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プロフィール

1981年5月16日生まれ。北海道滝川市出身、175cm62kg (ちなみにドーレ君と同じ酉年w) 現在は札幌西区に潜伏中!?(⇒現在は群馬県伊勢崎市在住!?) コンサドーレ札幌発足時(1996年)からのサポーターで、自分自身も 長いことサッカーに関わっている。 同期のプロ選手に山瀬(横浜FM)や清野がいる。 高校時代からの自分のプレースタイルは、サイドを駆け抜けるといった感じで、 高校当時、浦和レッズの野人こと岡野のような感じでした。 GKからFWまで経験を積んできて、サイドのポジションであれば、自分の特徴が生かせるプレイヤーである。 コンサドーレが誕生する前はジュビロサポーターで、日本人選手では今でもジュビロのゴンこと中山が一番のお気に入り。 サッカーしている時の自分はと言うと…… キャプ翼で言うと、日向小次郎と新田瞬を足して割ったみたいな感じ 一言で説明すると、ボールに対する執念深さとゴールへの貪欲さ。。 ☆最近、何だか早田誠&松山光みたいな鋭くしぶといプレーの方が自分のプレースタイルかなとも思えてきたww ハンドルネーム:csfamily (コンサドーレ札幌の頭文字CとSにクラブ発足年の監督がもっとも口にしていた『サポーターはファミリー(家族)だ』ということに共感できることからずっとこの言葉は覚えていて、サポーターである限り何時も決して忘れることはありません。会場などで見かけたら yasu の名前で呼んで下さい。お願いします。) ニックネーム :yasu (この公式ブログでこの名前を使用している人がいるのでハンドルネームは上記の通りにしています。会場などで見かけたら こちら の名前で呼んで下さい。csfamilyさんって呼ぶの名前にしては長いでしょw) ちなみに2006年ポスターカレンダーでいう自分は…… 加賀選手と全体集合写真の間で下段の右から3番目です。 ☆コンサドーレ札幌に抱く夢☆ 2004年のJ1浦和VS磐田戦(埼玉スタジアム2002)で観戦。 その時一緒に観戦一部の浦和サポから『今の札幌は弱いからな~』と言われた。 忘れもしないあの日……… 『和製北国のレアルとなっていつの日か化けてJに現れるから!』 と言ってそのサポたちと別れた… そうコンサの選手がスター軍団となる日を夢見て…… ※コンサ以外に好きなもの(何でもアラカルトにw) ◇フットサル ◇サッカーのアルゼンチン代表・イタリア代表・ドイツ代表 (イタリアサッカーの観戦ツアーに行きたいですね~) ◇日ハム(今は結果だけわかればいいとするくらいw) ◇F1観戦 ◇hide(今は亡き永遠のギターアーティスト) ◇玉置浩二(父方血族での遠い遠~い親戚w) ◇GLAY ◇ゆず ◇相川七瀬 ◇大塚愛 ◇倉木麻衣 ◇ボン・ジョヴィ(2006年になってか ら本格的に)   ◇麺類(蕎麦&パスタ) ◇ソフトドリンク(スポドリ系&ガラナ・コーラ) ◇酒類(特に スカイ ウオッカ 『リキュール&スピリッツ系』) ☆2006年の5月にようやくニンテンドーDSLite(NDSL)クリスタルホワイト購入!!ホームゲームの際には必ずといって良い程持参します!!ピクトチャットもコミュニケーションツールとして非常に面白いですよね。開場1時間後には『チャットルーム C 』にもYASUの名前で顔を出すことにします。よろしく~!!「DSダウンロードプレイしよう」っていう交渉話は『チャットルーム D』でお願いしますねぇ~。

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今日の道新記事を見て思う事

2006年08月12日

9日の過去記事
でも書いたとおり、オシム語録の「敗北は最良の教師でもある」
と言う言葉
また、オシム監督が推進する「考えて走るサッカー」
これが今のコンサに出来れば結果は全然変わってくるのになぁ~~
なんて今朝の道新で昨日の結果をチェックしながら考えてしまう今日一日。


「オシムの教え子たちである千葉の選手はサボりどころを知ってる。
 ボールを動かして、サボるところはサボらないと」

サッカー選手は90分間の試合中、
約10~14キロ走るといわれる。
オシム監督は今の日本代表に対し、
それ以上の運動量を要求しているだけに、
ペース配分を考えることも必要。
それも「考えて走るサッカー」の一部だと
オシムの申し子である巻は説いている。

添付画像について





昨日自分の部屋の窓際に何故かポツンといた我が家のお嬢様…ww
部屋の扉からこっそり様子を伺うと
何故か可愛らしい声で鳴くんですよ。
本当に不思議なネコ様だこと…ww



日本代表とジェフ千葉について

2006年07月18日

日本代表監督はジーコからオシム親父に代わり、それに伴う
ジェフ千葉監督はコーチだったオシム長男になりましたよね。

ジェフ千葉側としてオシム親父との契約期間もまだ
残っていることから、いろいろと問題を抱えているようですね。

先日放送された中田ヒデ引退特番でヒデ自身も言っていた
ジーコが考える『自由なサッカー』とその背後にある『責任性』
が、まだまだ日本サッカー選手には馴染まなく、
ジーコを監督にしたのは早すぎたとも言っていました。

確かにベースとなる技術やらメンタルが備わっていない選手に
「フリーにやってみろ」と言ってもなかなか難しいものである。
これは海外経験をもっと積まなくてはいけないことであると自分も思う。


今日の出来事

2006年05月22日

新聞で確認したところ、今日から高体連が始まったようです。
そして自分は仕事が休みであったこともあって、
サッカー部の後輩達の頑張りを見に立命館高校まで行って来た。

教採受験の申し込み手続きをしてから会場に向かったので、
到着した時にはすでに前半が始まっていた。

前半に良い形で1点先取したのに…
後半は相手が調子を取り戻したかのように動きがまったく違った。
そして少々押され気味で同点とされ、延長戦……

延長で決着がつかず、PKになった。
PKも5人では決着がつかず、8人くらいまでいったかな。
結果は惜しくもPK負けだったが、一生懸命頑張ったから褒めてあげたい。

でも、結論を言うと試合内容はあまり良くなかった。
相変わらず周囲の指示出し(コーチング)の声がまだまだであった。
また、冷たい風が強く吹いていたせいか足もあまり動いていなかった。
さらに言えば、チョット前のコンサのようにボールが
足元にしっかり収まらない、指示出しの声がないからか
自分でボールをもらいに行ってなかったなど、色々反省点はあった。

昨年に続き、トーナメント初戦敗退という結果。
それでも今日のGKはスーパーセーブの連発で一番活躍していた。
個人的にMVPを与えても良い動きをしていた。

次は秋口にある選手権である。
これに出場する3年生もいれば、進路の関係で
今回の高体連を最後に引退する3年生もいる。

PK外した選手や今日の試合に強い気持ちを持っていた選手は
悔し涙を流していたが、昨年も悔し涙を流して
同じことの繰り返しはしないよう練習を積んできたはず。
気持ちを切り替えて、次の1・2年生には来年の高体連で
3年生のこの思いをしっかり結果として残して欲しいと
OBとして心底思って会場をあとにしてきました。