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2016年02月08日
2月11日12時から、札幌コンベンションセンター「SORA」(白石区) 107・108会議室にて、恒例の「サポーターズ集会2016」(入場無料)を行います。 コンササポのたくさんのご参加をお待ちしてます。
2009年03月10日
・・・恐らくそんなものじゃないな、って考えてます。ひょっとしたら誰かとおいしい約束なんかしちゃったりしたもんだから、意地でも引っ込めたくないのでしょう?なんて勘ぐったりもしています。 開幕戦の前日、車での移動で峠を越えるとき、ものすごい地吹雪で視界ゼロ!とにかく見えないんだから、自動車同士の衝突や路肩に落っこちた車なんかも結構見まして、それでも吹雪いていたから救援車両もなかなか来られないわけで。 そんなこんなで私が何とか通過したその峠は、私が通過した1時間ほど後に通行止めとなってしまい、文字通り私は『退路を断たれた』ことになっちゃったりしてました。 ま、翌日試合後の帰りは天気も何とか回復し、無事帰ることができましたが。 まぁ、話がそれてしまいましたが、恐らく会長の頭の中は、秋春制にできないのは『議論が尽くされていない』からなのでしょう。 恐らくこれ、初めから『秋春制移行の結論ありき』の仕掛けなのでしょう。 ということは、『秋春制に移行の結論が出るまでは、議論が尽くされることはない』のでしょうね。日本サッカーの未来のために議論を喚起したかった!なんて格好いいものじゃ決してないということが、今日の会長のコメントで明らかになったように私には見えました。 つくづく思うに、本当に私達は会長から見れば『いつまでも理解の足りない連中』なんでしょうねぇ。 今回の会長のコメントは・・・秋春制に反対の人たちは『日本サッカーの未来を邪魔する奴ら』と言わんばかりの会長の怒りのお言葉として受け止めました。 いい加減にしてほしいものです。
2007年01月16日
2月11日に行われるサポ-タ-集会の予習がてら、昨年の議事録を読み直しています。 内容としては去年HFCがどういう状況の中で、何をしたかったのかがわかります。それが一年経ってみてどのような結果となり、それをどのように今シーズンに活かしてゆくのか?しっかりサポ集で質していきたいなと思います。 もう二度と迷走するコンサドーレなんて見たくないですしね。
2007年01月10日
先日札幌でサポ仲間との新年会がありました。札幌近郊の自宅は猛吹雪で、飛行機も汽車もみんなストップしてしまいましたが、何とか無事参加でき、宴会も大いに盛り上がりました。 で、次の日に丸井今井南館のコンサファンクラブ事務局に行ってきました。 ファンクラブ会員の更新と、シーチケを買うためだったのですが、ふと見ると事務局の側に大きな銀色の箱を見つけました。 見ると「サポーター集会 質問箱」と書かれてて、2月11日に行われるサポ集のHFCに対する質問などを入れる箱になっています。 普段ネットやブログではHFCにたくさんの疑問や質問が飛び交っていますが、ネットの世界だけでなく、直接フロントに質問できるこの機会をムダにする手はないですね。 締め切りは1週間後の1月18日。去年までのサポ集を読み直し、じっくり考えてHFCに質問を投げかけるための手間暇をかける時間は、まだ残ってるし、今週末は、ちょっと腰を据えてやってみようかな。 (サポ集議事録はここで読めますね) もっとも、開幕したらしたで、私は「ビール片手にむやみやたらにヤジ将軍~♪」サポに戻っちゃうんでしょうけどねぇ。 まぁ、たまにはマジメに考えてみようかと。
2007年01月06日
天皇杯準決勝の応援に行ってきました。 で、帰りの飛行機なんですが、決勝進出を(勝手に)見越して計画を立ててたので年明けの1月1日にしておりまして「試合に負けたら・・・そんなことわ考えるもんか」って、いくら思ったところで現実は「負け」。その後はヒマな3日間を過ごすことになってしまったわけですよ。 というわけで、生まれて初めて道外で年越しをすることになってしまいまして、都内某所のビジネスホテルで元日を迎えました。 せっかくだから初もうで。 ホテル近くの「穴守稲荷」というところに歩いて行ってきました。「本格的じゃん・・・すごいや」 札幌近郊の自宅周辺の神社には見られない、本格的なたたずまいに、正直ビックリ。でも、こういう小さくて本格的な神社って雰囲気がいいですよね。参拝客でごった返すこともなくって、静かにお詣りできました。 お詣りをすませ、おみくじをひきました。すると、なななんと・・・!!!
「12番 大吉」 絶対今年はいいことあるって~。 何の脈絡もなく、自信満々にそう思っている自分がいました。(^◇^;)
2006年11月08日
「客が入ったホームゲームは勝てない」
「ピッチコンディションが悪いときは勝てない」
「風が強いときは勝てない」
「相手がドン引きサッカーのときは勝てない」
・・・というわけで、密かに(あくまでも密かに)
「今日は勝てそうじゃん(^◇^;)」って思っていましたが、正直・・・
思ったとおりになりました。
シビレて、テレビに向かって吠えまくった結果わ・・・・ノドが・・・( ̄◇ ̄;)
ああ、シアワセだす♪
2006年11月06日
「ファイターズ(日ハム)は『北海道』と名乗っているから札幌以外のマチでも応援できるんだ。その点コンサドーレは『札幌』じゃないか。北海道に変えてくれなきゃ札幌市民以外は応援できないよね」・・・という話は札幌以外のマチに住んでいるコンササポの方は恐らく一度は耳にされてるんじゃないかと思います。そして、日ハムの優勝でこんな声が日増しに大きくなってきたようにも思います。
そのたんびに「弱ったなぁ」って思うんですよ。そして、ちゃんと話しなけりゃって思うんです。でもね、そういった相手の方って、例え何を話したとしても「それはお前がコンサドーレを応援しているからそんなこと言っているんであって『普通は』そんな風には考えないよ」って感じで話が終わっちゃう。
で、少し「北海道」っていうチーム名ってどう?・・・考えてみた。地図で見てみよう。北海道ってすごく広いぞ。東北6県よりも、あるいは九州+四国よりも広い。もし仮にコンサ以外のチームが北海道くらいの名前に変えるとしたらどうなるかも考えてみた。
したら、こうなった。( ̄◇ ̄;)ドオ?
1.東北編
・ベガルタ仙台 → ベガルタ東北
・モンテディオ山形→モンテディオ東北
2.九州編
・アビスパ福岡 → アビスパ九州
・サガン鳥栖 → サガン九州
・大分トリニータ→ 九州トリニータ
と、まぁこんな具合ですし、こんな調子で「関東」チームも考えてみようと思ったけど、数が多すぎて具合が悪くなりそうなのでやめた。
2006年10月31日
「いらっしゃ~い」と、いつもの川合さんの声がお出迎え。お店はサポでほぼ満員。やっぱみんな試合のあとの川合さんが気になってたのかな。「後半も川合さん見たかったよ」「いやぁもうトシですよ」「え~、川合さんカズより年下ぢゃん」などと、またしても私は無茶ばなし炸裂!
試合の話になると、川合さんの表情も複雑そう。よく動けなかったとご本人は自分の出来にはご不満の様子。でもまぁやっぱ現役時代の動きって訳にもいきませんがな。それより何より私が嬉しかったのは、選手としての川合さんのプレイを初めて見られたこと。私のコンサの初観戦は、あの『1998年12月5日』でしたから。このとき既に川合さんはコンサの選手ではなかったし。
で、やっぱり尋ねてみたかった話が「ドームのピッチってどおでした?」ってこと。
プレイには不満そうだった川合さんも、これはやっぱり「最高っす」とニッコリ。
で、これでやめとけばいいのに、あたしゃやっぱり一言多い。
「ぢゃぁ、20周年記念試合も出なくちゃね」
「え゛~!?」
だって期待もするべさ。川合さんはこれからも未来永劫「コンサの初代得点王」なんだから。サポの期待はでっかいっしょ…などと、どこまでもゴーマンなサポの一夜はすすきの「Donbe」で過ぎてゆくのでした。
川合さん、今日はお疲れさまでした。そして、本当にありがとうございました。これからも、お仕事に、そしてトレーニングに頑張ってください
…ってまだ言ってる♪(^◇^;)
2006年10月23日
OB戦が終わったとき、思わず「ここで帰ったら、きっと今日は幸せだよね。帰っちゃおうか」などとサポ仲間と話していました。結局試合の最後までいたけれど・・・やっぱり幸せでした。
選手紹介のときのスタンドのどよめきは、明らかにいつもの試合とは違ってました。ぶっちぃ様や、古川先生のプレイがまた見られるなんて、本当にみんなとまた会えて良かった、そんな喜び一杯の雰囲気だったと思う。
そんな嬉しい気持ちがいっぱいになったあと、川合さんの店に行ってみました。「川合さん、身体大丈夫かなぁ」「試合のあとだけど、店やってんのかな?」「ひょっとしたら木島さんあたりがカウンター仕切っている鴨」なんてヨタ話をしているうちに川合さんの店の前へ。
ドアを開ける。いるのは果たして川合さんか?それともホントに木島さんだべか?ありかな?(^◇^;)イヤイヤ
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