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1997年が初観戦 あしかけ何年だろ。 今年は初、シーズンシート購入してみました。 娘momo1号は1歳より厚別観戦(?) 今では親の思惑通り立派なサポになってきました。 家族は、父(一応サポ)娘momo1号(小学生)、momo1号妹(年中) 札幌から少し遠いところから応援している母(momo2号)と娘の取り留めのないブログです。

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のの の こめんと

2007年11月17日

ただ今E-スポーツでコンサ話題をやってくれていた。

大好きなノノのコメントを正座して聞く。

「研ぎ澄まされた雰囲気を作ってほしい。」だって

研ぎ澄まされた雰囲気ってどんな~??

緊張がピークになるのは当たり前で、

そこからの雰囲気を作るのがホームのアドバンテージだって。

そこに集まったサポーター、サポーターではなくても来てくれた人が、

ホームと言う雰囲気を作ること。

選手にいいプレッシャーや力ををあたえる事。

つらい時、応援してくれる人の存在を感じさせること。

最後まで諦めない事。


等・・・かな。

コンサの HBCの 特番、明日の夜見ましょう。ね。


平川さんのいうことには

2007年10月03日

道新より引用http://www.hokkaido-np.co.jp/cont/consa-burn/

 そんな先の話をしても仕方ないのだが、守備が安定してきた今の東京Vは、J1と同じくらいレベルの高いサッカーをするチームだということである。そういう意味では惨敗を引きずるよりも、個の力が足りなかったと気持ちを切り替えて、今まで通りJ2仕様の組織サッカーを貫く方が賢明だ。

 大塚に代えてチョンをボランチ、西嶋に代えて池内を左サイドバックに起用し、勝ち点3から遠ざかっていたチームを刺激した三浦さん。大塚、西嶋のパフォーマンスが落ちていたための処置だが、大黒柱の曽田、西谷あたりもだいぶんへばっていて、代えがいれば引っ込めたいところだろう。

 天皇杯を挟んで、次節もまた気の抜けないC大阪戦。集中を切らさず我慢して守っていれば、東京Vのような破壊力はないので勝機は訪れるだろう。山形戦ではうまくいったのだから。


という平川さん。
ともかく今は、今までのサッカーを信じてやるしかないと言うことですね。
槍のようなFWはj1にあがることが決まってから、探すことにしましょう。
京都と福岡を抜かして、後はベルデイーのような突出した技術の持ち主が揃っているわけじゃない。大丈夫。

よそのことなんてそんなの関係ない。