プロフィール
【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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2011年11月10日
熱く熱く応援したい人。 ドキドキしすぎて、思わず目を背けてしまう人。 期待しないで冷静に傍観するひと。 きっと負けると思うから、悲観的な人。 くどいようですがコンサドーレのファンであっても色々な考え方があります。 それでよいと思う。
2011年11月06日
昇格争いは、まだまだ続きます。最終節までもつれ込むのも個人的には歓迎します。 昇格に関しては人によって多様な意見が あると思います。 どうせ昇格しても、降格候補ナンバーワンになるなら、J1に値するチームを作って戦力アップしてから昇格するべきと思われる方もいらっしゃるでしょう。 私もJ1でボロボロに負ける状況はあまりみたくないと思っていました。 しかし、そんな戦力のチームでも、昇格争いで厳しい試合を何度も経験することで大きく成長する可能性を秘めたチームになりつつあることを認識してほしい。 前回、昇格したシーズンは三浦采配により、勝ち点を積み重ねていきましたが、終盤に大きく失速して、チームコンディションは最悪。 ディフェンスラインはスタメン固定によって、サブとの深い格差が生じました。 あのときはサテライトリーグがあったのに、サテライトのディフェンスラインはぜんぜんトップチームに起用されませんでした。 今のチームはキャプテン河合以外なら、ユースの選手を追加登録すれば補えそうなレベルまで上がってきたと思うのです。 資金力がなければ、自分で育てるというやり方でチームの基礎となる戦力が上がってきた、と。 ならば。 もしJ1昇格できれば、更にチームの基礎となるチカラがレベルアップするのは火をみるより明らかでしょう。 今のユースには、 「オレがチームの新しい時代を築く!」 これぐらい威勢のいい頼もしいヤツらがいてくれる、と期待しています。 もしユース出身者がコンサドーレより財力のあるチームに次々に引き抜かれるような時代が来ても、そのときはコンサドーレのクラブとしてのレベルは、今より高いところにあるでしょう。 今は誰かわかりませんが近い将来、日本を代表するスター選手がコンサドーレに現れてくれることを期待しています。 もちろん来シーズン、コンサドーレがJ1で戦うことを信じて、選手たちを信じて、応援します!
2011年11月06日
他力本願では、まったく熱くなれませんね。その気持ちは選手のチカラになれないのではないでしょうか。 選手も自分たちの勝利を求めて戦うことで一戦一戦、高いモチベーションをもつことができる。 前へ前へ!
2011年11月03日
我らのコンサドーレのユースの実力が徐々にレベルアップしてきたことは2試合連続トップで出場した奈良選手の安定感をみても、わかります。 天皇杯の水戸戦は残念ながら、テレビでもみることができず厚別で観戦にも行けませんでしたが、大震災の中断期間に宮の沢のトップチームvsユースチームを観ることができました。 試合は1-1の引き分けでしたが、チームのコンディション、仕上がり具合は圧倒的にユースが上でした。 私感ですが天皇杯も完全なユースのメンバーのみで構成したチームのほうが強かったのでは?って思えます。 他のJチームのユースとの対戦は残念ながらみる機会がないですが、年代別代表にも多く選ばれていることからも、レベルの高さを感じますね。 しかし、コンサドーレのトップチームはユース出身だけで構成するのは今のところ、近い将来も含めてありえないでしょう。 なぜならレベルの高い代表クラスの若手をチームの要といえる中堅の年代に育てても、プレーに見合う高い給料は支払えません。 コンサドーレは他のチームで出場機会を得ていない隠れた中堅名手か、給料の高くないJ2のエースと契約する流れが、まだまだ続きます。 でも若手の有力選手が出場機会を求めてコンサドーレにくることは少ないですね。
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【 Mr.CH 】 北海道札幌市出身。1985年(16歳)からサッカー部に入り、それから上手い下手は別として今までずっとプレーヤーとして楽しんでいる。ずっと転勤族でそこそこの市の社会人リーグで1部から5部を経験。47歳の今は、フットサルを個人的に楽しむ程度でチームには所属していない。 コンサドーレは2001年からファンクラブに加入。ホームの試合は、なるべく観に行きたいと思っているが、なかなかいけない。 2017年5月現在、帯広在中。自宅は札幌市、単身赴任中。
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