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カズ 北海道旭川市生まれ、仙台の工業系大学を卒業し、北海道に戻り日立Gr.会社に就職、営業畑で●年間の外勤族、その後業務・企画の仕事に替わりつつ現在は総務所属もっぱら内勤族に転向しました、さらに社内報等にもたずさわる、管理人。今年は、何か資格にチャレンジを目標に頑張りたいですね。 スポーツ観戦で札幌ドームをこよなく愛す・・・
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2006年03月06日
今日6日は、西嶋デイ!
DF西嶋弘之を応援しよう!!
6 田中幸雄(たなかゆきお)内野手 1967.12.14 38歳(21年目)
184cm 91kg 右投/右打 宮崎県出身 都城高 - 日本ハム('85-3位)
今日の温度(JR札幌駅近くISHIYA温度計)ほんとに暖かい朝で、雨が降って傘を持参の出勤です。
※ドームで岩本引退試合を見てきましたが試合内容は、淡白な試合でしたがセレモニーは島田の引退試合より格段と良くなっていましたドームさんありがとう。
今日の入場者9046人
2006年03月05日
ガンちゃん胴上げに涙 最後の「まいど」
昨年限りで現役引退した北海道日本ハムファイターズの元エース、岩本勉さん(34)が五日、札幌ドームで行われた千葉ロッテとのオープン戦で引退登板し、十六年間のプロ生活を締めくくった。
通算63勝を挙げ5度の開幕投手を務めた岩本さんは先発投手でマウンドに上がり、ロッテのベテラン堀幸一選手(36)と“真剣勝負”。5球目の直球を左前打
※札幌ドームでは、活躍の場面があまりなかったけれど今野ハム投手陣を背負ってがんばってきましたありがとう「ガンちゃん」今日の一日を思い出にしまっておきます。

初回に得点したきりで打線がつながらず、終盤に1発を浴びての逆転負け。勝敗が最重要ではない序盤のオープン戦とはいえ、試合内容は悪すぎた。
2006年03月05日
今日5日は、池内デイ!
DF池内友彦を応援しよう!!
5 フェルナンド・セギノール(Fernando Seguignol)内野手
1975.01.19 30歳(3年目) 201cm 100kg 右投/両打
パナマ・ボカスデルトロ出身 アルミランテ・デ・ボガス・デル・トロ高
- ヤンキース('93)- エクスポズ('95) - オリックス('02)- ヤンキース('03) - 日本ハム('04)
今日の温度(JR札幌駅近くISHIYA温度計)雪どけがはやい暖かです。
※昨日は、ドームに行ってきましたが、WBC7人の手薄ロッテにきっちりな試合をやられて若手が伸びているチームになっているのを関心され、日ハムには、レギュラー取りの緊迫感があまりかんじられませんでした。内野の入りがわるい7933人でした。
2006年03月05日
札幌が5年ぶり開幕戦白星/J2
<J2:札幌1-0鳥栖>◇第1節◇4日◇鳥栖
札幌が5年ぶりに開幕戦を白星で飾った。後半20分に新外国人FWフッキがFKを直接決め、その後の鳥栖の猛攻をしのいで逃げ切った。柳下監督は「内容は悪かったが、勝ち点3を取るチームが、J1昇格のチャンスを得る」と話した。
※試合は、初戦でかたかったけれどきっちり1:0で勝ち点3をゲット次は、札幌ドーム初戦11日(水戸戦)です。

2006年03月04日
今日4日は、曽田デイ!
DF曽田雄志を応援しよう!!
4 奈良原浩(ならはらひろし)生年月日 1968.05.16
出身 埼玉県 身長・体重 168cm 65kg ポジション 内野手 投打 右投/右打
球歴 帝京高 青山学院大 西武('90-2位)日本ハム('98)
守備力には定評があったが打撃は振るわなかったため西武時代は主に代走・守備固め要員として黄金時代を支えたが1997年オフ、西崎幸広投手との交換トレードで、石井丈裕投手とともに日本ハムファイターズに移籍すると打撃も向上し、スタメンで起用されることも多くなった。安定した守備に加え、犠打・盗塁等小技も巧く、『職人』『いぶし銀』の言葉が非常によく似合う選手である。
今日の温度(JR札幌駅近くISHIYA温度計)昨日の雪も、春が香るような雪でした。

※いよいよ今日ですね。ソダンのプログ見て、仙台の奥さんなんだあと思いつつ、「なんとか~だっちゃ!!」としゃべっているのかな?とひとりでわらっています。「めしのはんだや」が札幌まで進出してきて、昔のことながら、なつかしい今日この頃でした。
2006年03月04日
コンサドーレ札幌の主将、MF和波智広(25)が、チームと個人で今季の飛躍を期す。J1昇格争いに敗れ6位に終わった昨季は、終盤の第4クールで、左サイドから左ストッパーへコンバートされた。主将、自身のポジションと、ともに2年目を迎え、力が入っている。チームは2日、鹿児島市内で練習を実施。開幕戦となる明日4日のアウエー鳥栖戦に向け士気が上がってきた。
チームはこの日、鹿児島市内で約2時間汗を流した。明日4日に鳥栖戦を控えるが、直接の対策ではなく、サイドからの攻撃を重点的に確認した。柳下監督は「去年、鳥栖はシーズン初めに勢いに乗っていたので、乗らせないゲームをやりたい」と開幕戦を見据えた。GK林は「相手はチームとしてまとまりがあるし、強敵と感じている。僕らもハードワークで対抗することが必要」と話した。
「指示」の池内か空中戦の曽田か 札幌は鹿児島合宿5日目の2日、鹿児島県さつま町内で練習し、中央やサイドから相手守備を崩す連係の確認を繰り返した。J2開幕戦の4日の鳥栖戦の先発メンバーは固まってきたが、3バックの中央をDF池内とDF曽田が最後まで争う展開。どちらが開幕スタメンの座をつかむのか注目だ。
※サガン鳥栖戦の先発メンバーが頭の中で走りだしました。
2006年03月04日
■開幕ローテの先発争い激化!候補は8人
日本ハムの開幕ローテ争いが、サバイバルレースの様相を呈してきた。ソフトバンク戦でリー、鎌倉、須永の先発候補が登板。いずれも3回ずつを投げ、ヒルマン監督から一定の評価を受けた。結果で明暗は分かれたが1歩も譲らぬ投球内容に、ヒルマン監督は「投手はまずまずだったね」と及第点を与えた。
※金村、鎌倉、ダルには、無理させず須永、八木、江尻、リー、新外国人ディアス、と今年の若い力に飛躍を期待してほしいです。
2006年03月03日
駒大苫小牧が春の選抜出場を辞退/香田監督は辞任
昨年夏の甲子園で連覇を果たし、今春の選抜大会への出場が決まっている駒大苫小牧高校(苫小牧市)の3年生野球部員らが飲酒や喫煙で警察に補導された問題で、同校は3日、春の選抜高校野球大会への出場を辞退。野球部の香田誉士史監督(34)が辞任届を提出、受理したと発表した。
※残念!とうとう出場を辞退にまで、さらに香田監督まで辞任
2006年03月03日
スペイン語
今年コサレード札幌にフッキ選手(ブラジル)とセバスティアン選手(アルゼンチン)が加入しました、フッキは、(ポルトガル語)、セバは、(スペイン語)です。スペイン語は、中南米 メキシコからアルゼンチンに到る中南米諸国で用いられている言語であり、ブラジル(ポルトガル語)などほんの数カ国を除いて国連公用語の一つでもあります。また、アメリカ合衆国には、ヒスパニックと呼ばれる主として中南米出身のスペイン語を母語とする人たちが大勢いて、スペイン語のラジオ局やテレビ局もたくさんあります。スペイン語を母語とする人の数の多さや、その使用地域の広さなど、また、外国語としてスペイン語を理解する人の数の多さなどから考えると、世界でも有力な言語の一つであると言えるでしょう。 アフリカの西海岸の一部でもスペイン語が話されています。モロッコの南に位置する西サハラは1976年までスペイン領でした。独立後モロッコが領有権を主張し、いまだ解決をみていません。西サハラの人々は、共通語としてのスペイン語・アラビア語、そしてベルベル語などの民族語を話します。
※それにしてもスペイン語を勉強するなんて、ほんとに頭がさがります。
2006年03月03日
プロ野球北海道日本ハムファイターズの道内オープン戦が4日から始まるのに合わせ、札幌ドーム内に授乳室が設置される。同球団の札幌移転などで、家族連れの来場者が増えているためで、おむつ交換台や適温のミルクを作れる温水器などを備える。同ドームでは「赤ちゃん連れでも気軽にスポーツ観戦を」と呼びかけている。
授乳室は1階コンコースの北ゲート側に設置される。北ゲートは市営地下鉄東豊線福住駅に最も近いゲートで、日本ハムとサッカーJ2コンサドーレ札幌の試合では、ホーム側のスタンドにつながる。
広さは、約40平方㍍。おむつ交換台3台のほか、休憩用のベンチを2脚置く。また、カーテンで仕切られた授乳スペースもあり、最大で5人が使用でき、コートをかけるフックや姿見も取り付ける。コンサドーレの今季道内初戦が行われる11日には、紙おむつの自販機も設置する。
これまで同ドームでは、イベントごとに畳を敷いた仮設の授乳室を設けてきたが、男性は入ることができず、設備も整っていなかった。「お湯がほしいという要望がお客様から寄せられ、スタッフがドーム内を走り回ったこともあった」と担当者。また、これまでは、持ってきたおむつが足りなくなり、近くのコンビニに駆け込む人もいたそう。同ドームでは「安心して身軽で来て」とはなしている。(道新:能正明より)
※これからの若いサポーターや、ファンのため大変よいことですね。
さらに、モニターもあれば、完璧です。
2006年03月03日
“3位以内、J1昇格”を目指して(1/3)
コンサドーレ札幌 柳下正明監督 インタビュー
3季目を迎える柳下監督。今年はいよいよJ1昇格を目標に掲げる【 Photo by 斉藤宏則 】
●●大金を投じての移籍動向が報道をにぎわすサッカー界において、低予算、若手育成で着実に成長を続けるチームがある。日本最北のJクラブ・コンサドーレ札幌である。札幌が育成型クラブにシフトチェンジしたのは2004年のこと。結果を度外視してチームの土台作りに費やした最初のシーズンは最下位に終わったものの、そのチャレンジが実を結びかけた05年シーズンは、最高で3位に就けるまでに躍進した。03年の末に当時のクラブ社長が「お金も信用もすべてを失った」と語ったほどの闇の中から、ついにJ1昇格を目標にできる位置にまで這い上がった。
その立役者は、J1・ジュビロ磐田の黄金時代を支えた柳下正明である。妥協のない指導論を札幌に注入し、建て直しを図った。就任から3年。ミスを恐れず、自分たちから積極的にプレーを仕掛ける「アクションサッカー」を掲げ、今シーズンも真正面から勝負を挑んでゆくだろう。
いよいよJ1昇格を目標に戦う今シーズン。野心溢れる指導者・柳下は、何を思うのか。キャンプ地・宮崎でその胸中を聞いた●●
(インタビュー・校正:斉藤宏則 取材日:2月4日)
※J1への熱き思いが感じられるヤンツー今年は、やってくれるぜ!
① 続く②へ 続く③へ
2006年03月03日
快音を残したライナーが新庄のオープン戦の幕開けを告げた。2回、打球は左翼席に一直線に伸びていった。
キャンプの終盤に左足に不安があった。それでも、まずは順調な仕上がりということだろう。打たれた新垣は「真っすぐが甘く入った。相手は狙っているんだから、それは打たれる」と淡々としていたが、新庄の方は甘い球を逃さずフルスイングができたことで不安は解消できたとみていい。キャンプからコメントを封印している新庄に代わって淡口打撃コーチは「マイペースのキャンプでも、きょうに照準を合わせていた」と平然としていた。
特異なキャラクターが日本ハムにとって欠かせないのは、今季も同じだ。昨年オフ、推定3億円で契約を更改した。その時の記者会見では「満員の札幌ドームで野球をやる夢がある」と、残留を決めた動機の一端を披露した。球団提示の3億円に、この男の動員力への期待が加味されているのはもちろんである。
「43000プロジェクト」という25日の開幕戦を満員にする計画が進んでいる。オープン戦での新庄の動向がプロジェクトの成否にかかわってくる。快打を飛ばすことが最良のパフォーマンスであることは言うまでもない。
今季中軸候補として期待される日本ハムの木元が、オープン戦2戦連続で、好調ぶりをアピールした。6回2死満塁から昨季までチームメートだったソフトバンク芝草から右中間へ、走者一掃の二塁打。2月26日ヤクルト戦(名護)でも1本塁打を含む2安打と仕上がりは万全だ。「今はリラックスして打席に立てている」と手応えを話していた。
右肩痛で故障離脱している日本ハムのダルビッシュ有投手(19)の1軍合流が予定より1週間遅れる見込みとなった。2軍調整中で明日4日に1軍帯同する予定だったが、球団は完全に回復させることを最優先。2軍の千葉・鎌ケ谷に残留し、11日ロッテ戦(千葉マリン)をメドに1軍昇格させる方針でいる。
※役者がそろいましたね、ダルには、あせらず開幕にあわせてもらってください。
2006年03月03日
今日3日は、西澤デイ!
DF西澤淳二を応援しよう!!
3 田中賢介(たなかけんすけ) 内野手 1981.05.20 24歳(7年目)
176cm 76kg 右投/左打 福岡県出身
東福岡高 - 日本ハム('99-2位)
今日の温度(JR札幌駅近くISHIYA温度計 )三寒四温です。
※開幕直前ドキドキです。
2006年03月02日
4日にJ1と同日開幕するJ2はなじみ深いクラブが並ぶ。Jリーグ初年度から2連覇した東京ヴ(元ヴ川崎)をはじめJ1経験クラブが13チーム中6チームになった。選手、スタッフも例年になく話題豊富。かつて活躍した舞台をめざして48試合の長丁場に挑む。
神戸の元日本代表DF三浦(31)はチームメートが次々とJ1に移籍する中、チームにとどまる決断をした。昨季途中からの主将は「自分の責任だからこのまま移籍することは出来ない。必ず1年で復帰して、サポーターといい思いをしたい」。相次ぐけがで満足のいくプレーが出来なかった悔いが残っている。昨夏の東アジア選手権をけがで離脱してから遠ざかっている日本代表への思いも失っていない。「可能性のある限り、精いっぱいやっていきたい」
柏はJ2で5季監督を務めた石崎監督を招き、J2に期限付き移籍していた選手を呼び戻した。「雰囲気は明らかに変わった。落ちてよかったと言えるかも」とチーム幹部。石崎監督も「面白い選手が何人もいる」と大量に選手が抜けた戦力にも自信を見せる。
東京ヴはラモス監督をはじめ、都並、柱谷哲、菊池コーチら豪華な元日本代表OBスタッフで立て直しを図る。2月25日はJ1千葉と練習試合をし、主力組が3―3。「最後まで一生懸命やった」とラモス監督は気持ちを評価した。
仙台はブラジルの名門監督を歴任したサンタナ新監督で4季ぶりの再昇格をめざす。
横浜FCでは、元日本代表のエース三浦が兼任監督補佐になった。「試合になれば意識しない」というが、26日のJ1横浜戦で完敗したときには「失点すると崩れる。成長していない」と厳しい口調。Jリーグ最年長になった39歳が、チーム変革に取り組んでいる。
(asahi.comより)
※なんでコンサの記事(コメント)がないのだ。
追記~J1経験チーム6チームが、スラスラと出てくるひとは、サポーターの大ベテランです。
2006年03月02日
日本ハムは1日、沖縄春季キャンプ後の初練習を福岡市内の室内練習場で行い、2日のソフトバンクとのオープン戦(ヤフードーム)に備えて約2時間汗を流した。
公式戦開幕に向けてピッチが上がってきた投手陣は、先発ローテーション入りを目指す八木、鎌倉、須永の若手がブルペンで熱のこもった投球を見せた。特に八木は、佐藤投手コーチの付きっきりのチェックを受けながら、変化球を交えて気合十分の投げ込みを行った。
レギュラー争いが激しい野手陣はフリー打撃などで軽めの調整。好調のベテラン稲葉、新人の川島らが快音を響かせた。
2日のソフトバンク戦は、リーが先発で鎌倉、須永が登板予定。2月26日のヤクルト戦を欠場した新庄も出場する見込み。
昨年11月のドラフト指名後から言い続ける「開幕1軍」を実現するため、川島が地元福岡での出場を熱望する。
左足全体の張りを訴えていた日本ハム新庄が、2日ソフトバンク戦(福岡ヤフードーム)で実戦復帰する見通しになった。2月19日の紅白戦、実戦2試合目の出場を最後に、キャンプ中は残りの練習試合3試合、オープン戦1試合を欠場していた。1日はソフトバンクの西戸崎室内練習場でフリー打撃など行い調整。ヒルマン監督は「明日(2日)は2打席くらい出る予定でいます」と話した。
ブラウン投手コーチ(左)が見守る中、60球を投げ込んだ須永
日本ハム・須永英輝投手(20)が、「鷹狩り」で開幕ローテーションに大きく前進する。2日のソフトバンクとのオープン戦(ヤフードーム)の登板に備えて1日、福岡市東区の西戸崎室内練習場で調整。ブルペンでは力強く60球を投げ込んだ。
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