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Zaubrerと申します。もうすぐ高校3年生。つまり受験生。 プロフィールが長すぎてうざったくなり、しばらくこれしか書かないことに。 あ、けれど、コンサで一番好きなのは曽田さんです。引退するまで言い続けると思います。はい。
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2008年03月04日
久々にほとんどサッカーと無関係のことが多いのですが・・・。 ・・・テスト、ようやく残り1日になりました。ただし、明日と明後日は公立の高校受験があるため、お休み。金曜に最終日。先週は卒業式などもあり、実は丸々9日間も試験期間です。ここまで長いとさすがに辛いものが。 最終日にある保健が、何故か120点満点。最初は140点満点で英語の問題があるという訳のわからないものになる予定だったのですが、さすがに保護者からのクレームが来て取りやめになったやらで。うちの担任が作るテストなのですが。迷惑な話です。 以上、愚痴。 テストが終了して一息ついた後で開幕戦、その次の週にはホーム開幕戦。横浜M戦のチケットは、まだ頼んでいなかったり。テストが終わってから全て始めようと思っています。力尽きて風邪など引かなければいいけれど。 日刊スポーツの地域版、あれはもう更新されないのでしょうか?新しくなったサイトにはリンクがありませんし、ページ自体はまだありますが更新はされていない模様。
私が海外で最も好きなどっかの誰かさん、久しぶりに得点を挙げました。彼はアシストも多く、全体的なチームへの貢献度を評価すべき選手ではありますが、スパサカでゴールシーンを見たいので。今週末に期待を。
2008年03月03日
熊本との試合はなんとか勝ったようで。 複数名、怪我やら何やらで出ることの出来なかった主力選手がいるようなので、それを考慮するとまあ仕方ない・・・と言っていいのかどうか。 正直なところ、このくらいの戦力不足はシーズン中でも十分あり得る話で。 ロアッソ熊本の実力がどれほどのものかはわかりません(解るのは新加入の「浪速のゴン」くらいかな・・・)。それでも、あの時間帯で入れられたというのは油断があったということでしょう(三浦さんにも言われていましたし)。 まあ、前半のうちに追いつけたというのはとりあえず評価できますし、その後逆転して勝ったわけではありますが。しかしこれ以降戦う相手はJIだからなあ・・・。 結局不安。信じているしかありませんけれど。そのときまでにはテストも終了しますし(何故か来週の金曜まであります・・・)。
もうオーバーエイジでGKは出すな!と思っている私としては、少しいい話(おかげでしばらくの間、曽ヶ端を恨んでいたような)。 西川をトップにするのが希望ではありますが、林君にも上手く食い込んできてもらいたいな。
2008年03月01日
試合は2-2(PK4-3)で広島の勝ち。けれど、ゼロックスは鹿島が勝った試合だったな・・・。 まあ、寿人のゴールには文句は言いませんが。久保のPKもまともに決まりましたけれど。 もしあれが11人対11人のままなら、鹿島が勝っていた。岩政さんのリスクマネージメント能力を馬鹿にしちゃいけない。相当にクレバーな動きをしますから。 正直岩政さんもハンジェも、退場にするほどのプレーだったとは思っていません。岩政さんの方は、2枚目のイエローが微妙なところで。見ようによっては広島のGKが油断したようにも見えたのですが、後ろ側を撮っていないので良くは分かりません。 ハンジェの退場は鹿島側に厳しくつけた影響もあってのことかも。あのくらいなら2枚目のイエローは出さない審判が多いので。 しかし、岩政さん退場で思いがけずコンサに有利な話が。彼は開幕戦出場停止になるそうで。伊野波が代わりに入る可能性はあるのかな。生え抜きの若手もいるはずですが。いずれにしても、岩政さんがいないのは少しラッキー。2チームしか出ないゼロックスの警告をリーグ戦に持ち越すのもどうかとは思うのですが、まあ、ね。 それにしても、素晴らしいカードの枚数です。イエロー11枚、レッド3枚(J's GOALスコアボードより。大岩さんのはイエロー2枚でレッドなのか、2枚目は1発レッドなのかよく分かりません)。 広島のPK5本目、寿人が失敗した後に曽ヶ端がラインを出ていたといわれてやり直しをして。やり直しでは決めて、結局広島の勝利。私はPKの時に一々GKのラインを見ませんし、リプレイも流れなかったのでどうなのかはまだよく分かりませんが。後でスーパーサッカーででも確認します。 まあ、とにかくそのおかげで、主審に詰め寄った大岩さん、曽ヶ端、中後の3人にも試合後警告が出されまして。鹿島のサポは怒ってフィールド上に乗り込んできまして。大分最後まで荒れ続けた試合でした。 つまり、大岩さんもコンサ戦は出られない訳か。いかな鹿島でも、CB2人とも抜けるのは大変かも知れません。向こうのサポは目の色を変えていることでしょうが、この好機を逃すわけにはいきませんね。 後はもう、本山のゴールが素晴らしかったのと本山のPKが外れてもの凄く驚いたのと。PKはきれいに決まったにしても、マルキーニョスはボールが浮き気味だったとか、内田専属カメラには若干呆れたとか。 槙野のPK、かなり緊張しそうな場面で回りましたが、神経はかなり図太いようですね。森崎浩は十分に頼もしい選手だし、青山も前半の見えにくい所でしっかりと攻撃の芽を摘んでいる場面がありました。1ボランチは若干きつそうですけれど。
何となく感じた、鹿島の弱点。 ・野沢がけっこう体力がない。 ・新井場という選手、動き出しは早いけれど足下が弱いみたい。安易にシュートを打っては外しますし。 ただ、コンサと対戦した場合はレベルがどれだけ違うのか分かりません。特に小笠原と本山は怖いな(小笠原のこと何も触れていませんが)。
2008年02月26日
村田さん、お帰りなさい。 昨日の夜にオフィシャルでこの話を見てから、今日の朝刊で村田さんのコラムが終了することを知り。まあ、確かにセリエから離れるのだから当然といえば当然なのだけれど。 オフィシャルサイトでの、村田さんがスカウトに就任することを伝える記事タイトル。!マークがわざわざ付けられていて、ちょっと笑ってしまいました。この記事を書いた方が誰かは知りませんが、よっぽど嬉しかったのかな?いつもなら、こういう話は「~のお知らせ」というようなタイトルになっている気が。 自分も嬉しいので、別に文句を言う訳じゃなく。何となく、面白いなあ、と。 考えてみたら、村田さんがいた時期からずっとコンサにいる選手って、もういないのかも。曽田さんでさえ2001年加入で、村田さんとは入れ違い。 何はともあれ、イタリア帰りの強力な助っ人さんとして、フロントで活躍してくれることを期待しています。
2008年02月23日
日本対中国戦、中国のラフプレーに対し抗議文のようなものを出したのは聞きました。で、一応、48万円ほどの制裁金が科されたのだとか(まあ、意見に対するというわけではなく、単純に警告数に対するものですが)。審判には何の沙汰もありませんが、それは仕方ないかな。安田が相手GKに蹴られたシーンなど、レッドカードが出るべきところだったと思いますし、その他にも不可解な判定はかなりの数ありましたが。 ふつうに考えれば、今日行われる韓国戦の主審は中国の方。大丈夫かな・・・。 日本対中国戦に関しては、正直中国のラフプレーや不可解な判定やらばかりが印象に残っており、日本の選手に対する評価といっても・・・という感じで。 駒野が次は無理そうなので、そうするとやはり出すしかないのだろうとは思いますが、内田は体の大きい選手相手に出すにはフィジカルに難があるかな、とか。 安田みたいな選手は、今回のように前に出して使うのもなかなか悪くなかったな、とか(大事を取ってスタメンは回避しそうですが)。 田代1トップで後ろに山瀬はそれなりに機能しそうだな、とか。 やはりダブルボランチの方が妥当だったな、とか。 今野君のがんばりに拍手で。 イエローはもらったけれど、啓太が相手のキャプテン(だったと思う)と多少喧嘩状態になったところは個人的には引かなくて正解だったと思っています。累積はありませんでしたし。 そんな感じで。 橋本の先発濃厚という話が出ていましたね。序盤に点を取られないように、慎重に行くということなのかな。
西澤さん、全治2ヶ月ですか・・・。 若手に負けじと頑張ってもらいたいところですが、とりあえず安静に。彼がいない間に負け続けないようにして。
2008年02月22日
岩政さん、離脱です。 残念で仕方ないけれど、もし離脱しなかったとしても、明日の韓国戦は今出来うる限りのベストメンバーで行きそうということを考えると結局出場は出来なかったかもなあ・・・とも思いつつ。 闘莉王が怪我から復帰すればなおさら代表のチャンスは減りますし、今回一試合でも出てくれることを期待していたのですが。やはり残念。 明日勝てば、無条件で優勝ということにはなります。もちろん最も厳しい相手ではあると思いますが。 心配されていた安田は異常なしのようですが、駒野が別メニュー調整だったとか。今のメンバーであれば、彼は必要不可欠だと思っています。出られることを期待しています。 中国戦のことは、明日出来たら。
本日、「茗渓会新春教育講演会(北海道支部)内容のまとめ」というものを担任からもらってきました。 演題は「サッカー プロリーグ J1への道」 講師は・・・曽田さん 講演会自体は1月に行われたものです。至って真面目なお話ですし、特別に驚くようなことが書いてあったわけではありませんが。茗渓会というのは筑波大の同窓会だそうです。 質問コーナーの主なやりとりという部分で、「好きな言葉は何か?」という質問が。 『変わるすばらしさと変わらないすばらしさ』だそうです。 その他にもサッカーをしていて一番幸せなことは「得点が生まれたときの独特な感覚と試合の中でサッカーの原理であるような法則を発見すること」とか。 サッカーの原理であるような法則ってどんなものなのでしょうね。 教壇の上にあった担任のファイルに集合写真のような物が挟まっており、その真ん中に曽田さんの顔を見つけて、担任にこれは何かと聞いてみたらもらえたプリント1枚。あの写真の中から曽田さんを見つけた自分も何なのでしょう。
2008年02月19日
コンサに関しては、西澤の負傷(&検査のため札幌へ)。 キャンプ序盤から別メニュー調整も多かったことですし、少し無理をしましたかね。今回は相手が相手でした。Kリーグのことはほとんど知らないので、昨期2位という水原の成績を聞いて多少驚いていたくらいですが。何をどう言おうと年齢というものはありますし・・・。 とにかく、大したことがないように願うばかりですが。 男子の代表に関しては、今度は前田の負傷(そして帰国)。 本人はラッキーだというようなことを言っていましたが、北朝鮮戦で唯一の得点者であることは間違いないわけで。FWの離脱がやたらと多く、キャンプの時には多いくらいだと思っていたFW登録の選手はいつの間にか3人に。しかも、スタメンの有力候補から離脱していきましたし。追加招集はもう出来ませんし。尚のこと播戸にしっかりしてもらわないと。
女子の日本代表は北朝鮮代表に劇的勝利。素直に嬉しいことです。逆転されて逆転し返したようですね。スコアボードを見ていたのですが、日本の2点目が入ってしばらく得点者が表示されていませんでした。混戦からの得点だったのか。 因みに(知っている方も多いとは思いますが)女子のFIFAランキングでは、北朝鮮はアジア№1の6位。日本は№2の11位。東アジア選手権に出ているチームで順番をつけると、北朝鮮、日本、中国、韓国の順になります。順位変動もここしばらくはさほどありません。 だから一応、北朝鮮に勝利したというのは今後の試合においてもかなり有利。オリンピックへの自信にもなりました。 少々調べてみたところ、前回の優勝国は韓国なのだそうで。明後日にその韓国との試合が行われます。女子の方は地上波で放送してくれないので見ることが出来ませんが、応援しています。 アメリカ遠征に行っているU-23の代表も好調のようですね。特に磐田新加入の山崎という選手。これはいきなり代表抜擢もあるかも。
2008年02月18日
東アジア選手権、対北朝鮮戦は1-1の引き分け。まあ、以後北朝鮮が全勝しない限り優勝の可能性は十分にありますけれど。 失点のシーンは慌てていましたね。テセの強さは十分に認めますが、それにしたってあそこで止めるのが不可能とは言えなかったはず。もっと言えば、テセにボールが渡る以前で止めておくべきですけれど。あの時間に来られるとあまり予想していなかったことも問題かな。 得点については、まあ上手い具合にはまったということで。安田の攻撃的起用は全く問題ないことのようですし(むしろ彼はその方が良いと思っています)。前田のようにしっかり見て飛び込む選手が前に一人いるのは便利。交替選手2人で得点が取れたことについては、岡田さんをある程度褒めても良いかな、と。 その他 播戸は・・・え~・・・結局、大久保ほど点が入る気がしなかったのは私だけ?けっこう期待していただけに。あれは入れて欲しい、というシーンもありました。 田代については、巻とどちらを取るのかな、なんて。けっこうスタイルも似ていますし、実際重要な試合に連れて行くとなると両方はいらないかも。 山岸。・・・前に出ていたときの方が積極的にいけていた気が。この選手を守備に回すとあまり動けなくなるような。 羽生。動いてはいましたね。ただ、空回りが多かった。あれで、自分でフィニッシュする回数がもっと多いと良いけれど。 遠藤。向こうがかなり気をつけていたのが遠藤だったような。相手陣内でボールを持つとかなり激しく来られて、ここで奪われて危険なシーンになるところも。そういうときのキープ力が以外とない・・・。 鈴木。ボランチとしての守備についてはいつも通りできていましたが、あのミドルは惜しい。あれが入るか入らないかは大きな差だとも思いますが。 内田。今回は加地が不慣れなこともあり、右サイドからの攻撃が多かったようで。まだこちらも大分不慣れですが。 加地。カードは、まあ、仕方ない。相当ぎこちないのは分かりましたし、十分に練習しないことには彼を左で使うのは控えた方が良いかと。 中澤。何かと今回は大変だったような。失点は痛恨のミス。セットプレーの時にはガッチリと抑えられていたので、何とも。 水本。久々な割には良かった。テセとか、ワシントンとか、体が強い選手を抑えるのが以外と上手い。1点取られましたし、そこが何とも言えないけれど。 川島。苦いデビュー戦でしたね。失点の時は完全に動けなくて。それ以外はまあまあ。積極的に前に出るタイプのGKですし、そこは長所を消さないようにしてもらいたいもの。 +α ・憲剛が風邪引いて出られなかったのは痛かった。テセのいるチームと言うこともありますし、守備を固めてくる相手に対していやらしいプレーをしてやるには欠かせない選手です。 ・新しい布陣を試そうとしたのは良いとして、やはり駒野を使わずにサイドを固めるのはまだ早かったかな。あれならむしろ、水本をSBで起用するべき。 ・そもそも、播戸と羽生のタイミングが合っていないなあ・・・。山瀬入れて欲しかったなあ・・・。 ・セットプレーの時、相手GKが必ずパンチングで逃げていたんですよね。あれをボールが地面につく前に入れられないものかと思って見ていたのですが。 このくらいにしておきます。因みにタイ戦について先日書いたのですが、うっかり消してしまいました。もう細かいところまで覚えていないので、書きようもありません。
今年の川崎の攻撃陣が改めて恐ろしくなった試合でもありました。テセにジュニーニョにフッキって・・・。 で、我那覇は出る余地があるのかどうか。
サッカー関連の本の感想を書いたので、ちょっとこちらにもリンクを。ドイツW杯の日本代表についてです。 http://yaplog.jp/nokutaan/archive/268|
2008年02月15日
「Progress」
多分、こういう意味。うん。
今シーズンのコンサスローガンということで。
いいと思いますよ。私自身はこういったものを決めるのが苦手なタイプなので、だいたいの場合は「良いんじゃない?」と言ってしまい、全く当てにはならないのですが。
進歩し、前進し、発展してもらいたいです。今シーズンはもちろんのこと、これからずっと。
デザインはどうなるのでしょうね。HPの端に書かれているスローガンはまだ「Power to 1」のままなので(これもけっこう好きですけれどね)。
2008年02月13日
なんて事を言ったって無理なのは分かっていますが。 別メニュー調整の選手が連日出ていたコンサグアムキャンプですが、これだけのことをしておけばシーズンに入ってからは体力面の心配がある程度解消されると期待しているのは私だけ?怪我人の数やらスケジュールやらを見ていても、Jクラブ屈指のハードさのようなので。 他チームの選手で、全治3ヶ月やら6ヶ月やらという怪我をしてしまった方も数人いらっしゃるようですが。コンサには新たな長期怪我人が出ないことを祈ります。あと、これもどこぞのチームであったようですが、熱中症には今後もくれぐれもお気を付けを。
そういえば、大久保は半月板損傷で復帰まで1ヶ月くらいになるとか。東アジア選手権には出られませんが、早ければ開幕戦に間に合うくらい。おそらくコンサ戦には当然のように出てきます。まあ、覚悟の上ですが。 仙台の選手たち数名が、酔っぱらった勢いで馬鹿なことをやらかしたそうで。車を壊しただけで、示談も成立しているようなので、大騒動というほどのことでもなさそうですが。以前コンサが狙っていると報道されていた選手が居たところは何とも言えず。こんな変なことでチームが乱れないようにしておきたいところです。
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Zaubrerと申します。もうすぐ高校3年生。つまり受験生。 プロフィールが長すぎてうざったくなり、しばらくこれしか書かないことに。 あ、けれど、コンサで一番好きなのは曽田さんです。引退するまで言い続けると思います。はい。
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