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1998年、コンサがJ加盟した年にサポーターをはじめました。 初生観戦は1999年J2第2節対大宮戦@大宮サッカー場。 2014年に人生の半分くらい過ごした東京を引き払って北海道民に戻り、実家でのんびり過ごしてます。 コンサ以外の趣味やら興味の対象はブログを読み進めていくうちに判明することでしょう。 一時的なものもあれば長期的なものもあり(;´∀`)

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勾当台公園付近の通りです。

2006年12月23日

勾当台公園のイルミネーションは華やかですね~。
光のトンネルみたいです。
今日はイベントの日らしいです。



気の早いサンタ話

2006年12月19日

昨日ラジオを聞いていたら、そのラジオ番組の1コーナーを担当している時東ぁみちゃんが
サンタさんにまつわるエピソードを話していました。
ぁみちゃんの場合は欲しいものをあらかじめ紙に書いてお母さんに渡して、お母さんが
サンタさんに頼んでプレゼントを持って来てもらっていたそうです。
その欲しいものが人気がありすぎてサンタさんがみんなの分を用意できなかった年もあって、
そのときはサンタさんから「今日は用意できなかったけど、いい子にしてたら持ってくるよ」
というお手紙があって、その後ちゃんともらえたんだそうです。
なかなか洒落たサンタさんだなあと思った私です。

ちなみに私のサンタさんは、クリスマスの数日前の新聞に玩具屋さんのチラシカタログを
挟んでくれて、その中から欲しいものを希望順に幾つか選んでおくとどれか一つを持って
来てくれました。

そうそう、サンタさんに一度だけ会ったことあります♪
若いからトナカイの引張るソリを操れなかったんでしょうね。
ワゴンに乗って白い袋を抱えて家の呼び鈴を鳴らして来ましたよ(爆)
子供に姿を見られるようじゃ半人前じゃのう(笑)


もうすぐ80000アクセス御礼m(_ _)m

2006年12月13日

18:25現在でこのブログのアクセス数が79993でした。
1年と1ヶ月でこのアクセス数は多いのか少ないのかは分かりませんが、ありがたいことには
変わりありません(^-^)
このブログにアクセスをしてくださった皆様に改めて御礼申し上げまする~m(_ _)m

相変わらずマイペースなブログを続けて行く予定です♪
こんなブログでよろしければ、また遊びに来てくださいませませ。


わが母校が・・・・゚・(つД`)・゚・(コンサネタではありません)

2006年10月30日

ここ最近、大学受験のために高校の必修科目を受けさせなかったとか大騒ぎになっていますね。
「まさか自分の母校はそんな不名誉なことしてないでしょうね?」とちょっと心配になってしまい
母校のホームページにアクセスをしてみましたが、それに関する何らかの説明がないところをみると
後ろ暗いところはないんだろうとホッとしています。
「発覚してないだけじゃん?」なんて言うなああああっヽ(`Д´)ノウワァァァン
よろしからぬことで自分の母校や関わりあるところの名前が出るのは決していい気分ではありません。


ホッとしたのもつかの間、母校のホームページを見て、悲しい事実を知ってしまいました。
いえ、不名誉なことが起きたわけではありません。
私の卒業した科が今年度から募集停止をしていたのです。
つまり、2年後にはすっかりなくなってしまうのです・゚・(つД`)・゚・
在校時代は専門科目の多さにうんざりして成績もお世辞にも良いとは言えなかった私ですが
なくなってしまったとなると一抹の寂しさを覚えてしまいます。
「沿革の概要」を見て、私の卒業した科ができた年に廃止された科があったことを知りました。
10年以上前に定時制も廃止されてしまいました。
その科を卒業された諸先輩方、定時制を卒業された方もまた寂しい思いをされたことでしょう。

再来年で創立90年めを迎える学校ですから、時代に合わせていろいろ変わって来ましたし、
これからもいろいろと変わっていくと思います。
変わることを寂しいと思うなら変わる前のことを忘れないようにしなくてはいけないのかなと、
これを書いているうちに思ったりした私です。
普通科のある時代しか知らない後輩が知りたがって私のところに聞きに来ないとも限りませんし。
やばい、専門科目の授業内容を覚えていないっ(爆)


セーラー服と機関銃

2006年10月17日

薬師丸ひろ子を連想する世代ですが何か?
そういえば原田知世主演のドラマもありましたねえ。

昨日ラジオで初めて「セーラー服と機関銃」の長澤まさみ星泉バージョンを聞きました。
感想としては・・・物真似しにくいですね(謎)

先週からドラマが始まったらしいですが、私は見ていません。
薬師丸ひろ子の映画や原田知世のドラマよりは見れるという噂は聞いているんですけどね(;・∀・)
原作の小説がお気に入りだったのですが、映像化されたあの2作品を見たとき、私の頭の中で
描いていたものが思いっきりぶち壊されてしまった気がしてかなりショックだったんですよ。
もしかしたら、今回はイメージに近いかもしれないから食わず嫌いはよして見てみようかな
と思ってはみても、やっぱり見るのが怖いですね(汗)

ちなみに原作は赤川次郎の同じタイトルの小説です。
「セーラー服と機関銃」を読んでから赤川次郎にハマりまくった青春時代でした(遠い目)
「三毛猫ホームズ」シリーズ、「吸血鬼」シリーズ・・・あったあった、懐かしいなあ~(水谷豊風に)
実家で埃をかぶっていることでしょうから、里帰りをしたら久しぶりに読んでみようかと思った昨日です。