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サッカー好きないいおっさんです(笑) まだコンサドーレが弱かったころからファンではありますが基本映像観戦派です。 どこ出身とかはあまり気にせず良いプレーをしているかどうかで見てしまいます。 不定期に上げるのであまり期待せず暇つぶし程度にご覧ください⚽⚽⚽

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チーム作りをするための各ポジション適正人数

2025年12月11日

さて川井さんが正式に監督に就任が発表となりました。戦術をどう組んでいくのかはこれからの選手の契約交渉、コーチ陣の入れ替え等で変わるので現段階でのコメントはできませんが、一般論としたチームの適性人数(コンサは30名程度とでているのでその中で)を検討していきます。

まず、3-4-2-1の場合、DFは3人、FWは1人で6人はFW、MF、DFで分け合う感じになります。(例えばボランチはDF登録選手でもいいしシャドーはFW登録選手でもいいと思うので)

紅白戦を組めるようにすると考えるとDF登録は3名×2の6名以上、FW登録は1名×2の2名以上となります。

一方4-4-2を組めるようにすると3-4-2-1とは違い4人のDFと4人のMFと2人のFWとするのが一般的です。 そうすると上記と同様に2チーム分で8人のDFと8人のMFと4人のFWが最低でも必要になります。

そして例えば4-3-3を組めるようにするとDFは8名、MFは6名、FWも6名となります。

するとそれぞれの必要最大数を拾うとDFは8名、MFも8名、FWは6名がベースとなります。これにGPの2名を足すと24名です。

ただしサッカーにはケガがつきものでけが人が出ることおよび今期から5名交代が認められたこともあることやカップ戦などを考慮すると残りの6名もバランスよく配置することが必要です。GP1名、DF2名、MF2名、FW1名となるでしょう。

よってGP3名、DF10名、MF10名、FW7名が最適バランスとなります。ただし2種登録や育成付き移籍等で基本主戦力にならないと想定される選手は+αで持っておくのがいいのではと思います。

GPは唯野が育成扱いと考えると現行より-1名削減が必要になります。補強が行われるのであればさらに入れ替え必須になります。 DFに関しては宮が名古屋復帰、大崎はMF登録に切替とすると7名しかいないので補強しなければいけません。特にミンギュがWBで試合に出ることを想定するとさらに足りなくなります。福森がどうなるのかは未定ですが…。 MFに関しては深井を除いて14名いるので整理対象になります。期限付き移籍などもうまく使ってスリム化は必要になりますが特に守備力のあるボランチの若手は人数が多くても補強ターゲットになると思います。 FWに関しては現行7名なのですが今期の結果を考えると補強ターゲットの対象ではあるので相対的に整理する必要があると思います。 特に現行期限付き移籍中の中島と大森が戻るのかどうかはキーになるでしょう。

で…ここからが重要な話でもあるんですがポジションのコンバートをするのかどうかがもう一つの大事な要素となります。昨年うまくいかなかった部分は複数ポジションで一定レベル以上のプレーができないことがひとつの懸念材料になってしまいました。

・中村は最初WBを打診されたがDFにこだわった。しかしどちらのポジションでもいまいちである。 ・大崎をCBの軸に置いたがアジリティの低さを露呈し途中からはDFではなくMFとしてプレー(昨年と同じ)になった ・白井も最初近藤と右WBのポジション争いを打診されたがFWにこだわった。ケガもあって途中からWBもやって成長したが。 ・青木はボランチをやることもあったが長所はあまり生かせず結局はシャドーポジションが定位置に ・荒野はボランチもやるがファウル癖が治らず終盤はシャドーでの出場が増える。 ・田中宏は守備に問題があってまだDFラインには組み込めない。ポリバレント性は上がったものの。 ・田中克も同様に守備の問題がありボランチでは使えない。前目のポジションでしか輝きを放てない。 ・高嶺がDFもボランチもこなしてくれなければ今期は非常に厳しいものだった。また西野がボランチも経験しポリバレント性が上がったのも大きい。 ・FW登録のプレイヤーがMF特性をほとんど持っていないことが戦術を狭める要因にもなっている。(例えばFW3名でトップとシャドーで組んで成果を上げれていない。WBにも組み込めない)

コンバートをすることによって補強の内容は大きく変化する。例えばチェックや原をFW登録に切替てもっと得点の数字を求めるようにするとかね。

もう他チームからは契約動向がどんどん出てきているので早めに動いておかないとまた同じ失敗の繰り返しになると思うが果たして…。


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16:37

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各チームの今期の得点パターン

2025年12月11日

さてコンサの失点パターンをどう防ぐかを前回上げましたがじゃあ今期の各得点パターンのトップはどうだったかというと

PK得点:鳥栖 5得点 セットプレー直接:札幌、愛媛、熊本 3得点 セットプレー:いわき 22得点 クロス:長崎 21得点 スルーパス:山形 9得点 30m未満のパス:水戸 17得点 30m以上のパス:磐田、山形、徳島、富山 3得点 ドリブル:水戸 10得点 こぼれ球:徳島、大宮 9得点

となります。自動昇格した長崎と水戸がそれぞれ特徴のある攻撃を持っていることはこれを見てもわかります。 コンサはセットプレー直接の3得点がトップでしたがこれでチームの成績を大きく変えることができたのかと言われると厳しいですよね。 セットプレー直接の得点はせいぜい一チームで5~6得点とれたら良い方ですから。

水戸のドリブル10得点というのはなかなかすごい数字です。J1チームでも2桁得点上げるのは早々ないので。 山形のスルーパスの9得点もかなりいい数字です。スルーパスはJ2時代の清水が2桁に乗せているのでそのラインが目安になります。 一方こぼれ球の得点は少ない感じです。昨年、一昨年は2桁になっていたので。 セットプレーのいわきもすごい数字です。20得点以上はなかなかでないので。ただ谷村が横浜FMに移籍した影響は来期以降でるでしょう。



なので2026/2027はこれくらいの数字を見込みたいなと(100年構想リーグはこの半分くらいですかね)

PK3得点 セットプレー直接2得点 セットプレーから15得点 クロスから15得点 スルーパスから5得点 30m未満のパスから10得点 30m以上のパスから3得点 ドリブルから5得点 こぼれ球から10得点

計68得点

コンサの攻撃パターンが少なく感じるのは得点パターンの偏りがあってそれも他のチームを圧倒できるだけの選手がいなかったことが要因の一つでもあるのでこれくらいの攻撃力を持てたら自動昇格にかなり近づくが…。

やっぱりドリブラーとクロッサーが欲しい…。


post by talkconsa1974

15:50

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コンサの失点パターンを改善するために

2025年12月11日

さてシーズンも終了しJ2ワースト2位の失点数の多さを誇ったコンサドーレ。

失点パターンの評価をしてみます。(数字はフットボールラボより)

PK2失点:J2ワースト5(とはいってもかなり同率がある) セットプレー直接2失点:J2ワースト2(失点ゼロのチームが半分ある) セットプレーから9失点:J2で12位(比較的少ない) クロスから17失点:J2ワースト スルーパスから5失点:J2ワースト2 30m未満のパスから9失点:J2 7位(比較的少ない) 30m以上のパスから3失点:J2ワースト2 ドリブルから6失点:J2ワースト こぼれ球から6失点:J2ワースト4

まあこれだけ失点しているのだから軒並み悪い数字が並ぶわけです。これ実は得点パターンとの相関性が色々ありまして…。

PK1得点:J2ワースト5(とはいってもかなり同率がある) セットプレー直接3得点:J2トップ セットプレーから12得点:J2で6位(比較的多い) クロスから12得点:J27位 スルーパスから1得点:J2ワースト4 30m未満のパスから8得点:J2 9位 30m以上のパスから1得点:J2 7位 ドリブルから1得点:J2ワースト こぼれ球から6得点:J2 6位 解説をすると日常の対人練習は本来相手の特徴や様々なシチュエーションを想定して行われるべきものです。でも今期のコンサはそれができませんでした。

PK得点が少なくPK失点が多い:日常の練習においてPA内にドリブルで仕掛けるプレーをしていない当然守るプレーも出来ていない。

セットプレー直接の得点も多いが失点も多い:セットプレー直接は個々の得意ゾーンがあるので得点も失点も一概には言えない。

セットプレーの得点が多く失点が少ない:日常的に練習ができており空中戦に強いコンサの強みが生かされている。

クロスからの得点もそこそこあるが失点が多い:戻りながらの守備が苦手なのと精度の良いクロスを上げられない攻守ともにバランスの悪さが如実に表れている。特に高さ勝負ではないグラウンダーのクロスの質が低い。GPの能力も大いに関係がある。

30m未満のパスからの得点も失点もそこそこ:コンサのパスサッカーのベースのため日常的に攻守練習、対策もできている。

30m以上のパスからの得点少なく失点が多い:戻りながらの守備が苦手なのとそもそも縦ポン一発の攻撃の練習も出来ていない。だから対策も出来ていない。ロングフィードの精度がそもそも低い。

ドリブルからの得点が少なく失点が多い:私が前から懸念していたところ。シーズン途中の補強でもドリブラーが欲しいと言っていたのはこういうところ。PA内に入ってくるドリブラーがいないから練習ができていない。相手に怖さも出せない。

こぼれ球からの得点が多いが失点も多い:練習不足。こぼれ球を予測する能力が守備側に欠けている。例えばそもそもこぼれ球が発生しない状況が練習で多いのではないか(シュートを決められるか攻撃が枠外にしてしまうなりクロスの質が悪すぎてクリアーされるか)

まあこんな感じです。 となると近々の課題は

①攻撃側のクロスの質を上げそれをさらに守備側が防ぐというお互いが向上しあえる環境がつくれるか(選手補強または個別練習等) ②スルーパスを通して得点を決められるだけのコンビネーションを構築できるか。そしてそれをさらに防ぐ守備の練習ができるか。 (チェックはスルーパスは得意だがそれにはしりこめる選手がいない。) ③ドリブルのできる選手を鍛え上げてゴールに向かっていくプレーを増やしそれを防ぐ練習ができるかどうか。 (ここは補強の大きなポイントになると思う。) ④ロングフィードの練習を増やしロングカウンターを防ぐための練習に取り組めるかどうか などなど…。

勝つための練習をしないとダメです。良い攻撃は良い守備からそして練習のための練習ではなく試合に勝つための練習にできるかどうか。選手の質が足りないのであれば補強をしないとダメです。

ドリブラーとクロッサーが欲しいですね。


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14:32

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北海道コンサドーレ札幌 2025シーズン総括および代表メッセージに関して

2025年12月11日

次の日にすぐに監督就任発表というのはおそらくこのシーズン統括等の内容の不満を出させないために発表したんだろうね。 監督決まれば話題はそっちに移るだろうから。そういった考えが私は嫌いなのだが。

昨日発表された北海道コンサドーレ札幌 2025シーズン総括および代表メッセージ。

事務方がベース作ったんだろうなーって感じの内容。あまり魂のこもったメッセージではなく形式上出しました感満載でした。大きな疑問点として。

・開幕前に攻守のかなめの主力選手に負傷がとありましたが誰のことを指していますか?その人が開幕から出ていたら違う成績になったと断言できるだけの数字を残していますか? ・ボール保持率2位は褒める内容ではない。保持率1位の磐田は昇格できませんでした。水戸は10位です。 ・得点数8位の数字はそんなに悪くないですよ。その上の6位は自動昇格した水戸なんですから。 ・サイドからのクロスボールの対応の問題やゴール前でのマーキングの甘さだけではなく全般だと思いますが。 ・選手スタッフ個々で認識にばらつきがあり?昇格を優先するなら守備的な戦いが時にはあってしかるべきだが。攻撃的を要求したからばらつきが出るのではないか? ・個に頼ったというが岩政監督はそれを改善したかったんだと思うが。最終的には柴田監督がそれを推進したのだが。

などなど。

そして私が一番悲しいと思ったのは…。 「フロント、経営陣の取り組み姿勢に問題があった」という反省の言葉が一つもなかったこと。 先が思いやられるよ…。

さらに言わせてもらえば

・警告数:J2ワースト4位 ・退場数:J2ワースト1位(馬場、荒野、大崎、サンチェス、マリオ)

悪質なプレーをする選手がコンサは多いというイメージがあることに関して何もコメントをしないんですか?これも敗因の大きな問題の一つですがね。


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14:01

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北海道コンサドーレ札幌 2025シーズン総括および代表メッセージ

2025年12月10日

北海道コンサドーレ札幌 2025シーズン総括および代表メッセージ

クラブより発表されました。内容に関しての私が感じたことは別途上げたいと思います。

https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/12/12362/

(;-ω-)ウーン


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19:03

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清水の秋葉さん…コンサの監督やりません?

2025年12月10日

さて相変わらずコンサから何も情報が出ない日々ではありますが…。

今年様々なチームが監督を交代させている中で私の中でこの監督コンサに合うかもな…。と思った監督の一人に秋葉さんがいます。

清水が高みを望むために神戸の吉田監督を引っ張ったので退任となりましたがまだ去就ははっきりしていません。

私は次期コンサの監督には ①J2で戦って好成績を上げた実績のある人 ②J1残留をした実績のある人 ③高給取りじゃない人

と思っています(③は程度によりますがね)

そういった意味で秋葉さんは川井さんより適任者です。

秋葉さんの指導で有名なのは「バックパス禁止」「ビルドアップに興味はない」という考え方ですが今のコンサには劇薬ではあるもののJ2を戦い抜くうえで重要な要素であると思います。

秋葉さんは清水でJ2優勝、J1残留を果たしており、実績も川井さんより上です。

フィジカル重視の考え方でもあり今年のコンサに足りなかったフィジカル面で負ける要素を補えるトレーニングを組んでくれると思います。

そして清水の基本システムは今年は3-4-2-1ですが昨年は4-2-3-1をベースにしており3バック相手には負けなしと戦術面でも柔軟な姿勢を持っています。

そしてもし秋葉さんが監督になってくれるとチーム内でもある程度残留してくれる選手が増えるかもしれません。

私だったらアタックするがどうかな…。


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12:29

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J2監督一覧(今日の段階)

2025年12月09日

さてシーズン終了から月日がたち各チームの陣容が少しずつ発表されております。

J2 横浜FC 四方田→三浦文 ⇒須藤 湘南     山口    ⇒(長澤?)  新潟   樹森→入江   ⇒船越

札幌   岩政→柴田   ⇒(川井?) 仙台     森山    ⇒森山 秋田     吉田    ⇒吉田 山形   渡邊→佐藤→横内⇒横内 いわき    田村    ⇒田村 大宮   長澤→宮澤   ⇒ 千葉     小林    ⇒ 磐田   ハッチソン→安間⇒(志垣?) 藤枝     須藤    ⇒(槙野?)  富山   小田切→安達  ⇒ 甲府     大塚    ⇒(渋谷?) 徳島     増田    ⇒ 今治     倉橋    ⇒倉橋 鳥栖     小菊    ⇒小菊 大分   片野坂→竹中  ⇒四方田

八戸     石崎    ⇒ 栃木C    今矢    ⇒今矢 F大阪  大嶽→薮田   ⇒ 宮崎     大熊    ⇒

J3からの昇格のあと一枠は大阪と宮崎の勝者できまる。J2は徳島と千葉の勝者がJ1に昇格。磐田と大宮はすでに敗退J2残留。

こうしてみると半分はすでに監督を決定しており、プレーオフを戦っていたJ2徳島、千葉、大宮、磐田やJ3の大阪、宮崎はしょうがないにしてもやはり札幌がまだ公表できないというのが悲しい現実だ。甲府のようにチームをどの方向に進めるのがいいのか悩んでいるチームもあるし藤枝の様に現監督が他チームに引き抜かれ慌てて模索しているというのもあるだろう。富山は逆転で残ったので監督人事は悩ましいところだ。

もしかするとミシャが名古屋の監督に正式就任しコメントを発するまで待っているのかもしれない。 どんな言葉がミシャからでてくるのか。そして旧コンサコーチ陣を引っこ抜くのかどうか。




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12:16

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樹森さんが水戸の監督に…。新潟は何を思う。

2025年12月08日

さて毎日様々なチームの監督の就任が報告されていますがこう来るかとちょっとびっくりしたのは水戸の人事。

今回J1昇格を果たした森さんを継続せず、今年6月まで新潟を指揮していた樹森さんに監督を譲るという。森さんは強化側に回るようだが思い切ったことをするなーと感心。

樹森さんは新潟の前はずっと水戸でコーチをしていたのでわからなくはないが新潟としては複雑な心境だろう。 樹森さんは成績不振(4勝7分9敗)で退任後は新潟は入江さんを立てるも1勝もできず(5分13敗)に降格してしまった。

そして代わりに昇格する水戸に樹森さんが就任するのだから…。 当然樹森さんも成果を問われるわけだが1年半後に残留を勝ち取り新潟は昇格できなかったら新潟フロント陣はサポーターにボロカスに言われるだろう。

果たして新潟は復活できるのか…。

コンサも対岸の火ではない。少なくとも岩政→柴田で順位は下がったのだから。次の監督がどういう考え方をもつのか…。


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17:08

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井川空が契約満了でFC岐阜を退団

2025年12月08日

井川空の契約満了が発表されました。

札幌U18から筑波大に入って高嶺の後輩と同じルートでコンサドーレの入団をつかみ取った彼でしたが中々プロのプレーについていけずJ2→J3とカテゴリーを落としてしまいました。年齢的にはまだまだやれる年齢ですが結果がついてきていないのも事実。

https://www.fc-gifu.com/news_information/159602.html

やる気があるのならまだまだ頑張って欲しいです。


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16:57

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ゴニは元気!

2025年12月08日

ゴニは韓国に戻ってだいぶストライカーとしての感覚を取り戻しているようです。

https://www.gangwon-fc.com/squad/player/1154

20試合で5得点なのでまあまあですね。シーズンフルで出れるようなら二桁も狙えます。

コンサドーレではケガが多く輝けなかったけどもう一度韓国で輝きを取り戻して欲しいね。

頑張れゴニ!!


post by talkconsa1974

16:27

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