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ペナ・エリアでは、マンマーク。

2008年05月28日

今日の、トップ選手の5対5のハーフ・サイドのミニ・ケーム。

詳しくは、語らないが、柴田選手と芳弘選手は共にマン・マークで、
ハーフ・ゲームをしていた。

これは・・・・・・・・・。
どう・・・・・・・?

二人ともマン・マークは、手馴れたものに見えた。

それを見ていた監督。

どうよ??!!!


post by love.consa.sapporo

20:16

コメント(3)

この記事に対するコメント一覧

love.consa.sapporo

Re:ペナ・エリアでは、マンマーク。

2008/05/28 20:39

戦術は、流行では無いと思いますが、 札幌の失点の殆どが、相手をフリーにしての失点。 ある程度は、ゾーンで良い守りをしている。 しかし、肝心なところで、相手FWをフリーに している。 現代サッカーは、ゾーン。 しかし、殆どのチームでは、 危ない場面では、マンマークですよ。 ゴール前での危機管理が、もう少し。 ゾーンでのディフェンスの限界ってあるんですよ。 特に。ゴール・エリア付近では・・・。

みゅうみゅう

Re:ペナ・エリアでは、マンマーク。

2008/05/28 20:51

そうだと思います アブナイ場面では相手をフリーにしない事だと思います。 そう言う意味では、体を寄せれるようなポジションを取ることが大切だと思います。

はりぃ

Re:ペナ・エリアでは、マンマーク。

2008/05/28 21:56

マンマークで、失点しない守備の活路を見出してもらいたいですよね。 なので、監督にはぜひ、採用していただきとう存じます(願)

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