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強くたって・弱くたって(強く成るさっw)、他人にののしられても、無条件にコンサドーレを愛し・応援し続けますと誓った1サポです。 いつかきっと、J1でも『優勝パレード』やるぞぅ♪… コンサネタばかりじゃ無いからつまんないと思うけど、たまには遊びに来て下さいませ‥‥

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真っ白だった…

2005年11月24日

11月23日(水・祝)第42節 vs甲府(ドーム)2:4  頭の中は空っぽ

監督コメント、こんな事言わせるなんて、悲しいね
http://www.jsgoal.jp/club/2005-11/00026531.html
この2年間の指導が間違ってるはず無い
選手はいっぱい学んだはずだし、力も付けたはず
それがちゃんと生かせないはずが無い



何処かに、必死じゃ無い隙間があるんだと思う
それは、選手だけじゃ無い自分の中にも有るんだと思ってる
でも、一番頑張らなきゃ成らないのは「選手」
サポーターの声や気持は、確かに選手の力の足しに成るのかも知れない
でも、選手の真剣な姿は、反対にサポーターの頑張りにも成ってるんだよ
どっちが卵でどっちが鶏なのか…

今年の試合は未だ終ってはいない
でも次からの試合は、来年の昇格への始まりだと思う

さぁ、いつまでも凹んでられないなぁ
サポの仕事はいっぱい有るんだから……(来年こそ)ファイト~J1!



たまには勝てョ!

2005年11月23日

酷い試合だった
こんなに疲れたのは、記憶に無いなぁ…
拳を握って(もう少し、もう少し…)と唱えながら、ロスタイムを迎えたら、なんのこっちゃ?
握った拳が、いかりの拳に成っちゃうなんてさぁ

白恋の点灯式に行こうと思っていたのも、すっかり頭の中から抜け去り…

でも、また応援に行っちゃうんだよなぁ~ (バカな自分)
今夜は夕食作る気力も残って無い
…昨夜の残り物で済ますかぁ。。。ふぅ



近くて遠い存在だったが…

2005年11月18日

こんなに愛してるのにぃ……
自分の気持が一方通行、そんな歯がゆさのあった「私のコンサ」(笑)

でも、スタッフグログが出来てからは、まるで恋人の手紙を開くようなドキドキした気持で、毎日PCの前に座る

必ず読む所は多分みんなと同じだろうけど、女性としてかなり憧れてる(マイブームかな)水澤さんのブログは、スタッフの苦労満載(バラシ含む。。笑)って感じに、堅苦しさの無い真面目さが伝わって来て、大好きな日記だ

そして表題の通り
「スタッフブログ中ダントツの更新スピード!」
社長のブログは「流石!元もの書き」と納得の日記で、一書所に納まらない色々な方面からの話を楽しみにしてる



【しまふく寮通信】も、若い選手が「お腹いっぱい」温かい手料理を食べて、すくすくと育って行く様子が伺えて、安心の日記だ
        (選手としても、すくすく育つのを期待してるょ)

リーグ戦も残り少なく成り、サポにもまた長いOFF生活が始るが、今年のOFFはいつもの年とは違って、オフィシャルBLOGのお陰で寒い冬も暖かな気持で過ごせそうだなぁ……(笑)



バモ!に賛同

2005年11月13日

どうも私の日記は一日おきにしかUP出来ないようだ…頑張れ!自分

昨日、ゴール裏で応援してるUS&その賛同者たちが、宮の沢に集合した
今日の博多での試合に、選手達に自分達の勝利に掛ける熱い気持を伝えようと、練習時間前からピッチ周りのフェンスに、メッセージだのダンマクだのを貼り付けた
(勿論、勝手に占領した訳じゃ無い。ちゃんと許可を戴いてる)
練習も終わり、そろそろ選手達もクラブハウスに引き上げて行った



覚えているだろうか
37節雨の函館・3年越しでやっと快勝♪した山形戦を…
あの日『開場して30分頃に選手のバスが到着するので、みんなでコールして出迎えよう!』と、USからの呼びかけがあった
…でも、何故か15分頃には既にバスが到着して、選手は会場入りしてしまった
結局空振りの状態で、熱くあつまったみんなは言葉無く席に帰って行った

そんな経験も今回は生かして(笑)、早い時間から着々と準備したと言う

選手の乗って行くバスが来た
みんなでバスの後ろに集まり、クラブハウスからバスに乗り込む選手にコールを送る
嬉しそうに笑顔や拍手で応対してくれる選手
戸惑いながらも、振り返ってくれる選手
一様に帯同する選手みんな、大切な試合に成る事を踏まえてるはず
軽率に浮かれてる様子は見受けられ無い

勿論、集まったみんなも浮かれては居無い
遠く福岡での試合に、駆けつけたい気持だけは誰にも負けては居無い
真剣だった。真剣に送り出したかっただけ…

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一番最後に監督が乗り込んだ
表情は厳しく、送り出しに来たサポーターに、堅い意思を表現してるように見受けた
集まってコールし続ける私達の心は、きっと解かってくれてるはずだと…
バスは出発し、5号線の信号待ちで暫く止まっていた
その時、後ろで送っていた皆は歩道際まで移動し、バスが見えなく成るまでコールした

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選手はバスの窓から、ずっとずっと見ていてくれた

きっと今夜の試合は、頑張ってくれると信じてる