プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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2009年11月28日
4人の選手が契約満了が発表されました。 毎年のことながら、ツライです。わりきれないもどかしさもあります。 多少厳しいですが、チームの新陳代謝のためやむを得ません。 ベテランをどんどん切り捨ててしまうことに大いなる不安を感じますが、これもチーム存続のための犠牲。 彼らには心より感謝致します。 【 荒谷 弘樹 】背番号16 ベテラン選手ながら、新たなチャレンジのために札幌へきてくれてありがとうございました。今シーズンのレギュラーGKといえば彼でした。 【 柴田 慎吾 】背番号3 まだまだこれからの選手ですが、出場した試合で存在意義をアピールしたかったのですが、逆に信頼を失ってしまったか…。曽田の後釜さえも担える選手だと思っていたので残念です。 【 石井 謙吾 】背番号9 今年もユース出身から戦力外を出してしまったことで、後輩たちの気持ちを引き締める効果があるかな。開幕スタメンでしたが、ゴールという成果が足りなかった。今シーズンのファーストシュートが入っていれば、結果も違っていたことでしょう。 【 中山 元気 】背番号13 チームのムードメーカーとしても、重要な役割をしていたと思うし今のところそういう意味で彼の代わりはいません。これにより、コンサドーレの戦う魂ともいうべきものを受け継いでいく流れが切れなければいいのですが…。 そして、【 曽田 雄志 】背番号4 チームの旗頭。闘莉王や中澤にも負けない空中戦。彼が選手でなくなってしまうのは非常にさびしい。もういちど、万全の状態でJ1の舞台に立ってほしかった。 しかし! 今シーズン、残り2試合ありますから自分の存在価値をアピールするチャンスは残されていると考えます!!
2009年11月28日
ガンバ大阪 1-5 鹿島アントラーズ
私の気持ちとしては、強すぎるチームを応援したくないです。
ああ、そうですよ。発展途上の弱小チームが好きです。自分が強きものではないから、強い相手に全力でぶつかり知恵と勇気で立ち向かう、そんなチームがお好みです。
けっしてオシム信者ではありませんが、彼とは趣向が合いそう。
>> LON さん
コメント、どうもありがとございました。できることならば、ホームゲームはすべて行きたいものです…。経済的な理由、時間的な理由、家族との時間も大切にしたいから、今はまだまだムリです。
将来的には、練習場の近くに住んで毎日通いたい。これが将来の希望です。
2009年11月26日
稚内は、すっかり冬景色です。 ここは北海道ですが、わずかな休日の貴重な家族との楽しいコミュニケーションを中断してコンサドーレの試合に参戦するのは…、正直厳しいです。 なんせJRで片道5時間ですからね。 先週の11月22日は11回目の結婚記念日。 夜は家族4人で外食、ひさしぶりにカラオケへ。 日本最北のゲームセンター&カラオケボックス『光速憧路』です。火災による営業停止から、1年2ヶ月でようやく復活しておりました。 う~ん、楽しいです。カラオケ! これでやっと、趣味のWCCFも日常の中できるようになったし! 来春には、また転勤が待っていますが今を存分に楽しみたいです。 天皇杯の早期敗退は非常に残念でしたが、来期に夢の舞台を期待しましょう!
2009年01月25日
2009年が始まり、 私の家に新しい家族がやってきてから3週間が経ちました。だいぶ気持ちも落ち着きを取り戻し、生活リズムも慣れてまいりました。 久々の新生児は非常にかわいくて新鮮な気持ちです。 第1子の長男が生まれたのは2001年ですから、いろいろ忘れてしまっています。 前回は立会い出産でしたし、生まれたときの実感とインパクトは強烈でした。 今回は病院の決まりもあって子どもを分娩室には入れることが出来ないので長男と一緒に待っておりました。妻が苦しんでいるときにまったく一緒にいてあげられなかったことは夫として申し訳ないですね。 長女の誕生を心から喜び、妻に感謝の気持ちでいっぱいです。 さて、今シーズンのコンサドーレは楽しみですが、スタジアムでの観戦へのはさらに遠くなってしまったかな。
2008年11月03日
久しぶりの更新です。改めまして、コンサドーレの方向性を考えたいと思います。 コンサドーレ札幌強化計画 2003年12月3日に策定されておりました。株式会社北海道フットボールクラブ(HFC)は、これを基に監督・選手・戦術などのチームづくりをしてきました。 この計画がすでに見直しをかけなければならないことは、中身をみていただければわかると思います。 ただ、チームの核となるべき選手をユースから育てる育成型のチームをめざすというところはブレないのでしょう。
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【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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