プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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2007年02月04日
「Jリーグ31」はスカパーでJリーグのオフの企画もの番組です。選手の普段の表情をたっぷり見れるのが楽しいです。 コンサドーレは1月31日に放送済みで再放送は2月15日です。毎年見てますが、ちょっとしたアイドル番組のよう??録画していたものをようやく見ることができました。 12月中に撮影したとテロップがありましたが、しまふく寮でのセバスティアンの部屋での映像が出てましたねぇ…。ちょっとさびしくなりました。たぶん、天皇杯の新潟戦前に撮影したものですかねぇ。宮の沢はまだそれほど雪があるように見えませんでしたから。 大塚選手の意気込みや石井、藤田、佐藤、上里の面白トークで時間が経つのが早く感じました。スカパーの番組もいいのですが、北海道ローカルでもぜひとりあげてほしいですね。
2007年02月03日
まだまだ、06シーズンのコンサをモデルにしたチームでやってます。だんだん愛着も出てきました。今まではそんなコンセプト(具体的な仮想チーム)をやったことがなく、そのままのカードの選手があたりまえに本人だと考えてやっていました。フッキ ← ヒュブナーなんて、イメージどおりの動きだなぁ、なんて思えてきます。
今日は1000円で5ゲームのみです。
対COM 2-0 快勝
対ひと 0-1 カップ戦1回戦で敗退
対COM 1-0 コリーニ(砂川)のエリア外からのミドルシュート決まる。
対ひと 0-1 セットプレーのヘディングにやられました。
対COM 1-1 引き分け
トータル7勝3敗4引き分けです。
サポーターがつけたチームのあだ名は「漆黒の常勝軍団」です。そんなに強くないので、常勝と言う名は早々に消える運命にあるでしょうね。
2007年02月03日
今日の試合は前後半と言うより、1本目、2本目のほうがしっくり来そうですね。わかっている情報から考察していきたいです。
今日の練習試合はお互いに相手がどうのこうのではなく、現段階での選手の試合での動きの確認や調整の意味合いが強いだろうと、予想できます。コンサよりも、ACLを控えていて、なおかつ代表チームにも参加する選手を抱えているフロンターレのほうが「ターンオーバー」の必要性を感じているでしょう。ですから、1本目と2本目でターンオーバーを想定したチームだったのかもしれませんね。コンサは間違いなくレギュラーチームと準レギュラーでしたね。
1本目 1-0 得点 西谷
GK林
DF池内、ブルーノ、曽田、西嶋
MF砂川、カウエ、金子、西谷
FW相川、ダヴィ
2本目 1-2 得点 石井
GK高木
DF岡田、鈴木、吉瀬、川崎
MF藤田、関、上里、西
FW石井、中山
サイドバックは、予想通りセンターバック的な選手かサイドMFのコンバートですね。
1本目は守備的な布陣。ディフェンス意識の高い4人のセンターバックと言うところでしょうか?ブルーノは攻撃的なリベロが出来そうなのでサイドはバランスを取るためにあまり極端なオーバーラップはしないほうがいいかもしれません。1-0という結果は素晴らしいと思います。
2本目は、今回のDFでプレーした鈴木智樹がどうだったのか興味がありますね。岡田と川崎が攻撃的にオーバーラップすることが予想できるのでそのカバーリングに回ることや相手のFWとのフィジカルコンタクトなど、どうだったのでしょうか?このままコンバートするのもいい経験になりそうです。2点取られましたが、若手中心の攻撃的は布陣で得点シーンは素晴らしい連携だったようなので期待したいです。
コンサは選手を総入れ替えしていましたが、相手の情報がいまひとつ聞こえてこないので良くわかりません。でもフロンターレはACL予選がありますから、コンサより早めに仕上げるつもりでしょう。その状況での2-2の引き分けは、なかなかの結果といえますよね。
大塚、芳賀、西澤、和波、佐藤が出てませんね。監督のコメントから何人かはケガらしいので、ムリせずじっくり調整していただきたいです。ケガは付き物ですから、シーズンを前にしてイライラしないように。
2007年02月02日
「バランス」 当たり前のことかもしれませんが、今後のチームを支える若手とチームの中核を担う中堅、精神的な支えのベテランとバランスよく配分されたチームが理想だと考えます。どこかに偏っているチームは、継続性を失うので足りないものを補強しながら毎年のように多額の資金を費やさなければなりません。 コンサドーレが永続していくには、「継続性」が不可欠でしょう。セリエAで資金が無いなりにがんばっているキエーボが中位でがんばっていられる要因は間違いなく「継続性」です。チームを支えていたマンフレディーニ、コリーニ、ペロッタ、コッラーディ、マラッツィーナなどが毎年のように抜けていっても、6年もBに降格しない強さは本物でしょう。代わりに活躍する選手を見つける手腕はフロントの実力でしょうか?強運? 攻守においてもバランスが必要だし、現時点の最強メンバーで常に戦うことを求めるほうが長丁場のJ2では危険でしょう。固定したメンバーで戦わなくとも勝ち点をしっかりと奪える力がほしい。三浦監督の手腕に期待します。ターンオーバーがキーワード?? ( つづく )
2007年02月01日
私の希望です。実現するには時間が必要かもしれませんけど、なればうれしいですね。 ユース出身選手がチームの基本となること。 まだまだ、レギュラー当確といえるユース出身選手はいませんが、確実に彼らの存在価値は上昇しています。2007シーズンは更なる飛躍を期待しております。今年は残念ながら、ユースからトップへ昇格した選手はいませんでしたが、毎年一人以上は上がってきてほしいです。彼らは今のところ、試合中のハートの弱さを感じます。顔はかわいいけど気持ちの強そうな西大伍には早く、そのプレーでアピールしてもらいたい。ユース出身選手がコンサの「魂」ともいえる、みなぎる熱さを体現できるようになる日を楽しみにしています。
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【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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