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プロフィール
Jリーグ観戦は、Jリーグ発足時から学生時代友人に誘われて何度か。当時はとくにひいきのチームなし。就職してしばらくは生サッカー観戦とは無縁に過ごし、テレビで代表戦を観るのみだった。J2元年の1999年、暇だったのでドライブがてらに大宮公園に行き、着いたのは後半。ゴール裏の目の前でVゴール勝ちを観たのが、コンサドーレとのファーストコンタクト。以来、郷里のチームを応援。2000年はアウェイ中心に11試合くらい観戦し、この年の自分の生応援の試合は無敗。昇格も体験し、コンサドーレとは離れられなくなる。以後のつらい時代も、凹みながらも応援。最近では、試合会場からネット中継するのが楽しみになっている。
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2006年04月09日
あと45分あまりで試合開始のサテの大宮戦ですが、メインスタンドは閉鎖で、バックスタンドの芝生席のみです。天気はいいですが、風は強いです。 敷物かそれの代わりになるものの、用意をお勧めします。途中にセブンイレブンあり。 さしあたり、現地から取り急ぎ。
2006年03月18日
まずは道路から。 JARTICの情報
青森、八戸(フェリーなどで陸揚げの方)方面では安代JCTが事故・火事のため上り方向通行止め。3月18日7時00分現在。http://www.jartic.or.jp/traffic/highway/kousoku/rhm0004.html
試合までは時間がありますがご注意ください。
(数十分前までは両方向の通行止めでしたので、規制は解除の方向なのでしょう。)
関東方面から山形方面へは大きな規制なし。山形道のチェーン規制なし。
ついで新幹線
貧弱な本数のシャトルバスに接続可能な東京発9時台、10時台の山形行き、天童行きのつばさの指定席は満席です。うんよくキャンセルがでることを願うか、自由席となりますので、お早めに東京駅にお向かいください。
仙台経由の場合。山交バスターミナル発のシャトルバスは最終13:00。仙台駅前11:50発、山交バスターミナル12:50着。その時間に間に合うのは、はやて・こまち13号の東京09:56発 11:37着ですが、これも満席で立ち席かキャンセル狙い。はやて・こまち11号 9:16発、MAXやまびこ109号 9:24発、やまびこ47号9:32発(いずれも東京発)に乗りましょう。
仙台駅でレンタカーを借りる場合は、はやて・こまち15号10:56発でぎりぎりでしょう。
JAL利用
10:30羽田発、11:25山形着は空席あるみたいです。空港からタクシーで20分。
参考記事
2006年03月16日
今からでも間にあう東京発アウェイ山形観戦のためのブックマーク
http://www.consadole.net/prigon/article/76#comment
2006年03月16日
今からでも間にあう東京発アウェイ山形観戦のためのブックマーク。
第3節のアウェイ山形戦は、山形にとってはホーム開幕戦です。関東在住の良い子なサポーターは、観戦バスツアーとか、つばさとか、あるいはスポンサーさまのJAL利用で1泊付で羽田発着山形空港利用の格安パック(往復エアと宿付で2万円前後)とかで、参戦の手はずを整えていることでしょう。しかし、世の中にはそんなご利用は計画的な人ばかりではありません。そんな私のための山形行きのブックマーク。
まずはオフィシャルブログから。観戦ガイドをエントリーされている方の記事。
じゃぅのえにっき
http://www.consadole.net/jawjaw/article/25
2006年01月27日 【2006AWAY観戦ガイド】第3節 vs山形@山形県
http://www.consadole.net/jawjaw/article/43
2006年03月16日 第3節山形戦(@ベスパ)、第4節愛媛戦(@愛媛陸)のシャトルバス。
タッチラインの遙か後方から
http://www.consadole.net/tristar/article/23
2006年02月05日 【アウェイガイド】モンテディオ山形
そして、山形の公式から当日の案内
http://www.montedio.or.jp/news/news_060313_1.htm
ホーム開幕!2006 Jリーグディビジョン2 第3節 モンテディオ山形vsコンサドーレ札幌戦のご案内
これらから分かるようにべにばなスポーツパークへは、ゴムのタイヤを履いたエンジンで動く乗り物(シャトルバス、チャーターバス、タクシー、レンタカー、自家用車など)の利用が必須です。公共機関というとシャトルバスが頼りですが、山形駅発が3便、天童発が2便と貧弱です。とりあえず山形駅いけばいい、という考えでは痛い目にあいます。
オーソドックスにつばさ号
順に 列車名 発時刻 着時刻 指定席禁煙 指定席喫煙 グリーン禁煙
101号 6:28 9:13 × △ △ -
173号 6:36 9:41 ○ ○ △ -
103号 7:16 10:06 × × × -
105号 8:08 10:59 × △ × -
107号 9:00 11:45 × ○ × -
109号 9:24 11:55 × × × -
175号 9:36 12:40 × ○ × -
111号 10:08 13:00 × × × -
上記は http://www.jr.cyberstation.ne.jp/ で当日の空席情報を検索した結果です。
シャトルバスは
山形駅東口バスターミナル(1番乗り場) 12:02 12:32 13:02
ですから、107号、109号で第一便使用か、175号、111号で第三便利用となります。ここで注意しなくてはいけないのが、111号はすでにグリーンも含めて指定が満席であるということです。禁煙席はすでに満席。自由席利用の場合は早めに行って並んだ方がいいかもしれません。
関東から仙台・山形・新潟の週末の往復は 土・日きっぷ
http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=666
が便利です。自由席の往復よりも安い値段で、指定席にも4回乗れます。発売は前日(金曜日)までなので、当日買えませんのでご注意ください。グリーン車利用の場合は無意味です。金曜日の朝、出勤途中でみどりの窓口によって土・日きっぷと新幹線の座席を確保しましょう。
山形行き在来線直通新幹線つばさは不便ですから、仙台まで東北新幹線利用で山形に向かう方法があります。仙山線は不便ですから、高速バスの利用となります。片道800円。
http://www.yamakobus.co.jp/jikokuhyou/ya-se.html
仙台駅から山交ビルまで1時間、15分から20分に一本です。
(往路でつばさの座席確保できても復路では本数の多い仙台に一度でたほうが、自由がきくと思います。)
水曜どうでしょうなあなたに高速バス
http://www.tobu.co.jp/tohoku/bustime.html
都内と山形方面の時刻表と料金が乗っています。往復で1万2千円弱です。山形に直接いくにしろ、仙台経由にしろ、深夜バスになるでしょう。
空を翔んでなんぼなあたなに往路JAL
新幹線の自由席は嫌、タバコの煙は嫌、というセレブなあなたには羽田-山形空港間の飛行機。往復1便。10:30発11:25着。普通料金 17,700円 得便割1(前日までに購入)で14,200円。復路は試合前に戻ってしまうので、翌日か、別な交通手段で。特便割1の値段だとグリーン車利用と変わりません。空港から競技場まではタクシーかレンタカー。
ドライブ大好きマイカーで
ハイウェイナビゲータ http://www.hinavi.jp/route/hinavi.html によれば
浦和本線から山形北まで356.4km 高速料金7,750円 です。以前は時期によりハイウェイチケット「遊遊南東北スーパー割引3DAYSチケット 13,000円で往復」なんてのがあったのですが、今は利用できません。この時期に怖いのは凍結や雪です。チェーン規制していることもあるので、注意必要。交通規制情報はJARTICで
http://www.jartic.or.jp/traffic/roadtrafficinfo.html から。
インターから割と近いので、意外に楽でした。時間は4時間前後。
2006年03月14日
解決になっていない解決方法を考えてみました。
【1】値上げする。1個2000円とか。HFCの還元すれば問題なし。
【2】そのまま値上げだとあれなので、ビール1杯サービスとか、売れ残りのグッズをつける。寮の食卓の写真(選手は映らないようにして並んでいるお皿だけ)をつける。
【3】一人で買える分を制限する。
【4】しまふくごはん引換券付き観戦チケットを売る。前売りで引換券を売る。
【5】宣伝しない。
【6】開場前に整理券を配る。
【7】シーズンパス、後援会、FC会員のみ買えるようにし、ブースを限定する。
【8】増産する。
【9】しばらく売らずに、みんなが忘れた頃にひっそり売る。
このお弁当のコンセプト(たとえば、根菜類をいれるとか、醤油やソースの小袋をいれず、おかずは味付けにするとか)は、普通のお弁当と違うオリジナリティがあって好きです。
2006年03月13日
ずーと迷っていて、チケットの手配をしていなかったが、結局行くことに。金曜日に、ロッピーで前売り券。飛行機は、激高の往復割引。復路は遅くしてファクトリーによれるようにした。
夕食は回る寿司。海苔汁、軍艦、海苔巻中心。フルーツスパークリングで酔っ払って、お夜食に激辛わかめラーメン。
試合当日、朝、4時過ぎに目覚める。8時台の飛行機のため、余裕があるが、早目に羽田へ。移動中、ちょうど日が昇る。
チケットレスで往復のチケットを発券し、そのまま、待合室へ。カードのラウンジに直行。野菜ジュースとクロワッサンをたらふくいただく。日テレのズームインでの北海道グルメツアーを観てから、搭乗口へ。1000円の貧乏コースでもおいしそうだった。
水分とりすぎのまま、うとうとしているうちに、飛行機は着陸態勢へ。膀胱がやばい。新千歳到着後、荷物もおろさず機内のトイレに駆け込む。ここでは大の方は我慢。
飛行機から降りて、空港のといれで用を足す。あきらかに昨日の食事のせいだ。緩い。
折りたたみ傘とスポーツ新聞を購入。バス乗り場へ。
ここまであからさまな札幌サポは見かけなかったのだが、列にはコンサグッツを付けた人がちらほら。後ろの座席からも応援の話が聞こえる。みんな向かうはドームなのね。
バスは快調に札幌市内へ向かう。北広島ICで一般道へ降りた頃、私の身体にまた異変が。必死で我慢。脂汗もでる。最悪の状況も想定する。空港でもう一回、トイレにいっておけばよかった。
いっそ、途中下車しようかという考えもうかぶ。ドームまでの道のりが長い。信号待ちが恨めしい。なんとか、札幌ドーム前に到着。3割くらいの乗客が下車。思いのほか、観戦の人が多い。みなが、ドーム方向に向かう中、私は信号を渡って、とあるお店へ。なんとか、トイレをかりて、ほっと一息。助かった。到底ドームの開場や、連絡通路、駐車場がわのトイレまでいける状態じゃなかった。以後は、おなかはなんともなし。
ドームの敷地に入る。凄い列。お正月の福袋の列を思い出す。案内の人に南ゲートまでの行き方を聞く。一緒に階段をあがって説明してもらい、恐縮する。南ゲートでは指定席用の入り口に並ぶ。そこまでいくのがわかりにくい。また、ここで、列の整理をしていたお兄ちゃんの指示も分かりにくい。開場まで30分くらい。指定席やアウェイの入り口は人がすくなく、この時間でも前から20人くらい。
12時開場。目の前の弁当ワゴンには列が。自分が最後尾につくと同時に前のひとから「もうないんだって」という落胆の声が。まだ開場から3分とたっていない。蜘蛛の子を散らすように並んできた人が別のワゴンめがけて走り出す。私は、なんとなく人気のない反対側のワゴンへ。目の前で大量にしまふくごはんが買われていく。積んである分はなくなっている。手前に見本のように置かれている1個が。おそるおそる訊くと、これも売り物。ゲットだ。
携帯のカメラで記念撮影し、ごはんをいただく。一緒にのむクラシックビールもおいしい。
CDとユニとナンバープレートフレームを購入。ユニ、軽い。
席に着く。やっぱりホームの応援はいい。
試合は、まあ、あれだ。 略。
試合後、ファクトリーに向かう。比較的空いている平岸駅行きのシャトルバスから、地下鉄を乗り継いでバスセンターへ。行きなれないところだが、看板の掲示と人の流れで到着。トークショーの会場はすぐわかったが、肝腎のKappaのお店に行くのに迷う。抽選券2枚分のお買い物。トラックジャケット買わず。
トークショー会場では前の椅子はすでに空きがなので、後ろの方の箱に布をかぶせたようなところに腰をおろす。ドールズがリハをしている。ちょっと新鮮。
一旦、食事へ。
戻ってくると、人だかりが増えている。
いよいよイベント開始。ドーレ君もドールズと一緒にパフォーマンス。さっきは一緒に練習していなかったが、息もぴったり。
そしてトークショー。ちょっと声が聞き取りにくい感もあったが、面白かった。野々村氏が曽田選手に、終了間際前線攻めあがらなかった理由を聞いていた。曽田選手自身はあがろうとしたら、誰かにとめられたようなことを言っていた。その誰かがよくわらかなかった。そのへんのことを記したブログを探そうと思っている。
トークショーの抽選で品物もあたらず、お開きに。
徒歩で札幌駅に向かう。札幌駅からJRで新千歳へ。
チケットの予約は最終だったが、前の便にはやてもらう。B-767だった。狭い。有名人をみかける。
羽田に到着。車を飛ばして帰宅。
2006年03月11日
CLASSICも回って、トイレに行って、グッヅコーナーによってお買い物です。缶じゃないCLASSICは、さすがに東京では飲めません。(推定)
合羽、いや、河童、いやKappaのレプリカユニと、CDと、ナンバープレートフレーム買ってきました。
席にもどったら、ドールズが終わってました。次の登場はしっかりみなきゃ。
ドーレ君のKappaユニ姿、なかなかいいです。
2006年03月11日
11時40分ごろ、ドーム到着しました。指定席を
買っていたので、南ゲート回る。
あまり並ばずに入場。
しまふくごはんは、目の前のお弁当ワゴンはすぐに売り切れ。
右に回ったところ、目の前で残りの一つ。
周りには俺だけ。
しまふくごはん、買いました。
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Jリーグ観戦は、Jリーグ発足時から学生時代友人に誘われて何度か。当時はとくにひいきのチームなし。就職してしばらくは生サッカー観戦とは無縁に過ごし、テレビで代表戦を観るのみだった。J2元年の1999年、暇だったのでドライブがてらに大宮公園に行き、着いたのは後半。ゴール裏の目の前でVゴール勝ちを観たのが、コンサドーレとのファーストコンタクト。以来、郷里のチームを応援。2000年はアウェイ中心に11試合くらい観戦し、この年の自分の生応援の試合は無敗。昇格も体験し、コンサドーレとは離れられなくなる。以後のつらい時代も、凹みながらも応援。最近では、試合会場からネット中継するのが楽しみになっている。
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