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北海道西海岸に居を構える。札幌に別荘有り。コンサドーレ設立前は野球に傾倒していたが、軸足を少しずつサッカーへ。いまでは両足ともどっぷりサッカー。初観戦は1998年J1の厚別での京都戦。初観戦を勝利で飾って以来、厚別、そしてドームへと何度も足を運んだ。岳也のVゴールも見た。曽田のハットトリックも見た。勝利に歓喜することもあり、敗戦に肩を落とすこともあった。昇格の喜びも、降格の悔しさも味わった。いつも生活の中にコンサドーレ札幌があった。これからも、ずっとそうだろうと思う。

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私の厚別最終戦(今シーズン)

2007年10月08日

 行くつもりはなかったのですけど、やっぱりいってきました昨日の天皇杯。

 いつも試合に出ていない選手がピッチに立つと言うことで、何かが起こるかなと楽しみにしていきました。天皇杯は結構コンサドーレはサプライズを起こしていますから。


 確かに驚いた試合でした。

 先取点を見たときには、この試合何点はいるのだろう。石井はハットトリックをするのだろうか、久々に岡田のゴールも見たいし、上里のFCも見てみたい、優也のゴールキックがそのままはいるなんていうのもいい・・・・。そんな妄想を広げていたのですけど、同点のまま延長でも決着せずPK。寒いので早く帰りたい私の足を止めるゲームでした。


 結果はあちこちに書いているとおり。5人で決着のつかないPKは去年の天皇杯新潟戦で体験済みでしたけど、GKまでとは驚き。そして優也が決めればとりあえず4回戦、J1チームと対戦、となるところだったんですけどね。

 GKですから、優也はきっと自分が一番取りにくくて、決められてイヤなゴールで決めたかったんでしょうね。決まれば大喜びのシーンでしたけど。


 去年はリーグ戦ではなかなか盛り上がれず、天皇杯にかけていましたけど、今年はリーグ戦がこれからが正念場です。奇しくもJ1昇格をねらうチームが全て1回戦で敗れたのも気持ちの面で何かあるのかもしれません。

 私も気持ちを切り替えてまた水曜日、熱い気持ちを送ります。

 昨日の試合は、来週行けないので、私の今シーズン最後の厚別観戦となりました。「来年はここにJ1のチームを迎えて試合をするのだ。また来るよ。」と寒く風の強い厚別に別れを告げてきました。


余韻に浸る

2007年09月28日

 山形戦の余韻に浸っております。

 水曜の夜の厚別。風もなく、やや霞がかった月がスタジアム上空にありました。「なんだか札幌の白星に見えるね」という問いかけに、「山形から見れば山形の白星なんじゃない」と素っ気ない息子。そんな息子と熱血サポーター席へ。

 本当に久々の厚別ナイターでした。照明灯に映える緑の芝がきれいで昼間の厚別とは全く違うイメージ。

 試合はアグレッシブでしたね。ミスも多くあり、きっと負けたらそっちに目がいったのでしょうけど、買ったときはいい方に目がいきます。鄭容臺と髪の短い芳賀とのボランチの運動量はすごいです。特に芳賀はこのところ「お疲れ?」という感じでしたが、この試合では分身の術でも使っているかのように、神出鬼没。本当に良かったです。

 それでも、ゴールが決まらずに「がまんできない」コールをしていましたけど、いい時間帯にそれぞれ得点。快勝でした。

 2点目を決めたときのダヴィ。観客席の近くに走り込んでくれました。そこにみんな駆け寄ってきて、観客も大喜びのシーンはうれしかったですね。ああしたシーンは頻繁に見たいものです。

 最後の上里のFC。決まりそうな予感がしていたんですけど。揺れるボールでした。もう少し上だったら入ってたんじゃないかな。前半の藤田のFCといい、可能性を感じるキックが多くなってきました。ここしばらく、フリーキックのゴールがないような気がしますからね。

 湘南戦以降かなり落ち込んでいました。その試合は録画を失敗したため、見ていませんが、どんよりの数日間でしたが、そんなこと一気に忘れてしまいました。この余韻にいつまでも浸っていたい。

 残りの試合が少なくなって、他のチームの状況も気になりますが、この位置にいる強みで、一つ一つ勝ち点を積み上げていくことしかありません。一つ勝てば、下のチームはうんと苦しくなるのですから。

 さて次はフッキのいる東京V。あの厚別の劇的な試合を思い出しますね。ちゃかり3位に上がった東京ですが、金のあるチームが勝つわけではないと言うところをラモスに教えてあげましょう。


残暑

2007年09月21日

 南風が吹いて、西海岸も生暖かい風が吹いています。

 本州では未だに30度を超える、残暑が続いているようです。9月下旬になって30度越えというのは、北海道に住む人間にとっては考えられない暑さです。

 そんな中、明日は湘南で1時から試合です。何で、ナイターでないんでしょうね。(ちょうど1時から仕事が入っていて、試合が見られないじゃないか)

 暑い中ですが、勝ち星を重ねていたときのようなハードワークで、勝ち点3をいただきましょう。次は涼しい厚別ナイターですからね。


夜の厚別

2007年09月20日

 ちょいと先のことですが、26日の山形戦、観戦することができそうです。平日のナイターは絶対観戦できないと思っていましたけど、次の日札幌で仕事がありOKとなりました。

 厚別ナイターはいつ以来でしょうか。少なくとも今年はなし。思い起こすと去年の8月19日、仙台戦。3-1で勝った試合。もう一年以上も前のことになります。(このブログのテンプレートである、上里の復帰おめでとうゴールの試合)あの時は季候も良く、とても快適なサッカー観戦でした。また、結果もすこぶる快適でした。

 さて、今回はどうでしょう。J1の階段を確実に上る1試合になればいいなぁ。(その前に今週末)


気分一新

2007年09月19日

 書かなきゃと思いながら、今日まで来てしまいました。
 15日の試合、色々なところで書かれているとおりでしたね。

 勝てば圧倒的に有利になる、引き分けでも・・・・。と思っていましたけど、思うようにならないものです。でも、まだ仙台との勝ち点差は7。2試合負けて、相手が勝っても追いつかない差があるのだと思ったら、幾分気分も晴れます。


 15日の試合は、仲間10人とともにいったのですけど、試合終了後は何人もが、面白い、家族を連れてきたい・・・といってくれました。無理してでも足を運ばせると、こうした動きも出るんですね。

 12番目の選手として、私もハードワークしようと決意した試合でした。


出発します

2007年09月15日

 出発します。仲間と一緒なので、いつものように早く着くことはないのが残念。試合開始前の色々が面白いということをみんなにも教えたかったけどね。

 JALグッズも、二〇〇〇〇人までということであれば、もらえないだろうなあ。

 それでは、熱い応援を皆さんとしたいと思います。


4万人大作戦

2007年09月14日

 今朝の北海道新聞に明日の4万人大作戦のことが載っていましたね。この時期が良かったのか、それより前の方が効果があったのかわかりませんが、マスコミ(スポンサーですからもう少し大きく取り上げて下さいよ)に取り上げられたのは良かったですね。
 
 最近のブログを見ていても、この作戦が大きなうねりになっていることを実感します。そのうねりが明日、赤黒の大波となってドームを飲み込んでくれることを期待しています。

 そして思うこと。やっぱりコンサドーレのサポーターは素晴らしい。その一人であることを誇りに思います。

 さて、試合は多少メンバーの変更があるようです。私のこの試合に対する見所を三点述べます。

 一つは、大勢のサポーターの前で無様な試合は見せないで下さいということ。一昨年のカズが来た横浜FC戦、去年の10周年記念試合など、多めの観客の試合にちょいと弱いところありますからね。

 二つめは、相手キーパーがおそらく林であること。キーパー林で、ドームと来れば、2002年の最終戦。曽田のハットトリックで盛り上がりましたが、あそこまでドキドキする試合はいりませんが、勝利で終わることが一番です。

 そして三つ目が、今回予想されるメンバーで特に期待しているのが上里。去年厚別で行われた仙台戦のファインゴール。今年はドームで炸裂させてほしいです。

 今からドキドキしています。勝利を期待しながら仲間とともに明日車を走らせます。


9月15日

2007年09月13日

 週末に試合がないと、本当に禁断症状です。早く9月15日がこないかと指折り数えています。その指も後2本となりました。

 さて、この仙台戦、4万人作戦となっています。

 思い返せば、2001年7月21日、札幌ドーム開幕の横浜Fマリノス戦。
 満員に埋まったドームを見て、感激したものでした。次の日は息子の少年野球の試合があるというのに、家族5人で観戦。おまけに延長。結局札幌に宿泊して、次の日の朝5時に、札幌を出発したものですから、息子もへろへろで、野球どころではありませんでした。その息子も今は大学生。あのころは、ドームは人であふれかえっていたのですけど、最近は2万人を超えることも少なくなりました。

 
 ですから、今回のプロジェクト、ぜひ成功してほしいですね。

 私も、家族に加え、今回は職場の仲間にも声をかけ、研修旅行と銘打って10人にSS席を買わせることに成功しました。家族も今回はSS席と奮発。

 職場の仲間には、ぜひタオルマフラーぐらい買わせて、振り回す楽しさを味わわせたい。(売り上げにも貢献)そして、圧勝する強いコンサドーレを見て、また来たいという、気持ちにさせたいのです。


 その後、気分良く、ススキノの研修もできますように。


勝敗表を見て

2007年08月31日

 朝刊の勝敗表を見て、眼下の2チームが負けて、勝ち点をのばせなかった事を改めて確認し、悔しさが蘇ってきました。

 かつては勝つことが珍しく、(昨日の水戸のサポーターの気持ちがよくわかります)負けは「まあしかたがない。いつものこと」と笑い飛ばせたのですけど、今年は一つの負けを引きずるようになりました。

 2位との差は9、3位との差もまだ12あり、その対象の仙台も次節は試合がありませんから、ここで大事になるのは次の試合で連敗しないこと。

 メンタルに弱さがあるなんて監督に言われるチームですから、連敗をし、勝ち点差が縮まってくると、できることもできなくなるなんて事になったらイヤですからね。

 次節はどんな布陣で来るかわかりませんが、新しい力が今こそ必要な時期だろうと思います。期待していますよ。


 昨日の試合で懐かしかったビジュ。変わっていませんでしたね。戦術やフォーメーションをあまり考えない、野性的な動きで、コンサドーレのチャンスの目がずいぶんと摘まれていました。しっかりイエローももらってましたしね。


負けから学ぶ

2007年08月30日

 負けてしまいましたね。

 最初の頃から、どうも今日はキーパーとDFの息が合わないなと思ってみてましたけど。2点とも、いつもならはね返しているボールだったような。どこかに油断か、疲れもあったのでしょうか。

 何と言っても、今先発でいる選手はほとんど3月から変わらずに出場しています。約半年毎週試合をして、時には1週間に2試合もしているのですから、どんな屈強な選手でも、疲れはたまってきているはず。

 昇格というゴールが見えてきて、なおかつ最下位のチームと言うことでホッとしたのかもしれません。これでまた目が覚めるはず。失敗することや負けることもあるけど、そこから何かを学び、次の勝利に結びつけてきた今年の札幌。きっと次の試合には成長した姿を見せて下さい。

 また中2日で函館で愛媛との試合。愛媛とは少々イヤな思い出がありますので、借りを返してほしいです。(まあ、あの試合の借りは審判に返してほしいですけど)
 
 少々気になるのが、最後にたぶん足がつっていたであろう西谷の状態です。相手のマークも厳しいから、いたい思いもするでしょうし、今日は何と言ってもフル出場。次の試合大丈夫でしょうか。思い切って一試合お休みなんていうのもありかもしれませんけど、今日の西島や芳賀を見ていると休み明けが体調万全とも言えないような気がしました。選手は、試合に出るのが一番体調管理にはいいのかも。と言うことで、西谷選手、次の試合も頑張って下さい。(個人的には上里選手が出てきてほしいのですけどねぇ)

 2位、3位のチームが負け勝ち点の計算の上では試合数が一つ少なくなったということですけど、その下のチームがまだ、チャンス有りと息を吹き返すのが困りもの。
 特に湘南がちょっと怖いのですけど。(ぜひ2位、3位争いをして、星のつぶし合いをお願いします)

 日曜日の函館は、残念ながらパス。テレビの前で気合いを入れます。




賞味期限ぎりぎり? 山形戦 

2007年08月28日

 みんながすでにいろいろ書いて、同じことの繰り返しになるでしょうが、私の感じた山形戦。

 主力の芳賀、西島、ダヴィと3人もいないアウェイでの試合でしたので、苦戦はするかなと思っていました。特に中盤でハードワークする芳賀がいないのは大きいかな、加えてその代わりが、あまり運動量を感じない(ごめんなさい)カウエだったので、なおさらでした。

 試合ですが、前半15分以内に点を取られていないというだけあって、とっても安全運転でスタート。守備でいうと、はやりゲームキャプテン曽田の存在感の大きさ。いいですね。来年J1に上がって、曽田がブルーの代表ユニフォームに袖を通していると言う姿を想像してしまいました。まあ、池内の怪しい守備もありましたし、頭突きも披露してました。あれはまずいだろうけど、さすが相手選手派手なりアクションしますね。絶対レッドだと思いました。

 得点シーンは、縦パス一本、そしてマークを外し、囲まれながらも決めた石井はたいしたものだ。ここぞという時の決定力はチーム一ですね。このほかにもゴール前でのヘディング。あれも、同点とかロスタイムなら入れているんだろうけどね。

 勝ち点も70点台に乗りました。あと7勝でとりあえず目標の勝ち点90に届きます。経済的にも厳しいので、できましたら優勝して2000万円もらいたいですね。

 中3日で、次は水戸戦。久々ビジュの姿が見られそうです。観客席に打ち込むロングシュートを見たいと思っているのは私だけではないはず。


草津よいとこ

2007年08月06日

 草津サポーターが前半延々と歌い続けていた「草津よいとこ 一度はおいで~」のメロディが頭から離れません。すごいインパクトでした。

 と言うことで、昨日の試合。札幌の試合は前半0-0で、前半点が取れれば儲けもの、勝負は後半という試合が多いのだけれど、昨日の試合はいつも以上に前半は本当にどうしちゃったの?西谷がいないとだめなの?と言う感じでした。

 それでも、ストロングポイントのセットプレー。ねらう頭がいくつもあるのだから、贅沢です。1回目の藤田のCKは曽田が外したものの、何回かセットプレーがあれば、点になるだろうというにおいがしました。決めたのは中山。中山が決めたら負けないという黄金伝説があるので、あとは守りきるのか、どこかで追加点をあげるのかと言うことを楽しみにした後半でした。

 砂川、藤田と気持ちのいいゴールが決まり0-3。私としては、フリーのヘッドや、うまいポジション取りで打ったボレー?で2点目を決める中山元気のを見たかったのですけど。中山が1試合2得点、今シーズン中に見られるでしょうか。

 あとは高木。カレカとの3度のぶつかり合いは、壊されないかと、見ていてはらはら。何たって相手は80kgですから。(でも、高木も76kgなんですね)

 これで、勝ち点は62。目標の90まであと10勝となりました。3位争いが熾烈な分だけ、簡単に勝たせてくれるチームはありませんし、札幌を喰ってやろうとみんな思うだけに、1戦1戦大事に戦って、勝ち点を積み上げて栄冠をつかみたいものです。

 8月11日。仕事あるけど、早めに切り上げて、ドーム行こうかな。好調C大阪だし。


鳥栖戦に向けて

2007年07月27日

 試合が続きますね。中2日で土曜日には鳥栖戦です。この時期、暑いですからかなりつらいでしょうね。この前延期になった徳島との試合も9月5日に決まりましたが、8月11日の札幌ドーム以来、9月15日の仙台戦までこの間6試合もあるというのに、札幌での試合がないのですね。様々な事情があるにしろ、これはちょいと残念。

 さて、鳥栖戦。今年三度目の対戦。過去はいずれも、1-0で勝利。そしていずれも藤田のゴール。二度あることは三度ある、というのもいいですけど、一点差のゲームはみていて疲れるので、できましたら、少し点差をつけてかってほしいものです。できれば、藤田のゴールは鳥栖戦ではお約束ですから、是非お願いしたい。鳥栖の藤田祥史のゴールは必要ありませんけど。

 他の組み合わせですが、京都は試合なし。3位仙台は次の日大阪と。かってプレッシャーをかけたい。そして4位争いの福岡、東京が激突。フッキのいない東京が、どう戦うかが見物です。

 まだ第3クールの序盤ですが、どうしても星勘定をしたり、他チームの勝ち点を考えたりしてしまいます。首位という言葉は気持ちがいいですけど、何となく落ち着かない、そんな気分ですね。


クラッシック腹一杯

2007年07月25日

 7時から飲み続けです。やっぱり勝利の美酒は最高です。

 中山のゴールがすべてですね。
 中山があんなきれいなボレーシュートを決めたのをみたのは初めてでした。(とっても失礼ないい方でしたね)
 でも、解説の方が言っていたように、開幕当時に比べて、体がしっかりしたというのは本当だと思います。最初の頃は競ったボールをマイボールにできなかったことが多かったですけど、最近は競り勝つことが多くなっていて、それがチャンスにつながっています。加えて、前線からの守備も一段と磨きがかかって、なんだか無駄な走りが少なくなったような気がします。そのため、後半になってもよく走れることになっているようです。

 インタビューも上手になって、中山最高!!!!

 これから、日本代表をのんびりとみます。高原が中山並みにできれば日本の勝利かな。


クラッシックたっぷり準備

2007年07月25日

 土曜日の石井の同点ゴールの余韻に浸りながら心地よく今週を迎えました。目の前で、そのゴールは決まったのですが、何があったのかよくわからないうちにゴールネットが揺れていました。蹴った瞬間、「みじかいじゃん」と思ったのですけど、あれをゴールに入れる能力は驚き。家に戻り、録画を確認しましたが、どういうコースを通ってゴールに入ったのかは謎でした。それくらいすごいゴール。石井は本当に難しいゴールをよく入れる。その反面簡単なゴールをよくはずすともいえるけど。

 さて、今日は仙台戦。昇格争いの直接対決ですから、仙台もかなり気合いが入り、ヒートアップしていることと思います。黄色の仙台サポーターに負けないように、赤黒でその中で声援を送りたいところですが、今日はテレビの前で熱くなりたいと思います。

 藤田が久々の出場だったり、曽田がDF初の3試合連続ゴールを決めるかだったり、相手ゴールキーパーは林なのかとか、いろいろと話題の多い試合ですし、絶対負けたくない相手でもあります。

 気分のいい試合を是非見せてください。冷蔵庫に札幌クラッシックビールをたっぷり冷やしてあります。気分がよくて飲み過ぎたという状況にしてほしいです。