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チーム名にがっかりしてから15年。 うれしいときも、悲しいときも、赤黒を身につけて走る日々です。
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2013年05月20日
昨日の失点を思い出すと悔しいような、納得できるような。サッカーは11人でやるスポーツだと改めて思います。最後の場面にいた選手はTVに映ります、でも引き金になった選手はTVには映らないし、現地で見ると気づかないのかもしれません。サッカー見る目を肥やしたいと思います。 キーパーの二人がピッチに出るとドールズの皆さんと記念撮影です。こちらはブログにも掲載されていますので割愛します。ちなみにあの時は緊張と言うより興奮していました。しばらくすると選手が次々に出てきます、各々の選手が体を動かし、言葉を交わし、そこに居ます。 心の中では「Go!ヤス!」「マエシュン今日も決めて!」「カズぶちかませ!」ですが当然言葉は出てきません。ただそこに居る怪しい二人です。そして気合いを入れ、赤と黒の勇者がスタートして行きました。 追いかけるように私達もピッチにでます、そこでは再び芳賀さんが案内をしてくれます。ホバーリングの上に出るのは除雪の日以来、芳賀さんと一緒にベンチにも座らせていただきました。ベンチ右端に座る妻を見て芳賀さんが「そこは監督の席です。」と冗談?を言ってくれます。本当に夢心地です。そこにはG裏の声が届いています。ピッチから見上げるスタンドは思っていたよりも大きく、迫力のあるものでした。 我々の声は絶対に伝わるし、選手の勇気になる。 ため息も聞こえます、あれだけの観客にため息をつかれるとつらいものです。 札幌はプロチームです。メンタルは強くあるべきです。 とは言え少なくてもホームゲームではため息よりも拍手、声で鼓舞する事ができます。今朝の某地方紙に載っていた「お客が離れるぞ」が本当に選手の後押し、チームを強くする言葉なのかは疑問です。選手、チームの尊厳を傷つけない言葉あると思います。ゴール裏を通ってバックスタンド側でも見学させていただきました、子供達の間を通してもらうのは本当に申し訳ありませんでした。京都の14番久しぶりに間近でみました。繰り返しですが聞こえてくるコールは力強い。私は信じます。
雪ん子
Re:ハンマープライス 落札金額の価値はあったのか?⑪
2013/05/23 01:37
しばらくブログをチェック出来ず、まとめて読ませて頂いて居ます。 色々な体験をされていて、ワクワクします♪ 厳しい言葉を投げつけるよりも、私達サポーターは、どんな時でも暖かい応援をしたいものですね!! 選手は、言われなくてもわかってるはずですから・・・。 続きを読みま~す(^-^)
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