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開設 2008/06/01 ---- SB席 or HOスタ前に出没しつつ、 某コミュニティサイトの速報部屋に 入室することがある。 しかし、文章化&タイピングの能力が 低いためにあまり役立ってない(ぇ ----
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2009年04月17日
野々村氏ら元札幌6戦士が小樽FCに参戦 http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20090415-483096.html 元札幌6選手“現役復帰”…地域活性のためクラッキが協力 http://hochi.yomiuri.co.jp/hokkaido/soccer/news/20090415-OHT1T00076.htm 2009年04月16日小樽FCとの提携について(クラッキBlog) http://www.plus-blog.sportsnavi.com/craque/article/145 小樽FC / 北海道の社会人サッカーチーム http://blog.goo.ne.jp/otaru-fc しっかし、まぁ、新聞記事になるタイミングの悪いこと。 なにも、草津戦当日に書かれたら話題になりにくいだろうに。 今週であれば、 月曜発表->火曜記事->昼・夜話題 木曜発表->金曜記事->昼・夜話題 金曜発表->土曜記事->昼・夜話題 これだけ埋もれずに済むタイミングがあるっていうのに。 「火曜発表->水曜記事」となった結果が、 昼:試合直前のため、気にする人ほとんどいない 夜:試合後のため、見向きもされず これでは、記事になったことでの即話題性なんてほとんどないと同じ。 これは、発表した小樽FCのスタッフが何も考えてなかったのか、 それとも注目されないようにわざと埋もれやすいように考慮したのか。 もっと大々的に発表する予定の場があったのかな?
と、記事タイミングの批判は、ここまでにして。 クラッキのスタッフで元札幌のメンバーが現役復帰なんて、喜ばしいこと。 こうなると、HFCとの直接的な繋がりが作られるのかどうか興味が出てくる。 もし繋がるんだとしたら、事実上の「コンサドーレ札幌2nd」になる可能性も あるんじゃないだろうか。 現在、「2nd」またはそれに準ずるであろうチームを持っているクラブはあるし。 たとえば、ここらへん、 ジェフユナイテッド市原・千葉<--> ジェフユナイテッド市原・千葉リザーブス アルビレックス新潟 <--> アルビレックス新潟シンガポール FC町田ゼルビア <--> FC町田ゼルビア・ツヴァイテ こうゆうチームがあることで、なんらかのクッションになっているみたいだし、 底上げにもなっているらしい。 (深く調べたわけではないので、違うかもしれないが) これによって、 大学生Lvは、今年から繋がった札大GPによってルートが出来た。 高校生Lvは、U-18がある。 今回の小樽FCで、社会人Lvのルートが出来るかもしれない。
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