ葉。 シュレッドチーズは、この辺で買うチーズの中で一番おいしいと思う。 もちろん牛乳もうまい。(とはいえ味の違いはあまりワカランのだが…^^;) 生産調整をするのは残念だと思っていた。 まさかバターが足りなくなるほどとは思わなかった… そしてこないだ、牛乳の生産調整は国産牛肉にも影響が出るということを聞いた。いわく、 牛乳はお母さん牛がお産をしてくれるから出るのである。 生まれた仔牛がオスだったら、肉用に育てられる。 生産調整をすると生まれる数が減る。 つまり、国産牛肉が減る。 ふむ。やはり牛乳はコンスタントに摂取し続けたいものだ。 と思っていたら、今日の「キューピー3分クッキング」のメニューが 「レンコンとネギの和風グラタン」だった。 今週の先生は、私の心の師匠、小川聖子先生。 彼女は野菜を無駄なく使い切り、手間を省きつつ科学的根拠に基づいて料理を教えてくれるので大好きなのだ。↓ http://www.ntv.co.jp/3min/ (動画がわかりやすくてオススメ) ブールマニエ、というホワイトソースの素のようなものを作れば、かんたんにグラタンが作れると初めて知った。 柔らかく練ったバターに、小麦粉を加え、粉っぽさがなくなるまで練ればブールマニエのできあがり。 スープで煮込んだレンコンと長ネギの鍋に混ぜ、熱くした牛乳を入れればグラタンのできあがり。 耐熱容器に入れて粉チーズとパン粉、そしてすりごまをトッピングして和風にまとめ、焼き上げる。 おいしそう~今夜早速作ろっと(^^)
2008年01月07日
新年のご挨拶というのは今日までギリギリ間に合うんでしたっけ?(^^;
とにかくご挨拶がたいへん遅くなったことをお詫びします。
でもそれには以下のようなわけがありまして。
(携帯で読むときに長文は面倒だということが判明したので「続きを読む」形式にしてみました)
大晦日、等々力に高校サッカー1回戦(室蘭大谷vs境高校)を見に行ったが、風邪の引きはじめだったのかのどが痛かった。 年が明け、元日に亭主の実家に年始の挨拶に行き、夜帰宅したころからどうしようもなくのどと鼻の奥が痛くなり、マスクがはずせないほどになった。 実家は暖房の効き過ぎで空気が乾燥していたから、悪化させちゃったなと思っていた。 それで、翌2日はみんな(関東在住・帰省しないサポ友達)と高校サッカー2回戦(室蘭大谷vs藤枝東)を見に行く約束をしていたのだが、行くのをやめて家でおとなしくしていた。 夕方16時頃、熱が出てきたので市販の風邪薬を飲み、1時間ほど寝たら下がったのでほっとして普通に夕食(と言ってもお雑煮)を作って食べ、早めに寝ようとしたところ… 非常に体が熱くなり、頭がぼーっとしてきた。 計ってみたら37度5分。 市販とはいえ薬を飲んだのにまた発熱?なんだかへんだな…とちょっと不安に。もしかしてインフルエンザ? でも高熱というほどでもないし、関節の痛みもないし… ちょっと気になったので、東京都救急相談センターに電話してみた。しかしこの機関は“救急車を呼ぶような事態かどうか”を相談する機関だったのでインフルエンザについての相談はできなかった、というか自力で歩けそうなら夜間診療の病院を紹介するから行ってみたらどうですかと言われた。 そりゃそうか。 この機関は24時間人がいるし、救急のプロが詰めてくれているので、何かの時にはまた相談しようそうしよう。 結局その夜は様子を見ることにした。 熱くて熟睡できず、冷凍庫に入れっぱなしだった大きめの保冷剤を氷枕にしたので少しは寝られたが、目の覚めた朝5時頃に計ると38度2分にもなっていた。けっこうつらい。 また寝直して9時頃目が覚め、熱を計ると37度5分に下がっていた。 これなら病院に行くほどでもないかなと思ったが、なんとなく心配になり、ネットで調べたり、友達のアドバイスを受けたりしたところ判明したのは ・熱が急に38~40度出たら、インフルエンザ。 ・関節痛のないこともある(友達の体験談)。 ・インフルエンザは48時間内にタミフルを投与したら早めに治る。 これはやはり診てもらった方がいいかもしれない。 休日診療の病院で診てもらうとビンゴ! インフルエンザ(A型)でした。 私も人並みにインフルエンザになるんだ…と妙なところで安心したりして。 ちなみに前にインフルエンザにかかった記憶は小学生くらいの頃だったりする。 でももともと風邪では病院に行かないたちなので、実はインフルエンザだった、なんてことはあったかも(^^; とにかく、鼻の奥を長い綿棒でこすり取ってもらい(涙と鼻水とくしゃみが出る)、陽性反応が出たと。 でも熱はもう37度2分くらいに落ち着いていたんだけどね。 先生は検査結果を告げたあと、おっしゃった。 「タミフルどうしましょうか?」 どうしましょうかって…あの、えっと、私が決めていいんですか? てっきり無条件で処方されるものと思っていたので拍子抜け。 「ご存知の通り10代への処方は禁じられていて、20代の人にも慎重に、と言われていますしね」 同い年の友達がタミフルを飲んだという話をちょうど聞いていたので、 大人は大丈夫なんですよね?と念を押すと、先生はなぜか笑って 「いや、このくらいの年の人(私のことね)でも精神的な副作用が出る人は出ますよ」 ひょえ~そうだったんだ…(@@) う~むう~む。 実は翌日の4日には違う病院に行くことになっていて、でももちろんインフルエンザだったのでそちらは延期になるわけだけど、でも週開けの水曜日にはまた出かける予定にしていて、しかもそれは「お供でマイル」で亭主と出かける予定にしていたので、亭主にうつって時間差で彼がインフルエンザになってしまうと二人とも行けなくなるので、とても困るし…ネットで調べたら「早めの投与が効果的」ともあったし… ということで勇気を出して先生に言った。 「タミフルをお願いします」 先生はすごく迷っている私を見て 「タミフルの代わりに発熱と炎症(鼻水やくしゃみ)を抑える抗生物質を出して、安静にしててもいいんですよ」 と言いながら机の上のパソコンをなにやら操作してくれたんだけど、 私がそう言うと 「じゃあタミフルね」 とあっさりそちらの処方に変えてくれた。 そんなにあっさり出してくれるんなら、ドキドキさせるようなこと言わんといてぇな(^^; まぁウチはアパートの1階なので、万一飛び降りるような副作用が出たとしても大したことはなかろう… と思ったけど、実際のところ服用しても何の変化もなかった(なんか寂しい…)。 腹痛・下痢以外は(^^; そういうわけで、3日から昨日まで、な~んにもせずおとなしくしておりました。 家の中をうろうろしてウィルスをまき散らし、亭主にうつしてはいけないので家事も一切できず(これは言い訳になって好都合^m^)上げ膳据え膳で寝て過ごしました。 念には念を入れ、夫婦二人で家でもマスクし、手洗いうがいを徹底したせいか、おかげさまで亭主も今のところ元気で会社に出かけております。 今日の夜でタミフル服用も終わるので、やっと言える。 皆様、本年もよろしくお願い申し上げます。m(_ _)m
2007年12月29日
昇格を決める試合で着実に勝利し、優勝のオマケまでついて幸せにシーズンを終えてから、 入れ替え戦の心配もなくなってバイトに入れ込んで、 ちょっと健康上の心配もあってのんびりさせていただいてしまいました。 年の瀬まで音沙汰ナシだったのに、読みに来て下さっていた皆様、 本当にすみません&ありがとうございます。m(_ _)m なんていうんですかね…コンサに関して、順位とか遠征日程とか、なにもかもとりあえず一段落してしまった感じと言いますか… 5年間ずっと追い続けてきた希望がかなったときってこんなふうなんですかね。 そんなことを知ることができただけでも、コンサに関するあれこれを見続けてきた甲斐があったってもんです。 シーズン終了と同時にまた心配事が到来するのは、カテゴリーの違いとか天皇杯にどれくらい勝っているかとかとはまた別で… 個人的にはブルーノとの契約満了がかなりこたえました。 基本的に守備的な選手が好きなたちで、今シーズンはブルーノのおかげでかなり助かっていたと思っていたので… しかし私がコンサを見るようになってから2回目の昇格なので、こういう心配事に耐性ができてきたというのか、あるいは年を取って少し落ち着きが出てきたというのか… そのこと自体よりも「ブルーノ切って、HFCはどうするんだろう」ということの方が気になって。 柏で活躍したブラジル人ボランチが来ることになったり、Kリーグ経験者のブラジル人FWが来ることになったり。 ぎーさんはまたレンタルだったり。腰の手術もしてたり。 あれやこれやあれやこれや… お別れもあるけど、 少しずつ来季の布陣が見えてくるというのはなかなかワクワクすることには変わりないのであって。 ファンとしてオフの間にいろいろやらなきゃいけないこともあって。 今年はちゃんとホームゲーム皆勤のオマケの申し込みはしたぞとか。 準備や後始末はちゃんとしたつもりでも、相変わらず間抜けなことしてるとは思うのですが、 こんな私ですが懲りずにまたおつきあいいただければ幸いです。 今年も大変お世話になりました。 来季もまたどこかのスタジアムでお世話になるかと思いますが、 よろしくお願い申し上げます。>皆様 と言いつつ、今シーズン終盤の遠征日記を書かなくちゃと思っているわけですが。 かといって年内に書ける自信は全くなく… そういうわけで、またのんびりと遠征日記を書きつづりたく。 いつになるかは全く未定なのですが…スミマセン!!
カレンダー
プロフィール
東京の西、山の近くでコンサを応援している主婦「A小」。学生時代に旅行で北海道を訪れ、すっかり魅了される。初めてサッカーを見たのは、94年・W杯アメリカ大会。九州旅行の帰りのフェリーの衛星放送だった。その後コンサ誕生を知り、旅行がてら各地に試合を見に行き始め…。当初はサッカーに興味のない夫を置いて一人で出かけていたが、彼は2007年にわかに「各地のウマイもの」に目覚め、その飽くなき食欲と舌を満足させるべく、妻にくっついて遠征を始める(ただし留守番の猫が心配なので宿泊ナシの日帰り)。個人的にFC東京にはいろんな意味で負けたくない。
最新のエントリー
月別アーカイブ
コメント
検索