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2008年05月30日
今日の『白い恋人はサッカー場』は、とても温かかった。 そして、練習を見学し明日の遠征メンバーを見届けた。 明日の、遠征に向けて笑顔の選手が三名いた。![]()
復帰に向けて順調に練習を重ねている大塚選手。 一つ一つ確かめるようにボールを蹴っていた。 練習相手は、木の根っこ壁。![]()
一番下っぴの横野選手はお片づけのお手伝い。![]()
明日の、遠征に行く若手選手達。![]()
明日は、絶対に勝ち点3だ!!! 『絶対に勝つ!』という気持ちがなければ勝てない!!! 戦術云々よりは、気持ちだ!!!
2008年05月28日
今日の、トップ選手の5対5のハーフ・サイドのミニ・ケーム。 詳しくは、語らないが、柴田選手と芳弘選手は共にマン・マークで、 ハーフ・ゲームをしていた。 これは・・・・・・・・・。 どう・・・・・・・? 二人ともマン・マークは、手馴れたものに見えた。 それを見ていた監督。 どうよ??!!!
2008年05月28日
今日の、清々しい朝。 札幌ドームのサブ・グランドへ午前練習を見に行った。![]()
昨日は、オフ明けだったからかフィジカル中心の練習。![]()
まずは、グループに分かれて35分のランニング。![]()
それから、サーキット・トレーニング。 サーキット・トレーニングでは、 ブラジル人5人の揃ってのランニング。 アミーゴだ。。![]()
最後は、ハーフ・コートを使ってのトップ10人の、 5対5でのミニ・ゲーム。 いくつかの約束事があったが・・・。 でも、楽しそうだった・・・。 まあ、走るよりはボールを使っての練習の方が 楽しいに決まっている。 あと他の選手は、ウエイト・トレーニング。 お目当てのアンデルソン選手のボールを使っての 練習は見れずにガッカリ。![]()
アンデルソン選手のボール扱いは見れなかったが、 サーキット・トレーニングの時に、ずっと見ていた。 身長が高い。 そして足も長い。すごーく長い。リーチもある。 身体能力が、高そうなバランスのいい体。 お尻の筋肉の付き方も、スピード系の筋肉の付き方。 想像だが、プレーは俊敏で、相手を背負っても リーチがあるからボールは、取られずらいはず。 所属していたチームから考えても、技術はある。 体系的からするとアンリ選手に近いので、 プレーもアンリ的かな?? 紅白戦が、観たい。。。 ドームの芝は、綺麗に刈り込んであった。 一度でいい。。。 スライディングをしたい。(笑)![]()
三浦監督もランニングを頑張っていた。 監督も体力勝負だ。 監督に抜かれないように、西谷選手も必死のランニング。![]()
デジカメを忘れたため携帯での画像アップ。 画像が粗くて失礼しました。
2008年05月26日
先日のUEFFAチャンピオンズ・リーグの決勝戦。 両チームともプレミア・リーグ。 ゾーンで、守っているが、お互いに得点はあったが それ以上は、最終ラインは割れずに PK戦で決着がついた。 札幌もゾーンで守っている。 最終ラインで斜めに入ってくる相手選手には、 ゾーンでマークを受け渡している。 ボールを持っている相手選手にも同じ。 そうした選手に対しては、 DFラインが、絞っているならまだしも、 DFラインに、スペースがあっても、 同じく守っていることが多い。 だから新居に得点されたんだと思う。 そう言った意味で、UEFFAチャンピオンズ・リーグの決勝戦の 最終ラインの守り方は参考になったと思う。 レベルは、違うが 守る基本は、同じだと思う。 去年の堅守まで、もう一歩。もう一歩。
2008年05月26日
今日は、サテライトの試合を観戦。 ドーム・サブ・グランドへ。 寒くて、雨が降ってきたので前半のみ。 アンデルソンとエジソンが見たかったから・・。 前半は、エジソンが出ていた。 ノナトとのツートップ。 感想は、直ぐに活躍出来るレベルではなく見えた。 ただ、ボールを持つと、トップ・ギアで ドリブルできる非凡な速さを持っている。 常にゴールに向かうプレーをしていた。 道都大学は、前回観たよりも 攻撃するときの速さが倍以上だった。 組織的にも徹底されているように感じた。![]()
2008年05月26日
函館でのナビスコ杯。 選手達は、前日のスーパー北斗で函館入り。 そして、終了後は北斗で帰札。 往復とも、グリーン車ではなく、普通の指定席。 函館から札幌までの所要時間は、片道約三時間半。 一方、函館から羽田まで飛行機では、約一時間半。 札幌の選手と千葉の選手。 帰宅したのは、どっちが早かったのか・・・。 そう言う意味で函館は、札幌にとっては、 AWAYに近い遠征でもあったようだ。 選手と一緒の列車で、帰って来ましたが、 負けたからか、とても疲れました。 みなさん、お疲れ様でした。 さあ、雨が降らなければ午後のサテの試合に出掛けよう。
2008年05月25日
両チームともスリー・ラインを形成し、 前の選手を追い越すことも無く類似したチーム同士。 千葉は、攻めているときには、両サイドは、高い位置をキープ。 札幌の、両サイドは、トップの位置よりは、やや低い。 攻めているときの千葉は、極端に言うと4-2-4。 札幌は、4-3-3。 プレミア・リーグの経験が長いミラー監督らしく 戦術の基礎はプレミア流。 少し、スロー・テンポなプレミア・リーグを 観ている気がした。
2008年05月25日
今日の雨の中の試合。 どちらのチームもリスクを犯さずに試合を進めていた。 アグレッシブじゃなく・・・。 ただ一人だけアグレッシブな選手がいた。 11番。 黄色の11番。 個人的に誰が、悪いわけでもなく。 敗戦理由を考えると、お互いに少ないチャンスを 得点に繋げるプレーを出来たか出来なかったかの差かも・・。 最下位のチーム同士。 相手を探りながらの試合展開に見えた。 だからと言って札幌が最下位だと思えた試合でもなかった。 なんか、スッキリしない試合だった。
2008年05月24日
そろそろ本領発揮してもらいたいですね。![]()
このカードは、2002年の時のもの。 6年前の神戸時代だけど、いまと変わりないね。 さあ、明日の勝ち試合を応援に行く時間だ。 明日の函館は、雨模様か・・・・。
2008年05月24日
川渕キャプテンの話。 今月のJリーグの話題は、いい事もあったが、 残念な事も多かった。 サポーター同士の衝突や選手の不祥事。 審判問題も・・・・。 ずっと、好きでサッカーをプレーしてきたりと、 サッカーに少なからずとも携わってきた一人として残念で堪らない。 サッカーに携わるチーム、選手、サポーターなど全ての人たちは、 Jリーグの将来の発展のために、もう一度、襟を正すべきだと思う。
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