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2012年4月から、新しい職場。7年間の札幌駅北口生活を終え、今度は大通生活へ。今年は諸事情により、米米ライブ参戦断念。あ~あ。芳賀ちゃんの復帰が待ち遠しいーーー。
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2008年12月08日
始まったな。
6日の試合が終わって、その時点から2009年シーズンは始まった。
(今年は、キャプテンの挨拶がなくてさみしかったな)
監督はいつ決まるの!
早く決まってくれると、少し気持ちが落ち着くのに。
シーズンパス発売まで、あと約1ヶ月。
キックオフだって、来月の18日だ。
(すぐ来るよー)
その前に
芳賀ちゃんの誕生日が12月21日!
(誕生日にほしいものは、特に思いつきませんというコメントでしたが…)
最終戦が終わって、師走を感じる今日この頃。
それにしては、寒くないね・・・
2008年12月01日
2007年12月1日。 「ここからがコンサドーレのスタートです。来季も一緒に戦いましょう」と キャプテンが言った日。1年経ちました。 来季も一緒に・・・は、この先も続きます、私は。 6日は、来季も一緒に!の気持ちで応援しよー。 2008年12月1日。 署名用紙に自分の名前を書き、その後職場で署名協力活動開始。 本日2名に協力をいただいた。 明日は、今日会えなかった2名にお願いしてみよう。 今日は記念の切手発売日なのだ。 「近代製鉄発祥150周年記念」 この記念事業イメージソングとマスコットの「アイラ」を作った てっぺいちゃん。 記念の切手に、アイラちゃん登場! ということで、仕事帰りに郵便局へ。 記念切手と思っていたこの切手、正確には特殊切手というらしく。 販売は、10時頃から夕方4:30まで、ワゴンで行います、とのこと。 そんな…。窓口で買えないなんて。 狙うは昼休みか。がっかり。というわけで、郵便局ホームページで 見ただけで、まだ購入していない。
2008年11月28日
中期経営計画2009-2011(骨子)が発表になりましたね。
前回の計画を見た時は、まだ「にわかサポ」だった私。
今回は、しっかり読みました。どのようにサポートできるか、私にできることは何だろう?常に考えて応援をしようと思いました。
そんな私が今読んでいる本をひとつ紹介しようと思います。
ミドルエイジ女性におすすめです。
25日に発売。本日購入したため、読み始めたところです。 著者、橘田佳音利さん。橘田さんと知り合って、3年半くらいだろうか。 NHKのニュースで紹介されている橘田さんを見たのがきっかけでした。 『煌くミドルと諦めミドル』帯にはこのように書かれています。 企業に歓迎される人と、 企業に敬遠される人の違いとは? 雇用市場におけるミドルエイジ女性への注目が高まりつつある 今こそチャンス! NHKニュースで橘田さんのことを知ったときは、なかなか派遣の仕事も決まらず、悶々としていたころ。こういうビジネスが札幌にもあったらいいのにと 思った。その4ヵ月後には、なんとか派遣の仕事も決まったが(今の仕事)、 橘田さんと知り合ったことがきっかけで、同世代の働く女性の知り合いが増えて(北海道外)、互いにがんばることができている。 本を出版することは、以前から聞いていた。 めでたく実現した橘田さん。次の目標は何だろう?と 楽しみにしながら、この本を読んでいます。
2008年11月22日
木曜の夜になって、急に「明日、外で食べようか」という話になり 母と出かけたのは、気になっていた dining En 偶然にも数日前に、"ちぃさま"が行ったようで、ブログにもアップされています。 写真は、1枚撮ったのですが、携帯電話カメラのせいか失敗だな、こりゃ。 (一応最後に載せます) 3800円のコースと、飲み物はテイスティングセット1600円をオーダー。 母はほとんど飲みません。そういうわけで、グラスワイン3杯を楽しめるこのセットを選びました。 料理もgood ワインもgood 女性のグループ客が圧倒的に多かったのですが カウンターには、男性2名が座りました。ここで待ち合わせて 別の店に行ったのかな?ワインを飲んだだけで出て行きました。 失敗写真・・・エゾシカの肉 ソースはカシス 自家製ハスカップジャムもありました
2008年11月18日
今朝の新聞のコラム「アングル」は、坂東真理子さん。 テーマは「モラル再生①」 冒頭に書かれていたこと。 公立図書館で本の持ち去り被害が後を絶たないことについてのコメント。 『図書館側はまず、本が無断で持ち出されることで金額にしてどれくらいの被害が生じているかなど、具体的な情報を積極的に発信していくべきだと思う。多くの利用者に深刻な問題として考えてもらえれば、本を持ち出しにくい雰囲気も生まれるのではないか。』 これには私も同意見。 私は図書館をよく利用する。 大通カウンターで、予約した本を借りに行った時のこと。 所要時間はたぶん1分間くらいだったが、その間返却に来た2名の市民。 係の人に 「返却期間が過ぎています。これからは期間内に返却をお願いします」と 注意を受けたにもかかわらず、「すみません」とか「気をつけます」の 謝罪のことばは全くなく無言だった。ふたりとも。大人である。 大人がこれでは・・・情けないことだ。 自分のことしか考えていない証拠だ。図書館の本は私物ではない! 返却日が記されている「しおり」には、 『期限内に返却されない本がありますと、新たに本をお貸しできないことがあります。つぎに利用する方のために、期限内の返却をお願いします。』と記載されているが、もっと強調してはどうだろうか。 もしくは、この注意だけを記載した小さい紙を、貸し出しの際に一緒に渡すとか。 とくかく。守らない人に対しては、厳しくしてもいいのではないかと思う。 多くの人が気持ちよく使えるためには。 「相手の立場になって考える」ことは、特に仕事をしている人であれば 普通に考えるべきことなんじゃないの? どうして、図書館の本となると、同様に考えられないのだろう。
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2012年4月から、新しい職場。7年間の札幌駅北口生活を終え、今度は大通生活へ。今年は諸事情により、米米ライブ参戦断念。あ~あ。芳賀ちゃんの復帰が待ち遠しいーーー。
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