プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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2006年12月24日
この年末の日本では 有馬記念は大本命のディープインパクトが有終の美。 そして、M-1も優勝候補といわれていた?チュートリアルが完全優勝。 では、天皇杯。 日本のビッグクラブに完成しつつある双璧。浦和レッズとガンバ大阪。 優勝すれば10冠目を手にすることに執念を燃やす鹿島アントラーズ。 対するコンサドーレ札幌は本命視されることはない存在。しかし、ことごとく格上であるJ1のチームを打ち破ってここまで来た。J2チームとしては恵まれた環境にあることからハングリーな精神が足りないといわれてきたが、ここまでのコンサドーレの「勝利」へのモチベーションは過去最高クラスといえるでしょうね。 私は「俺たちの誇り」を信じたい。元日の国立を舞台に赤黒の勇者がサポーターとともに最高に輝く姿をみせてくれることを。
2006年12月24日
北海道新聞もさすがに1面にカラーで昨日の勝利を報道しました。 選手たちは1月1日も当然、試合をするつもりで調整してますね。昨日の試合を観ていると先のことは考えずに力を出し尽くしているようにも見えましたが、中山の記事によると「次も正月もいい状態を維持して試合を迎えたい。」とのコメントでした。
2006年12月24日
天皇杯準々決勝、自分たちのサッカーを貫き通してJ1の甲府に勝ったことは素晴らしいです。明確なビジョン、ひとりひとりが自分の持てる力を存分に出して「闘」のコンセプトの元に試合にのぞむ、これがリーグ戦でも貫き通せれば絶対にもっとたくさんの観客を呼ぶことが出来るはずです。 今日のスタメン 佐藤 優也 すばやい動きはいいけれど、キーパーの基本が?納得いきません。 加賀 健一 この選手がもう来期はいないとは…厳しいです。 曽田 雄志 ヘディングの強さだけでなく、フィードのミスもなかったと思います。 和波 智広 プレーにメリハリが足りないので、彼本来の思いっきり良さを出してほしいです。 大塚 真司 運動量、気迫、守備にも攻撃にも熱く貢献しました。 芳賀 博信 彼は大塚よりも冷静に危険なところをカバーしていたと思います。 藤田 征也 前に出る積極性は買うけど、自分でシュートまで行くという選択肢をもっと考えてほしいです。 砂川 誠 シュートは惜しかった。チャンスメイクのシンプルさは素晴らしくて良いです。 川崎 健太郎 ボールに食らい突くディフェンスは好感を持ちました。チャンスにも絡んでました。 西谷 正也 FW楽しんでいたように見えましたが怪我が心配です。 中山 元気 今までよりもかなり良い、気迫のあるパフォーマンスで得点を演出しました。 SUB 林 卓人 西澤 淳二 金子 勇樹 上里 一将 岡田 佑樹 相川 進也 石井 謙吾 あれは決めないと…。中山、相川に負けてます。
2006年12月23日
準決勝を対戦相手はガンバですかぁ~。J1で戦ったころのイメージは播戸のゴールで勝った、ポジティブなイメージ…。ん?その播戸が相手だー!わー! ところで 準決勝、播戸は出場停止なんですか?
2006年12月23日
<(T◇T)>うぉぉぉぉぉ!!!(心の叫びー!) まず、おめでとう!!現地組のみなさま!!あなたたちの頑張りが我々、コンサドーレ札幌の初ベスト4という結果を生み出したんだぁ~!その場所にいられるみなさまが羨ましいけど、声の尽きるまで頑張って応援していたサポ-ターのみなさまもコンサドーレの誇りだ!! 冷静にTVをみていたら警告の偏りは異常に思えました。 加賀のヒーローインタビューのとおり、一人一人の選手がいつも以上のモチベーションをもってアグレッシブにプレーしていたと思う。大塚は熱く、芳賀は冷静に、加賀は攻守ともメリハリがあって良かった。みんなにMVPをあげたい。 合宿に参加していない怪我もしていない選手たち!!監督に謝って、今からでも自費で行ってください!今日の試合観てないってことはないですよね?チームメイトの頑張りをみたら、男なら黙ってられないと思うのですが…。 チームがひとつになっているのにじゃまするなと、柳下監督にいわれちゃいますかね。少なくとも来期もコンサにいる気があるなら、29日向けての合宿には出るべきだと思います!!
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【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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