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開設 2008/06/01 ---- SB席 or HOスタ前に出没しつつ、 某コミュニティサイトの速報部屋に 入室することがある。 しかし、文章化&タイピングの能力が 低いためにあまり役立ってない(ぇ ----
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2008年11月02日
横浜1-0札幌 点=後25兵藤/- 黄=-/マーカス、ダヴィ 審=山西博文 新潟2-0横F 水戸0-3京都 柏1-0草津 広島1-0緑 鹿島2(3-PK-0)2国士舘 大宮1-0桜 名古屋1-0岐阜 磐田3-1栃木 松本0-8神戸 [11/03] 東京-仙台 川崎-山形 浦和-愛媛 [11/05] 清水-千葉 大分-鳥栖 [11/16] 大阪-甲府 ん~・・・ 自分たちのペースに持ち込めず、それでいて前に行こうとするとミスの連発、 そうこうしているうちに失点。 負けパターンというか、いつものパターンというか。 自陣深くで奪って、「さぁ、押し上げていこう」って時に中途半端なフィード、 簡単に相手に渡してしまう。 待っている中央のクライトンや前線ダヴィはイライラが積み上がっていく。 いざボールが渡ってもすぐ2~3人で囲まれて動きを封じられてしまうので、 ボールをこぼしてしまう。 それでいて、周囲のフォローは無い。 相手は、右または左からパスをシッカリ繋いで、CBの隙間にFWかMFを 走りこませてパス。 中央真正面間からミドルシュート。 前半は、このパターンを何度も繰り返していた。 いつ決められてもおかしくない状況だったけど、決まらなかったのは残りの リーグ戦への出場アピールを意識しすぎて力みがあったからだと思う。 (助かった場面が何度あったことか) 後半は、開始から前掛かり。 元気が何度も飛び込むも決まらない。 前掛かりになったってことで、後ろの意識が弱くなる。 相手のプレスで奪われて、抑えのフォローが後手後手に回り、失点となった。 ただ、ここで気落ちしたことを見せず、前への意識を出し続けたのは、 良かったと思う。 元気も飛び込み続けていたし。(終了間際にバーを叩いたシーンもあった) そこまでやって、点が取れないのがなんとも口惜しい。 控え組が多めに出場してもこれくらいのことが出来てしまうんだから、 チーム全体の地力の差を感じる試合ではありました。
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