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コンサドーレは2003年頃から、スパーズは2009-2010シーズン頃から応援。 どちらも応援歴の浅いにわかですがよろしくお願いいたします。 コアサポのファンでもあります。 マイブーム:お風呂

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15/1/10 第21節 パレス戦

2015年01月11日

今回はハイライトの確認です。
敗北。
相手は新監督パーデューの初陣ということもあり気持ちで戦っていましたね。
それに加えチェルシー戦、バーンリー戦の疲れが出てしまったのかいつもの鋭いカウンターも見られず。
崩しに関しては最後の最後で合わないといった印象です。

ケインのプレミア8ゴール目はさすがでした。
彼がシュートを打てば何か起きるとワクワクさせてくれます。

今日一番感じたのは代えの利かない選手の存在。
CL圏内を狙うならケインのような一人でも局面を変えられるストライカー、エリクセンのようなチャンスメイカーの代わりをこの冬に補強すべきではないのでしょうか。
CBに関してはファシオとヤンでしばらくは我慢してもいいかと。

PKのところはスタンブリがちょっと可哀そうな試合でした。


post by 十八番

11:50

試合結果 コメント(0)

ざっくり2015シーズン~J2編~

2015年01月10日

さあ魔境と呼ばれている2015年のJ2の戦い。
例年以上に実績、ネームバリューのある選手が各チームにいます。
そんなJ2を素人目線ざっくりと紹介していきたいです。
ネームバリューという観点、なんか聞いたことある!みたいなところから各チームの戦力を見てみましょう。
順位もどうなることやら...
では早速。

※各チームの情報は2015年1月10日のものです。



大宮
J2ではお久しぶりな大宮さん。2004年以来ですね。個人的に2003年の札幌ドームでの6-2の試合を思い出します。アンドラジーニャ...懐かしい。
そんな大宮さんは優勝候補筆頭。FWムルジャ、MF家長昭博、MFカルリーニョスと恐い方々が残留。
GK塩田仁史、GK加藤順大のGK陣も中々。
今季も渋谷監督です。


C大阪
あれなんでJ2にいるの?という感じのメンバー。J2でもちょくちょく対戦しておりますがメンバーがいつになくマジですごいですね。
FWフォルラン、FWカカウ、MF丸橋祐介、FW玉田圭司、MF橋本英郎MF関口訓充、DF中澤聡太...
圧倒的優勝候補と言っても過言ではないですね。
あとはユース出身の主力がどれだけ残るか。
アウトゥオリ監督が新任。


徳島
他の降格チームに比べてあまり触れられておりませんが、小林監督のもと手堅いサッカーで上位に食い込んでくるでしょう。
FW佐藤晃大、FW長谷川悠のストライカーに加えて、DF石井秀典、DF冨田大介、DF内田裕斗とこれまた手堅い補強。
MFアレックスも健在です。


千葉
プレーオフに出ては昇格を逃してしまっている千葉さんも関塚監督の手腕で確実にJ1に近づいてると思います。
MFパウリーニョの補強に成功しFWペチュニクも獲得。スロベニア代表...こわいなぁ...
MF水野晃樹の復帰もあり、ついに...と言った感じですかね。
FW森本貴幸もやっぱりこわい。
そして現有戦力もある。つよ。


磐田
Jリーグラボでおなじみ名波監督が名門復活させることができるのか!?という磐田さんです。FWごっそり抜けましたが、デカモリシことFW森島康仁、FWアダイウトンを獲得。特に後者の方は動画を見る限りとてつもない速度でした。いやですね。
MF上田康太、MF太田吉彰も復帰。


京都
和田監督が新しく就き、ダークホースというか破壊力のありそうなFW陣が揃います京都さん。観光しに行きてぇ。
おなじみFW大黒将志、さらにFWダニエル・ロビーニョも加わり西京極でさらに戦いずらくなるのでは...
個人的に京都キラーは石井謙伍選手だと思っているので期待します。
まだMFキム・ナミル、MF原川力、DF山口智、DFバヤリッツァもおります。


岡山
主力3人とられた!と思ったらDF岩政大樹DF加地亮が加入。
コーチから昇格した長澤監督は彼らベテランと共にJ1へ導くことができるのでしょうか...
個人的にフレッシュ感はむしろ増したイメージです。


大分
田坂監督のもとで若手がイキイキとプレーしてるイメージの大分さん。
FW岡本英也、FW三平和司を獲得。
MF松本怜も完全移籍で獲得。
意外と、と言うと失礼ですがハマり具合では爆発しそうな予感。


福岡
九州の盟主こと、福岡さんはなにやらムキムキに。
井原監督のチームは手強くなると予想。
FW中原貴之、MF鈴木惇、DF中村北斗、DF濱田水輝を補強。
これは厄介ですね...


熊本
小野監督の熊本さん。FW平繁龍一、FW常盤聡が新加入。
元札幌の選手何人かもおりますね。



と言った感じでございますが札幌は確定次第別で更新しようかなと。
改めてJ2らしからぬJ2が始まるんだなと楽しみです。
J1リーグの2ステージ制もあり、僕個人はJ2の方が面白いんじゃ...
なんて実は思ったり。
不安もありますが札幌の補強だって負けていない。生え抜きとタレントの融合。それと戦術家のバルバリッチ監督のポゼッションとカウンターを使い分けるサッカーに期待ですね~。合ってるかなこれ。
2015年はJリーグにとって何か大きな変革の年にもなるんじゃないかなと近年稀に見る移籍市場のにぎわいを見て思います。
3月が待ち遠しい。



敬称略。
参考:J'sGOAL


post by 十八番

20:55

J2 コメント(2)

ようこそ プレミア(など)で戦った 稲本潤一

2015年01月10日

こんにちは
稲本選手の入団会見までワクワクされている方も多いのではないでしょうか?
そんな稲本選手はイギリスで5年間プレー。
一体どんな活躍を見せてくれたのでしょうか。



2001~2002
アーセナル
今でこそ海外のビッグクラブに日本人がいることは珍しくない時代です。
稲本選手に関するビッグニュースは今からおよそ15年前でした。イングランドの名門アーセナルに稲本選手が移籍するという報道に日本中のサッカーファンが驚いたことでしょう。
しかし周囲の期待に反して、稲本選手にとってアーセナルでの戦いは厳しいシーズンとなってしまいます。
出場試合は0。戦力としてではなくアジア向けのマーケティングのための獲得などと言われファンにとっても悔しいシーズンになってしまいました。
当時はガンバからのレンタルでの移籍でしたね。
チームメイトには、パトリック・ヴィエラ、ティエリ・アンリ、ロベール・ピレスなどと言った翌々年の無敗優勝の立役者たちがいました。
背番号は19番。



2002~2004
フルハム
出場機会を求め次に稲本選手が選んだチームは同じロンドンをホームとするフルハムでした。ここも今でこそ2部で戦っていますが最近までプレミアの常連で長い歴史を持った素晴らしいチームです。
背番号6として挑んだプレミア2年目稲本選手はカップ戦も合わせて全23試合に出場。嬉しいプレミア初ゴールも決めています。その相手はスパーズ。なんか複雑。
2003~2004のフルハム2シーズン目は全25試合出場。
得点は2002~2003シーズンが初ゴール含め2得点。2003~2004シーズンが3ゴールの活躍でした。
ゴール集発見。ありがとうございます。
また稲本選手はユナイテッド相手にもゴールを決めたことがあります。ビッグクラブ相手に得点って痺れますね。
プレミアにも適応した稲本選手でありましたが怪我がちであったために解雇されてしまいます。
当時はマルブランク、コリンズ、ルイ・サハなどとチームメイトでした。
2002年には今は無いUEFAインタートトカップという国際間のカップ戦も優勝しています。



2004、2005~2006、2007ちょい
ウエストブロム
ウエストブロムでの新たな戦いになった稲本選手は背番号33でプレーします。2004年シーズンはわずか3試合の出場となり2部のウェールズに本拠地を置くカーディフにレンタルで移籍します。
翌シーズンの2005~2006シーズン、イングランドでのほぼ最後のシーズンは26試合1ゴール。
実は2006~2007シーズンは3試合だけ出場、その後トルコのガラタサライへと移籍しています。
チームメイトはゲラなど。



2004~2005
カーディフ
ウエストブロムからウェールズのカーディフへレンタル。当時2部のチームで全16試合に出場。背番号は26でした。
チームメイトはガビドンなど。



こんなスター選手が札幌でプレー。なんだかんだ嬉しいものです。
こう改めて見てみると歓迎せずにはいられませんね。
若手にとって良い刺激になるでしょうしライト層のファンの取り込み、もちろんピッチ上での活躍を何より祈っております。

また今回はプレミアでプレーした選手が札幌に来たという形になりますが、いずれは札幌からプレミアに行くような選手が出てくると思います。
こんな日本の2部のチームごときの妄想もいつか必ず実現します。そのためにもっともっと世界に向けた取り組みをチーム、サポーター、地域、サッカー協会が協力が不可欠であると思います。
Jリーグが始まってまだ20年ちょい。これからですよね。



参考・出典:wikipedia


post by 十八番

15:10

札幌 コメント(2)

プレミアとは3

2015年01月10日

今回は前回紹介できませんでしたプレミアの残りチームを雑にざっくりWIKIより引用。いつもありがとうございます。



Newcastle United/ニューカッスル・ユナイテッド
ホームスタジアムはセント・ジェームズ・パーク。デカイ。
Magpies(マグパイズ)という愛称。日本だと新城なんてのも。通はそのまま呼ぶかも。
タイン・ウェア・ダービーという最も激しいダービーがある。
イギリスの右上(北東)の方にある。この辺でモウリーニョあんまし勝てない。



Sunderland/サンダーランド
ホームはスタジアム・オブ・ライト。
ライバルはニューカッスル。タイン・ウェア・ダービー。激しい。
愛称はThe Black Cats(ブラック・キャッツ)。雷島と書いても通じるかもしれない。通はそのまま。
イギリス北東部。



Hull City/ハルシティ
ホームはKCスタジアム。
愛称はTigers(タイガース)。通はハル。
イギリスの真ん中の右。



Aston Villa/アストン・ヴィラ
ホームはヴィラ・パーク。
通はヴィラ。
イギリスのど真ん中らへん。バーミンガム市。
ウィリアム王子はここがお好き。



Stoke City/ストーク・シティ
ホームはブリタニア・スタジアム。要塞。
通はThe Potters(ポッターズ)。ストークでも通。
マンチェスターの真下らへん。
ガチムチフットボールの究極。ロングスロー。



West Bromwich Albion/ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン
ホームはザ・ホーソンズ
通称ウエストブロム。WBA。
バーミンガム郊外。ちょい上。



Burnley/バーンリー
ホームはターフ・ムーア。
通称バーンリー。
マンチェスターのちょい上。
チャールズ皇太子はここがお好き。



Leicester City/レスター・シティ
ホームはキング・パワー・スタジアム。
通称レスター。
バーミンガムの右の方。
阿部ッカム。



Southampton/サウサンプトン
ホームはセント・メリーズ・スタジアム。
通はセインツ。
イギリスの真ん中一番下くらい。
李選手。吉田選手。
ユースから逸材がたくさんとれる。そして引き抜かれる。



Swansea City/スウォンジー・シティ
ホームはリバティ・スタジアム
通はスワンズ。
ウェールズ。左下。
パスサッカー。きれい。



CrystalPalace/クリスタル・パレス
ホームはセルハースト・パーク。
通はパレス。The Eagles(イーグルス)は日本じゃあんまり。
ロンドンの南の方。



West Ham United/ウェストハム・ユナイテッド
ホームはアップトン・パーク。
通はThe Hammers(ハマーズ)。
ロンドンの東部。ウエストハムなのに。
ユースが優秀。



Queens Park Rangers/クイーンズ・パーク・レンジャーズ
ホームはロフタス・ロード。
通称QPR。レンジャーズでもギリギリセーフ。
ロンドンの西部。



以上駆け足で13チームのご紹介でした。ありがとうございました。



参考・出典:wikipedia、googlemap


プレミアとは2

2015年01月10日

さて今回もWIKIPEDIA様の力をお借りして、プレミアを紹介していきたいと思います。
今回はチーム紹介編です。
まずは7チーム紹介しときます。



Manchester United/マンチェスター・ユナイテッド
まずはマンチェスター・ユナイテッドです。日本ではマンU(マンユー)などと呼ばれていますがユナイテッドと呼ぶと通ぶれますね。
そんなユナイテッドは香川選手が所属していましたね。活躍はできませんでしたが恐らく監督が変わらなければ良いプレーが出来たと思います。
その時退任したのがサー・アレックス・ファーガソンさんです。なんと1986年から2013年までユナイテッドで監督を務めていました。27年間。
ホームスタジアムであるオールド・トラッフォードにはサー・アレックス・ファーガソン・スタンドと命名されたスタンドもあるほど、ユナイテッドで多くの偉業を成し遂げました。ちなみにそのスタンドは北側にあります。
旧ディビジョン1の優勝回数も含むと最も優勝している名門クラブでありますが13-14シーズンは低迷。このときの監督デイヴィッド・モイーズさんはネタキャラになってしまいましたが中堅クラブを率いると手腕は結構なものです。
公式サイトは7ヶ国語に対応しております。



Manchester City/マンチェスター・シティ
ここ数年オイルマネーでムキムキとなり、スター軍団となりましたマンチェスター・シティはマンC(マンシー)やシティと呼ばれることが多いです。もちろんシティと呼ぶと通っぽいね!
ホームスタジアムはエティハド・スタジアム。
UAEのオーナーの力で中堅から強豪クラブへと変貌してからはユナイテッドとのマンチェスター・ダービーがより盛り上がるようになりましたね。11-12シーズン、13-14シーズンはプレミアを制覇しますます勢いが出ております。
また試合の際シティは選手がグラウンドに入るトンネルの映像、Tunnel CamをYouTubeにアップしており、選手の試合前の様子などが見れます。この選手は相手チームのこの選手と仲が良いんだな~とか分かって結構面白いです。
公式サイトにはご丁寧に「マンチェスター・シティのウェブサイトが日本語でも利用可能なのをご存知ですか?」の文字が。素敵。



Chelsea/チェルシー
お金持ちクラブのチェルシーです。愛称はThe Blues(ブルース?ブルーズ?)ですがあまり日本では聞いたことがないです。大体みんなチェルシーですかね。と書かれることもあったり。
ロシアの富豪のアブラモビッチさんといういかにもオイルを扱ってそうな方が2003年からオーナーをやっております。毎年凄い人連れてきますね。
監督は14-15シーズン現在ジョゼ・モウリーニョ氏が率いておりますが彼は本拠地スタンフォード・ブリッジで無類の強さを誇ります。負けない。
ホームタウンはロンドンの西部。ダービーはフルハム、QPR、スパーズ、アーセナルなど複数ありますがたくさんありすぎてどれもちょっと迫力に欠ける気がするのは僕だけでしょうか。
公式サイトの表示言語の対応から見てアジアで人気があるということが分かりますね。



Arsenal/アーセナル
我がライバル、アーセナルです。スパーズと同じロンドンの北部を本拠地としておりお互いのホームスタジアムの距離は4マイルくらい。車で30分かからないくらい。札幌駅から札幌ドームくらい。
そんなダービーマッチはノース・ロンドン・ダービー。イングランドで一番熱いダービーと断言しておきます。チェルシーとの対戦はビッグロンドン・ダービーと呼ばれるビッグマッチ。
本拠地エミレーツ・スタジアムはアーセナル・スタジアムと表記されることもあります。
愛称はGunnersをナチュラルに発音したガナーズが日本でもそこそこ浸透していますね。もっと簡略したガナも見かけたり。
サポーターはグーナーと呼ばれております。
日本にファンが多く現在監督のヴェンゲルさんは名古屋の監督をちょっとやっていたり、コンサの稲本選手も所属しておりました。
公式サイトはもちろん日本語対応しております。



Tottenham Hotspur/トッテナム・ホットスパー
今回みなさんに一番興味もってもらいたいクラブ、それがスパーズことトッテナムなのです。
Tottenhamの発音がカタカナ表記になった際にトットナムやトテナムと言った表記もされますがポピュラー順に並べますと
1 トッテナム
2 トットナム
3 トテナム
です。(俺調べ)
めんどくさいからスパーズでいいね。
本拠地はホワイト・ハート・レーン。英語にするとWhite Hart Lane。略すとWHL。
全部カッコイイ。
ロンドン北部のチームで、前述しました通りライバルはアーセナルです。
聞いた話によるとあるグーナーがタクシーで「エミレーツまで」と言ったら運ちゃんがスパーズサポでこのお客さんをWHLで降ろしたとかいう話があったり。
コンサと同じく優秀なユースチームがあり、育成には定評があります。
公式サイト日本語未対応です!なんで!!
しかし日本語のサポーターサイトがあるのでそっちもどうぞ。



Liverpool/リヴァプール
The Reds(レッズ)ことリヴァプールのご紹介です。日本だとリバポとかいう可愛らしい愛称も見ますね。馬鹿にはしてないです。
マージーサイド州というイギリスの西側の長方形にえぐれてる?右下にあるのがリヴァプールという都市です。
マンチェスターはそこから東に行った近い地点にあるのでユナイテッドとはライバル関係にあります。
ノースウェスト・ダービーやイングランド・ダービーと呼ばれなかなか熱い試合を見せてくれます。
また、同じリヴァプールにあるエヴァートンとはマージーサイド・ダービーというこれまた熱いダービーがあります。
ホームのアンフィールドは素晴らしい雰囲気でちょっと憧れたり。
優勝回数はユナイテッドの次に多い名門です。
公式サイトは英語のみですがさまざまなSNSを含めると圧巻の27ヶ国語対応!Facebookは日本語で。



Everton/エヴァートン
リヴァプールのグディソンパークに本拠地を置くエヴァートンの愛称はトフィーズ。お菓子が由来だそうです。
ライバルはリヴァプールですがホームスタジアムの距離が直線距離でわずか500mだそう。
最近こそ白熱したダービーマッチをしていますがかつては家族間や友人間で応援するクラブが異なっていたこともあり、サポーターの隔離が無かったようです。
あのビートルズは全員リヴァプール生まれですが、噂によるとポール・マッカートニーはエヴァートンファン、それ以外はリヴァプールファンだったそうです。
ビートルズの赤盤、青盤はそれぞれリバポ、エヴァートンからきてるみたいですね。
公式サイトは英語オンリーかな?



今回ご紹介した7チームはプレミアの中でも実力と人気を兼ね備えているチームです。
他のリーグに比べてみても、こんなにも数あるビッグクラブが白熱した戦いを見せてくれるリーグはプレミアだけですね。
お世話になったWIKIにはもっとたくさんの情報が載っていますので是非。
日本ではまだまだ認知度が低く、情報も少ないチームもありますがみなさんに興味を持っていただければ幸いですね。
今回紹介できなかったチームもこれから紹介していきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。



参考・出典:wikipedia、googlemap