プロフィール

【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。

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もうすぐ天皇杯!

2006年12月19日

【行きたい!!】

 気がつけば、あと4日で天皇杯です。ヴァンフォーレとの前の試合はロスタイムに3点取られた、あの試合ですよね。ロスタイムだけで逆転されただけでなく、屈辱的なミスでの失点。なんとしてもリベンジしたいです!

 コンサドーレが勝つためには攻撃と守備のバランス、延長戦になっても相手に走り負けないこと、…何よりチームがひとつになること。

 12月23日のユアスタには私は行けませんので、行かれる方サポーターの皆様にはチームと一体化して戦ってほしいですね。1月1日の決勝、コンサドーレがそこにいくのであれば、何を差し置いてでも行きたい!


Jヴィレッジ合宿

2006年12月18日

 参加する人数が20人で、6人は弛んでいるから連れて行かない?

 前から柳下監督とはそりが合わず、確執のある選手がいるらしい。

 いいプレイをしても逆に怒られるとかで、監督の厳しさにはついていけないということらしい。

 誰なのか、情報ありませんが腐らずがんばって欲しい。もう選手を辞めたいということでなければ、この悔しさをばねに奮起してほしい。

 監督がすべてではないのだから、誰かがフォローするとか必要ですかねぇ。新居の件もあったし、選手としての心意気を教えてくれるカリスマ的ベテランが必要だと思います。

 


もしもボックス

2006年12月17日

【理想のコンサドーレ⑦】

 ドラえもんの四次元ポケットの道具で、ほしいものランキング上位にくるであろうといわれている「もしもボックス」。

 電話ボックス型の道具で受話器に向かって、「もしも、○○が××だったら…。」と言うと、それが現実になってしまうという最強の道具です。のび太が使うといつものごとく、”前のほうが良かったから、元に戻して!”と、なります。

 これをコンサドーレで考えてみたい。

 オフィスキューの鈴井さんが語ったという、非現実的な話。
「試合を観に来てもらうためには、山瀬や今野のような客を呼べる選手が必要。」 
 これをもしもの世界で考えてみましょうあくまでフィクションです!

  もしも、2007シーズン、山瀬と今野がコンサに帰ってきたら…。

 1.山瀬と今野、ふたりをコンサドーレでプレイさせることになった。資金がないのでレンタルで獲得!
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 2.シーズン開幕前、新たな大口スポンサーが参入。いままで冷遇していたマスコミがJ2優勝を応援する企画を組んでくれる!
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 3.沖縄キャンプ。新監督は昇格を優先し、自分のやりたいことを抑えて、今まで前任者が積み重ねてきたことにプラス、チーム全体の守備連携を重視。しかし、今野はDFに、山瀬はFWにコンバート。
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 4.ホームでの開幕。3万人には届かなかったが28000人の観客がつめかける。期待に応え、山瀬が先制点。しかし、カウンターでサイドのスペースを突かれ2失点。終了間際に今野が同点ゴール。魅力的なサッカーをみせたがまだ守備がうまく機能せず。
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 5.その後も、第1クールは得点は多いが勝ちきれず、順位は6位。しかし、順調に観客は増加。予想を上回る反響。サポーターから、より攻撃的なサッカーを期待する動きが。
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 6.勝つためには守備固めが必要として、監督の得意とする形を少しずつ試合中に試すことに。プレッシングのために選手の消耗度が高くなる。MFの選手を補強。
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 7.徐々にポゼッションサッカーと守備重視のプレッシングサッカーを使い分けることに。結果、勝率が上がって連勝が始まる。自身の記録を更新。勝つことで監督批判を黙らせる。収入が大幅に増えることに。
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 8.シーズン途中にさらに選手補強。レギュラークラスの選手がさらに増える。第3クールには独走状態になる。
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 9.優勝!J1昇格!レンタル選手だった山瀬と今野を慰留させるためにサポーターが新たに持株会の株主を募ることに。

 そしてJ1で2008シーズン。

 なんだか、初夢みたいな話になっちゃいましたね。楽しいな、いい夢をみるのは。


外国人選手の話

2006年12月17日

【2007シーズンの体制】

http://www.consadole.net/mr96chfc/article/30

↑
 2003シーズンは外国人監督と外国人選手の力で昇格しようという、無策の選手補強だったけど、

良く考えたら、5段階の強化計画でも外国人選手を3人入れても彼らに依存しないような実力をつけたときはそれを融合させたチームを目指すということが記されていたと思う。

でも、どの段階だったかな?段階の話については、すでに新たな計画を作らないとならない状況に変わっていますね。我々には内容変更を公開しないのでしょうか?

新しい監督でどこまで、今のコンセプトを消化できるのか?私がもし監督なら自分の色を出すのはチームのすべてを把握してからですねーって、それじゃあ昇格できないかぁ。三浦監督の手腕にかけるしかないのですね。


道スポの記事より

2006年12月17日

 ふたりのブラジル人選手を獲得に動いているそうですね。これにもうひとりDFも獲得して縦のラインをつくるって…。

 今シーズンの仙台…、というか2003シーズンに逆戻り?

 セバスティアンとあわせると外国人4人体制?

 なりふり構わず、昇格狙いですね。彼らがもし活躍しても、今までの外国人選手のように、手放さざるを得なくなったときに移籍金の何割かが札幌に入る契約にするとか。

 2003の反省も踏まえているとは思うけど、ギャンブルしないとならないほど厳しい状況なのですね。

 何があっても、私は応援を続けるので2007シーズンの体制で昇格できるように祈るだけです。

 がんばれ、HFC!

 反省を知らないとか陰口たたかれませんように…