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98年室蘭の平塚戦からコンサにはまった。 かつて「頭が痛い、腹が痛い、仕事が進まない。そんな一週間でも、週末はいつも元気に厚別にいる」でクラシックをいただいた。 今は「試合がある、仕事もある、札幌にいない。そんな生活でも、試合の日はいつも心はスタジアムにある」てな感じでしょうか。

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ふぅぅ・・・

2006年07月30日

前出のエントリー(と言うのか?)の後、試合ビデオを見た。

まず、試合を通じて「のの」が言っていたけど、審判のジャッチは疑問だらけ。
でも、それはしょうがない。こっちが勝ったときも疑問判定は一杯あるわけで、でも自分に有利な時はOKな訳だから(「今のはコンサのファールだろ」とは言わないじゃん)。

チームは、監督も選手もみんな頑張っっているのだと思う。
でも、プロとしてこんな試合をしちゃダメ!!!!!
そりゃ監督も選手も分かっていると思うけど、「気持ちを見せろよ!」

「攻撃的サッカー」は「守備が安定」しているからこそ出来るわけで・・・

まぁ、素人評論は必要ないか。

でもね

サポは、選手と同じ時間・空気・気持ちを共有したい。

そんな気持ちがあるから、毎回毎回こんな試合を体験させられても、(俺を含めて)サポはいつも勝利を願うわけで、(明らかに負けと分かっていても)最後まで声を振り絞って歌ってるわけで、それは俺たちがコンサを大好きだからなのであって、いつか(かつて味わった)「歓喜」の瞬間が来ると信じているからであって・・・
それがいつ来るのかは分からないけど・・・

そんな気持ちを持って声を嗄らして叫び続けるわけで、勝った負けたのチマチマしたことでもなく、昇格の可能性はまだあるとか云々とかでもじゃなく、目の前のその瞬間を楽しみたいのだ(俺の気持ちね)

でっ、俺はなにが言いたいのだろう?


post by ohsan

02:49

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