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Zaubrerと申します。もうすぐ高校3年生。つまり受験生。 プロフィールが長すぎてうざったくなり、しばらくこれしか書かないことに。 あ、けれど、コンサで一番好きなのは曽田さんです。引退するまで言い続けると思います。はい。

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本格的再開

2007年09月11日

と言うほど長々と休んでいたわけでもないのですが。テストも終了しましたので、それなりに書けるかな?と思っております。

さて、横浜Fマリノスから富永GKの移籍ですか。公式戦の方にはなかなか出られないのだろうとは思いますが、応援します。ええ。実は前から(名前だけ)知っている選手ですし。まあ、とある理由で。大した理由ではありませんが。
しかし、GKの補強とは意外。補強するとしたら守備的MFもしくはDF(替えの足りないSB)と思っていましたので。
Uー18のGKが3人、2種登録されていますし。高原さんの代わりにとはいえ、今そこを補強するというのはどうでしょうね?
まあ、そういいつつも新しい赤黒戦士の誕生です。富永選手、札幌へようこそ。応援しています。色々な意味で(前から知っていた理由と同じ話です)。

それにしても大きい・・・。マイクと大して変わらないくらいありますね。


因みに。

富永選手は横浜FCのGK菅野にゴールを決められたことがあるらしい・・・(PKではなく)。

そしてこの記事の下にある怪しい新着記事群は何?


スーパーゴール+α

2007年09月06日

定期考査真っ最中であり、しかも初日(つまり今日ですが)の前日にコンサの悲しい試合を見てしまった私の最高の癒し。
J’s GOALのスーパーゴールです。

ジェフの試合で孝太のアシストに新居が合わせたシーンはとてつもなく気持ちが良かったのです。新居はもちろんのこと、孝太もけっこう好きですからね。(高校受験の真っ最中に)野洲高校の決勝戦を見たとき、野洲のサッカーに、特に孝太と乾君に感動していました。ガタイの良い相手(確か鹿児島実業)に力勝負をさせず、綺麗に抜いていく様子がとても好きでした。孝太はあのチーム内では比較的当たっていくタイプでしたけれど。乾君は上手く抜いていく方でしたね。
千葉もそろそろ波に乗り始めましたかね?今回新潟に勝つことができたのは大きかったと思います。あの新潟相手に完封したことも。大分戦の水野劇場といい、だんだんと千葉の調子が上がっているようでけっこう嬉しい。

神戸の調子がいまひとつなのは相当気になりますが。いや、いまひとつどころじゃないですね。4連敗では。大久保も沈黙していますし。あまりずるずる行くと、降格争いに加わってしまう・・・。

そんな千葉と神戸は、次の試合で直接対決です。千葉ホームのフクアリですね。自分は、一応神戸を応援します。


個人的にはJ2スーパーゴールの香川君(セレッソ)が好きです。水戸のDFが何をやっているんだという気はしますが。


次に向けて、どうするべきか

2007年09月05日

今回の敗戦については、どういうやり方であるにせよ三浦さんに締めてもらうことで一応解決します。というか、お願いします、監督。もちろん本人も、十分に責任を感じていることでしょう。

しかしまあ、良い薬、というにも効き過ぎています。水戸戦の敗戦で奮起できず、ずるずると来てこの有様。さすがにサポとしてはいい加減にして欲しい。

というのも、今季だから言っていることだったりはしますが。
ただ、今回上がることができなかったら後5年は上がれない気がする・・・。

来週末のドーム戦まで、(今までを考えると)ビックリするくらいの時間が空いていることですし。ブルーノは欠場で征也にもリーチがかかりましたが、ブルーノのところは池内さんに埋めてもらい(ついでに2ゴール目でも3ゴール目でもどうぞ)。
で、しっかりセカンドボールを取ることができるように。とっても不用意にボールを取られ続けた結果がこの敗戦のようなので。
ぎーさん、ファインセーブお願いします!(その前に曽田さんあたりがつぶしてくださいよ・・・)

イタカレ初先発おめでとう。消えていたという話もあるけれど、今後大きな戦力になることを期待しています。
ダヴィ、謙伍、どんどん突っ込んで。フッキにだって負けられないでしょ?

芳賀さんや大塚さん、多分ここら辺でとられていたのだろうな、と想像してしまうので・・・。中盤抜かれないよう、落ち着いて。

スナさんも征也ももう1発くらいどうぞ。

西谷さん、次で全ての鬱憤を晴らして下され。

元気、帰ってきたら景気付けに頼む。

後何勝だろうが何だろうがいい。また、勝利を見せ続けて欲しい。


今までの結果は、夢でも偶然でもないのだから(そう信じていいですよね?)。


こういうときこそ

2007年09月05日

今季最悪の結果。正直、それしか言えません。次、1週間以上時間が空いた後の仙台戦は4万人計画in札幌ドーム。

詳しいことなど全く分からないので今はこれしか言えませんが、今日の20倍以上観客がいるスタジアムの中で活躍をしてもらうしかない。


今が一番辛いときのはず。これ以上は落ちなければいいのだから。

J1に行こう、コンサ。


グダグダ

2007年09月02日

もうかなり前の話な気がしますが、五輪のアジア最終予選・初戦。

いや、あれは何なのだろう。
なかなか批判の絶えないU-22ですが、ここまでグダグダな試合をするチームでしたっけ?技術が悪いとか、そういう問題以前に。いやむしろ、あの世代にしてはけっこう技術も完成されている選手が多い気がするのに、何故に?
パスをつなぐのは良いのですよ。別に。自分で持っていって欲しいところがないわけではないのですが、パスをつなぎ続けて持っていく戦法でも別に構わないのです。はまってくれているのなら。
しかし、どうも多くの選手が、ボールをもらったらいち早く別の選手に渡したがるような動きをしているのはちょっと・・・。まずそこがグダグダその1。
その2は、サイド攻撃に関して。皆さんおっしゃっていたように、右ばっかりでしたね。水野は確かに動けていました。いささか自由すぎて周りが上手くついていけないところもありましたが(ついていけない方も悪いのですが)。けれど、右ばっかりではさすがに読まれますよ。実際に読まれていましたよ。おかげで水野はやたらとマークされて、負担がかかりすぎていました。
・・・本田!(圭佑のほう)
この試合で、最も動けていなかった気がする人。本田圭佑。FKをあまり蹴っていなかったというのもありましたが、それにしても存在感が異常なほど薄かった。今までの彼を考えたら、本当にどうしたのだろうというくらい。調子も悪かったとは思いますが、それにしても攻撃にあれほど消極的になっているのはどうなのでしょう?守備にちょこちょこと顔を出していただけでは?柏木が家長と交代したときに思いましたよ、もう20分はやく本田と家長を交代させるべきだって。
えー、叩かれまくっているのでだんだん可哀想になってきているのですが、書きますか、平山のこと。
ポストプレー、ね、上手くなって下さい・・・。どうも、平山に皆さんボールを集めているのは分かるのですが、常に高いところを狙うだけの攻撃では相手がカバーしやすくなるわけです。攻撃の方針として平山は常にゴール前でボールを待ちかまえているようでしたが、少しは取りに行きなさいよ・・・と思う場面も何度か。そして何だろう、李が可哀想だった。李のほうが狙いやすいにもかかわらず平山を狙うというのは何故なのか。平山には、常に相手の選手が一人ついていたようです。李は走ってマークをふりほどいていたため、フリーだったのですが。本人もそうですが、周りも少し考えて頂きたかったもので。
周りに考えてほしいといえば、柏木。彼自身は連携がいまいちとはいえ頑張っていましたよ。とにかく走り続けていましたし。目立ったミスもなかったと思います。しかし、ボランチが特に、柏木のことを全く信用していないのは気になるところです。まだ合流して間もないときですし、馴染んでいないのはよく分かるのですが、梶山と本田(拓)があからさまに柏木をすっ飛ばしていたのはどうしてかな、と。特に梶山ですね。慣れてきて改善されることを期待します。個人的には家長と柏木の2枚でトップ下というのを見てみたいのですが。

あと言及するところ・・・ああ、青山のシュートは良かった。彼も欠かせない選手ですね。水本と共に、守備もしっかりとしていますし。伊野波が居ないのはかなり堪えたみたいではありますけれど。



さて、私がU-22で最も好きな選手は家長だったりします。これに関しては理由をいう必要もないかな、と。同じ意見の方も多い気がしますし。
ただ、好きな選手は必ずしも上手い選手とは限らないものです。はい。
その代表として、細貝。この試合でも相当にミスをしていたSBです。でも好きなのですよ。10回に1回はとても良い飛び出しをするのです。酷い確率ですが。一応、今回もなかなか良いチャンスを生み出しましたよ。1回。6回はミスしましたけれど。こちらのペナルティーエリア近くで相手にパスしたときはビックリでした。
けれど、なのです。たまにそんな選手を好きになると、どうしようもないものです。Jの試合にはなかなか出してもらえていないようですし。まあ、浦和にいてはそれも仕方がないことかも知れません。どこかに期限付きででも移って、経験を積んで欲しいな・・・と思っていたりもして。因みに、本業はボランチです。


post by zaubrer

19:11

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負け、引き分け

2007年09月02日

え~、今までの頻度から考えるとけっこう久々な更新のような気もします。まあそんなわけで、お久しぶりです。

で、更新していなかった間に水戸戦と今日の愛媛戦がありました。最下位の水戸には2-1で負け、10位(今のところ)の愛媛には1-1の引き分けでした・・・っと。

水戸戦に関してはもう何ともかんとも。どちらの試合も見ることはできなかったのですが、周りの反応といい監督や選手のコメントといい、散々なものという印象です。

そして今日の愛媛戦。
こちらに関してもなかなかよろしくない結果と内容ではあったようです。けれど、三浦さんはこの試合、一部主力の疲労も考えてスタメンを大幅に替え、実験をしていたようなので大目に見ようかな?などと(エラソーに・・・)。
結果的に、やはり層の薄さを露見してしまった感はありますが。今後、監督がどう彼らを育てていくのかはしっかり見ていきたいと思っています。

征也がかなりハードワークをしていたらしいので、ご苦労様。
あと大伍、J初出場おめでとうございます。


正直一番危険だと思っていた一戦

2007年08月26日

芳賀、ダヴィ、西嶋がいないのってどうなるんだろう?と思っておりまして。さらに大塚が出られなかったりしたらやばいな・・・とか。大塚は大丈夫だったようで、何よりです。
しかし、前半の半ばに入れた1点を最後まで守りきるというタイプの試合は何となく久しぶりです。入れ合いになって3-2とか、一方的に入れて3-0とか、久々の負けとか、最近はそんな感じだったので。まあ、序盤はこんな風に稼いでいたので、原点回帰(となったのかどうかはここだけで分かるものではないけれど)できたことは良かった・・・ということにしておきます。見てはいませんので。

2位、3位対決の京都対福岡は結局4-3で京都が勝ったみたいですね。両方に一発退場者を出しつつ。主審はK原さんで。何となく、両チームに「ご苦労様」と言ってあげたくなる試合でした。実際札幌としては、引き分けで終わってくれるのがベストだったのでしょうが。まあいいか。2位との勝ち点差は変わらず9。3位が負けたので、自動昇格に2歩近づいたわけです。
次は皆さん帰ってきますし、しっかりと勝ってこの連戦にさらなる勢いをつけていきたいですね。


その2(こーはん)

2007年08月25日

後半については、交替枠6人分を使い切った後のメンバーのことを中心に書いていきます。結局後半30分までには交替枠を使い切りましたしね。そうそう、最初を見逃していたために気がつきませんでしたが、データを見たところ大久保はFWとして出場していたようで。すみません。布陣は前田が1トップということになっていたようですが、これに関しては色々と動き回っていたようなので布陣通りではなかったのだと思います。前田もよくサイドに流れて達也や大久保を援護していましたし。因みに前田、私の中ではかなり良い評価です。

前半に比べ、かなりカメルーンに押され気味になってしまった後半。大久保を交代させてからわずか9分後に2人のFWも交替。ここら辺からですね、バランスが悪くなったのは。前半にテンポの良い攻撃ができていたのは、攻撃陣のバランスがよかったという理由が大きいと思います。山瀬と達也、前田の連携は正直言ってあまりよくなかった。いや、悪かった。10分も経たずに達也と前田を交替したときは、「もしかして、【達也・前田・大久保】【寿人・高松・山瀬】で練習していたのかな?」などと思っていました。しかし、それは少し見当違いでした。
山瀬は後ろとの連携がけっこう良いのです。前とのほうは寿人と高松になっても相変わらずいまいちでした。寿人は前のほうに来たボールにどんどん突進(?)していくので、そこそこの活躍はしていました。いいボールがあまり来なかったのは残念です。しかし、今回のFWの中では唯一のアジアカップ出場者なのですが、あのときよりもやはりのびのび動いていましたね。日本代表、緊張に弱いのでは・・・?
ともかく、後半の攻撃はけっこう不満。山瀬もあのミドルがなかったら叩きまくってしまうところです。しかし、あのミドルはよかった。うん。

中盤と守備は合わせて語るべきですかね。
カメルーンに攻め込まれて相当警戒する必要が出てきたということは分かります。けれど、5バックはまずい。そこに憲剛一人を取り残してどうする!です。思えば、山瀬が後ろとの連携に気を取られすぎたのもそのせいでは?どちらの責任ということでもありませんが、ちょっとした悪循環。何より、加地と今野がサイドを駆け上がりにくくなったのが痛い。結果として、高松は前に取り残されました。
ハーフタイムの交替は今野一人。アジアカップでも途中出場の機会があった今野ですが、何故か出だしが悪い。徐々に良くはなってきましたけれど。今野が良くなる頃には主導権はほぼ向こうに握られていて、今野はかなりディフェンスに専念していました。闘莉王が攻撃参加するのも難しくなり、とにかくMF半分とDFでゴールを必死に守っていました。向こうの個人技はとんでもなかった。因みにエトーはけっこう好きなのです。今回は周りを立て続けていたようにも見えましたけれど。
で、残り15分少々で最後の交替枠を使って入った橋本。遠藤に替わって入ったわけですが、1-0で優勢なのに攻め込まれているという状況にあの選手は案外いい。コントロールしてくれた感じがありました。橋本が入って以降もカメルーンペースはあまり変わらなかったのですが、それでもあの後ろのゴタゴタがある程度解消されたのは良いこと。そして終わりも近づきはじめた頃に2点目が入り、その後はほぼもとの布陣に戻って終了。橋本をけっこう見直しました。あくまで逃げ切るときのための選手として使われているような気はしますけれど。まあ良いでしょう。

ひやりとするシーンは何度かありましたが、「ラッキー」ではなくある程度実力で勝てた試合なのかな?というのが全体を通しての感想です。しかし、けっこう楽しく見ることができましたからねえ。
・・・その直後に見た試合がかなりぐだぐだだったせいか、妙に良い印象ばかりがあるカメルーン戦でした。


ぐだぐだのほうも後で書きますよ?


post by zaubrer

17:43

日本代表 コメント(2)

軽く書ける方から

2007年08月25日

A代表の試合はあくまで親善試合でしたからね。相手もけっこう強いところですし、負けたとしてもものすごい批判の応酬にはならなかったのでしょう。課題が見えてきたのは良いことですし、カメルーン相手に2-0で完封勝利というのはなかなかの自信になったのではないかと。

前半から行きましょう。後半と前半はメンバーが半分以上替わりましたからね。全く別として考えることにします。

トップは一応達也と前田の2トップでトップ下に大久保ということですが、かなり変則的でした。達也が事実上1トップだったり、3トップ状態になったり。その変則的なかたちにもかかわらず、案外連携が取れていたことに驚き。前田は人に合わせるのが上手いと聞きます。達也と大久保は一緒にいたことがありますね。アテネ五輪などで。それが理由でしょうか。まあ、連携が取れていたのは良いこと。前田は上手い具合にバランスを取っていますし、大久保は何となく足が速くなった気がします。元々遅いわけではありませんが、けっこう鍛えたのかも。達也は相変わらずすばしっこい。相手にとっては相当嫌な選手なのでしょう。彼のおかげでいい位置からのFKを得ることができましたし。
とはいえ、この3人からの直接のゴールはありませんでした。オシムジャパン初選出ですし、結果を出すのに焦っていた感はあります。しかし相手はカメルーンですからね。どっしりと構えるわけにもいかないので、あのくらいで良いのかも知れません。

中盤。憲剛が外れて阿部と啓太のダブルボランチというのは、後半に憲剛を投入するということであればけっこう肯けます。阿部がボランチにいると、闘莉王が上がることができます。そこがねらいなのか?ダブルボランチの機能はそこそこ。カメルーンの選手に個人技で抜かれたりもしましたが、それは抜かれないようにしてくださいとしか言えません。スピードも上背もある相手なので、完全に抜かれるこがないようにというのは無理だと最初から覚悟はしていました。啓太が目につくようなヘマをしなかったことは安心。全体的に変なプレッシャーがかかっていないせいか、皆さんのびのびしていました。Jのみのチームではもちろん中心となる遠藤に関しても。フリーキックはやはり褒めていいものでしょう。あの得点の半分以上は遠藤のおかげかな、と思っています。
遠藤と阿部、啓太の連携に少し疑問が残りましたが。そもそも、ここの連携を必要とするようなプレーをしていなかった気がします。ここを強くしたらレパートリーが増えると思うので、何となく期待。

後ろ。駒野はもう少し仕掛けていってもよかったかとは思いましたが、攻撃陣に思う存分やらせるつもりであればあのような感じになるということでしょうか。SBは、アジアカップの時と同じ2人とは思えないくらい元気でした。というか、加地がとても元気でした。これが本来ですけれどね。アジアカップの時は妙に動けていなかったのに、今回は両サイド共にしっかりと攻撃の起点になっていたようで。サイドからまともに攻撃を仕掛けられるのは日本にとって重要なことなのでしょう。・・・と、U-22をみおわった後に改めてつくづくと思っていました。
CB2人は相変わらず。中澤は案外仕事が少なかったのかも。中澤の仕事が多いというのはかなり危険なことなので、それは良いこと。やはり相手の個人技に翻弄されていましたけれど、川口の前である程度失速させることができたのはさすが。闘莉王も、久々にしては固まることもなくいつも通り。彼に限って固まるなんてことはないとも思いますが。で、オーバーラップをして。セットプレーから1点目をヘディングで入れて。あの得点は上手いこと頭に当てて軌道をそらしたといったところでしょうか。正確にあそこを狙っていたとしたらものすごいことです。

こんなところで、前半終了。見ていてとても面白い試合でした。最近の代表戦があまりにも動かなかったというだけのことかも知れませんが、やはりフレッシュな人材というのは重要なようです。


post by zaubrer

14:23

日本代表 コメント(0)

久々に見た

2007年08月20日

水戸の勝利、おめでとうございます。12試合ぶり?徳島に1-0で勝ちました。まあ、12試合勝ち星なしだったとはいえ、最近は引き分けが多めでけっこう頑張っていましたからね。そんなところで。

週末のJは色々とありました。G大阪が横浜FCに引き分けてしまったりとか。そして、甲府に勝った浦和に首位の座を渡してしまい。
見てみたら、まだ2位と3位の間はそれなりに開いているようです。2試合分くらい。その下からは、1試合でひっくり返る可能性が十分にあるような僅差の競り合い。最下位のみ離されていますが。
いつの間にか、後半戦が始まってから3試合も消化しているJ1。水曜もあったからですが。

で、何となく気になるのは磐田。後半戦スタートでいきなり神戸に大敗し、その次は東京に大勝したものの最後の数分で5-0から5-2にされるという微妙な結果。そして、千葉には競り負け(新居の決勝ゴール!)。何とも言えない状況・・・。
どうやら、エンリケというMFの選手を中断中に補強したようで。しかし、あまり機能していないみたいで。
・・・つまりは、菊地直哉の代わりとして連れてきたようなものらしく。今頃になってこの選手の不在が効いてきたかも知れません(そうは言っても連れ戻すなんて不可能)。しばらくはあの影響で逆に引き締めをはかったのですが、しばらく間をおいたら緩んできてうまくいっていないとか・・・?だったらけっこう大問題なのですが。
とにかく磐田、この3試合で9失点は異常です。立て直しを期待します。


試合とは関係ありませんが、ものすごく気になったこと。
http://www.jsgoal.jp/news/00053000/00053128.html
http://www.jsgoal.jp/vote/?s=281
J’sGOALサイト内にある五輪代表の紹介ページ(MF)と、投票ページ。
・・・広島の青山敏弘の名前がない!?


post by zaubrer

21:10

Jリーグ コメント(0)