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2008年08月28日
コーヒー・ルンバを歌っているJリーグのチームは多い。 横浜FM・FC東京も歌っている。 他にはロッソ熊本・ファーレン長崎なども・・・。 多分、もっと歌っているチームは多いと思う。 他の国のサポーターも歌っている。 有名なのはボカ・ジュニア。 コンサドーレにおけるコーヒー・ルンバの意味はあるのだろうか? 会場のサポーター達の一体感を醸し出すための歌なんだろう。 しかし、個人的には試合の中で歌う意味は分からない。 試合中は選手を鼓舞するための歌を優先すべきだろう。 もしコーヒー・ルンバを試合中に歌うならオリジナルの歌詞を 織り交ぜながら歌うのが最善かと個人的に思う。
2008年08月20日
箕輪選手のプロ意識は半端じゃない。 他の選手は見習うべき・・・。 その意識の差が優勝を争うチームから来た 残留請負人だ。 今後も残って欲しい選手。 その記事。。
2008年08月18日
今のコンサは決して豊かな戦力を持ってはいない ダヴィ選手・クライトン選手・芳賀選手・髙木選手・箕輪選手・西澤選手・ 西嶋選手・・・。 本当に技術的にJ1で闘える選手が何人いるのか・・。 そんな戦力不足の中で決して諦めずに 最後まで闘っている選手がピッチの中に いるのは確かだ・・・・。 今の現状で今の戦力でどんなに優秀な監督が就任したとしても 現状は打破できるとは思えない。 だから三浦監督を信じて応援するしかない。 選手も同じ気持ちだと思う。 選手も監督を信じて毎日のトレーニングを 積み重ねていると思う。 今の戦力で勝ち点を延ばすには強い気持ちが必要だ そう言った意味でも選手達はリフレッシュなどして 次の戦いに備えて欲しい まだ先のある戦い 決して弱音を吐かず 強い気持ちで最後まで闘う事を諦めず ピッチに立っていてもらいたい。 後ろを振り返っても仕方がない 次の戦いに照準を定めてトレーニングしていくことが 今のコンサ戦士のするべき事だと思う 最後の最後まで信じることが大切だと思う。
2008年08月17日
残念としかいいようのない試合 前半と後半は別のチームになっていた フェルナンジーニョは効いていた 後半に左サイドから中央に斜めに入ってくるのを 抑えるためにデビットソン選手を投入したと思う しかし、芳賀選手が二列目から中央に入ってくる選手の ケアに追われ真ん中のスペースを埋めるために デビットソン選手はフェルナンジーニョを放してしまっていた 本来ならクライトン選手がケアするスペース しかしクライトン選手は攻撃のために前掛かりで戻れない 後半は自らバランスを失っていた 3ラインが2ラインになることが多くセカンド・ボールを 拾われてしまっていた 妥当な敗戦だったかも知れない 監督の采配を非難するブログも多いが 選手のことを誰よりも知っているのが監督 藤田選手は効いていたとかデビットソン選手の投入は 分からないとか書いてあるものが多い気もする サポーターとしてはお気に入りの選手で出場するのは 嬉しいのかも知れない だが誰よりも選手を把握しチームを把握しているのは三浦監督 監督を信じることが基本だと思う 監督の批判めいたサポーター・ブロクには閉口してしまう あとはルールを知らないサポーターが多すぎる 札幌の選手は手を使って相手を抑え込み過ぎる どんな審判でも反則をとるものが少々多かった 札幌贔屓も分かるがフェア・プレーの精神 それはレフリングに従うのもフェア・プレー 後手後手になって反則を犯していては駄目だと思う
2008年08月14日
大塚選手の復帰が間近に迫っている。 まだまだ試合感や試合で使う体力は 戻っていないが復帰に向けての秒読みであるのは 間違いない。 大好きな大塚選手。 たまに試合の中でチョンボをしてしまうが サッカーを知っている選手であるのには間違いない。 そうなるとボランチは芳賀選手と大塚選手。 FWは、タヴィ選手とアンデルソン選手。 MFの左には、中山選手。そして左にはクライトン選手。 4バックは、西嶋選手・箕輪選手・西澤選手・坪内選手。 どうだろうか・・・・・。 後半には、藤田選手・西選手・砂川選手・西谷選手などの 攻撃に行ける選手を使う。 今までとは違う事をしないと現状を打破できないと思う。 そう言った意味でも宮澤選手を含む怪我を していた選手の復帰は今のコンサにとっては心強い。
2008年08月12日
サッカーはシュート本数が少なくても 相手よりも多くゴールすれば勝てるスポーツ。 コーナー・キックの本数でも然り。 フリー・キックの本数でも然り。 しかし、ボールや相手選手に対しての寄せ 及びセカンド・ボールの奪取は相手と同等までとは いかなくても相手よりも、まったく劣っていては 試合には勝てない。 今の札幌は、相手よりも勝っているのは何があるのだろうか?? 運動量も勝っているとは言えない。 勝っているのは身長差だけ。 ならば、セット・プレーの精度を上げなければいけない。 キッカーもクライトン選手任せじゃ心もとない。
2008年08月09日
実力があって、大宮に不運で負けたわけじゃない。 いずれも真剣勝負で負けた。 実力の差だと思う。 球際にもっともっと強く。 そして、パス精度を上げないと駄目だと思う。 大宮のパス・スピードと札幌のパス・スピードは違った。 僅かな差が90分間で、大きな差になる。 審判がどうのとかの問題じゃない。 札幌がチームとして、上手く機能していないと審判へ ブーイングがおきる。 対戦相手は審判じゃない。 みっともないブーイングと思うのは自分だけなのかな・・・。 そのブーイングは、実力のないチームのサポーターの 証のような気がする。
2008年07月30日
今日は、予てから楽しみにしていた恒例(?)の 大通りのビア・ガーデンへ行ってきた。![]()
やっぱりお目当ては、三浦監督のトーク・ショー。![]()
19時からであったが、やっぱりステージ近くで見たいので 早めの17時に大通りに着いた。 やはり今日の好天のためか、予想以上に混んでいた。 しかし、ステージ前のテーブルは空いていた。 いそいそと、そのテーブルの所に行くと イスには、コンサのマフラーだけが、陣取っていた。 ステージ前のほとんどは、コンサのマフラーや コンサ・サポと一目で分かる荷物だけ。 2時間前なのに荷物を置いたりして席取りをしている。 なかには、ビア・ガーデンなのにビールは飲まずに 持参のお菓子を食べながら数人分の席取りをして 一人だけ読書している人もいた。 一番驚いたのは、予約席と自前で書いた張り紙を テーブルに張っていたコンサ・サポもいた。 'なんて、常識の無いサポなのか!!!!!!!! 同じサポとして恥ずかしい・・・・。' 早めに来て、席だけキープする行為を平然とする神経が分からない。 厚別やドームと勘違いしている奴等!! ここでは、敢えて奴等と言わしてもらう。 大通りのビア・ガーデンは休憩どころではないんですよ。 そして、会社が終わった18時頃を過ぎると段々と 会場は混んできた。 しかし、席取りをしている奴等はまだ来ていない。 札幌ビールのスタッフ達は、混んできたので、 席取りの、コンサ関係の荷物を片付け始めた・・・。(当然) そして、他のお客さんも不審に思ったのかスタッフに予約席と 書いた張り紙を指差していた。(当然) もちろんスタッフは、張り紙を剥がし、待っていたお客さんを 案内していた。 そんな常識外れの事で、気分を害してはいたが 17時から飲んでいたビールの酔いと三浦監督のトークで、 楽しい時間に、変わって行った。![]()
でも、先に席取りをしていた奴等はどこでトーク・ショーを 聞いていたんだろう・・・・・。(苦)
2008年07月28日
日本の最北端にあるJリーグのコンサドーレ札幌。 サポーターに、期待される若手がいるが 思った以上に成長はしているとは、言えない。 それは環境なのか、それとも各々の自覚の無さなのかは、 分からない。 しかし、そんな環境の中でも巣立って行った若者もいる。 山瀬選手・今野選手・藤ヶ谷選手・大黒選手・播戸選手・加賀選手・・・。 札幌に籍を置いた環境(レンタルなど)は、違うが、 ステップ・アップして行ったのには違いない。 何が違うのか・・・・。 話は違うが、名古屋からオランダに移籍した本田選手。 彼は、中学生時代に所属していたガンバJrユースから、 その上の世代の、ガンバ・ユースに昇格出来ずに、 進学した高校のサッカー部に入り今の地位を確立した。 ガンバ・ユースに昇格できずに星稜高校のサッカー部に 入った当初は、暗い選手生活を送っていたようだが、 気持ちの持ち方を変えた時から変わったと言われている。 何事も、気持ちの持ちようだ。 札幌の若手選手は、見返してやろうと言う気持ちに、希薄さを感じる。 本田選手の様に、いつかは見返してやろう、 また、常日頃からの意識を高く保ち、もっともっと上を 目指し練習に取り組んで欲しい。 ベテランを追い越すような、気迫を常に持ち続けて欲しい。 それが、自分自身のためにもなるし、コンサドーレのためにも 繋がると思う・・・・。 今の若手に期待するから敢えて、ここで言いたい。
2008年07月26日
前回の神戸戦 箕輪選手の目に涙が・・・ サポーターの気持ちが選手に届いたんだろう サポーターの熱い気持ちが選手達を後押しする 選手とサポーターの一体感 だからサッカーは面白い
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