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開設 2008/06/01 ---- SB席 or HOスタ前に出没しつつ、 某コミュニティサイトの速報部屋に 入室することがある。 しかし、文章化&タイピングの能力が 低いためにあまり役立ってない(ぇ ----
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2008年04月16日
千葉0-0札幌 審=吉田 点=-/- 黄=谷澤,新居/池内,吉弘,坪内,ヨンデ 川崎3-0柏 [順位]1位=千葉5(+2) 2位=札幌5(+1) 3位=川崎3(+0) 4位=柏2(-3) 浦和1-1京都 名古屋2-0神戸 清水5-0緑 横浜4-0大宮 新潟1-1大分 東京1-1磐田 とりあえずは、完封。 西谷が後半38分まで居たってことは、使える目処はついたんだろうか? だとすれば、クライトンのFW登録が有効になってくるはず。 とりあえずダヴィとクライトンは、帰ったら酸素カプセルに直行を。
2008年04月13日
札幌2-1磐田 審=佐藤 点=前43ダヴィ、前45柴田/後02河村 黄=クライトン、吉弘/大井、山崎 [J1] 横浜2-0柏 清水0-2名古屋 千葉2-4大宮 緑1-2東京 大分0-0川崎 京都2-1神戸 浦和2-0鹿島 G大阪2-2新潟 [J2]第7節 山形1-0横F 仙台1-0徳島 水戸2-2熊本 鳥栖1-1草津 湘南1-0甲府 広島4-1桜 福岡1-5岐阜(18中村/56,57高木,59高木,61,83梅田) 問題の6分間→ http://jp.youtube.com/watch?v=ZRujPdirc9Q 磐田も負傷者続出でなかなかメンバーが揃わなかったとはいえ、 みごとに戦術にハマってくれた試合でした。 なかなかフィニッシュまで行かせず、じれったさを増幅させ、 前半終了間近でセットプレーから先制点を取れた。 おまけに相手のショックが抜けきらないうちのロスタイムに2点目。 前半は、ほぼ完璧な試合展開でした。 後半から名波が入ると、アッサリとCKのこぼれを決められたけどw まぁ、J2では決まらないこうゆうシュートが決まってしまうのがJ1なんだなぁ。 あとは、名波効果が切れる後半25分くらいまでなんとか持ちこたえたのがよかった。 残り時間は、押されながらも自ペースに持ち込めていけてたし。 たぶん、今シーズンのベストゲームのひとつになるんじゃないだろうか。
2008年04月05日
東京1-0札幌 (審=松尾) 点=前12カボレ/- 黄=大竹/芳賀、柴田 鹿島4-1千葉 大宮2-0大分 磐田1-2浦和 名古屋2-0横浜 大阪2-0清水 川崎0-1京都 柏0-0新潟 神戸0-1緑 ん~・・・ これは、困った。 完全に「クライトン&ダヴィ」のチームになっている。 足を負傷しているダヴィを無理させずに遠征に帯同させず、 クライトンをFWにした開幕直後のころのようなシステム。 でも、ボランチからクライトンへの供給は少なく、たまにもらえても その先の受け手がいない状況。 好転したのは、砂川が後半途中から入って受け手となってから。 さらに、調子の戻らない曽田を下げてクライトンがボランチに戻ると 攻撃のリズムが出てきた。 それで同点に出来れば良かったのだけど、そこまでは詰め切れないのが 現在のうちの仕様だからどうしようもない。 なんで謙伍は受け手にならないのかねぇ・・・ 昨年からの懸念だった謙伍の消えっぷりは、治らないのかな 最後の5分程度にノナトが出てきたけど、あの動きを見ての第一印象は 「現在の三浦監督の戦術には合わないかな」と。 まぁ、ファーストタッチが右奥からのクロスのはずが、「90度」ずれて ゴールライン方向へクリアするワザを見せてくれるとは思わなかったがw 前で張ってボールをもらい、DFにぶつけられても揺らがずにシュートさせる なら使えるかもしれないが、その他の汎用性がどれくらいあるのかは、 時間が短すぎて判らなかった。
2008年04月04日
基本的な差(パス精度・判断力)が如実に現れた試合でした。 その差をなんとか前目での追いまわしで詰めて行ければ良かったのだけど、 FW同士、FWとMF、MFとDFでかぶってしまったり、 連動した動きでスペースを作ることが出来なかった。 やりたいことを全部相手側が行っていたから、どうしても後手になってしまう。 攻撃に関しては、前節の「クライトン→ダヴィ」が有効に効きすぎていたのだが、 今回は、ラインがなかった。 まだ謙伍は、クライトンに信頼されていないのかな? それと、砂川とクライトンの連携もフィットしてない感じ。 西谷が戻りつつあるこの先、「クライトン→西谷→ダヴィ(謙伍)」、 「クライトン→砂川→ダヴィ(謙伍)」や「砂川→西谷→ダヴィ(謙伍)」の 変幻連携が早く機能してほしいな。 最後にあった、ぎーさんのコースブロックが赤判定なのは、疑問な点だったけど、 ソダンのGKというオプションが見れたからいいか ←(イヤ、良くない)
2008年04月02日
札幌0-2川崎 (審=高山) 点=-/前07、後04鄭 黄=クライトン、元気、芳賀/原田 赤=ぎーさん 大宮1-2名古屋 千葉1-1神戸 緑1-2磐田 横浜3-0東京 新潟0-2鹿島 清水1-2浦和 京都0-1柏 大分1-2大阪 とりあえず、結果だけ。
2008年03月30日
柏1-2札幌 (審=西村) 点=前12鎌田/前38西嶋、後21大伍 黄=小林、大谷/坪内、ダヴィ、池内 川崎2-0千葉 浦和3-0新潟 鹿島2-1横浜 大阪2-1緑 東京3-3京都 清水0-0大宮 名古屋2-1大分 神戸3-2磐田 J1リーグ復帰初勝利! 本職ボランチに戻ったクライトンのプレーを見るのが今回初めて。 いやぁ、存在感ありすぎだわ。 とにかく可動範囲が広いこと広いこと。 2列目中央底部から前方ほぼ全域(右前奥を除く)をカバーするんだもん。 それでいてしっかりボールを保持するするものだから、西嶋まで前に出てくるしw ダヴィとの相性もいいみたいで、2人で楽しそうに攻撃してる。 元気もセットプレーの時だけでなく流れでも絡んでほしいが、 DFWだからちょっと大変かな? 気になったのが放り込まれた時のクリアの仕方。 これまでは、どこでもいいからドーンと大きく返していたのだが、 ミドルシュートを警戒してか、足もとに落とすことが多くなったこと。 ちゃんと拾ってキープできればいいのだけれど、 肝心のキープが出来ないから危険度が増大してる。 とにかく、曽田も戻ってきたことだし、当分はこの配置が続くのかな? あとは、クライトンが抑えられる前に西谷が復帰すれば攻撃に余裕を 持たせられると思う。
2008年03月23日
[Cグループ] 札幌2-1川崎 (審:奥谷) 点=後29容臺、後39西嶋/前03寺田 黄=クライトン、ダヴィ/森 千葉1-1柏 [順位]1位=千葉4(+2) 2位=札幌4(+1) 3位=柏2(+0) 4位=川崎0(-3) [A] 神戸0-1名古屋 京都3-3浦和 [B] 磐田0-2東京 緑0-0清水 [D] 大宮0-0横浜 大分3-0新潟
2008年03月20日
[Cグループ] 柏1-1札幌 (審:穴沢) 点=後11菅沼/後27砂川 黄=-/芳賀、吉弘 川崎0-2千葉 [A] 名古屋0-1京都 浦和0-1神戸 [B] 緑0-2磐田 清水3-1東京 [D] 横浜1-0大分 新潟2-2大宮
2008年03月15日
札幌1-2横浜 (審=柏原) 点=後07ダヴィ/後41、42大島 黄=征也/- 新潟2-3東京 神戸4-1川崎 磐田3-0G大阪 浦和0-2名古屋 大分2-0柏 千葉1-2清水 スタメンでFWにクライトンを見た時は、「ずいぶん攻撃的だなぁ」 って思った。 さらに、両ウィングに征也と大伍を配置してきたってことは、 積極的に上がって、事故でもなんでもいいから先制点を取って あとは逃げ切る策かと読んじゃいました。 まさかほんとにそんな展開になるとは・・・ 「残り5分+ロス」を除いて・・・ね。 試合全体としては、押されっぱなしで反撃に移ろうとしても 簡単に奪われてボールキープできず、体力を消費しまくり。 そして、個々人のLvの差と状況を判断できる余裕度の差がありすぎて、 よくダヴィが先制点を取れたなって不思議に思っちゃうくらい。 失点シーンは、いづれも山瀬功治が起点。 現在、日本代表に呼ばれているだけのことはあるわ。 (今野と共に岡田監督のメンコということを割り引いても) 試合を通しても、自分が自由に動き回れてチームに効果的な位置を きっちり見つけて、実際にその効果が発揮されてた。 前節の鹿島戦よりも「悔しい度」は低いけど、 「力の差の感」は大きく感じた。 来週の菓子杯連戦でクライトンの本来の使い方を決めて、 戦術を固めておかないと次節の柏戦に間に合わなくなる。
2008年03月08日
鹿島4-0札幌 (審:岡田) 点=後05、19新井場、後25マルキーにょス、後45佐々木/- 黄=小笠原/デビ純、砂川、元気、坪内、優也、ヨンデ 清水1-2大分 G大阪 0-0千葉 東京1-1神戸 横浜M 1-0浦和(横=ロニー:黄2) 名古屋1-1京都 「勝てないまでも、あわよくば引き分けを」と思ってたけど、 地力の差は大きかった。 前半は、割と積極的な守備に嵌めることが出来ていて、 1失点くらいで抑えられるかと期待しちゃいました。 後半から征也を投入。 開始3分間は、鹿島の出鼻を挫く積極的な攻撃を仕掛けて先制点を 取りたかったようですがあえなく失敗。 すぐさま反撃を受けて、1回目のPK。 優也の阻止でツキがまだあると思った直後、小笠原のCKを 微妙にフリーになった新井場のヘッドで失点。 (その瞬間、本人は決まったことに気づいてなかったw) そして、結果として試合の流れを左右したと思えるクライトンの投入。 三浦監督としては、昨年の終盤のように早めに手を打つことで、 同点にして流れをモノにしたかったのかもしれない。 ただ、投入直後はよかったのだが、時間がたつと消えていた。 ※クライトンには悪いけど、来日から間がなく戦術練習なんて ほとんどしてないとは思う。でも、元気と交代したのなら もう少しDFWとしてのチェイシングをしてほしかった。 ダヴィ1人じゃ抑えきれないって。 あとは、もう鹿島のやりたい放題。 先週のゼロックス杯の経験から、2点目以降もまったく攻撃の手を ゆるめないゆるめない。 砂川から岡本に代えても「焼け石に水」な状態。 J1トップとはこれほどの差があることをハッキリ見せつけられました。
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