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プロフィール

大学卒業まで札幌で育つ。 現在は東京調布市在住。 とあるベンチャー企業の役員をやりながら、アウェイサポをやっている 36歳。 アウェイで勝ったあとの「We are Sapporo!」コールに涙することを 至福の喜びとしている。 時間があればコンサに限らず他のチームの試合も観にいっている。 趣味はもちろんサッカー観戦。

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大地震の予兆?

2006年08月12日

先のブログでは愛媛戦のことを散々に書いたが、
少し気を取り直して書きたいと思う。

今週は東京で少し気になることが続いた。

月曜日 日ごろはカラスなどいない私の会社近くで
    多数のカラスがしばらくなき続けていた

水曜日 夕方空が真っ赤になっていた
    うちのオフィス内では皆空をみて騒然となっていた
    (翌日皆が「昨日の空はおかしかった」といっていた)

金曜日 地震の前によく観察されるとされる竜巻雲がばっちり
    と観測された。

何かすごいことが起きてしまわなければ良いが。。。。
明日(今日)J1なんだから、何かあったら試合が
観れなくなってしまう(笑)

そういえば国立のアントラーズVSマンUの試合中に
かなり大きな地震があったな~
この日のアントラーズは強かったよ
覚えてる人いる?


post by yoshit10

01:57

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負け試合の後の選手たち

2006年08月12日

愛媛に0-1
この試合については他のサポの皆さんが言い尽くしている
から言うまでもないでしょう。

このチームは精神面が本当によわいですね。
何が何でも勝つという姿勢が感じられません。

以前の私のブログ内にて負け試合の後の選手のことを書かせていただきました。
どうも負けた試合の後、ホテルで同宿であったり、
帰りの空港で一緒だったりとか、私は選手と鉢合わせする
ことが多いのです。
以前はやんわりと書かせていただきましたが、今日は
少し書かせていただきます。

0-4で鳥栖に負けた試合の翌朝空港で一緒だった
のですが、選手が空港内をスター気取りで肩で風を
切って歩いている姿を見かけました。
(それも一人や二人ではありません)
昨夜の悔しい試合でサポーターである私ですら気分が落ち込ん
でいるのに当人たちはどこ吹く風です。
何かっこつけてんだと思いましたが、そのレベルなのでしょう。
本日の試合の後の柳下さんのコメントにも
「一晩寝たらわすれてるのだろう」とありましたが、
全くそのとおりで、監督が一番良くわかってるんですよ。

書店である選手がカンナバーロの記事を必死に読み、
ある選手は「オシムの言葉」を購入していました。
でもその後のプレーには全く反映されていません。

詳細はどうでも良いのですが、なぜあそこまで悔しさが
伝わってこないのでしょうか。
そこに根本的な問題があると思います。
日常は知らず知らずに試合に出てくるんですよ。。。。

PS当日ファイターズの選手もいたのですが、ファイターズの
選手の前ではとてもとてもちっちゃくなっているコンサの
選手たちを観てわらってしまいました。
すこし子供すぎるよ。。。これじゃ勝てないわ


post by yoshit10

00:22

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上里これでいいと思わないでくれ

2006年08月10日

私は上里選手が大好きだ。

彼の冷静さ、味方からへぼなパスが来てもボールを
コントロール&キープできる能力、パスセンス。。。
山瀬、今野と同じ何かを感じさせる選手だ。
ただ、山瀬、今野と違うのは、現在コンサがJ1ではなく、
J2にいるということだ。
山瀬、今野はJ1で揉まれて強くなっていった。
その機会を上里に与えられないのは、彼の潜在能力
を考えると非常に残念だ。

柳下さんが指摘しているとおり、札幌にいると選手が
試合に出ることだけで満足してしまうことがある。
いわゆる札幌病だ。
上里にだけはそうならないでほしいと切に願っているが、
ただ、最近試合を見る限り、上里も札幌病にかかり
つつあるのではないかと感じてしまっている。
札幌にいて試合に出ることだけを満足にせず、できればU-21
を目指してもらいたい。
怪我明けだが、彼にはそれができる能力があると考えている。
そしてできれば移籍をせず、札幌の主軸となって札幌の礎を築いてほしい。

こんな文書を書いている理由は、HFCの経営能力への疑義と
山瀬、今野が代表に選ばれた悔しさがあるからだ。

山瀬、今野、藤ヶ谷、新居、吉原、 +上里  

彼らが同じピッチに立っているところを観てみたかった。。
過去を悔やんでも仕方ないが、HFCにはチームをどうする
かというビジョンを持ってもらいたい。
プロスポーツにも通常の企業と同じレベルのマネジメントが
必要だと痛切に感じている。

レッズ、フロンターレ、アルビレックス。。。
その昔どのチームもコンサと似たり寄ったりだったんだよ!!!!!


post by yoshit10

01:16

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西野監督(ガンバ)御乱心!0-6と暑さで回路が狂ってしまったのか?

2006年08月09日

まずはこの西野監督のコメントを読んでほしい。

笑うに笑えない叱咤激励のコメントだ。

今日ジェフの阿部がPKを宇宙にかっ飛ばしたそうだ。。。

その理由がわかったような気がした西野監督のコメントだ。

PS ガンバも減量がきつすぎて、6点取られたのだろう


post by yoshit10

01:14

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何を言う?チーム崩壊後の監督の発言

2006年08月08日

■大敗後の監督は大変だ
ひどい試合をしてしまった後の監督は、どのような発言をするか
苦慮するところだ。監督の性格、チームの状況等いろいろな
要因が絡まっての発言であろうが、事情を知らない第三者が
聞くと(読むと)たまにびっくりする時がある。
監督として特に難しいのは、ホームで大敗したときの発言だろう。
たぶん怒り心頭なのだろうが、監督ごとのキャラクターが出ていて
面白いところだ。
特にコンサを含め、勝ったり負けたりと安定した戦いができない
中位チームの監督は心中大変だろう。

■柳下さんの苛立ち
このごろ大敗後の柳下さんの発言はある意味達観している。
ホームで湘南に5-1で負けた試合の発言は3年間指導しても
なかなかレベルアップできないチームへの苛立ちをぶつけている。
先日行われた最下位徳島戦ドローの試合でも成長
できないチームへ技術面での苛立ちを口にしている。
(こちらは動画を観て頂きたい)

■ラモスそこまで言うか(笑)
今回1-4とホームで愛媛に大敗してしまったラモスだが、
「俺と柱谷と都並が出ていたらもっと面白い試合ができた」
ということまで言ってしまっている。(動画を観てほしい)
これを聞いた選手は相当悔しいだろうが、負けず嫌いの
ラモスのこと、これでもたぶん抑えているんだろう。

それにしても発言をあらためて確認していくと、柳下さんは
一時期の情熱が失せてきているのではないかと感じているのは
私だけでしょうか??
皆さんはどのように感じていますか?



post by yoshit10

18:52

監督のこと コメント(0)