カレンダー

最新のエントリー

月別アーカイブ

カテゴリー

検索

箕輪選手のロング・スローの有効性

2008年07月12日

サッカーの得点はセット・プレーからが多い。
コーナー・キックにフリー・キック。

そして、箕輪選手のロング・スロー。

タッチ・ラインからのロング・スローで高さを生かして
ゴールに繋げたい。

でも、ロング・スローは、ボールの初速よりも
落下地点で失速する事が多い。

失速したボールを落下地点で相手選手に取られ、
それをコントロールされカウンター攻撃に
繋がれるのだけは免れたい。

ロング・スローは高さのあるアンデルソン選手か
柴田選手に合せ、それをシュートではなくヘディングで繋いで
誰かの足元へ・・・と言うものもイイだろう。

ロング・スローは、サイン・プレーが必要だと思う。

前回の厚別ではぶっつけの感があったが、
今回は、練習もしているだろう。

どんな形にせよ千葉戦は勝ち点3を奪取して欲しい。
欲しいじやなく、勝ち点を奪取!!!






post by love.consa.sapporo

18:46

コメント(0)

この記事に対するコメント一覧

コメントする