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98年室蘭の平塚戦からコンサにはまった。 かつて「頭が痛い、腹が痛い、仕事が進まない。そんな一週間でも、週末はいつも元気に厚別にいる」でクラシックをいただいた。 今は「試合がある、仕事もある、札幌にいない。そんな生活でも、試合の日はいつも心はスタジアムにある」てな感じでしょうか。

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五輪予選でした

2007年03月01日

仕事で今週のスケジュールの打ち合わせがあった。
「今日は水曜なので・・・」って声が聞こえて、「あれ?」って思った。

水曜ってことは、オリンピック予選じゃん!
録画も忘れてるし、こりゃリアルで(TVを)観なきゃならん(笑)

何度も書いているけど、今のU-22メンバは決して強くなく、っていうかミス多すぎで試合もツマランのだけど、それでも代表戦、試合だけは観てやらなけりゃと思う訳で。
(いつも代表戦はコンサとイメージがダブるんだぁ笑)

てなわけで、「サッカー観なきゃいけないので、定時退社するぜ」と宣言。
私がサッカーフリークなのは周知の事実なわけで、なんの障害もなく定時退社(笑)

試合は、相変わらず予想どおり。
格下相手に中盤ミスの連発、平山も前半早い時間の押せ押せでなんとか1ゴールをあげたものの、その後は相変わらず。
相手DFを抱えてのポストはまったく役に立たず(周りは敵DFばかりなのに胸トラップで下に落とせずボールをキープできない)、サイドからの速いクロスには(相手DFは甘いのに)まったくついていけない。
まぁこのレベルの相手にこの程度しか出来ないのが今のU-22なのかな。
水野と家長のおかげで追加点をあげられた(相手DFがザルだったこともある)からまだ救われたものの。

監督はじめ、各解説者が同じようなコメントだったね。

「収穫は勝ったことだけ」

はたして本戦まで行けるのかぁ?


post by ohsan

01:25

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