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Zaubrerと申します。もうすぐ高校3年生。つまり受験生。 プロフィールが長すぎてうざったくなり、しばらくこれしか書かないことに。 あ、けれど、コンサで一番好きなのは曽田さんです。引退するまで言い続けると思います。はい。
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2008年03月29日
キング・カズのお言葉。 引退してサッカー解説をしているというのならまだしも、現役で選手をしている人間が言ってはいけないような。私の個人的意見ですし、このくらい言ってしまうのが彼なのは解りますけれど。 実際、U-23の選手個人にとってを除けば、アンゴラとの親善試合よりも圧倒的に重要な試合・W杯予選のバーレーン戦。 岡田采配を責める声がかなり上がっていますが、試合中の采配に関して言えばある程度的確だったと思います。スタメンに文句をつけたくなるのは解りますが・・・。 3バックの布陣は、結局選手たちにとってやりやすいようには見えませんでした。DF不足が顕著に表れていたようにも。 相手の得点シーンは、松木氏がやたらとうるさく言っていましたが、確かにハンドですね。おそらく。ただ、日本が後手に回っていたのは確かですし、あれを取ってくれていればと思いつつも半分以上の責任は日本にあるかな、と。 遠藤が入って、確かに状況は良くなっていました。彼自身も久々の途中出場で、いつになくアグレッシブで。あのポテンシャルをスタメンの時にも発揮して欲しいと思いつつ・・・。 前半だけ生中継で見て、後半はビデオに撮ってみていました。大久保の幻のゴールがあったと聞いたのですが、あれは明らかなオフサイドでした。 試合中の采配は良いと言いましたが、それでも1点を取りに行くためにヒディング並の大博打に出ても良かったかなと思ったり。リスクを冒してでも何とか勝ち点を取りに行く姿勢を見せて欲しかった。 まだ自力で1位も十分に狙える状態なので、6月の連戦、万全の体制で臨んでくれれば。
2008年03月28日
和波選手、現役引退のお知らせ だいたい予想がついていたことでもあるけれど、こうやって出てくるとなかなか辛い。まだ20代、選手として一番活躍できる年齢のはずなのに。 J2で2年間、特に苦しい時期に若き主将としてチームを支えてくれた和波のプレーしている姿をもう見ることは出来ない。何があったのかは解らないけれど(憶測の域を出ない情報はあるにせよ)。 最後にプレーしている姿を見てから1年が経ちましたが、まだ彼の動きはしっかりと覚えています。今後も忘れません。今まで、本当に、ありがとうございました。
2008年03月28日
書きやすい方からということで。U-23のアンゴラ戦を先に。 ・・・何だか、自分が好きな選手(長友とか香川とか)がやたらとフレームアップされているのって、複雑なのかも。そんなことを思いながらの観戦でした。 優也は結局出場せず。交替枠分しかサブが居ないと知り、「おっ」と少し期待したのですが。豊田が先制を決めたときも、「これはっ」と期待がふくらんだのですが。 ピッチ解説か何かで、一番最後に交替した岡崎(清水)と優也の会話(岡崎に対する優也の励まし?)が紹介されていたり、その岡崎も出場したあとで一人アップを続ける金髪の後ろ姿が移ったり。ちょっと優也のご紹介があったり。 同点ゴールが入った時点で、優也のサムライブルー姿を見るのは半ば諦めてしまいましたが。まだ候補合宿等色々ありますし、いつかは見ることが出来ると良いな。勿論、正GKの座を勝ち取っての勇姿が一番みたい所でもあります。 実況にはイライラしたり、爆笑したり。青山は2人いるのだから、せめて言い分けて欲しいな。大体分かりますけれどね、そりゃ。段々と「3番の青山、6番の青山」になってきましたが。 あと、「磯貝」って誰・・・。 「チーム愛」が何だかんだは笑ってしまいました。何というか、全体的に緩い実況。こういうのもアリだと思いこむことにして聞いていました。 残りは真面目に。 香川君、もう少し見たかった。あの大胆さと貪欲さがあればしっかりメンバーに残れるかも知れないと期待しています。今度は決めてもらいたい。向こうのGK、なかなか危険察知能力に優れていましたが。 長友は是非とも。左右できるのだから、せめて水野や本田圭のバックアップに。いやむしろ、上手く使い分けて欲しい。水野には強さが足りないし、本田圭には速さが致命的に(…)足りない。その両方を持っている。SB起用だって当然出来るわけだし。 確かに、よく走ってよく飛んで、とにかくゴールを狙いに来る姿勢を豊田には感じる。若干ラフプレーが多い選手だという評判があるけれど、今回の試合に関してはあまり問題ないと思います。 李は気を抜かない。そこが良い。ただ、今回は少し譲りすぎなのでは? 梅崎……何だか妙に浮き足だっていたなあ。上手いのは良いけれど、ボールを置いていかないでくれ、とか。けっこう守備が下手だったとか。飛ばしすぎてバテバテだったとか。期待はしたいのだけれど。 上田も、そこそこ出来るのは分かるけれど。海外組や怪我から復帰組(家長は間に合うのか?)が戻ると消えてしまいそうなプレー。それこそ、もう一皮むけて欲しい選手なのかも。 青山敏は頑張っていた。いつも通り。このやたらと怪我が多いポジション、代表選考の時に誰が怪我をしていないかで決まってしまいそうな気がしたり。頼むからまた怪我することの無いように、です。 細貝、今回はボランチ不足のおかげで本来の自分のポジション。いつもよりも地味な仕事に徹していたような気もするけれど(特に後半)、悪くはない。もう少し視野を広く、かな。青山敏の事は見えていたみたいだけれど。 森重は、最初はガンガン攻撃参加していましたが。アンゴラが攻勢に出て怯んだのか、自重したのか。良い方で捉えておきます。終盤の扱われ方にもいち早く馴染んだあたり、対応力は良いのかな。 伊野波については、失点シーンが残念。あれがなければ。横から上がってきていた得点者に対応すべきは彼だった。それ以外は上手くできていましたが。やはりキャプテンは水本の方が良いような気はします。 青山直も、失点シーンがちょっと後手に回ったことが残念。アンゴラ選手の足が速いことは予測済みでしょうから。個人的に、彼は最初から最後まで使うべき選手だと思います。親善試合だから構わないかも知れませんが。 西川に失点の責任は無いと言っていいだろうか。基本的にDF陣がいけなかったように思いますが。優也の良い特徴を持っていて、悪い特徴は持っていない。怪我をしない限り、今のところは不動なのかな。 興梠、シュートは惜しかった。ファンタジスタと言うにはまだ実力不足だけれど、相手に囲まれてもとりあえずキープできる力はあるので。彼が長く試合に出ているところを見たことがないような。消耗戦になったとき、どれだけ動けるのかな。 中山という選手、代表では初めて試合を見ました。青山敏も大分大変そうではあったから、疲れた青山より安定感はあったけれど。まだ今一つなのかな。リスタートの堅実さが妙によかった。 田中は、どうなのだろう。ろくに出番がなかったこともあり。 岡崎の方は、ろくに出番が無くとも一つやってくれた。GK正面に飛んでしまったけれど、あそこでゴールに向くことが出来る選手は残しておきたいかも。特に小柄なFWでは。 向こうのGKがもう少しのんびりした奴なら、もう2点くらい入っていたかも知れません。彼はよかった。ただ、全体的にアンゴラ代表、技術も戦術もイマイチな気が。当然、ベストメンバーではありませんけれど。
2008年03月26日
フッキ、川崎退団。 最近は、どこも傷を深くしないようにと早期の決断をするようです。 報道では怪我という話も伝わってはいないにもかかわらず、ナビスコの2試合にはベンチ入りもしていなかったフッキ。この記事の書き方を見ると、監督が戦術的に使わなかったのではなくて、単純に出場どころの状態ではなかったということなのでしょう。 さあ、どこへ行くのやら。海外なのかも知れませんし、日本の中で是が非でも欲しいというチームが現れるかも知れません(コンサには、悪いけれど今はパスかな・・・)。 東京Vなんか、乗り出してもおかしくありませんね。少なくとも、あそこにいたときはしっかり回りを見てプレーしていました。それなりに選手の入れ替えがありましたが、監督も今までコーチをしていた人物。ラモスもいなくなってはいない。もしさほど金額をかけずに獲得できるなら、喜んで獲得しそう。新体制を作った後ですし、そう簡単には動かないかも知れませんけれど。 あの暴れん坊のこと、嫌いではないので。何となく、まだJリーグで見ていたい気はします(怖いけど)。
2008年03月26日
今日の夜遅くから始まる試合は、高原欠場・玉田大丈夫だとか。正直、こちらは別に良し。大久保の追加招集もしましたし、駒としてはそれなりに揃っていると思います。出来れば闘莉王と加地が居て欲しかったとは未だに思っていますが、若手のDFが3人もいるというのは好意的に見ても良いでしょう。後は中澤と駒野に問題が無く、阿部・今野君あたりも十分に使えるのなら。 バーレーン相手なら、中盤でことごとくボールを奪われ・・・というようなことも無いと信じています。 大丈夫かよ、なのは五輪代表ですね。親善試合ではありますが。 コンサポとして、西川が別メニューなのはもしかしたら優也が・・・!と、期待してしまう部分も。しかもなかなか好調な様子の優也君。やってくれても良いなあ、反町さん。 ただ。ボランチ2人が怪我で離脱はいただけない。 梶山はまたかい、なのですが。なんだかんだ言いますが安定感はこの世代でもトップクラス。10番を負かされる選手は伊達じゃない、はずなのに怪我がもの凄く多い。復活して呼ばれたと思ったら。梶山の怪我は想定済みかも知れませんが。それもまた何とも言えませんけれどね。 そして、本田拓まで。この人も一度捻挫か何かやった記憶がありますが、それでも今までの五輪代表基本ボランチメンバーの中では少ない方。怪我のタイミングが若干悪い気もしますけれど。 もう一人の怪我の多いボランチ・青山敏は大丈夫みたい。とりあえず良かった。しばらく松葉杖ついていた人ではありますが、最近の広島ではコンスタントに出場。この状態では出さざるを得ないかな。ダブルボランチとして、相方が気になるところではありますが。 アンゴラ、フル代表なんだそうで。フル代表といってもどれほどの人間が来るのかは分かりませんが。ベストメンバーではないのでしょう。それでも、なかなか強敵ではありますね。
2008年03月23日
浦和はアウェー京都戦、3-3の引き分け。エジミウソンのハットトリック(浦和の今期初得点・・・)により3-1で折り返したものの、後半に柳澤のゴールなどで追いつかれてしまいました。達也投入などもありましたが、結局得点を入れることは出来ず。 それでも、監督解任でまあまあ良い方向へ向かっているということも出来るのかも知れません。とりあえずは今期初の勝ち点を獲得し、エジミウソンのみと言えど得点も記録しました。 しかし、レッズサポがこれだけで許してくれるわけもなく。曰く、「勝つまで浦和に帰ってくるな」やら「負けたらシベリア行き」やら(まあ、引き分けですけれど)。 浦和の次の相手は、同じく不調気味の新潟(ジェジンの抜けた穴がなかなか)。新潟の若手選手には期待したい。ある程度の調子を取り戻した浦和に代表選手が戻ってくることになれば、若手の奮起がない限り新潟は勝てないでしょう。 さて、逆にどうしても負けないところの話。同じ引き分け・勝ち点1でも、この違いは相当なもの。 J2から1年での復帰を誓った広島は、コンサも大分悩まされた策士・水戸相手に2-2で引き分け。スコアだけを見れば、広島のホームということもあって残念な気がしますが、この試合は序盤から広島にとって悪い具合に荒れました。 前半のうちに広島の高萩がイエロー2枚で退場。後半10分も経たないうちにストヤノフが一発レッドで退場。ストヤノフの与えたPKを水戸の西野が決め、先制を許します。 いくら広島に実力があるとはいえ、11対9は相当に苦しいもの。防戦主体のサッカーになりますが、ここで途中交代の久保が今期初ゴール。1-1とします。 しかし、水戸の赤星に得点されて1-2に。このままロスタイムに入り、さすがにこれは負けてしまうだろうかと思ったところ。水戸の選手が一人、イエロー2枚で退場に。10対9になった広島は、森脇のゴールでどうにか2-2の引き分けに持ち込み、今期初敗戦を免れました。 高萩とストヤノフの出場停止はなかなかの痛手ですが、こういった荒れ試合でも負けない広島は本当に強い。この力があれば、史上最速でのJ1昇格も十分に可能でしょう。 それにしても、恐ろしいチームです。前から分かっていたことではありますが、本当にJ2に居るチームとは思えない。益々、どこが広島に初めて勝つことになるか、楽しみになってきました。来週末は一回休みの節のようですから、次は再来週、本日Jで2勝目をあげた岐阜との対戦になります。ここで岐阜がしっかり勝つと、どんどん分からなくなりますけれど(何度も言うけれど、相川・・・)。何となく期待しておきます。
ナビスコ予選Cグループ、コンサは得失点差の関係で千葉に続く2位。次は1位の千葉と直接対決になるため、ここで勝つことが出来れば予選突破が一気に近づきます。これまでの状況を考えると、千葉は最も侮れないような気がしますけれど。クゼ監督の率いる千葉、主力大量放出の割にはかなりいい結果を残しています。若手が予想以上に活躍しているようで(新居はまだ戻っていない模様ですが)。
2008年03月23日
今季初勝利、おめでとう。
私がPCに向かったのは後半20分を過ぎてからだったため、0-1で先制されている状況にかなりヒヤヒヤしていました。しかし、若干意外な人の得点で逆転勝利。ヨンデ君に西嶋ヒロですか。1年に5ゴールも決めないだろうと思ってしまいような(西嶋はいこうと思えばいけるかも)2選手のゴールによって、今季初勝利をもぎ取りました。ヨンデ君はミドル、クライトンのアシストから決めたヒロのシュートも、両方見たいな、どこかで。明日の地元番組で流しますかね。
フッキはまた出ていなかったらしく。ジュニーニョ、我那覇、テセの3人でFWを使い回していましたが、我那覇の微妙な時間帯での交替は何か怪我でもしたのかと少し不思議に思ったり。
向こうの布陣、とりあえず今使える範囲でのベストメンバーでしたね。戦力的には、いたしかたないけれど1.5軍。箕輪の怪我と、A代表の招集で3人が抜けていました。次の川崎戦では代表の3人が戻ってくると思われるので、再戦で仕返しされることだけはないように。
それにしても、前半3分のゴールとは。寺田という向こうのDF、確か身長190cmくらいの巨大CBだったはず。そういった相手への対応も課題になってきますかね。こちらが是非やりたい攻撃のパターンですが。
今日は大卒ルーキー・柴田の初出場でもありました。平岡がベンチにも入っていなかったのは、何か怪我でもしたのか。予想布陣でも柴田になっていましたし。
そして、予想布陣では優也君になっていたGK。ぎーさん復活。思っていたよりも早い公式戦出場でした。とりあえずこれで、安心して優也を五輪代表に出せるけれど。今後のGK争いに目が離せなくなりそうです。
ノナトはまだイマイチなのかな・・・。
2008年03月21日
優也君、U-23アンゴラ戦に招集 うちの若手の中で一番最初に招集がかかるのは(かかるとすれば)吉弘、平岡あたりになるのかな、なんて思っていたこのごろ。まさか優也だとは。GK2人しか選ばれていませんしね。西川と、優也君。常連の山本や流通経済大の林ではなく、優也君が。 「GK佐藤を初招集」というタイトルを見たとき、「まさか、まさかな・・・。でも他にGK佐藤なんかいたっけ?」などと思いながら記事を開き、読んで唖然としていました(ごめんね優也・・・)。 とりあえず、が、がんばれ。せっかくのチャンス、是非ものにしてきてくださいね。
多少落ち着いてから再度メンバーを見てみると、随分と実験的なものであることも分かりましたが。 おなじみのメンバーも勿論いますが、山形のFW豊田を入れ、平山はメンバーに入れず(最近はけっこう調子も上がっているように思えたのですが・・・)。 怪我明けの青山敏や梶山の再招集。 (個人的にも)期待の元大学組である長友。 最終予選ではメンバー入りしなかった横浜Mの田中。 個人的にもの凄く期待している香川君。 海外組の招集を見送ったことで、様々な選手を試す余裕が出来たのでしょう。 合宿も含め完全に初招集は優也だけですけれど。
2008年03月20日
1-1で引き分けということで。 アウェーで勝ち点を取れたということはいいとして。まあ、ナビスコですし、若干舐められていた節が無くもないのですが(李がベンチスタートだと・・・)。 怪我明けの菅沼にけっこう攻め込まれていたらしく。先制されたときはおいおいと思いましたが。 スナさん、ありがとうございます。本当に。 しかしこちらが追いついた途端に李を入れてくる向こうのやり方・・・。まあ、当然と言えば当然ですが。こちらも謙伍入れましたからね。 予想通りというか何というか、柏GKは菅野だったとか。 征也は出番なしで。まあ、ちょっとまだ調子が悪そうですね。大伍が開幕から3連続スタメンで。前2試合を見た限り、あまり攻撃の面で決定的な場面に貢献できているとも言い難いのですが、守備をかなり真面目にやってくれているような印象はあります。もっとしっかり攻撃に絡めるようになれると良いのですが、しばらくは起用し続けて様子を見るべきなのかな。 ともかく、勝ち点1。1次リーグCグループのもう一つの試合では、千葉が川崎にアウェーで2点差勝利。千葉、当初の予想とは逆になかなか上手くいっているようで。生え抜きの選手が2得点に絡む活躍をしたとかで。逆に川崎は・・・あれ?フッキがベンチにすらいない。テセを後半途中まで温存したようですが、得点されてやむなく出して、それでも得点を奪えない状況。ここも大分出だしが悪そう。早めに当たることが出来るのは幸運かも知れません。それにしても、本当にフッキはどうしたのだろう。別に早速警告で出られないわけでもあるまいに。
2008年03月16日
強豪チームが順当勝ちし続けてくれる分には、コンサとしては問題ないのだと思います。長いシーズンの中で勝ち点をそれなりに稼いで優勝争いに加わるようなチームには、この出だしの時期に戦力的に見て下であるチームに対して取りこぼしをして欲しくない(もちろんコンサを除いて)。 この2節までで、けっこう強豪~中位チームの取りこぼしが目立つわけですよ。降格争いに参加しそうなチームに対しての取りこぼしとしては、第1節の清水-大分とか、新潟-大宮、川崎F-東京V、名古屋-京都。そして、第2節では大分-柏。 まあ、全て予想通りには行かないというか、大分のようにこの調子で行けば降格争いなどに巻き込まれずにシーズンを終えられる知れないチームもありますけれど。2節を終えたところで2位につけていますし。 成績だけ見ると、コンサ以外の下位はけっこう健闘、逆に上位チームは鹿島以外ドタバタ気味、と言ったところでしょうか。どこぞのチームは監督解任までしましたし。 順位表はまだ何の当てにもなりませんけれど、とりあえずコンサは最下位。17位浦和、16位新潟。この3チームが2連敗。 今後、あわただしくナビスコ1次リーグの2試合を戦い、その後にナビスコに続いて柏戦。柏との試合は両方ともアウェーで。若干厳しいスケジュールにはなりますが、ナビスコで上手く戦力分析できたらいいものです。 ともかく、初勝利を。やはりそれが大事。厚別開幕までに勝ってもらわないと、相当厳しいことになりますから。
J2、C大阪が負けてしまいました。個人的にはここに上がってきてもらいたいので、ちょっと残念。 とりあえず今のところ、広島は5得点、無失点で文句なしの1位。やはり戦力が圧倒的ですからね。ここの昇格は堅いかな。注目の久保が未だサブ扱いで無得点なのは少し気になりますが(平繁が出ている分には構いませんが)。どこが初めて広島に勝利するか、それに興味があったりして。 熊本は対草津戦でJ初勝利。おめでとうございます。岐阜の初勝利も近いうちに期待しつつ。ただ、どっかの誰かさんの様子がとても気になりますが・・・。 Jとは関係のない追伸 本田圭佑、初ゴールおめでとう。チームは若干危ない状況ですが。
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Zaubrerと申します。もうすぐ高校3年生。つまり受験生。 プロフィールが長すぎてうざったくなり、しばらくこれしか書かないことに。 あ、けれど、コンサで一番好きなのは曽田さんです。引退するまで言い続けると思います。はい。
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