プロフィール

【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。

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2/13 流氷を探しに

2010年02月13日

 
2日目

能取湖の湖畔にあるホテル。

一面、凍っている湖のほうから綺麗な朝日が登ってきました。

今日は天気が良さそうです。気温はあまり下がってない気がするので、流氷が心配。

これが朝食。


20100214-01.JPG



 
…あれっ?

携帯での写真添付よくわからないや~。

もしかしたら自分の携帯ではムリなのかな?



結局、パソコンでやり直し。

できました。


今シーズンのチームコンセプト

2010年02月13日

 
これは私の持論ですから、コンサドーレのコンセプトではありません。

ただし、『戦う』のコンセプトと強化部の今までの意向は十分に尊重した上でのコメントです。


攻撃は最大の防御。

だとすれば、3-4-3をチームの攻撃時の基盤に出来ないものか。

日本代表の試合をみてもサイドバックのオーバーラップはそれほど有効に機能していないし、いない人材を無理矢理当てはめるよりも、いる人材を有効に使うほうが理にかなっていると思います。

しかし、センターバックを三人並べるのは現時点でムリがありますから、石川・西嶋・芳賀がいい。

柳下監督時代の守備が脆かったのはスリーバックのせいではありません。両サイドハーフの攻守のバランスが悪かったからでしょうね。実質、五人で攻めて五人が守る分業によりサイドの守備が弱くなってしまった。

この当たりの意識の修正は既に三浦監督時代に成されており、体力さえ持つならば全員攻撃全員守備のトータルフットボールも可能かな?

そして古田・内村・キリノ・岡本のうち二人を両ウイングFWとして使うのです。

藤田と上里をサイドハーフに。バックアップは岩沼、砂川。

これで人材を活かした理想的なパスサッカーが、出来る。

ただし90分続けるのではなく、点差をつけたときは相手に攻撃をさせ、強烈なカウンターを狙う。

守備にチカラを注ぎ、5-4-1にして、カウンターサッカー。

キリノの一番の魅力はスピード。それを活かす。

( つづく )


国道238号

2010年02月12日

2/12 家族旅行です。

1日目。

稚内から網走へ。マイカーで移動しました。

雄武の道の駅でトイレ休憩した以外はノンストップ。

ひたすら、国道238号を走る、走る。

地吹雪で前方が見えなくなるのも何度か、あり着いたら21:00。

疲れましたぁ…


2/12 流氷を探しに

2010年02月12日

 
網走に流氷を観に行きます。


明日の砕氷船を予約。

電話で問い合わせたところ、今、現時点は紋別のガリンゴ号では流氷が見えていないらしい。

明日の状況を期待するしかない。

頼みます!流氷が見れますように!


キャプテン翼芸人

2010年02月12日

 
今日のアメトークは、『キャプテン翼芸人』でした。

マンガの一年で一歳、年齢くってたら、翼くん40歳~。

ほぼ同級生だなっ。

いやぁ、大笑いしてしまいました。

今、翼くんは23歳の設定ですかぁ。

中学生ぐらいの当時は大笑いはしませんでしたが、ありえねぇ~ってぐらいは皆、密かにツッコミ入れてましたよね?

特にアニメのほうは。