プロフィール

【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。

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趣味(…語りつくせない)

2010年01月08日

 
アニメソング。

今、タイムリー話題ということで、お昼休みの時間帯にNHKの番組に水木一郎と堀江美都子が出てました。

マジンガーZ、キャンディ・キャンディ、コンバトラーV、ボルテスV、がんばれロボコン、花の子ルンルン、バビル2世、ひみつのアッコちゃん、キャプテンハーロック、などなど。

メジャーどころのアニソンばかり。それなりに満足です。

明日はカラオケに行きたいなぁ。

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大人になってもアニメ好きですが斬新なものには、なかなか食指が動きませんね。わりと新しいもので興味を持ったのは「涼宮ハルヒの憂鬱」です。

小説の方から入りましたので、小説の続きが非常に気になりますが、今春に公開予定の映画「涼宮ハルヒの消失」も面白そうで観に行きたいなぁ。

ハルヒといえばツンデレ。自分では意識していませんでしたが、もしかしたらツンデレな女の子が、自分の趣味なのかもしれません…。

ちょうど今テレビでやってますが、「もののけ姫」は、ちょっと現代人への教訓的な色が強すぎて暴走ぎみです。アニメはもっと楽しさや憧れを感じさせてくれるハッピーエンドがいいです。

宮崎駿監督にはどうすれば自然と人間が共に生きることができるのか、あきらめずに教えてほしい。懐古より未来への希望を抱ける作品を望みます!


趣味(さらにオタクに)

2010年01月08日

 
私はアニメ好きでもあります。

そもそも、サッカー = ライフワーク と、思えるほど好きになったきっかけは『キャプテン翼』小学生編・中学生編のアニメですから。

私が始めてみたのは、アニメの明和戦(決勝戦の方)でした。ありえなーいと思うようなプレイの連発でしたが、日向くんの熱さと岬くんのひたむきさにひかれました。サッカーの神に愛されているようなプレーヤーの翼くんは好きになれなったなぁ、その当時は。

そのころの少年ジャンプでは中学生編です。ふらの戦でした。われらが北海道のチームを応援しないわけがありません。

松山くんの出ているコミックスを追いかけて、小学生編の明和vsふらのを買いました。バイブルのように読みましたね。

チームプレイと根性でファイトする松山くん、勝たせてやりたかった…。

その頃は中学三年生で受験生でしたが、高校に入ったら絶対サッカー部に入るぞ!と決意したのはいうまでもありません。実際、それからずっとサッカーやってます。きっかけはどうあれ、オタク少年がなぜかスポーツ大好き青年に変化することになったのです。


カラオケの十八番は
「キャプテン・ハーロック」
「ウルトラマンレオ」


趣味??

2010年01月08日

 
わが町のゲームセンターにも『WCCF』があります。

このゲームがはじめて世の中に出てきた年からずっと、ハマリ続けております。好きです。

とはいえ、へヴィなゲームマニアではないので1日2000円で以上使うことはありません。

無類のサッカー好きであることが、このゲームから離れられない原因だとは思いますがカード収集好きであることも考えられます。

自分が小学生のころにはウルトラマンの怪獣カード『スタンプブック』というものを集めて、すべての怪獣を揃えました。懐かしい…。

ファミコン的なゲームも好きです。特に『ドラゴンクエスト』の本編は、ずっとやりこみたいタイプです。

しかし、サッカー好きですが『ウイイレ』やりません。なぜか、そそられないんです。アクションタイプのサッカーゲームは何か自分の感覚と違う気がします。しかし、自分でも不思議ですがWCCF好きですから、まったく特別なんです。

あ、『さかつく』は一時期、やってましたドリームキャスト時代に。チームが強くなりすぎてしまうと途端にやる気が失せるタイプなんです。

WCCFは使用する選手のカードを選択するときに、最強のメンバーは絶対に揃えません。強くて当たり前のチームで自分が勝っても、つまらないのです。

特にディエゴ・アルマンド・マラドーナのような一人の力で得点を取りまくるようなタイプの選手は…、まず使いませんね。コレクションとしては欲しいですけどね。

選手の数値は、せめてトータル1350以下にしたいです。試しに1250のチームでやっていたときもありましたが、今のバージョンではスタミナを持たせる術を私は知りません。

以前、2006シーズンの仮想コンサをWCCFのカードで代用の候補を考えたときもありました。あの頃はKP(キープレーヤー)も設定できなかったし、もう一度改めて考えてみようかな?

自分の思う選手を組み合わせて、数値の高いカードばかりを使う強敵に挑んで勝つことができると非常にうれしい。


時を巻き戻して、第1クール(8)

2010年01月07日

 
あわわ、間違えました…。前回の内容ですが

×この勝利から連勝は「4」まで

○この勝利で2連勝。その後も続けて連勝は「4」まで

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第10節横浜戦は0-1での辛勝。西嶋はイエロー2枚で退場。上里は累積で次節出場停止。それでも、何とか勝利しました。

第11節愛媛戦。前半で3点取りながら、後半に2失点。宮澤をボランチで使い、非常に良いところを引き出すことが出来た試合。

しかし、間違いなく若いチームがゆえの緩みを生んでしまった。「勝って兜の緒を締めよ。」なんて古い教訓でしょうが、サッカーにも当てはまりますよ。

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【第12節 福岡戦(AWAY)】

相手は3連敗、こちらは4連勝。福岡はもう負けられないという気迫のプレーで集中したゲームの入り方。コンサドーレは前節の緩みが序盤にそのまま表れた。前半は0-0だったが、完全に福岡ペース。

後半、コンサも攻めるが66分にダニルソンが相手選手を倒し退場。

そこからは一進一退の攻防だったが、数的不利は覆すことが出来ず、そのままドロー。

ダニルソンの退場で、ゲームプランが崩れてしまった。控え選手を含めて、いろいろな状況に対応できる選手が多くいれば、もっと攻守のバランスの取れた布陣にできたかもしれません。

控え選手も含めて、チームとしての懐の浅さを感じてしまった試合でした。

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 【第13節 栃木戦(HOME)】

ダニルソンは出場停止。前半はコンサがチャンスメークまでは行くもののシュートは相変わらず積極性を欠く状況。

前節の疲れの残るゴールデンウィークの中二日、お互いにパフォーマンスは低調だったかもしれません。

岡本に代え砂川。

ところが、後半に隙をつかれ立て続けに2点を奪われてしまう。

上里に代えて上原にFWに投入し、積極的に攻める。

反撃はここから。まず74分に宮澤のゴール。そして、上原が値千金の同点ゴールを決める。

クライトンが大いに活躍。最後は逆転ゴールも決めた!

この逆転での勝利は、うれしいというより不安定でハラハラさせられた感じがしました…。しかし、若手の成長は少しずつ形になってきたかもしれません。

この日の上原の活躍により、石井はしばらくチャンスをあたえられなくなります。

( つづく )


日本代表チーム 厳戒のアウェー戦

2010年01月07日

 
何事もなければいいのですが、テロ行為に対する厳戒態勢の中の緊張状態の敵地での戦い。

未だかつて、ここまでの緊張状態でサッカーをしたことのない若手選手たちばかりだったはず。

途中出場の平山がハットトリックで逆転勝利。

平山のタフさは尋常じゃなさそうです。

日本からイエメン戦のために行った、すべての人が無事に帰ってきてほしいです。無事を祈りましょう。